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「乱交」 有美ちゃんが、アナルセックスに興味あるって言ったんだぜ?(最終回)

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Aが腰を進める、、。「んんっ、、、」
と苦しそうな声をあげる有美。
Aのチンポが有美の肛門を押していく。
Aの握り締められたチンポが次第に有美の尻のワレメに
うずまっていく。そして、、、・
「んああっ!、、ああああっっっ!!!」
有美がのけぞると同時に、ぬるんとAのペニスが
有美のアナルに入った!
Aは、少しづつ腰を前後させながら、
ゆっくりとチンポをアナルに埋めていった。
Aがチンポを押し込むと、アナルは見えなくなり、
チンポを引くとむくっとアナルが盛り上がる
そんなことを繰り返しながら、
遂にAの腰が有美の尻に密着した。
有美はAのチンポの全てをアナルで迎え入れたのだった


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ちょっと待て! 俺は有美とAのそばに行った。
これまで有美は、俺にアナルセックスをさせなかった。
入れようとしてもしても激しい拒否に
あった。それがなんだ。中出しはさせるは、
アナルは入れさせるは、納得できん!
「おいおいっ そこまでやっていいとはいってねーだろ!」
と既に有美のアナルをチンポで
陵辱し始めているAに俺はくってかかった。しかし、
Aは俺の反応をわかってたかのように軽くいなし、
こういった。 「有美ちゃんが、
アナルセックスに興味あるって言ったんだぜ?」
マジかよ!?
俺はもうなんだかわからずに、今度は有美に噛みついた。
「有美っ! どういうことだ!?
俺にはアナルセックスなんて嫌がってたじゃないか!」
有美は、アナルへのピストン運動を止めないAに
喘ぎながら苦しそうに言った。
「あっ、、、はっ、、、んんっ
、、、、そ、、、そうだっけ、、、、、」
「だいたい、中出しOKだ?
安全日でもコンドームつけろって言ってたじゃねーか!」
「あっ、、、んっ、、、、も、、、いいよ、、、
今日は、、、あんっ、、、」
ぶち。


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もう許さん!
俺は、アナルでつながったままのAと有美を
一緒に転がして仰向けにさせた後、
有美の足を一杯に開いた!
そして、まだ勃起中のちんぽを尻に入れられて
ゆがんだまま開いている有美のマンコにあてがった。
「えっ、、ちょっ、、、」と気づいた有美があせる。
Aも動きを止めた。Aは俺をとめる気はないようだ。
ぐっ、と有美の膣中にチンポを入れていく俺。
手も使って半ば強引に押し込む。
「あっ、、、やだっ、、、」逃げようとする有美。
それをAが下から抱きしめた。
俺は有美のマンコの周りの愛液やらローションやら
精液やらをチンポに塗りたくりながら
どんどん有美のマンコにチンポを埋めていった。
「あっ、、あああっ、、、
いやっ、、ああんっ、、だめぇっ」
抵抗しだす有美。しかし、
完全勃起ではなかった俺のチンポはキツイながらも
有美のマンコに全て挿入された。



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「ああああっっっ!!」と叫ぶ有美。
俺は「全部入ったぞ、、、どうだ、有美」と言った。
「ああ、、、、、きつい、、、、
はぁ、、、はぁ、、、」と苦しそうに喘ぐ有美。
ただでさえキツイ有美の膣中が不規則に締まる。
次第に俺のチンコは有美の中で
むくむくと勃起し始めた。
「あっ、、、おおきくなってる、、、」
と有美が言った、
俺は「そうだ、、、。これから動くからな」
と答えて、ピストンを開始した。
下にいたAも動き出した。
「ああっ?、、あんっ、、ああっ
、、、やだっ、、ああっ!!」
有美が大きな声を上げて叫ぶ。
俺は、Aのチンコの動きを裏で感じながら、
今まで見たこともない有美の喘ぎに興奮しつつ、
どんどんチンコの動きを早めていった。
「あっ、、ああっ、、、ああっ、、
んむぁっ、、んん、、ぐっ、、」
いつのまにかBが有美の口にチンポを入れていた。
有美の頭を支えつつ、自分で腰を動かしている。
強制フェラだった。


