更新状況 (最新の情報はコチラから!)

女性の為の不倫(彼)を見つける

[18禁]女性のための出会い
総合アクセスランキング
綺麗な乳首の色
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
え?こんなに感じてる
不倫相手募集中
人気ページランキング
ブログパーツ

スポンサーサイト

官能小説・体験告白談を読む前に ⇒ ◎官能小説ランキング◎


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
エロカワ美少女との出会い系セックス体験談

エロいギャルとの出会い系セックス体験談

「処女喪失」お兄ちゃんのお嫁さんになるって言ってたの覚えてないの?③

官能小説・体験告白談を読む前に ⇒ ◎官能小説ランキング◎


すこしクリトリスをいじってやると、
「ウッ(ビクンッ)、、ウッ(ビクンッ)ゥウッ!」ともはや
アエギ声を通り越した、彼女自身未発声の声であろう声が
バスのエンジン音に紛れ、俺の耳に響いた。
「ここをいじると、こんなに気持ちイイって理子知ってた?」
「ウッううん、アッ。も、もう、だ、だめだよ。やめようよぉ。。」
「理子ちゃん。おもらししちゃったかな?(ニヤニヤ)」
「ァ~ン。あんまり、い、いじめないで、、、もっもうやめてぇ。」
理子はもう目がトロ~ンとしてきている。
「じゃさ、今度はお兄ちゃんのアソコさわってみよっか!?」


[18禁]女性でも安心してオトナの出会いが楽しめるところって?
「えっ。お兄ちゃん、、のあそこってムッ・・・ゥアん」
おもむろにキスしながら、 理子の左手を我が生チムポへ
「こんなに固くなってるよ。理子がだいすきだからなんだよ。」
「こんなに、、、かたーくなるんだ、、」
真っ赤な顔をした理子の手は優しく俺の生チムポを包んだ。
「なにかでてるよ。透明なの・・・・でてるよ。」
「理子がとってもいい子でかわいいからだよ。
じゃあさ、お兄ちゃんのなめてみようかっ?」
理子はトロ~ンとした目で「う、、うん。」と
素直に頭を俺の股間へ運び少しの間をおいたあと、
ペロペロなめはじめた。
ペロペロされるのはいいのだけれど、
俺としては理子のその大きな口で
チムポをむしゃぶって欲しかった。
「理子じゃあさ、アイスをパクっとなめるように
お兄ちゃんの頬張ってみよっか?」
「うん。理子やってみるよ。」お、パクっといったー。


[18禁]【オトナの出会い系サイト】安全性で選ぶならここがオススメ。
「イタタタッ!理子、歯をたてないようにね?」
ウンと生チムポをくわえたまま頭がかるくうなづいた。
「そうそう。上下に動かすんだよ。」
「お、おにゅーたんのこぽ、おっぎくれ、
あ、あっぱかい・・ゥンっゥウ」と
くわえたまま、
トロンとして溶けそうな目をした理子が語りかける。
イ、イレタヒッ!
「よしよし、とっても上手だよ理子。
今度はね、スカートの下にはいてる
コレ(スパッツ)とコレ(パンツ)を脱いじゃおっか!?」
すると、チムポから口をはなした理子が
「えっエッチなこと・・・するの?」
(もーじゅーぶんえっちなんだが・・・)
少し正気に戻った理子が言った。
俺は再度あたりの確認をした。
ワンカップ酒を飲みまくった前の方の団体客は
とっくのとうに潰れてしまい、
俺は、もう、歯止めがきかなくなってしまい、
理子を五人掛けの椅子に横にさせ、
スパッツとパンツを同時に脱がした。
イビキがこっちまで響く状態である。
運転手と俺達の距離はかなり離れていて、、、。


