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「アイドル・美少女」従兄のモノはもうしっかり膨らんでいて上を向いていた①

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きっかけは親戚の結婚式に出席してきた母から言われた言葉。
「○○くんにあんたの携帯番号教えておいたから、連絡くると思うよ」
この親戚というのも、一応私の従兄にあたる人だが、結構歳が離れていて、
あまり私自身とは交流がない人でした。
私は11人いるイトコの中で一番年下で、小さい頃よく遊んだのは、
自分より3つ年上と1つ年上のイトコ兄弟だけでした。


今回母が私の番号を教えたというのは、この3つ年上の従兄。
私の兄と同い年で、誕生日も1日違いで夏休みの間だったので
よく里帰りをした時に合同で誕生日会などをして、
お泊りとかする位交流がありました。
しかし、成長するに従って疎遠になっていき、ここ数年は会っていませんでした。
別に私が従兄に会いたくて母に頼んだ訳ではなかったのですが、
私の方でちょっとした出来事により、落ち込んでいるのを見かねて、
元気付ける為に従兄に番号を教えたようです。
でも、その時の私の感想としては、「ふ~ん、そうなんだ」程度でした。
確かに昔はよく遊んだけど、もう全然交流もなかったので正直少し戸惑いました。
でも、少しだけ楽しみにもしてました。
結局その日は連絡はきませんでした。少しガッカリしました。


でも、次の日電話が来ました。
「久しぶり~。元気?」などと他愛もない話をし、近況報告などをしてました。
そこからメルアドを交換し、メールのやり取りをするようになっていきました。
ある日、私の方から「どっかに遊びに連れて行ってよ~」と軽く言ったら、
「いいよ」との二つ返事。
なので、従兄と私の休みが重なった日に遊びに行く事になりました。
当日の朝、車で迎えに来てくれて出発。
場所はお任せしてたので何処に行くのか楽しみにしてましたが、正直緊張してました。
会話が続かなかったらどうしようとか、
そんなくだらない事を考えてたんですが余計な心配でした。
小さい頃の話や、お互いの兄弟(主に私の兄)の暴露話とかで盛り上がりました。
1日中そんな感じで趣味の事とか暴露話をしながら、帰り道の高速に乗ってる時に、
結構遠出をしたのでガソリン代や高速代の事が気になったので、
料金所で「高速代出すよ?」と言ったら、従兄は笑いながら
「じゃ、身体で返して」と言い、
「えっ!?マジで?しょうがないな~w」
などとお互いに笑ってました。


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夕飯の時間になりどうしようかという事になって、
私が「何でも大丈夫だよ」と言ったら、
従兄がよく飲みに行く行きつけのお店とやらに行きました。
飲み屋というよりは、定食屋さんという感じでした。
お店に入ると店員さんと親しげに話し、座敷に通されました。
「何飲む?」と聞かれ、メニューに目を通す。
普通のお茶にしようとしたら、
「酒飲めばいいじゃん」
「でも、○○くんは飲まないんでしょ?それじゃ悪いからいいよ」
「別にいいよ」と言われ、一人飲む事に。
私は甘いカクテル系しかあまり飲めないのだが、
メニューはチューハイしかなくそれを飲む事に。
従兄に伝えると席を離れて行ってしまいました。
どこに行ったのかと思ったら、グラスを持って帰ってきた。
「どこ行ってたの?」
「コレ作ってきたんだよ」と頼んだチューハイを渡される。
「え?なんで?そんな事までできるの?」
「前に働いた事があるから」
「そうなんだw」
「さっきあっち行ったら『彼女だと思った』って言われた」
「へぇ~、で、なんて言ったの?」
「親戚だって言った」
そんな話をしながら、食事も届いてご飯を食べながら、
私はお酒を飲み酔い始めてきてました。
それでも、1杯飲み終わり2杯目を頼んだんですが、
普段あまり飲み慣れないチューハイに2杯目の半分位でかなり酔いが回ってきてました。
壁にもたれて大人しく俯いていたら、
「大丈夫か?」
「ん~、大丈夫だよ」
「今、寝てただろ?」
「寝てないよ~。ちょっと休憩してたw」
実際本当に寝てた訳じゃないし、意識もあったけどかなり酔っていました。
そんな私の状態をヤバイと感じたのか、
従兄が残っていたご飯を平らげてお店を出る事に。
お会計でなんとか挨拶をして外に出たら、かなり足元が覚束無かった。
「大丈夫か?」
従兄に支えられてなんとか車に乗り込む。
私の中で今までこんな状態になった事がない位酔ってました。