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俺からは、有美の痴態が全部見えた。
俺には正上位にマンコを貫かれ、
下から別の男にアナルを貫かれ、
また別の男に口を犯されている。
3穴攻め。4P。想像を絶する刺激だった。
気絶しそうなくらいだ。
俺は、すっかりメスの鳴き声でよがり、
喘ぐ有美を眼下に見ながら、
フィニッシュに向けて 動きを早めた。
「ああっ、、、はあっ、、、ああっ、、、ああっ、、、」
「有美!、、そろそろ、、イくぞっ、、、
中に、、思いっきり、、出すからな、、」
「ああっ、、、ああっ、、、いいっ、、、
いいよっ、、、あああっっ!、、」
「、、、うぉっっ!」
どくどくどくっっ!
俺は有美の膣奥に容赦なく精液を注ぎ込んだ。


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そして、俺は有美からはなれた。
あまり動けなかったAが、強引に有美を横にして
(その時、Bのチンポも有美の口から抜けた)
アナルにピストン運動を開始した。
「あっ、、あっ、、、でそぅ、、、やっ、、、」と有美。
出そうというのは、やっぱり○んこのことだろうか?
Aはそれでも構わずピストンを続けた。
しかし、今度はゆっくり、ストロークを大きくして
抜けそうになるくらい引いた後奥まで
差し込むという動きに変えた。
「ああ、、、やぁ、、、でそぅ
、、、でちゃう、、、ああっ、、」と有美。
「なにが?」と有美の耳元で聞くA。
「、、、、う、、うんち、、、」
と恥ずかしそうに答える有美。
Aはそれに興奮したのか、
いきなり激しいピストン運動に切り替えた。
「あっ!? あっ、、あっ、、
ああっ、、、だめっ、、、、」と喘ぎだす有美。
Aはペースを下げずに有美のアナルを責めつづけた。
「あっ、、あんっ、、やだっ、、、
お尻で、、、イきそうっ、、、、ああっ」
「俺も!、、でるっ、、、、、うっ!!」
「ああんっっ!!」
Aの動きが止まった。腰がかすかに動いている。
有美の直腸に精液を注ぎ込んでいるんだろう。
しばらくして、
Aのチンポが有美のアナルから抜き出された。
Aは自分のチンポを確認した後すぐに、
風呂場に直行した。
Bが息を大きくついでいる有美の手の縛りを解き、
目隠しを外した。
「はあっ」と息をつく有美。
Bが「うんちは?」と聞く。
「大丈夫、、」と有美が返事をした。


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俺は、一発抜いた後で、もやもやした気持ちになっていた
有美の俺に対する気持ちが完全に分からなくなっていた。
Aが風呂場から戻ってきると、有美が、もう眠いと言った
俺達は寝ることにした。
すぐには寝れそうになかった俺は、ソファで横になった。
ホテルのベッドはクイーンかキングサイズ
だから、3人で寝れるだろう。
ところが、有美が「I、横に来て」と言ってきた。
その声はいつも有美が俺に甘えるときに出す声だった。
有美の横で寝ようとしたAがベッドを降り、
狐につままれたような顔をしている俺をソファから
どかし、俺を有美のベッドに行くように促した。
俺は、有美の横に寝転んだ。向こうにはBが寝ていた。
有美は俺が横になるとすぐに腕を絡めて
体をくっつけてきた。
そして「ごめんね」と言った。


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俺は、「わけわかんねー」とだけ言って、
有美と目をあわさずにそのまま黙っていた。
すぐに有美から寝息が聞こえてきた。
俺は有美を見た。いつもの有美の寝顔だった。
俺はそんな有美を見て、なぜだか少し気分が落ち着いた。
そしていつのまにか俺も眠っていた。
朝。俺達はホテルを出た。
ほとんど会話なく、それぞれが別れていった。
最後に俺と有美だけになったが、それでも
会話はなかった。俺はいろいろ聞きたかったが、
いろいろなことが頭を駆け巡って、
黙ってた方が楽だった。
そして、有美の帰る駅についた。
「じゃあね」とだけ言う有美。「じゃあな」と返す俺。
少し名残惜しそうにしながら、
有美は駅の中に消えていった。
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Bが小声で「触っていいぞ、ゆっくりな」といい、
俺達は思い思いの場所を触ることにした。
俺は、どうしても有美のマンコが
濡れているかどうか確かめたかった。
そして、有美の臍下をさわり、徐々に手を下ろしていった。
ビクっとする有美。
Bは有美の乳首を舐め始める「ふああんっ!」と喘ぐ有美。
そんな反応は見たことが無い。
Aは、有美の顔に近づいて、有美の顔をなでていた。
首筋から耳、そして頬へ。
ぞくぞくしているのか、すこし顔を震わせる有美。
そして、Aは有美の唇に指を伝わせ、口のなかに指を入れた
有美はAの指に舌をからませながら、
いやらしくAの指を口の中に迎え入れた。