[18禁]地域別でHなご近所さんが探せます

意外と足先までするっと脱げた。
「エッやだよぅ。はずかしいよぅ。」
もはや、そう言う彼女のアソコは
どっぷり濡れていてもう、
俺の生チムポを受け入れる準備を女として
十分すぎるほど万全。
優しく
「理子。大好きだよ。じゃあ、、、、いれるよ。」
「え、ごわぃ。ごわぃ~ん。」
とうとう理子が
泣き出してしまった。ポロポロ涙がとまらない。
でもとまらないのは俺のケミカルブラザーズも一緒
「大丈夫。お兄ちゃんとひとつになろっ。」
片足をバスの地面にしっかり固定し、
ゆっくりとその小さなアソコに
かなりデカくなったチムポの先っぽを
ゆっくり押し込んだ。
「えっ!えっ!こんなにおっきいのはいらないよぉ」
入り口からしてすごい圧迫感だ。
「じゃ、いれるよ。」
俺は涙でグシャグシャになってる理子の顔を
さすりながら、キスをした。
理子の顔は真っ赤でとっても熱かったのを覚えている
「グッグググッメリメリメリッ!」
「イター!!!ふぅっ!、、、い、イだぃよぉー」


[18禁]出会い系サイトを男性会員の質の高さで選ぶならこちら

きつい。でも半分はいった。
泣きじゃくる理子の顔をしっかり見つめながら、
あとは一気に
「グググ・・・グリッ!、、ズルンッ!」
「フぅっ!ッ!」理子の体がのけ反る。
「理子。おにいちゃんと理子は今ひとつになったよ。」
といいつつゆっくりと腰を動かしはじめた。
かなーりマムコはキツく、しかも興奮していたせいか
あろうことか、10回くらい腰を動かしたところで
イキそうになってしまった!!
「あ、ダメだ、り、理子、
お兄ちゃん!イ、イッちゃうよっ!」
「ウッ、、ウッゥウンッ!」
「ウゥッ!」全部中だししてしまった。
理子は放心状態で、
「ハァッハァッ」と宙を見ていた。
チムポを抜いて、マムコを見ると
鮮血と白濁液でグチャグチャになっていた。
結局バスの中で、理子は処女を失った。
「理子。ずっと一緒にいようね。
お兄ちゃん、どんな時でも理子のことだいすきだよ。」
放心状態の理子はやがてベソをかきはじめ、
静かにシクシク俺に抱きついて泣いた。
ワンワンからシクシクに変わった、
この時の彼女をいまでも、とっても愛おしく思う。
その後、結局大学受験会場に俺はいかなかった。
地元の専門学校にいき、
今はその専門関係の仕事についている。
そして、俺の奥さんの名前は「理子」
エロカワ美少女との出会い系セックス体験談

エロいギャルとの出会い系セックス体験談

「処女喪失」お兄ちゃんのお嫁さんになるって言ってたの覚えてないの?②

官能小説・体験告白談を読む前に ⇒ ◎官能小説ランキング◎


全身の神経を左手のひらに集中し、時には強めにさわっていた。
起きてしまったらどうしようと考えると、ものすごく興奮した。
10分は撫で撫でしていただろうか。内ももにも手をだし、
足全体を触りまくった。
もう俺の下半身は山のようになっており。
(おじさんごめんなさい。) 脈打ってしまっている。
それでも寝息をたてているんだなコレが!
理子は完全に寝てしまっている・・・・・(確信)。
調子にのった俺は理子のセーター越しに
ちっちゃな胸を触ってみた。
プックリしている胸はどうさわってもAカップ。
でもちっちゃくて、かわいくて、、、たまらない。
ちっちゃな胸にちっちゃなブラをつけてる。
胸の触り心地が気持ちいいんじゃなくって、
触っている自分自身に興奮している。
(あー、これが理子のおっぱいか~。俺触っちゃってるよー)
このまま理子が目覚めることなく永遠に触っていたかった。
しかし!胸ばかり見ていたら、
知らぬ間に理子が目覚めていたのだっ!


真っ赤な顔して下向いてる。ヤバイッ!俺スゲーヤバイッ!
考えずにでた言葉は「ご、ごめん!理子があんまり
にもかわいかったから、、つい、、本当にごめんねっ!」
理子は小さな、かすれるような声で
「こわいよ・・・お兄ちゃん・・・」
「いや・・ほんとうごめん。こわい思いしちゃったね。
ごめんね理子っ。 もうしないから。」
少しの沈黙の後・・・・理子が
「お兄ちゃん、あたしってかわいい?かな?」
とボソッと言った。 俺はもう、言ってしまった。
「理子は俺が知り合った女の子の中で一番かわいいよ。
だから、きっと理子の好きな人も
いつか理子に振り向くと思うよ。」