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座席を倒してもらって休んでましたが、だんだん気分が悪くなってきて何も話せない状態でした。
途中で従兄が車を停めて降りて行きました。
どうやらコンビニに寄ったみたいでした。
従兄がいなくなった車の中で、具合が悪くなって迷惑をかけてしまっている事に
ものすごく罪悪感が出てきて身を隠す様にして、上半身だけ座席からズリ落ち、
運転席と助手席の間にうつ伏せに挟まる様な体勢で泣き出していました。
戻ってきた従兄がそんな体勢で泣いている私を見て、慌てた感じで声をかけてきました。
「◇◇!どうした?大丈夫か?」
「・・・迷惑かけてごめんなさいぃ・・・」
泣きながら小さい声で私が謝ると、
「別に迷惑じゃないから、大丈夫だって。そんな体勢でいると気分悪くなるからちゃんと座りな。
ほら、水買ってきたから。」と、ペットボトルを渡される。
渡された水を飲んでいると、
「ごめんな、俺もチューハイ濃く作り過ぎたのかも」と謝ってきました。
「ううん、そんな事ないよ。ごめんね~」と私からも謝りました
私を送る為に再び高速に乗りました。
従兄が「大丈夫か?」と聞いてくる。
「ん~、大丈夫だけどお手洗いに行きたい~・・・」と伝えると
近くの休憩所に寄ってくれました。
そこで一人でフラフラとお手洗いに行き戻ると
、「大丈夫か?」と従兄が近づいて来てくれたので、
従兄に身体を預ける様に腕に掴まりました。
「意識は結構ちゃんとあるんだけど、視界がハッキリしない・・・」
「大丈夫か?ちょっと外にいる方がいいかもしれないな。でも、ベンチ濡れてるからな~・・・」
昼間少し雨が降って濡れてしまって座れない状態でした。
なので、従兄は私の手をしっかり握って少し近辺を歩いてました。
私は私で従兄に手を繋いでもらって、腕にしがみついてる状態でした。


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ちょっとしてからまた車に乗り込んで車を走らせ始めたんですが、
その時に肘掛に腕を乗せていた従兄の左手に私から手を繋ぎにいって、
腕に甘える様に頭を乗せてくっついていきました。
従兄は何も言わず、私のしたい様にさせてくれました。
「大丈夫?」と何度目かのセリフ。
「うん、大丈夫だよ」というと、
「胸が当たってるぞ」
「うん、いいよ」
すると、胸の辺りにあった肘を軽く動かしてきて
「こんなことされると嫌だろ?」
「嫌じゃないよ」
私の口元にあった従兄の手の甲に唇を押し当てました。
唇を少しだけ開いて従兄の手の甲の皮膚を舌先でチロチロと舐める様に触れてました。
誘ってたつもりではなく、嫌じゃないという意味での表現のつもりでした。
ただ、これを従兄がどう感じていたかはわかりません^^;;
そのままの状態で今朝待ち合わせをした場所まで着きました。
「◇◇、家どこ?言える?」
「ん~、今朝の所でいいよ~」
「ダメだって。どこ?送るから」
「すぐ近くだから大丈夫~!」
「そんな状態じゃ心配だから!家まで送るから」
「え~、帰れる~」
「ダメだって!」
などと押し問答をしながら結局家のすぐ近くまで車で送ってもらい、
空いていた駐車場に車を停めました。
「ここでいい?大丈夫か?」
頭をポンポンと軽く叩かれる。
しがみついていた腕から離れて起き上がり従兄と向き合う。
「うん、ありがと~」とお礼を言う。
帰り支度をしようとして、ふと思い出した事があり実行しました。
「そうだ、身体で返すんだよね」
と言って、従兄の首に腕を回して抱きつきました。
そして、私から従兄にキスをしていきました。
私の中では従兄に『身体で返して』と言われた時に、
抱きつく位はいいかと思ってするつもりでした。
でも、正直キスまではするつもりはなかったんですが、
酔った勢いってのもあったんでしょう。
自然にキスをしていました。


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そんな私の行動に、抱きつかれた瞬間従兄が少しビックリしていたのがわかりました。
でも、そこから普通に従兄も抱きしめ返してきて、キスに答えてきました。
多分、私から舌を絡ませ従兄もそれに答えてきました。
ちゅ・・・っと音が鳴る程、何度か角度を変え口付けてから
ふとした瞬間に唇が離れた時に、従兄が「あぁっ」と声を漏らしました。
でも、キスに感じたとか思わず出てしまったとか、そんな感じではなく
むしろちょっと怒った様な、少し吐き捨てる、そんな感じが一番近くて
今、思うと自棄になった、そんな感じでした。
声を出した後、従兄の手が動き私のスカートを捲くり上げそのまま奥へと入っていき、
私のあそこを下着の上から触ってきました。
「あ・・・」
と、思わず声が出てしまってたけど、
正直私の中ではそこまでするつもりはなかったものだから、
その従兄の行動に内心ビックリしてました。
でも、従兄の行動は勢いがついたのか止まる事なく刺激してきました。
「あぁ、ああぁ・・・」
刺激に感じて喘ぎ声は出てたけど、少し(どうしよう・・・)と思ってました。
でも、私の方も酔っていたしここまで行動を起こされて今更拒否するのもどうかと思い、
そのまま従兄に身を任せてしまいました。
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「処女喪失」4年間でサークルの女子5人と付き合い、うち4人が処女②

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高本さんが処女を失った後も、
高本さんは俺に普通に接してきた。
ああ、これが大人になった高本さんか、
と思うとそれだけで鬱勃起。
前期のテストが終わり、夏休みに入る頃、
サークルの前期打ち上げ会が開かれた。
サークルの4年には酒癖が悪い東田(仮名)という先輩がおり、
あまりの酒癖の悪さにそれまでは先輩がお目付として
必ず隣に座っていたのだが、
その先輩が卒業して東田は解き放たれてしまった。
その日、したたかに酔った東田は高本さんの隣に座って
高本さんにからみ始めた。


「高本さんさあ、福田とヤったんだって?」
「な、なんのことだか・・・」
「だからさ、Hしたんでしょ?」
「し、知りません・・・」
「自分がHしたことも知らないのかなあ?」
「もう、やめてください!!」
「福田にもそんなこと言って、実はいいことやっちゃってんのかなあ~?」