全裸で目隠しされながら、男の指に舌を絡ませ、
別の男に乳首をいやらしくなめられている、
俺の彼女。俺はいやらしいメスとなりつつある
有美の濡れ具合を確かめるため、手を有美の陰毛の
奥に差し入れる。次第に開いていく有美の足。
そして、指を割れ目の中にすっと入れた。
「ぬる、、くちゅ、、、」
有美の割れ目はたっぷりと濡れていた。
同時に「ああんっっ、、」
と大きな声で喘ぐ有美。


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俺は、ゆっくりと有美の割れ目に入れた指を動かした。
くちゅ、、くちゅ、、と音を立てる有美のあそこ。
有美のアエギ声が大きくなっていき、
さらに体をくねらせる。
有美は、一体誰にどこを触られているのかわからないまま
体を快感に委ねていた。
そのうちBが俺に合図すると、
俺は有美のマンコから指を抜き取った。
そして、有美の足の縛りを解き、
有美の足の間に体を割り込ませるB。
すばやくチンポを有美のマンコにあてがい、
Bは腰を前に進めた。
ぬぬぬ、、、と有美のマンコにBのチンポが埋もれていく。
「あっ、、はああ、、、、」
と苦し嬉しそうに喘ぐ有美。
Bは一旦チンポを全部埋め込むと、
早めのストロークで有美にピストンを開始した。
「あぅっ、、、あんっ、、、、やっ、、、ああっ、、」
リズミカルに喘ぐ有美。
有美の口だけが見えるのはなんともエッチだ。


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俺は、そんな有美とBを見ながら、はて、
Bはスキンをつけてたっけ?と思った。
入れる直前にはつけてなかった。
生ハメ・・? まさか、、、。
少しあせる俺。その間にも、どんどん激しくなる二人。
Bの背中には汗がにじみ、
ピストン運動は最高潮に達していた。そして、
「、、、、うっ!」「ああんっっっ!!!」
Bは有美の膣中からチンポを出さずに
イってしまった。
Bが有美に覆い被さり、
Bのチンポが有美の中に入っているのが見えた。
Bのチンポがかすかにびくっびくっとしていた。
有美の膣中に精液を注ぎ込んでいるように見える。
俺は心拍の高鳴りを感じつつ
Bのチンポが抜かれるのを待った。
ところが、Bが余韻に浸りつつ有美の膣中で
チンポをゆっくり動かしながら、
衝撃的な会話を始めたのだ。


「はあ、、、はあ、、、
ホントに中に出しちゃったけど、、大丈夫だよね、、」
「、、、うん、、大丈夫、、」
これはどういうことだ?
俺が愕然としてると、横のAが俺に言った。
「有美ちゃんがカラオケで言ってたんだよ。
今日は安全日なんだって」
なんだって!? 俺に対しては、
いつもスキン着用を要求してくるくせに、遊び相手には
中田氏OK? どゆこと? 俺は頭が混乱した。
そうしてるうちに、Bが有美からチンポを抜いた。
「あんっ」と有美。
するりと抜けたBのチンポは自身の精液と
有美の愛液でてらてらと濡れ光り、
ぱっくり開いた有美の膣口から、
Bの精液がどろりと出てきた。完璧な中出しだった。