[18禁]女性でも安心してオトナの出会いが楽しめるところって?
理子は下をむきっぱなし・・・
また、しばらくの沈黙のあと意を決したように理子が
「それ、お兄ちゃんなの。」 「え!?」
「だからー、あたし・・
お兄ちゃんの事がずっと好きだったの。」
か細い声ながらも力強い理子の突然の告白に、
こっちが下を向いてしまったが、
俺はゆっくり理子の肩を抱き、自分の方へ引き寄せた。
理子はまた、びっくりしたような表情を浮かべた。
「俺も理子の事とっても大事だし、大好きだよ。
今日の今日まで何となく邪険にして、、 ごめん。」


[18禁]安全宣言サイト。安心してオトナの出会いが楽しめるようになってます
そういうと、真っ赤な顔をした理子は
俺に抱きついてきた。
俺と理子はゆっくり顔を近付け、
お互いの目を見つめあったあと、キスをした。
そこで止まらない・終わらないのが俺です。
恐らくファーストキスだったろう理子は顔を真っ赤にしてた
「理子。お兄ちゃんとってもうれしいよ。
だってキスしたの初めてだろ?」
「うん。でも、あたしの方がうれしーんだから、、、
ちっちゃいころからずっと
お兄ちゃんのおよめさんになるって
言ってたの覚えてないの?」
何だか、今日、急に好きになった俺としては
申し訳ない気持ちになった。
「覚えてるよ。」もう一度キスをしたあと


[18禁]【オトナの出会い系サイト】安全性で選ぶならここがオススメ。
自然に俺の手は理子の太ももをまなでてていた。
そして、ディープキスへ。
舌を理子の口にいやらしく流し込むと
理子から小さな「アッ」
という呻きが聞こえた。更に舌を絡ませたあと、
理子に「理子、舌を入れてごらん。」
とささやいてみた。
「え、う、、うん。」とためらいながらも、
震える舌がぎこちなく俺の口に入ってきた。
俺のだ液と理子のだ液がからみあい、
いやらしいクニュクニュッという音が
お互いの口から流れる。
なんて可愛い子なんだろう!!
俺はストップがきかず、
理子の首筋や耳にキスをしはじめた。
「アッ!だ、だめ、、、だめだよ・・
アンっ、だめだよお兄ちゃん、、、」
震える小さな声は、もはや、俺の耳には入らず、
首筋をベロベロとなめ、
右手は理子の小さな胸をまさぐった。
理子はもう、声にならない声をだしはじめ、
「だ、、、めだよ、、だめだよ~ぉ」
と繰り返していた。
もう止まらない俺は理子のセーターの中に手を入れ
背中のブラのホックをはずした。
「え!それは絶対だめっ。はずかしいよぉ~」
と理子は両手で胸を守ったが、
ゆっくり「大丈夫だよ。」と言って腕をはらった。
小さな抵抗の力が本当にかわいいものだった。
生で乳首をさわった。ぷっくりとした胸に
とってもかわいらしい乳首の感触が
生々しく彼女の発育を物語る。


[18禁]地域別でHなご近所さんが探せます

とっても敏感らしくコロがすたびに
ビクッビクッと小さな体は反応する。
「理子、おっぱいなめちゃうよ。」といい、
「イヤァー、、」という真っ赤な理子を
無視しながらセーターをするッとあげた。
幼さが残るウェストのラインにハッとしたが、
はずれた白いブラの下に覗く、
そのピンク色をした愛らしい乳首と
ぷっくりした乳房に感激した。
おもむろに一度ベロンッと下から上へ乳首をころがした。
体全身がビクッとしたあと
「ハゥッ・・!ァアッ!り・・りこ、、
もう、はずか・・しィ」と体をのけ反った


[18禁]出会い系サイトを男性会員の質の高さで選ぶならこちら

おっきな目が涙目になっている。
その顔を見てますます興奮した俺はもう
ベロベロベロベロおっぱいをなめた。
理子は俺の頭をギュッと抱きかかえ、
「お、、おにいちゃ、、アん・・
す、、すきだ、よ。」とささやいた。
ここまで来たら、当然残っているトコロは
理子のアソコしかないだろう・・・
「理子の大事なところ、、、
お兄ちゃん触っちゃうよ。」「エッ!!」
するーっと俺の右手をスカートの中へ
すべりこませようとした時
「エッ!だめ、だめだよーー!!!」
と首をガンガン横に振るが、
俺はそれ以上にメタリカ並に
ヘッドバンキングするくらい触りたかったため、
「理子、だいすきだよ。」
と優しくささやきながら、
俺の右手をつかんでとめる理子の小さな左手をまた無視!
パンツの中まで一気にすべりこませた。
少ししか生えていない恥毛の感触を味わいながら、
アソコへ手をやった。
もう、グッチョグチョすぎてしまって
収集がつかない状態に!
彼女の童顔からは想像もつかない
アンバランスな下半身の事情。
エロカワ美少女との出会い系セックス体験談