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俺は東田の斜め後ろに座っていた。
高本さんをおかずにしている俺が怒るのもなんだが、
酒の力もあり、猛烈に怒りが沸いてきた。
しかし、いきなり殴ったりしたら高本さんが困ってしまう。
「東田さん!!酒、たんないみたいッスね!!俺が注ぎましょう!!」
俺は東田と高本さんの間に割って入った。
「なんだ、てめー!!俺は高本と話してんだよ!!」
「あ、俺、東田さんと話したいッス!!」
「うっせーんだよ、失せろ・・・」
「まあまあ、そう言わずに飲んで下さいよ・・・」
ガッツーン!!
ものすごい衝撃を感じると、俺はそのまま意識を失ってしまった・・・


後でわかったんだが、東田が中身が入ったままのジョッキで
俺を思いっきり殴ったのだった。
中身が飛び散って高本さんにもかかり、
高本さんはショックで青ざめ震えていたらしい。
俺は救急車で運ばれたわけだが、ただの脳震盪で命には全く別条なし。
翌朝には退院した。
病院に東田と両親が謝りにきていたのにはウケた。
内定も決まっている東田は、
これを警察沙汰にしてほしくないらしい。
絶対に警察に届け出る、と言い張ってやろうと思ったのだが、
俺は東田の母親が「金十万」と書かれた封筒を
持っているのに気付いた。
正直、すごくほしい。
なにせ、貧乏学生で金がない。
俺は、母親の手から封筒をびっと奪うと、
「治療代は別ですよ」
と言ってやったw
この事件の後、俺もサークルにしばらく顔を出さなくなった。
高本さんと授業で顔を合わせても、
よそよそしいあいさつをするだけになった。
2年の冬ごろにサークルに復帰した俺は、
とっくに高本さんがサークルを辞めていたことを知った。
福田とも、あの事件の後気まずくなってすぐに別れたとのことだった。


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3年生になると高本さんとは専攻も異なり、
滅多に会わなくなったし、
俺もついに彼女ができて22歳にして脱童貞。
4年生になると就職氷河期だったがなんとか就職も決めた。
そして卒業。
卒業パーティーで久々に高本さんを見た。
黒いドレスを着た高本さんは、大人の女性という感じだった。
パーティーも終わり、数少ない友人同士で2次会に行くかということで
連れだって歩きだした。
しばらくすると、後ろから「加藤くん!」と呼びとめられた。
高本さんだった。
友人には「先行ってて。あとで携帯に電話すっから」と言い、
高本さんのところへ。
なんだろう、心臓がドクドク鳴った。


「もう、卒業なんだね。早いよね・・・」
「そうだなあ。ついこの間、田舎から出てきたばっかりのような気がする」
「加藤くんもだいぶ昔と変わったよね(w」
「まあ、4年もいればね。こっちで働くし」
「・・・あのね、あの時、助けてくれてありがとうね。
私、お礼も言えなくて・・・」
「あの時?」
「ほら、2年の時、東田さんが・・・」
「ああ、アレ・・・あははは・・・」
あの出来事は、自分の中では高本さんにかっこ悪いところを見せてしまった、
と思っていた。 また、あんな大ごとになって高本さんは
福田と別れてサークル辞めて、迷惑かけたかなあとも思っていた。
しかし、後に福田があの時助けなくて高本さんが福田に怒ったという話も聞いた。
そこから、急速に二人の仲は冷え切っていったとも。
「すごくうれしかったんだよ、私・・・」
「いや、俺、殴られて倒れただけだし・・・」
その時、高本さんはすっと俺に近づくと俺の首に腕をまわして
ちょっと背伸びをして、キスをした。
エエエエエエエッ!!


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もう、心臓が口から飛び出るかと。
どんな感触だったかも、どれほどの間だったのかも覚えていない。
ただ、高本さんがすごくいい匂いだったことしか覚えていない。
高本さんはすっと離れて、うつむき加減になると
「スーツ、かっこいいね・・・」
と言った。
俺は、呆然として何も言えない。
「さよなら!」
と高本さんは言うと、くるっと踵を返して駆けだしていった。
俺ははやり呆然としたままだった。
その後、友人と飲んだんだが
「それはお持ち帰りだろ!!バカヤロー!!」という話に。
だよなあ。
でも、彼女いたし。
その俺の童貞を奪った彼女とも結婚してしまった。
だから、俺は一人としかHしたことない。
性格的に、浮気とかもできないし。


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高本さんとは以来会っていないが、
年に何度かメールのやり取りくらいはある。
いまだに、福田以来彼氏はいないらしい。
ちなみに福田は、高本さんと別れた後1年の女子(処女)と付き合い、
3年になると新入生(処女)と付き合い、
4年になるとやっぱり新入生(処女)と付き合った。
全てサークル内。
福田は、4年間でサークルの女子5人と付き合い、うち4人が処女。
しかも、みんなそこそこかわいい。 なんとも、うらやましい。
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「処女喪失」4年間でサークルの女子5人と付き合い、うち4人が処女①

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俺は一浪して都内某私立大に入った。
俺の通った大学は結構お嬢様が多くて
田舎もん丸出しの俺は通うだけで気が引ける感じ。
たまたま同郷で同じ学科の1個上の先輩と知り合い、
誘われるがまま合唱サークルに入った。
合唱なんて中学の音楽の授業でしかしたことなかったけどさ。
そこで、あの子に会った。