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満足そうな顔でAと交代するB、
そしておどけた顔で手を合わせて、俺に「ごち」と言った。
有美はまだ、縛られたままだった。
開いていた足はすでに閉じていたが、半開きでかすかに
喘ぐ口や、上下に動く胸は、
十分にいやらしさを醸し出していた。
そんな有美にAが近づくと、
有美をころんと転がし、うつぶせにさせた。
「あん、、、どうなるの。。?」
と小声で反応する有美。
そこらかは不安の感情は読み取れない。
Aはローションを手にとって、有美の背中を塗り始める。
「あんっ」 有美は軽くのけぞったが、
すぐにローションの感覚に身をゆだねている
Aはローションプレイとアナル攻めを希望していた。
何を隠そう有美はアナルが弱い。
次第に背中から、尻に向かっていくAの手。
尻をなでられ、ぴくっぴくっと反応する有美。
そして、背中から尻のふくらみにかけててらてらと
光る様を見るうちに、Bの中出しを
しばし忘れ、有美の痴態をじっと観察する俺だった。


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しばらく有美の尻をなでていたAが、
少しずつ有美の尻のわれめに手を差し込んでいく。
有美も期待しているのか、
Aの「足を開いて」という言葉にも素直に応じ、
有美の若干開いたワレメが足の奥に覗いた。
Aは有美の開かれた尻のわれめに指を這わせていった。
しかし、肝心のアナルには中々触ろうと
しなかった。じらされた有美は「んんっ、、、、」
とじれったそうな声を上げ、自ら尻を欲しそうに
少し上げた。


そんな有美を見てAは少しにやつき、有
美に「もう我慢できないんだろ」と話し掛けた。
有美は「んんっ、、、、はぁ、、、、、、んん、、、」
とあいまいに声を立てつつ、
さらに少し尻を上げた。我慢できない、
と体で答えているようだった。
そして、Aは手の動きを少し止めたあと、
有美のアナルに指を少し挿し入れた。
「あっあはああああっっ!!!」
尻をびくっとさせながら大きく喘ぐ有美。
その後も尻はぴくぴくっと反応した。


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Aはさらに有美のアナルを責めつづけた。
ローションを塗りたくった指を
有美のアナルに容赦なく突っ込み、
ぬるぬるっと出し入れする。
指の角度を変え、人差し指をローリングさせながら
有美のアナルに根元まで差し込んだ。
「あっ、、はあっ、、、あんっ、、、」
有美のアエギ声が次第に甲高くなっていき、
尻をさらに高く上げていく。
Aは指を二本にして、有美のアナルを責めつづけた。
クロスされた人差し指と中指が、
回転しながら、有美の肛門を出入りする。さらに、
Aは左手で有美のクリトリスを
無造作に弄りだした。
親指でぐりぐりっとされる有美のクリトリス。
「あああんっ!!ああっ!!」
とひときわ高い声を上げる有美。
ローションならではの激しい責めだった。


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ちゅぽん。とAが有美のアナルから指を抜いた。
徐々に下がっていく有美の尻。
「はぁ、、はぁ、、」と息荒く喘ぐ有美。
これで終わり? と俺が思っていると、
Aが自分のペニスに残りのローションを塗り始めた。
べとべとぬるぬるになるまでローションを塗りこむA。
そして、Aがうつぶせの有美に覆い被さり、
ペニスを有美の”尻”にあてがった。
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「きゃあっ」と叫ぶ有美。
「とりあえず、風呂場だ。
お漏らしした有美の体を洗わなきゃ」と
有美を風呂場に連れて行くように二人を誘導した。
そして俺も裸になる。
ホテルのバスルームには、
ビニールのボディマットと小袋に入ったローションがあった
とりあえず、ボディマットを敷き、有美を寝かせる。
ローションはとりあえず取っておく。
俺は、ボディソープをたっぷり手にとって、
軽く体を押さえられている有美に近づいた。


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「なにするの? 有美は悪かったけど、
ひどいことしないよね?」と不安がる有美。
「ひどいことは、しない。
だが、有美に、拒否権は、ない」とおどけて返す俺。
「だから、あやってるのにー。
有美だけが悪いんじゃないよ」とすこし開き直る。
俺は「あやまってねーだろっ」と言いながら、
有美のおっぱいを泡だらけの手でわしづかんだ。


「やっ、、、あんっ、、ごめん、、ごめんって、、
ほら、あやまった」と有美。
俺は少し切れそうになったが、
ノリが良くなりかけた有美の、
この雰囲気を壊したくなくて、
「るせー、オシオキはやめねーよっ」
と有美の体中にボディソープを塗りたくった。
それを見てた悪友A、Bも、
我慢できなくなったのか有美から離れ
ボディソープを持ってきた。