エロいギャルとの出会い系セックス体験談

「処女喪失」お兄ちゃんのお嫁さんになるって言ってたの覚えてないの?①

官能小説・体験告白談を読む前に ⇒ ◎官能小説ランキング◎


高校時代とある事情により、といっても
ぶっちゃけ大学受験だった訳だが、
山口県に住んでいた俺は東京に行くことになった。
東京滞在は二泊三日の予定で、以前実家の左隣に住んでいたが
東京に引っ越してしまった牧田(仮名)のおじさんおばさんが
俺を泊めてくれることになっていた。
牧田のおじさんおばさんに会えるってことで
受験の心配も軽減してたな。
いよいよ東京へ行く前日の夜、うちのかーちゃんに
「あ、そうそう、牧田さんからさっき電話があってね。
理子ちゃんも東京連れてきなって。」
(オレ)「えっ理子!? あ、あっそう・・・」
理子とは実家の右隣に住んでいる中2の女の子だ。
小さい頃はよく一人っ子の俺と理子と理子の兄貴で遊んだ。
でも、理子の兄貴は理子が5才の時、交通事故で亡くなった。
理子が俺にしがみついてワンワン泣いてたのを
俺は今でもよく思い出す。
理子も一人っ子になっちゃったから、
俺は理子のことを妹と思って育ってきたし、
理子も俺のこともう一人の
兄貴だと思って育ったと思うんだよね。
そーいや牧田のおじさんおばさんが引っ越す時も理子は
ワンワン泣いたなー。
でも、俺が中2ぐらいになってからはぜんっぜん
挨拶とかもしなくなった・・・
俺は翌日の理子との会話に悩みながら、勉強して、寝た。


[18禁]女性でも安心してオトナの出会いが楽しめるところって?
実家の近くに長距離バスの発着所があるので
それで新宿まで行くことになった。
バス停で理子と待ち合わせだとかあちゃんに言われた。
こっち夕方でて朝、新宿につく深夜バス。
俺は気持ちがあせってはやくからバス停に向かった。
待ち合わせのはずなのだが理子がこない・・・
「頼むよ~」と思いながら5分程待っていると、理子と、
心配したのか理子のおじさんも来た。
「お兄ちゃんごめんなさいっ。遅れちゃって。」といいつつも
久々に俺と話すのが恥ずかしいのか、目線をあわせない理子。
なんか地面見てニヤニヤしながらモジモジしてる。
そう、理子ってこんな感じだったよなーと
性格をはっきり思い出した。
そして改めて見るとオシャレになったなー。
髪の毛は学校で黙認される程度に
茶色く、首筋くらいまでの長さ。
洋服は裏腹塾っぽい感じ。メイクもオシャレだしさ。
顔は目がパッチリしててまつげがながーい。
そして口が大きいんだよね。
笑顔に対する口の面積が大きいというか。
こらぁ、モテルわ。対して俺は男子高で
彼女もいないし、イーナー理子はモテモテで、
なーんて思ってた。


[18禁]【オトナの出会い系サイト】安全性で選ぶならここがオススメ。
僕らは長距離バスの一番後ろの席
(5人掛け)の部分に座った。
あとの乗客はバスの前の方に初老の集団が
乗っているだけだった。
窓を開けおじさんに「いってくるねー」
と手を降る理子。
おじさんも「
おぅっ。いってこい!○○君(オレ)、理子たのむわー」
「あ、ハイ。わかりましたー。」
おじさんに向けるその横顔を見た時、
理子に対して妹以外に初めて
「女性」と意識しはじめた自分がいたんだ。
「かわいいっ」と思った。
バスが出発して、久しぶりに理子と
じっくり話すことになった。
東京に行ったことがなく
とても楽しみにしている事や、
おじさんが入院した時の大変だったことなど、
僕が思春期を迎え、
あまり理子と話さないようになってからの
自分に起こった事を
「お兄ちゃん、それとね・・・それとね・・・
それとね・・・」と喋りっぱなしだった。
緊張してるから、
かえって喋っちゃってるのかな~と思った俺は
ここで軽くいじめてやろーと思って質問をしてみた。
「理子さー、今彼氏とかって・・・いるの?」
おっきな二つの目をパチクリさせながら一瞬の沈黙の後、
理子は笑って
「誰も付き合ってくんないよ~。私なんかとー。」