大学での授業が始まったある日、
新しい友人もできていない俺は一人でぽつーんと教室に座っていた。
「あれ、加藤くん(俺の仮名)」と突然話しかけられた。
それまでほとんど異性と会話すらしたことのない俺、それだけで緊張。
しかも、大学で声をかけてくる異性がいることにびっくりした。
「え、もしかして私のこと覚えてない?同じサークルの高本(仮名)です」
「ああ、ええと・・・」
「同じ学科で同じサークルだから、よろしくね。隣、座ってもいいかな?」
「あ、ああ・・・ええ、どうぞ・・・」
もう、なんじゃこりゃーという感じでほとんどパニックだった俺。
それだけ異性経験なし。


顔は、普通かなw
身長は155くらい。
色白でちょっとぽっちゃり目で、おっぱいは爆乳。
隣に座ったとき、こ、こんなに大きいおっぱいが
隣にあるのは初めてだ!と思った。
明るく、はきはきしていて性格は超いい。
お父さんは誰でも知っている某有名企業の役員。
山手線内の高層マンションに住んでいるお嬢様。
出身校も誰もが知っている某お嬢様女子高。
そんな子。
服装は、お嬢様らしくいつも清楚な感じ。
上京早々そんな子と知り合えて有頂天な俺。
というか、すぐに好きになっていた。
携帯の番号を向こうから教えてきてくれた時は、
うれしくて帰ってからアパートで絶叫した
しかし、俺はいかにも田舎もん丸出しだし、金はないし、
付き合うなんて夢のまた夢。
告白なんか絶対無理だった。
ただ、毎日授業やサークルで会えて話せるだけで幸せだった。
2年の春がやってくるまでは。


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Fはあったんじゃないかなあ。
とにかく、サークルの男は高本さんがいないところではしょっちゅう
高本さんのおっぱいの話してた。
かくいう俺も、授業で隣に座ったときに垣間見えるブラの色や
ローライズジーンズからのぞくパンツの色をチェックしていて、
陰でその話をして盛り上がっていたが。
サークルの中では結構人気があって
「おまえ、高本さんのおっぱい間近にじっく見られてうらやましいな」
なんてよく言われてた。
夏にキャミにカーディガンはおって来たときなんか、
カーディガンを前でとめても隠しきれなくて、
白い谷間がかなり露出していた。
悪い!とは思いつつ、家でヌキました。


1年の終わりころから高本さんは福田(仮名)というサークルの同級生と
急速に仲良くなっていった。
福田は、イケメン長身で性格はクール。
女にモテて当然という男だった。
サークルに入って早々、同級生と付き合ったが
夏休みにはサークルの先輩に乗り換え、
その先輩とも冬の終わりぐらいに別れたという話だった。
福田をめぐって、その後輩と先輩とで修羅場があったらしいが、
そういうのに疎い俺は当時あまりそれがわからなかった。
後で聞いて「そりゃ、すげえ!!」と思った。


2年生になったある日の授業、いつものように高本さんは俺の隣に座った。
なんかもじもじしている高本さんはやおら話し出した。
「あのね、私ね、福田君と付き合い始めたんだ・・・」
「ああ、そ、そう?なんとなくそうかなーって」
「あ?やっぱり?わかっちゃってた?恥ずかしいなあ・・・・」
「福田はねー、イケメンでクールで頭もいいし、最高だよね!」
「え、え、そんな、全然!!」
「それは福田に失礼だよー」
「そうだね、あはははは・・・みんなに冷やかされる前に言っておこうと思って」
「自分から言っても冷やかされると思うよ」
「そうだよねーあははははは」
1年がたち、俺は普通に高本さんと話せるようになってはいた。
それで、俺は内心の動揺を抑え、平然を装うことができた。
しかし、俺はその日アパートに帰って、
記憶がなくなるまで泣きながら酒を飲んだ。


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次の日から、授業に出るのが、サークルに出るのが本当にきつかった。
高本さんの笑顔は全く変わらないのに、笑顔が俺に刺さるんだよ。
ゴールデンウィークが過ぎたころ、サークルの親しい仲間内で飲み会があった。
男ばかりで高本さんは当然いないし、福田はこのもさい集いにはこないw
同級生の中で福田と仲がいい時田(仮名)がホロ酔いになって話し始めた。
「そういや、福田の奴さあ、高本さんとやったらしいぜ!!」
この時が来るのは分かっていた。
しかし、聞いた瞬間、胃の中のものが逆流してトイレに駆け込んだ。
トイレで吐きながら考えた。
俺は話の続きが聞きたいのか、聞きたくないのか?


わからん!
だったら、もう流れに委ねよう。
俺は腹の中のものを全て便器にぶちまけると腹をくくって席に戻った。
主席は高本さん話で盛り上がっているらしく、
誰も俺のことには気づいてなかったようだった。
時田は「福田からいろいろ聞きだすの大変だったんスよ~」とか言っていた。
確かに、福田はクールであまり人前で武勇伝を語るような奴ではない。
ここから先は、時田とその他の連中のやり取りになるのだが、
冗長になるので俺の語りということで許してほしい。


高本さんと福田は2月の末くらいから付き合い始めたらしい。
お嬢様女子高出身の高本さんは当然初めての彼氏だった。
キスまで行くのすら、一ヶ月かかったらしい。
そこまで我慢できるのが、まあクールなイケメンというか・・・
高本さんは料理が趣味なので、福田はよく手料理が食べたいと言っていたのだそうだ。
しかし、高本さんは家にはお母さんと妹がいるから無理、と言っていた。
だが、4月の終わりのある日、高本さんは「明日は家にだれもいないから、ご飯作ってあげるね」
と福田に行ったらしい。
ま、食うのはご飯だけじゃなくなるわけだが。