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すかさず、逃げようとする有美。
それを捕まえる俺。うつぶせにつぶれる有美。
すかさず俺が有美の肩をつかむ。
すぐに有美が「ああんっ、、やだっ」と反応した。
見ると、Aが有美のマンコに手をやっていた。
Bは有美の太腿や、尻、背中をなでていた。
「あんっ、、、、やっ、、、」
と色っぽい声を出す有美。
俺は有美を仰向けにして引きずるように、
マットの上に有美の体を戻すと、
そばにあったボディソープの蓋をあけ
有美の体にぶっかけた。


「ひゃっ、つめたっ!」と叫ぶ有美。
すぐにボディソープを塗り広げるAとB。
いつのまにか、有美の体は泡だらけになっていった。
俺は有美のウデをおさえつけ、
「有美の尻の穴まで丹念にあらってやろうぜ」と言った。
「やだあっ」と反応する有美。
本気でない抵抗を試みる。
俺の掛け声に反応して、Aが有美をまんぐり返しにし、
Bが剥き出しになった有美のアナルに
泡だらけの指をつっこんだ。
「あんっ、やだっ、ダメっ」と腰をよじる有美。
泡だらけになった有美がまんぐり返しにされながら
Aにマンコを弄られ、Bの指でアナルを陵辱されながら
腰がいやらしくうごめく。つくづく萌える女だ。



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しばらくすると
「やだっ、、それ以上したら、、でちゃう!」
と有美が叫んだ。
「うんこはさすがになー」と言いながら指を抜くB
抜くときも「あっ」と反応する有美。
俺は、有美のつかんでは逃げるおっぱいで遊びながら
「じゃ、流すか」と言ってシャワーをとった。
体の上からシャワーで流される有美。
有美はおとなしく自分の体が洗われるのを見ていた。


その後、体を拭いた有美を抱え上げ、
ベッドにもっていくAとB。
拭き終わったバスタオルはトイレの前の
有美のおしっこの上に投げ、無造作に足で拭いた。
有美をベッドの上に寝かせて、俺は有美に言った、
「有美、これからがお楽しみだ。
三人だぞ。気持ちよすぎて気絶しちゃったりして」
「あ、、、なんかちょっと不安かも」
と苦笑いをする有美。
そんな有美を見つつ、AとBと作戦を練る。
それぞれが萌えるやり方で有美を陵辱することにして
AとBが何をやるか聞いた。
予め有美が痛がるようなことをしないか
チェックするためだ。
このときの俺の心境は、かなり複雑。
有美を許しているのか許していないのかも分からん。
ただ、有美が他人の男にやられるのを見るのは
興奮したし、嫌がる有美をムリヤリという展開も萌えた
有美を泣かせない程度に俺が楽しむくらいいいだろ、
という考えに俺は支配されていた。



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始めはBの番だった。
Bはハンドタオル、ハンカチ、バンダナ、Tシャツを
かき集めて有美を縛りだした。
「え、、?そんなことするの、、?」
とちょっと引く有美。
しかし、裸のまま目隠しされ、
手と足を縛られ動けないでいる有美の姿は
かなり淫靡で、これまた萌えだった。
縛りがこんなに萌えるものだとは、
いままでしたことが無い俺にはちょっと驚きであった。


それは、有美も同じようで、
何もされてないのに次第に有美の息遣いが荒くなる。
ちいさく開いた口からはぁ、、はぁ、、
と漏れる息づかい。
そんな有美の口に思わずチンポを入れたくなる俺だ。
そしてBは俺とAを招き寄せ、指を口の前で立て、
静かに有美の体を愛撫し始めた。
「あっ、、、、、はっ、、、、」と反応する有美。
Bはなでるように有美の体に指を走らせる。
触るか触らないかのような微妙な指さばきで、
有美の腰、おなか、乳房を愛撫した。
有美はどんどん息遣いが荒くなっていって、
アエギ声も出し始めた。