[18禁]地域別でHなご近所さんが探せます

といって、顔を真っ赤にしながら、
また下を向いて両手をこねくりまわして
モジモジしはじめた。 俺は理子のこの仕種が大好きだ
「じゃあさ、好きな人とかいるんだろ?
もう中2になったんだからさ。」
「いるけど・・・(モジモジ)
(理子は自分の赤いスカートの下に履いている黒い
スパッツ ばっかり見ている。モジモジ。)」
「ははー、好きな人いるんだけど、
まだ告白できないってトコロかな?当たりだろっ?」
「うっ。あたりっ。」って理子は答えた。
あんまりモジモジさせてもかわいそーだから、
この辺でやめといた。
その後、学校で面白い奴の話とか(つまらん。)、
明日行く予定の洋服屋の話とかを聞かされ
(つまらんけど、一生懸命、
俺に話している姿が愛らしい。)、
喋り終わったかなと思いはじめた時、
理子はとうとう、うとうとし始めた。
(か・かわいい!)



[18禁]出会い系サイトを男性会員の質の高さで選ぶならこちら

気付けば深夜だ。俺は理子の寝ている姿に
見とれてしまっていた。
理子のちっちゃな寝息がスースー聴こえてくる。
寝息のリズムとともに、
かすかに動く理子のちっちゃな胸が
たまらなく愛くるしく、
いや、理子のすべてが可愛く見え、
今日の今日まで妹だと思っていた理子の事を
「女」として好きになっていく
自分を感じた。それと同時に興奮もしていた。
高速道路のオレンジ色の街頭の光が
パッパッと理子の顔を照らす。
その光のリズムにあわせ、
自分の想いが増幅する・・・・・・
前方の団体もワンカップの大量摂取により、
すでに夢の中のようだ。
今この時間にバスの中で起きている人間は
俺と運転手のみ。俺は大胆になれた。
俺の左で窓によりかかって寝ている理子の膝の上に、
俺は自分の手をかるーく置いてみた。
限り無くかるーく! スースー寝息が
おさまらないのを確認後、
かわいい太ももを撫でてみた。
上下に。もっちりとした14才の肉感が
俺の手のひらに伝わる。
エロカワ美少女との出会い系セックス体験談

エロいギャルとの出会い系セックス体験談

「処女喪失」あんたの女を妊娠させてやったよ・・・②

官能小説・体験告白談を読む前に ⇒ ◎官能小説ランキング◎


奈緒子さんが処女だったなんて、俺には信じられなかった。
兄貴と奈緒子さんは幼なじみで、
精神的にも深く結びついた恋人同士で、
当然、肉体関係もあるものだと思っていた。
たぶん、硬派な二人のことだから、
結婚するまではセックスしない約束をしていたのかも知れない
俺は射精した快楽に全身を痺れさせながらも、
自分の処女を失ってまでも、
兄貴を守ろうとした奈緒子さんの愛情の深さに、
やり場のない苛立ちと憎しみを覚えた。
俺はとことん兄貴に負け、
そして俺はとことん人間のクズだと思った。
そんな俺には、もう、開き直るしか道はなかった。


[18禁]地域別でHなご近所さんが探せます
徹底的に奈緒子さんを犯し、
奈緒子さんを自分のものにするしかなかった。
「奈緒子っ、しゃぶれ」
いつも強くて、優しかった奈緒子さんの名を呼び捨てにし
フェラチオさせた。
当然、その行為も初めてだった奈緒子さんのフェラチオは
下手くそだった。
ただ咥えるだけだったが、
その横顔は魂を揺さぶられるほどに、綺麗だった。
そんな奈緒子さんに、
あれこれ命令してフェラチオのやり方を教えるのは、
たまらい快感だった。
奈緒子さんは俺の言い成りになった。