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この時、福田は当然、あわよくばご飯だけではなく、ということで
ゴムもしっかり準備していったらしい。
人聞きなので詳しくはわからないが、その日福田は焦らず、
じっくり高本さんを落としたらしい。
ちょっとぽっちゃりの高本さんの肌はふにふにで、
全身マシュマロみたいだったらしい。
しかも、白人のように肌が白くきめ細やかだったそうだ。
その辺は、いつも見ていたし(と言っても一部)、
ちょっと手が肌に触れた時にも「うっわ~、すんげーふにふに・・・」と
俺も感じたことはちょっとだけある。
ああ、そうそう、高本さんの部屋にはでっかいベッドがあって、
さすがのクールな福田も「絶対ここで今日高本さんの処女を奪う!」
と内心意気込んだらしい。


やはり、高本さんのおっぱいはすごかったらしく
「腕をパイずりできる」
くらいだったらしい。
おっぱいは垂れていなくて張りがあり、
乳輪は巨乳だけあって大きく、色は薄いグレー。
とにかく、福田は揉んで揉んで吸いに吸った、らしい。
福田は、フェラをさせたり、クンニしたりもしたかったらしいが、
高本さんはかなり強く拒んだため、初エッチでは断念。
しかし指は中に入れさせてくれた。
「濡れてるかチェックしないと。濡れてないと痛いよ?」とか言って。
中に指を入れてかき回すと初めて
「あぁぁ・・」とアエギ声を高本さんはあげた。
高本さんの陰毛はもじゃもじゃで、
逆三角形の陰毛がまるでビキニパンツみたいだったらしい。
色白の人って陰毛濃いよね。
福田が高本さんの腕を股間に誘導して、そそり立ったアレを握らせると、
「こんなの入らない・・・」と高本さんは言った。
パンツを脱いでアレを高本さんに見せると、
「絶対に無理・・・」
と言って、かなりおびえた風だったという。
福田は「みんな入るんだから大丈夫」みたいなことを言って安心させ、いざ挿入。
やはり処女の高本さんは最初かなり痛がって泣いたらしい。
福田はDQNではないので「痛いなら今回はやめようか?」と言ったところ
高本さんは「もうちょっとがんばってみる」ということでリトライ。


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正常位からバックに体位をかえて挿入。
しかし、これでは高本さんの苦悶の表情は見えない。
そこで、わざわざ高本さんを化粧台の方に向かせたらしい。
バックから挿入すると案外すんなり入ったらしい。
この時福田は高本さんの肛門と処女を失う苦悶の表情を拝んだわけだ。
挿入が完了すると高本さんは
「ちょっと痛い。この体勢は福田君が見えなくて怖い。くっついていてほしい」
と言うので、体位を正常位に戻して密着して
福田はゆっくりピストンを開始した。
結局、高本さんの痛みが最後まで引けなかったので、
福田は中でいくことができず、自分でしごいて高本さんの腹の上に射精。
精子を腹の上に出され、高本さんは非常に驚いた様子だったらしい。
精子の生物学的な役割は理解しているが、
男の勃起したアレから勢いよく白いネバネバしたものが飛び出るのは
想像もつかなかったらしい。
福田は、中でいくより精子が飛び出るのを見て驚く高本さんが見れてよかったらしい。
こうして高本さんは処女を失った。
俺は、とても陰鬱な気分になりながらも、
福田に処女を奪われる高本さんの姿をその場でのぞきをしている妄想をすると、
アレが硬直したのだった。
俺は、陰鬱な気分になりながら毎日それを妄想して、こいた。
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「乱交」二人組みの子をナンパするのに成功した③

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リカは潮のかかった俺を見て謝りながらも
まだ止まらないY雄の指に合わせて潮を撒き散らせ続けている。
リカ「あぁ!ごめんね!止まらないの!もうダメ!おかしくなる!
あぁ!ごめんね!あぁ!Y雄くんスゴイ!あーーー!」
最後に大きな声を上げると、
リカは限界になったらしくベッドの上に膝をついた。
「はぁはぁはぁ」とややフラフラしながらリカは俺を見た。
「こんなにかけてごめんね。Y雄くんのせいだから(笑)」と微笑んだ。
「すまん、つい調子にのって」とY雄も謝る。俺「いや別にいいけど・・・」
と俺が言うのを聞いて小さく頷いたリカは、Y雄の方を向いた。
リカ「!!!はぁすごい・・・。」Y雄の方を向いたリカはため息をついた。
Y雄は膝をついていたリカの真後ろに仁王立ちになっていて、
振り向いたリカの目の前には巨大なモノがあったのだ。
しばらくうっとりとY雄の巨大なモノを見上げていたリカは、
耐えられなくなったのかつぶやいた。、