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「あっ、、、、はん、、、あっ、、、あんっ、、、、」
Bの愛撫に反応するたびに、体をくねらせる有美。
しかし、縛りが入っているので、動きが制限される。
そんなことを繰り返していくうちに、
有美の膝がまた開いたり閉じたりしてきた。
有美の興奮のしるしだ、足が開いていないので、
有美が濡れているかどうかはわからないが
紅潮してきた有美の顔や明らかに
立っている有美の乳首を見ると、
相当興奮しているのが判る。
有美のアエギ声もだんだん粘っこく
そして、色っぽくなっていった。
俺はそんな有美の姿に勃起しつつ、
有美がBのテクのとりこにならなきゃいいが
などとアホな心配をした。
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Bが有美の股から顔を上げると、
Bの唾液と有美の愛液がまざりあって
てらてらに光った有美のマンコが見えた。
マンコは心持ちひくひくしているようだった。
Bが有美にゆるい愛撫をしている間、
Aが俺に向かってきた。Aはお前はどうするのか、
有美を最後までしていいのか聞いた。
俺は、心中複雑ではあったが、どうせ有美を責めるなら
最後までされてからの方がいいかと思い、
Aに最後までしていいと言った。俺は見てる、と。
ただし、有美本人が嫌がったら止めるようにも言っておいた。
まだ、心の隅で
有美が拒否するのを期待していたのだろう。
俺の中に悪魔と天使が同居していた。


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Aはそれを聞くと
嬉々として自分のカバンからスキンをいくつか出して、
ベッドに戻った。ベッドの上では、
有美がBに体中を舐められて、喘いでいた。
AはそんなBの肩をつつくと、スキンを見せ、
俺のほうを指差しながらなにやら
耳打ちしていた。Bはぐっと親指を立て、
俺に軽く手を振った。


喘いでいる有美の上で、二人がじゃんけんをした。
先行はAだった。Bはパンツを穿いて俺の隣のソファに座って
タバコを吸い始めた。
Bは俺を見て「俺らは遠慮なくやらしてもらうけど、
お前らは大丈夫なのか?」
と聞いてきた。俺は「さあ」と返事をした。
実のところ、俺は別れる気ではあったが、
最終的には有美次第だった。
コンパで会った時に、終わったとも思ったが、
まだ有美の弁明を聞いていないということもあり、
この期に及んでも俺はまだ有美を
信じてる部分があったんだと思う。
ただ、もし続けるにしても、
今夜は有美に罰を与えようとは思っていた。
今まで、有美に嫌がられて出来なかった
アレコレをやってやろうと思っていた。
どうせ、最後になるやもしれん。
後は野となれ山となれ、だった。


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Aがスキンを装着し、有美のマンコにあてがった、
有美の体がぴくんと動いた。
だが、有美は抵抗をしなかった。
Aのチンポが徐々に有美のマンコの中に埋もれていった。
有美は大きくため息をつきながら、
Aのチンポを迎え入れた。
Aの全てが有美の中に入った。
Aはその座った体勢のまま、腰を動かし始めた。
最初はゆっくり腰をストロークさせるA。
有美の息遣いも荒くなっていく。
心なしか、有美の口からアエギ声が漏れてきた。
Aは座ったまま有美の乳房を揉み、
だんだんと腰のスピードを上げていった。


Aが有美に覆い被さるように体を落としていった。
有美の足は抱えられ、
Aの玉袋と有美のアナルがはっきり見えた。
動きの中で、Aの竿が有美の穴に
出たり入ったりしている様子も垣間見え、
有美の穴がはっきり濡れているのが見て取れた。
有美は、既にはっきりとアエギ声を出していた。
ここまで来たら意識もはっきりしてきているだろう。
Aにマンコを貫かれてから今まで
まったく嫌がるそぶりを見せなかった有美に、
俺はあきらめの気持ちと有美に対する許せない気持ちが
ふつふつと沸いてくるのを感じた。


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Aの腰の動きは絶頂を極めていた。
有美はAの打ちつける腰に跳ねるように
反応し首を横に何度か振った。
有美が上り詰めかけているのがわかった。
俺は、そろそろ有美に俺がいることを気づかせてやろうと
登場の仕方を思案した。
そして、あることを思いついた。
俺はBにトイレに隠れていることから、
有美がトイレに行くと言ったらそのまま
行かせてやってくれと言付け、
トイレに向かった。
有美はいつもイった後、トイレに行く。
しかも、散々飲んだ後だ。最高に驚かせて
盛大にお漏らしさせてやる。