[18禁]【オトナの出会い系サイト】安全性で選ぶならここがオススメ。
その日から毎日、奈緒子さんを俺のアパートに呼んだ。
もちろん、兄貴には内緒だった。
奈緒子さんが作ってくれた晩飯を食った後、
俺は奈緒子さんを抱いた。
抱いた、と言うより、荒々しく犯した。
奈緒子さんは、後背位で貫かれるの嫌がり、
騎上位になるのを恥ずかしがった。
三つ年上の美しい女を、俺はそれこそオモチャにした。
目の前で小便もさせた、イチヂジク浣腸でクソもさせた
肛門も犯した。
痛がってばかりだったセックスも、二週間目には、
「あっ、あっ、」と声を出し、
「あっ、いやっ、あっっ」
と俺にしがみつき、気をやるようになった。
初めて奈緒子さんの悶える声を聞き、
姿を見たとき、ざまあみろ、と思った。


[18禁]出会い系サイトを男性会員の質の高さで選ぶならこちら
それでも奈緒子さんは羞恥心を忘れない女だった。
必ず後背位は嫌がったし、
騎上位にさせるときは恥ずかしさを訴えた。
フェラチオの時は、チンポを咥えた口元を
両手で隠そうとした。
もうこの頃にはキスもさせてくれたけど、
唇を合わせる時、哀しそうな顔をした。
肛門を犯すとき、きまって奈緒子さんは泣いた。
俺は、奈緒子さんが嫌がることを、好んでさせた。
兄貴と三人で食事する時なんか、隙を見て、
奈緒子さんの胸を揉んだり、
スカートの中に手を入れたりした。
それでも、奈緒子さんは兄貴の前で、
明るい笑顔を作っていた。
兄貴がトイレに行ったり、
タバコを買いに出かけたわずかの間に、
フェラチオさせたり、
パンティーの脇からチンポを挿入したこともあった。
そんな日の夜は、ことさら激しく奈緒子さんを責めた
俺に抱かれて「あっっ、いくっ」
とまで口にするようになった奈緒子さんに、
そして兄貴に、俺はいつも心の中で、
ざまあみろ、吠えていた。

[18禁]女性でも安心してオトナの出会いが楽しめるところって?

「わたし、妊娠したわ」
奈緒子さんにそう言われた夜、
俺は初めて、兄貴に勝ったような気がした。
それがどんなに卑怯で、理屈に合わないことか、
充分わかっていても、俺はこみ上
げる勝利感を抑えることが出来なかった。


[18禁]安全宣言サイト。安心してオトナの出会いが楽しめるようになってます

――ざまあみろ、兄貴、
あんたの女を妊娠させてやったぜ
その夜、俺は嫌がる奈緒子さんを初めて縛った。
みじめで、恥ずかしい姿に縛り上げ、
夜が明けるまで責めた。
この日ばかりは、奈緒子さんは俺への恨みを言葉にし、
どんなに俺を嫌いぬき、どんなに俺を軽蔑しているか
ほとんど叫ぶように訴えていた。
俺は奈緒子さんを叩いた。
奈緒子さんが俺を罵倒するだびに、
俺は奈緒子さんを湿らせたタオルで叩いた。
苦痛の悲鳴をあげ、それでも俺に逆らい、
俺への恨みを口にする奈緒子さんを何度
も叩いた。全身を叩いた。
そして陰湿に、しつこく嬲って、
何度も、絶頂に追い上げた。
奈緒子さんは、恨みの言葉の合間に、
切ない女の声を出し、快楽に負けていった。
エロカワ美少女との出会い系セックス体験談

エロいギャルとの出会い系セックス体験談

「処女喪失」あんたの女を妊娠させてやったよ・・・①

官能小説・体験告白談を読む前に ⇒ ◎官能小説ランキング◎


結局、奈緒子さんは妊娠して、俺たちの前から姿を消した。
兄貴はフヌケのようになり、
今では役立たずのだらしない男に落ちぶれちまった。
ふんっ、ざまあみろ、
どいつもこいつも俺のこと馬鹿にしやがって、
いい気味だぜ。
奈緒子さんを妊娠させた相手が俺だと知らせてやった時の、
兄貴の苦悩ぶりを見て胸がすうっとしたぜ。
嫌いなんだよ俺は、正義感とか、優しさとか、ムシズが走る
んだよ。そういうの振りかざして俺に説教した罰だぜ。
ざまあみろ。