リカ「もう我慢出来ない・・・。お願い・・・します。これをください。」
Y雄「・・・いいよ。こっちにおいで。」
Y雄はそう言うと寝転がった。
Y雄「上においで。さっき騎乗位でしようとしてたでしょ?」
リカ「あ。」と顔を赤らめるリカ。
確かにさっきリカは俺と騎乗位をしようとしてた。
俺が果ててしまって出来なかったけど・・・。
リカは俺を意識して気まずそうにしてたけど、黙ってY雄に跨り、
自ら巨大なモノを掴んで挿入しようとした。
しかし、手が滑ってモノを離してしまった。
静かな部屋に「バチン!」という大きな音がしてモノはY雄のお腹を叩いた。
リカ「はぁぁ・・・。すごい・・・。堅い・・・。
おっきい・・・。こんなのが入ったら・・・。」
リカはそうつぶやくと、もう一度、
今度はしっかり掴んでゆっくり自分のアソコにあてがい、腰を沈めた。


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「ヌチュブチュウ~」
すでにビショビショだったリカのアソコはびっくりするくらい
恥ずかしい音を出して抵抗もなくY雄の巨根を受け入れていった。
その音を聞いたリカは「や、やだ!」と慌てていたが、
すぐに快感の波に抵抗出来なくされてしまった。
リカ「あっ!あっ!あっ!いい!やっぱり!おっきい!堅い!!」
自分で夢中になって腰を振るリカ。
リカ「やだ、止まらない!スゴイ!おっきい!堅すぎる!」
Y雄「まずは自分でイッてごらん。」
とY雄はリカに動きを任せたままリカの胸を揉んでいる。
リカ「や、いい!ああ!いい!気持ちいい!」
Y雄はそんなリカを見ながら余裕で話しかけている。
Y雄「かわいいよリカ。もっと乱れていいよ。
リカは彼氏いるの?彼氏とどっちが大きい?どっちが堅い?」
リカ「あ、あ、あ、いい!彼氏よりいいよ!
彼氏よりおっきいよ!こんな堅いの初めて!鉄の棒みたい!」
Y雄
「エロいねリカ!今もあいつとエッチしたばっかりなのにもうこんなに腰を振ってる!」
俺の事だ。
リカ
「だってさっきのよりこんなにおっきくて堅い!あ、あ!もうイクかも!あ!あーーー!」
俺はY雄のとと比べられてショックだったけど、2人は夢中でまったく気付いていない。
リカ「うそ!??もうイクの私?あぁ!イクぅー!」
結局俺がイカせられなかったリカをY雄はいとも簡単に二回目の絶頂を迎えさせた。


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イッたばかりでリカの動きが止まったのを見ると、
Y雄は素早く体位を変えて正常位にし
アキと同じように波打つような腰つきで動き始めた。
リカ「あ、待って!今イッたばかりで!あぁ!うぅ!」
許しを請うリカをY雄は許さなかった。
Y雄「ダ~メ。今いい感じのポイントだから。
さっきのアキと同じようにして欲しくないの?」
リカ「あ!あぁ!さっきのアキ?」
Y雄「見てたでしょ?『イキっぱなし』。体験してみたくない?」
リカは隣で眠っているアキをチラっと見た。
リカ「・・・」
Y雄「試してみる?」
リカ「・・・お願いします・・・」
Y雄「よし!」
そういうとY雄は腰の動きを強めた。
リカ「あぁ!すごい!堅い!気持ちいい!もっと!もっと!もっとぉぉお!あぁ~!」
Y雄の腰の動きは正確性を増していき、
どうやらリカのポイントを正確に突いているらしい。
リカ「すごい!どうして分かるの?そこよ!あぁ!
どうして?あ、イク!さっきイッたのに!どうして!」
リカ「あーーーー!」


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快感に震えて果てたリカを無視して腰を振り続けるY雄。
Y雄「きたきたきたーー!もうすぐ入るよリカ!」
リカ「あぁ!もうダメ!!あぁ!ダメ!おかしくなる!壊れる!あぁ~!」
頭を左右に振りながら快感の波に耐えるリカ。
リカ「ちょっと待って!休ませて!!あぁぁ!スゴイ!!」
Y雄「ほら!どう!?ほら!入れ!もうすぐ入るぞスイッチ!ほら、ほらー!」
腰の動きを止めないY雄。
リカ「・・・・・・・・・・・・・・・」
一瞬部屋が静かになった。と、次の瞬間、
リカ「あーーーー!ナニこれ?イッたのにまたイク!
あ、また!あーー!え?またイク?あぁ!!」
Y雄「来たよリカ!『イキっぱなし!』ほらほら!」
リカ「これスゴイ!またイク!あーーー!もうダメー!!いくーー!!」
Y雄「こうなったらもうどんな事してもイクんだよ、リカは!ほらね!」
そういうとリカ短く小さく小刻みに突いた。
リカ「あ、あ、あ、、あ、あ、あ、あ、あぁ、あぁぁぁ!
スゴ!イク!イク!イク!イク!イクぅ!!」
Y雄は今度は動きをピタっと止めて、ゆっく~り抜いて、入れた。
Y雄「ほ~ら。こうするとゆっく~りイクでしょ?不思議なイキ方でしょ(笑)」
リカ「え?あ?あはぁ~あ~あぁぁぁぁ~!!!!」
リカはY雄のゆっくりの動きに合わせてイク。
Y雄「ほら、指でもイケるよ?」
今度はナニを引き抜いて素早く指を挿れ、出し入れをする。
リカ「あ、あ、イク!あ、あ、あ、あ!またイク!
あぁ!!あぁ!あぁ!また?またイク私?あぁ!」
Y雄「ほらこんなのも♪」というと指でリズムを取りながら動かす。
そしてリカはそのリズムに合わせてイク。
リカ「あ、あ、あ、イク!あ、あ、あ、イク!あ、あ、あ、イクぅ!
遊ばないで!あ、またイクぅぅ!!」
Y雄「ごめんごめん(笑)」
指を抜き、再びナニを挿入し抱え上げ素早く駅弁の体制にするY雄。
そしてその駅弁の体制の動きに合わせてイキ続けるリカ。