俺がトイレに隠れたあとすぐに、
有美とAが絶頂を向かえた。
有美は、Aと何事かしゃべった後、笑い出した。
もうすっかり意識がはっきりしている。
自分が浮気しているという認識が有美にあるのか無いのか、
俺には判らないが、そのときには、
有美に対して「もう知らん!」という気持ちと、
有美を驚かすワクワクした
気持ちが、複雑に同居していて、
悲しいという感情は薄れていた。


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俺は、トイレのドアを閉じてしばらく待った。
そのうち、Aの「トイレ行くの~?」
というわざとらしく大きな声が聞こえた。
そして、有美の「なんでついてくるの~?」
という声が聞こえた。いよいよだ。
俺はしゃがんで待った。
電気がつき、ドアが開かれた!
有美の足が見えた瞬間、俺は素早く立ち上がり、
腕を上げ、あらん限りの大きな声で
「うりゃああっ!!」と叫んだ!


「に゛ゃあっっ!」
有美がまるで踏まれたネコのような声で叫び、
後ろに飛びのいた
すぐ後ろにいる、AとBにぶつかった後、
びっくりした顔を張り付かせたまま
すとんと腰を落とす有美。すかさず有美の体を支えて、
一緒にしゃがみこむAとB。
俺は仁王立ちで有美を見下ろした。


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「、、、、、、I。」
有美は俺の名前を呼ぶのが精一杯だった。
そして、有美の股の下が濡れ始めた。
「、、、あっ、、、、やっ、、、」と、
我に返ったかのように膝を閉じ、手を当てる有美。
しかし、「おおっ!」
と感嘆の声を上げるAとBに両足をそれぞれ捕まれ、
有美の足は思いっきり開かされた。
「いやっ、、、ああんっ」
とすぐ手を股の間に入れる有美。
すかさず、今度は俺が有美の両腕をつかみ、上にあげた
有美のマンコから勢いよく
水流が飛び出て行くのが見えた。
イヤイヤと腰をねじらせて抵抗する有美。
そのたびに、いろいろな方向に飛ぶ有美の
おしっこ。必死に止めようとしているのか、
その内、じょっ じょっ と断続的になってきた。
「やだっ、、、やんっ、、、やっ、、、」
という有美の叫びもプラスされ、
俺達はいままでに無い種類の興奮を覚えた。
はっきり言って、超萌え。


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有美のおしっこの勢いが弱まって来た。
有美に主導権を握らせてはいけない。
逆ギレでも泣かれてもダメだ。
俺は心を鬼(?)にして、すかさず有美に言った。
「有美~。よくも俺の目の前で
堂々と浮気しやがったな~。」
有美が顔を上げた。さあどっちに転ぶか・・・。
「だって、、、それは、、
違うの。えっと、、、、自分からじゃないし、、、」
バッチリだぜ、有美!!
俺は心の中でガッツポーズをした。
そして俺は、有美の手をつかんだまま
有美の顔に近づき、
「思いっきり、感じてたくせに。全部見てるんだぜっ」
と有美を責めた。
黙ってしまう有美。少し深刻&泣きそう。
しかし、有美の表情からは、次の言い訳を考えてるのが
バレバレで読み取れた。
有美が二の句を継ぐ前に、主導権を握らねば。
「有美、許して欲しいか?」
と俺が言うと、有美がすかさずこくんと頷いた。
「じゃあ、オシオキされても文句はねえな」
俺のこの言葉を合図に、
後ろの二人が有美の体を抱え上げた。
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俺は、いくらなんでもやりすぎだと、
椅子を立ち上がり、悪友Aの肩を叩いて、
隣に座った。悪友Aは勘違いしたのか
「あ、わりい。お前にもホテルでやらしてやるから」
と耳打ちした。
おいおい、と俺は呆れたが、
Bのマンコまさぐりに喘いでる有美を見て、
腹が立ってしまい。
「じゃあ、行くか」とAを促した。


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有美は立てないくらいよっぱらっていた。
なんとか、カラオケ店から出て、
ホテルに向かう俺達。
ふと、俺はあるアイデアを思いついて、
有美を抱えるAとBに伝えた。
アイデアとは、前後不覚になっている有美に
俺がもういないと思わせ、どういう行動に出るか
見ておくというものだった。
もう有美に貞淑さなんて毛頭期待してないが、
俺が連れの女といちゃついてから、
由佳が大胆になったことを考えると、
俺に対する意趣返しの意味もあるのかなと思い、
俺がいないことで同反応するかみたかったからだ。
ついでに、俺が有美の彼だということも
AとBに伝えた。二人はびっくりしていたが、
もう乗りかかった船だし、彼の了解は出てるしで、
あまり気にしないことにしたようだった。