兄貴といっても血のつながりがあるわけじゃねえ。
俺の母ちゃんが再婚して、その相手の子供が兄貴だった。
三つ年上の兄貴は男気があって、喧嘩が強くて、
がちがちの硬派で、人情があって、ほんと嫌な奴だったぜ
そして正義の味方の女版みたいなのが、
兄貴と幼なじみの奈緒子さんだった。
二人は誰もが認める恋人同士で、ほんと、仲が良かった。
奈緒子さんは俺のことを、
まるで弟のように可愛がってくれた。
馬鹿で、愚図で、根性なしで、劣等感の塊だった俺を、
兄貴と奈緒子さんはことあるごとに面倒見て、
かばってくれた。
だけどその度に、兄貴と俺の差を見せつけられてるようで
俺は兄貴を憎んだ。すねてヤケクソになった俺が、
高校出てチンピラの舎弟になろうとした時、兄貴は
必死になって止めさせようとした。
奈緒子さんも同じだった。なんとか俺を思い止ませようと、
ボロアパートで独り暮らしを始めた俺の所に訪ねて来てくれた。

[18禁]女性でも安心してオトナの出会いが楽しめるところって?
「三郎太君、考え直しなさい、今なら、まだ間に合うわ」
そん時の奈緒子さんの必死な表情、
よく覚えてるぜ、ほんと、綺麗だった。
奈緒子さんは、兄貴がチンピラに話をつけに行くらしい、
と言った。
まあチンピラとはいえ、奴らにも面子があるから、
当然、ただごとでは済まない。
奈緒子さんが、俺のことを真剣に心配してくれてるのも
事実だったろうけど、やっぱり、腕の骨の一、
二本をへし折られる覚悟でチンピラに話をつけに行く
兄貴のことが、一番心配だったんだろうな。
俺は、このチャンスを逃さなかった。
以前から、奈緒子さんの体を狙っていた。
いつもクールで正義派の奈緒子さんが、
どんな濡れ方をして、どんな喘ぎ声を出し
て、生身の女として崩壊していくのか
俺のチンポで確かめてみたかった。


[18禁]【オトナの出会い系サイト】安全性で選ぶならここがオススメ。
真面目になって働くことを約束するかわりに、
奈緒子さんにセックスを要求した。
「ここで素っ裸になって、股を開いて見せてみろよ、
セックスさせろよ」俺の言葉を聞いて、
奈緒子さんは哀しそうに俺を見つめ続けていた。
思い出すとゾクゾクするぜ、
あの時の奈緒子さんの思い詰めた顔。
「私が、あなたに抱かれたら、
あの男達とは縁を切ってくれるのね」
そう言うと、奈緒子さんは俺の前で、服を脱ぎ始めた
二十一歳の奈緒子さんの素肌は、とても綺麗だった。
ためらいも見せずに、
一気に身に着けているものを脱いでいく奈緒子さんだったが
その指先は震えていた。
そこまで、自分の体を犠牲にするほどに、
あの兄貴に惚れているのか、そう思うと
俺はとことん兄貴に負けた気がした。
全裸になった奈緒子さんは、片手で乳房を抱くように隠し、
もう片方の手を股間にそっと当て、
体を恥ずかしげによじって、俺から顔をそむけていた。
決して勝つことの出来ない兄貴への憎しみと、
理不尽な怒りのすべてを、俺は奈緒子さんに叩きつけた。

[18禁]地域別でHなご近所さんが探せます
擦り切れた畳の上に奈緒子さんを押し倒し、
その美しい体にむしゃぶりついた。
いつもクールな奈緒子さんのイメージとはかけ離れた、
可愛い乳房だった。
いびつに形が変わるほど乳房をつかんで、
淡い桜色に光る乳首を吸った。
奈緒子さんの唇にキスしようとすると、
顔を激しく左右に振って、拒まれた。体は許しても、
唇だけは兄貴に操だてする奈緒子さんだった。
俺はそんな奈緒子さんの両足を開いた。
薄い陰毛にふちどられた奈緒子さんの陰部は、
桃色で、すっきりした形だった。
陰唇を開いてそこに俺が舌を這わせると、
奈緒子さんは自分の顔を両手で覆った。
あたかも少女のような恥じらいと仕草が、
いつもの奈緒子さんらしくなかった。
いつも俺の前では、強い女だった奈緒子さんが、
女の羞恥を全身で表していた。
俺は、ほとんど濡れていない奈緒子さんの膣に、
チンポを突き立てた。
兄貴とは毎晩セックスしているはずの
奈緒子さんの膣内は、狭かった。
締りがいいと言うよりも、固かった。