リカ「イク!あ、イク!あ、イク!あ、おっきい!イク!あぁイクぅ!」
次は駅弁からたちバックへ移行。
この移行もY雄は素晴らしくスムーズだ。
リカはY雄が体勢を変える為にリカの体を回転させる間にも、イク。
リカ「あ、ここもイクよ?なんでーーー!」
そして立ちバックでラストスパートのY雄。
壊れるんじゃないかと思うくらい激しく腰を打ち付ける。
リカ「あーーーー・・・・・・・!!!!!!!!!!!!!!」
もはや声にもならないリカはそれでももっと突いて欲しいのか、
お尻をY雄に突き出し続ける。
リカの顔は放心状態と酸欠で目の焦点がおかしい。口からは涎がたれている。
Y雄「リカ!俺も行くよ!」
Y雄も絶頂が間近で、最後のピストンは信じられないくらい激しい!
リカ「○△※×□あーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!」
Y雄「リカーーー!!!」
Y雄の射精は凄まじかった。体全体が飛び上がるくらいビクッビクッと放出し、
その動きに合わせてリカはイっている。
Y雄&リカ「~~~~~」
2人の動きが数秒止まったかと思うと、
次の瞬間Y雄が射精の済んだ巨大なモノをリカから引きずりだした。


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「ズニュニュニュ・・・ブリュッ・・・」
すごい音がしてY雄のモノが引き抜かれる。
リカ「あ?あれ?あふぁ、あー・・・」
その抜く時にリカはまたイったようだ。
Y雄「ふ~」
とY雄の大きなため息で沈黙が破れた。
リカはまたちバックの体制のまま動かない。
リカ「あ・・・が・・・・あ」
Y雄がティッシュを手に取った頃、ゆっくりとリカがベッドに膝をついた。
その後4人でホテルをチェックアウトした。
アキとリカはもう一度Y雄そしたがったが、
Y雄が予定があるといって帰っていったのでお開きになった。
Y雄が立ち去った後、俺はアキとリカに連絡先を渡された。
絶対にY雄に渡すように頼まれて。
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アキ「またイク!もうイク!あぁーー!」
バックから騎乗位に移っていたアキは3回目の絶頂を迎えていた。
そのまま丁寧にセックスを続けるY雄。
アキも順調に快感を増してきているようで、あえぎ声が高まっていっている。
アキ
「あぁ!好き!Y雄くん大好き!もうダメ!彼氏いるのに!もう我慢できない!あぁぁ!」
しばらくするとアキに段々変化が現れだした。
アキ
「あれ?あぁぁ!何か変??あぁぁ!でも気持ちいい!もっと!あぁ!!!」
Y雄
「いい感じだね!もうすぐだよ、アキ。」
っと優しくアキに話しかけながら体制を変えたY雄は正常位のポジションに移動した。
アキ「はぁはぁ。も、もうすぐ?な、なにが?はぁ!あぁぁ~!」
アキは感じすぎて呼吸が整わない。
Y雄「もうすぐ『イキっぱなし』って状態になれると思うよ。」
アキ「イキっぱなし?」
Y雄
「うん。気持ちよいポイントを正確に突いたりコスったりし続けてイキまくってると、
体がその感覚を覚えてイキっぱなしって状態になるんだよ。
そうなったらもうなにも特別なことしなくても、普通に一回突くたびにイク。スゴイよ!」
アキ
「あ、あ、あ!そうなったら私死んじゃうかも(笑)」
Y雄「死んで(笑)」
そういうと、Y雄は動きを強めた。
アキ
「あぁ!スゴイ!スゴ過ぎる!おっき。もうダメ!あぁ!大きすぎるーー!!!!」
Y雄はしばらくそのまま慎重に場所を確かめるように突いていた。
するとアキに反応が。


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アキ「え?なにか来るよ?ダメ怖い!イク!あ!あれ?あぁ!あぁぁ!」
Y雄「来たよアキ!もうすぐだよ!」
アキ「あーーーダメーーーー!!!!!あぁぁぁっぁぁあぁっぁ!!!」
Y雄「よし!スイッチが入ったね。」と優しくアキに言葉をかけるY雄。
アキ「あーーー!スゴイーーーー!なにこれーーー!!!はぁぁぁーーー!!!」
Y雄の言っていた「イキっぱなし」の状態に達したらしい。
Y雄「もうアキは俺が突く度にイクんだよ。ほら!ほら!ほらね!」
アキ「あ、すごい、イク、あぁ、イク、あぁぁ、またイク!
あーーーあぁ!また!あぁ!またイク!あぁぁまたーー!」
アキはもはやY雄の腰の動きに合わせて何度もイッているようだった。
アキ「イク!・・・・・・・イクぅ!・・・・・・・・またイク!
あぁぁ!!まだイク?ああぁぁぁ!まだイク!」
そのまま突き続けるY雄。
アキ「もうダメぇぇ!!!!えーーー!??まだイクよぉぉお!!
止めてーー!!!あぁ!またイクうぅぅうぐ!!」
Y雄「アキ!俺もそろそろイクよ?」
アキ
「あ、イク!うんイッて!あぁ!もうダメ!死ぬ!あぁイク!うぁぁ!!またイクーーー!」
Y雄「イクよアキ!」
丁寧に腰を振ってたY雄は、イキナリすごい勢いで巨大なモノを出し入れし始めた。
Y雄「おおおお!イクよ!おお!」
アキ「あーーーー!!!ダメーーーーー!死ぬーーーー!
またイク!あぁぁぁ!!!またまたイクー!!あぁぁぁ!」
Y雄は大きく腰を引くと、最後のひと突きをアキに叩きつけ射精した。