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有美に気づかないように、
3人の後ろでついていく俺。ホテルの中に入って
有美をベッドにころがすと、
俺はソファに座り、二人は有美の服を脱がし始めた。
有美は、脱がされることに抵抗などせず、
時々「うーん」とうなっていた。
有美が、ブラとパンティーだけになったとき、
すこし意識が戻ってきたのか、質問をするようになった
有美が「うーん、ここ、どこー?」
と誰ともなしに聞くと、
「休憩できるところだよ。少し、休もうね」
と悪友は応じた。
続いて有美が「うーん、Iくん(俺の名前)はー?」
と聞いたため、俺はソファに体をうずめて、隠れた。
悪友は「もう帰っちゃったって」と言った。
すると有美は「ふーん、そお。。。。」と言った。
俺はがっかりした。
跳ね起きて、帰り支度でもしてくれりゃかわいいもんだが
有美はそういう女ではないようだった。



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有美のブラとパンティーが剥ぎ取られ、
見慣れた裸体が目に入った。しかし違うのは、
二人の裸の男がチンポぎんぎんで
有美の横にたたずんでいるところだった。
そして、彼氏の目の前で、有美の3Pが始まった。
有美の首から責めるのはA。
足から責めるのはBだった。
有美は、諸発はびくっとしたが、
その後は抵抗もなく、、、、と思ったら
かすかに「だめぇ、、、」といいながら、
体をくねらせ始めた。
とりあえず、貞操を守ろうとしてるみたいにみえ、
俺は嬉しくなった。
だが、男の方は、そう言われてやめるわけもなく、
俺のほうを伺うこともせずに
有美への責めを続けた。



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Aは首から徐々に胸、乳首の方に舌を這わせていった
Bは足の先から、少しずつ太腿へと舐め上げていく。
有美はAの頭を軽くつかみ、
足を閉じ気味にして「だめぇ、、、」と
かすかな抵抗をしていた。
しかし、そんな抵抗で男の力にかなうはずもなく。
Bの手によって、徐々に有美の足が開かれていった。
二人の男の陵辱にかすかな抵抗をする有美。
はっきりいって萌えるシチュエーションだった。
なんなく勃起する俺。


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Bによってガニ股に開かれる有美。
Bが有美のマンコを舐め始めた。
「ああん」とよがる有美。
Aにも執拗に乳首を攻められている。 それでも、
有美はゆっくりと体をよじって抵抗していた。
はっきりいって泥酔状態な有美は、
まどろみの中で、快感と戦っている。
そんな感じだった。
Aが有美のおっぱいをゆっくりと揉みしだきながら
乳首を舌で転がし、Bが有美のマンコを音を
立てながら吸い付いている。
嫌がるようにひねっていた有美の体が、
徐々に快感が進むような感じで動き始め、
腰はBにマンコを擦りつけるように
前後に動き、Aの頭をつかんでいた手は、
いつのまにかシーツを握り締めるようになっていた。



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有美は、いつのまにかよがリ声を上げていた。
意識がハッキリしていないのか、
声はそれほど大きくないが、
「ダメ」という言葉は発しなくなっていた。
その内、Bが有美のマンコの中に指を入れ始めた。
Aはもう一度有美の唇を奪っていた。
有美は、はぁはぁと息を荒げ、
Bの指の動きに腰をびくつかせながら、
有美の口の中でAの舌と
自らの舌を絡ませあっていた。
Bが押さえていた有美の足を離すと、
有美の足がBを挟むように閉じたり、開いたり
し始めた。これはクンニで有美がイきそうになると
するしぐさだった。
Aに舌を絡ませていた有美は、
どんどん息が荒くなり、そのうち、
口をAの舌から強引に引き離すと、
大きく「あっ」と叫んだ。
同時に有美の足がBの頭をぎゅーっと
挟み込むようになり、有美の体が硬直した。
有美はイったようだった。
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