[18禁]出会い系サイトを男性会員の質の高さで選ぶならこちら

このオマンコで、いつも兄貴を悦ばせていたのかと思うと
俺はやり切れない嫉妬
かられ、さらに凶暴に腰を使い、
チンポの出し入れを繰り返した。
奈緒子さんは両手で顔を隠したまま、
身をよじったり、のけぞったりしていた。
もっと深く、本格的に責めようと、
奈緒子さんの両足を肩に担いだ時、俺は自分の
チンポが、少し血に染まっているのに気付いた。
――奈緒子さん、生理なのか、
そういえばさっき舐めた時、すこし匂いがきつかったし、
肉襞の小さな溝や、クリトリスの根元に、
少し恥垢が付いていたな、、、、
痺れるような締め付けに酔いながら、
俺はチンポを深々と埋め込み、そんな事を考
えていたが、ふと、まさかという思いにとらわれた。


[18禁]安全宣言サイト。安心してオトナの出会いが楽しめるようになってます

――まさか、嘘だろ、
俺が強引に、奈緒子さんの両手を顔から引き剥がすと
奈緒子さんは泣いていた。
そして俺が深くチンポを挿入すると、
奈緒子さんは明らかな苦痛の表情を見せた。
出血、固い膣内、苦痛の表情、
「奈緒子さん、まさか、初めてだったのか」
俺の問いかけに、奈緒子さんは顔を横にそむけ、
泣きながら「もっと優しくして」
と、震える声で自分が処女であることを認めた。
その瞬間、俺の背骨に快楽が突き抜け、
俺は我慢できずに射精した。
エロカワ美少女との出会い系セックス体験談

エロいギャルとの出会い系セックス体験談
セックスレスです。
「あわせて読みたい」サイト
あわせて読みたいブログパーツ
感じない 感じれない
LINK
不倫願望あります
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
1396位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
50位
アクセスランキングを見る>>
QRコード
QR
人妻出会い性生活。
Hな女の子とやりたい放題!
オススメのサイト
エッチな体験談・告白
官能小説ランキング
女性のH体験告白集
寝取られ話ファイル
人妻淫靡な体験告白
人妻インディオス
夫婦生活エッチな投稿
秘密の告白体験談
大人のえっちな体験談&告白
夫婦生活を告白します
アダルトまとめ物語
正しいH小説の薦め
寝取られ・寝取り話H告白体験談
新・SM小説書庫
女性のエッチ告白体験談集
エッチな告白体験談ブログ
ひとみの内緒話
頭脳性感
人妻との密会
誰にも言えない秘密 -story-
変態小説
官能小説.com
禁断の体験告白
女の子が読むちょっとエッチ小説
NTR★TIGER
不倫ポータルネット
不倫ノートブック
MEGURI-NET
ダブル不倫
エッチな体験談を毎日更新
エロ体験談
H体験談アンテナ
エッチな秘密の体験日記
秘密のH体験談 ネットだから話せるエッチ体験を赤裸裸告白
Hな告白や体験談ブログ
官能小説~ひめ魅、ゴコロ。
エロ体験談まとめちゃんねる
人妻との密会
熟女・義母・人妻 中出しプレイ体験告白集
寝取られマゾヒスト
オナネタ専用エッチな体験談
【告白】エロい話・Hな話の体験談
投稿!!官能告白
愛する妻を他人へ(夫婦交換の告白)
ダリアのココ
寝取り、時々寝取られ
NTR 使える寝取られサイト
最高のH体験告白まとめ
禁断の体験 エッチな告白集
YouTube女優濡れ場動画
エロな羞恥体験談ブログ
アダルトH体験談まとめブログ
女の子のオナニー経験談2chまとめ
女の体験告白
女の子が読むちょっとエッチな小説
秘密のH体験談告白
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。