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Y雄とアキのスゴイセックスを見てさすがに興奮した俺のモノは
少し堅くなってきていたが、それでも半立ち程度にしか回復してくれない。
同じベッドの真横ですごいプレイを見せられたリカは
興奮の絶頂になっていて、もはや我慢出来ず、
俺の半立ちのモノを掴むと自分で導いて挿入していった。
リカ「はぁぁ~」
俺はY雄に負けたくない一心で腰を振った。
リカ「あ、あ、あ、あ、そう!いい!そうよ!あぁ!」
しかし、俺のモノは中で少しづつ萎んでいきそうになる。
リカ「ダメ!お願い!がんばって!そう!いい!あぁ!」
俺は一生懸命に腰を打ち付けてなんとか萎んでいくのを防いでいた。
リカ「あぁ!そう!もっと!もっと!お願い!もっとぉぉ!」
俺「リカちゃん!イク!!」
リカ「あぁ!」
俺はお腹に出すため、射精の瞬間に自分のモノを引き抜いて激しくしごいた。
半立ちのままの少し柔らかめのものから
勢いのない精子がドロっとリカのお腹にたれた。
結局挿入から正常位のままで3回目の射精を迎えた。
俺&リカ「はぁはぁ」
と2人で呼吸を整えていた。
短時間で3度も射精した俺は今までにないくらい体力を消耗していた。


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しかしY雄はまだまだ体力が有り余っていた。
Y雄「よし、パートナーチェンジだ!」
と俺とリカに近づいてきてリカの肩を抱いた。
近づいてきたY雄のモノは勃起してなかったが、それでも巨大だった。
俺はは正直限界になっていたので、「もう次をやるのか?」と思った。
しかし「少し休もう」と言おうと思った瞬間、
肩を抱かれたリカが恥ずかしそうに顔を赤らめて
「うん。交代しよっか。」と頷いた。
Y雄「よし!じゃ、こっちにおいで、リカ。」
リカ「・・・はい。」
Y雄とリカは抱き合っていちゃいちゃし始めてしまったのだ。
俺はアキの方を見てみた。しかし、アキの反応はない。
俺「アキちゃん?」と話しかけてみたが、無反応。
なんと、Y雄が余りにもスゴ過ぎて
失神のような状態になっているようだった。
それでも隣ではY雄とリカは次のプレイに移っている。
見ると、Y雄のモノはもう既に勃起し、
猛々しく上を向いてお腹にくっついていた。
リカ「すごい・・・。今出したばっかりなのにもうこんなに堅い・・・。」
Y雄「リカちゃんが可愛いから(笑)ほら!」
Y雄は自分のモノを手で下に向けると、パッと離した。
「ブルン」「バチ!」
Y雄のモノが勢いよく上にハネ上がり、Y雄の腹を叩いた。
リカ「!!!す、スゴイ・・・!」
もはやリカはY雄のモノに夢中で見とれている。
Y雄「リカ。口でしてくれる?」
リカ「・・・はい。」
リカは素直に頷くと、ゆっくりとY雄のモノを咥えた。
「ん、ん、ん、んぐ、ん、ん?うぐ!プハ!
え?ホントに?まだおっきくなった!」
というと、リカはY雄のモノから口を離した。
確かにさっきよりもまた一回り大きくなっていた。
リカ「すごい・・・。」
もはやうっとりとなったリカは、
両手でY雄のものを掴んだままフェラチオを再開した。


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その間アキはまったく反応がない。
完全にY雄にダウンさせられて気持ちよさそうに眠っている。
俺のモノも3度の射精のせいか、まったく大きくなってくれない。
しばらくはアキの隣で横になって様子を見る事にした。
Y雄「リカ、ちょっと立ってみて。」リカ「え?・・・はい。」
もはや言うとおりに動くリカをベッドの上に立たせ、Y雄は手マンを始めた。
寝転がった俺からはリカのアソコとY雄の指の動きが丸見えだったが、
2人ともまったく気にしない。
リカ「はぁ、あ、はぁ、あ!いい!上手!スゴイ上手!
そこがいいの!なんで分かるの!??あぁいい!」
Y雄「さっきバスルームでしたからポイントは全部頭に入ってるからね。ほらここ!」
リカ「あー!そう!!そこなの!あぁ!スゴイ!
あ!あ!あ!もうダメ!え?もうイクよ?あぁもうイク!!」
Y雄「イッていいよ!まず一回目だね!ほら!これでどう!?」
Y雄は手首の角度を変えた。ポイントを正確に刺激したらしい。
リカ「あぁぁぁlーーー!イクぅぅーーー!!!」
リカは叫ぶと一気に昇り詰めたらしく、ベッドに潮を撒き散らした。
当然横になっていた俺やアキにも潮がかかる。それでもY雄は指を止めない。
リカ「あ、ごめんなさい!あぁ!でも止まらない!ごめんね!あぁ!」
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