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「処女喪失」初体験後に・・・②

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俺は頑張った。ちょっと後悔もした。
もちろんセックスのことではなく、
来る前に精力剤を飲めばよかったという意味だが。
清楚な外見とは裏腹に美奈はセックスが好きだったし、
声も大きく、感度も良好だった。
今夜が初めてなのに・・・・
色々とテクニックについては勉強してきたらしい。
腕枕をして何ともなく話をしていると、
美奈の指がおれの乳首のあたりにおかれ、時々かすかに動く。
美奈は別に意識していないのだが、その僅かな動きにそそられ
おれのチンコは勢いよく天を向いた。手を取り、
俺のチンコへ持っていくとそのままチンコを軽く握り
どうしたらいいの?と聞かれた。



俺は真中を握らせ、向きに抗わずゆっくり上下に振らさせ
美奈の口を俺の乳首に持っていった。
美奈は案外と上手に手でコキ、乳首を丁寧に舐めた。
そして頼んでもいないのに布団の中に潜っていき・・・
パクリ。咥えられた俺は身震いした。
これが・・・女の口の中の感触か。
美奈は歯を立てないようにゆっくりとチンコ全身を吸った
美奈の口の中の空気が出て行き、
チンコがぴったりと粘膜で包まれる。
俺とチンコはピクピク痙攣した。


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「ねぇ。何か・・・味がする。」
「先走りだ。美奈が吸い上げるから出ちゃったんだ。」
「ね・・・どうして欲しい?」
「ん・・・下から上に舐めあげて
先っちょを舌の先でぺろぺろして・・・」
美奈の舌が硬くなったチンコに絡みつき、
音を立てながら舐め上げる。
俺はたまらず体勢を入れ替え、
美奈の尻を顔の上に持ってきてマムコ全体に吸い付いた。
美奈の口の中は俺のモノでいっぱいだ。
うめき声が漏れる。
そのまましゃぶりつき、舌を膣に差し込んだ。
うめき声が大きくなる。
どんどん溢れて来るジュースを受け止めながら
俺も快感にうめき声を漏らした。
だが、どうしても美奈の腰がひけてしまう。
上下を入れ替え、下で待ち受ける美奈の口にチンコを詰め込んだ。



今がチャンスだ。美奈は俺の行為が見えない。
俺はベッドサイドの電気を一番大きくし、
ライトをこちら側に向けた。
柔らかいオレンジ色のライトに
照らされたマムコはピンク色だった。
両手の指で花弁を開き、膣を指でつつく。
ひくつくマムコ。うめき声。
両手の人差し指を同時にゆっくり入れていく。
沈んでいく俺の指。ヌチャヌチャという卑猥な音。
美奈のうめき声が一段と大きくなった。
限界まで入れてから左右に広げ、膣の入り口を舐め、クリを噛む
美奈はうめきっぱなし、液体は垂れ流しだ。
「美奈、濡れすぎだよ。いやらしいな。」
「俺の指がぬるぬるで白いものでいっぱいだ」
俺が何か言うたびに美奈のマムコはピクピクと痙攣した。



一本抜いてやるとうめき声は一段落したが、
中指を再挿入。2本でピストンだ。
俺の指は長い方だ。
奥の突き当りまで達している感触がある。
うめき声も大きくなった。
美奈の舌はあいかわらず
俺のものを舐め続けている。
さらに指を増やした。
美奈のうめき声が大きくなり、マムコは痙攣しっぱなしだ。
突然、最初の挿入の時に感じた征服欲の意味がわかった
俺にはレイプ願望があったんじゃないのか。
こんなに魅力的で誰もがかわいいと感じる美奈。
今の状況は決して楽しいとは思えない。
もっと優しくされるのが当然だ。
口にブツを入れられ、変な味のするチンコをしゃぶらされ
マムコを明るい光で見られながら指を挿入される。
けれど美奈。お前が望んだんだ。
出来うる限りの性経験を俺と最初に体験したいんだろう。


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俺の限界点が近づいた。俺にはもう一つアイデアがあった
美奈の中から指を抜き、口からチンポを抜いてやった。
よだれだらけになった美奈の顔をふいてやり、
ちょっと待っててと言い残して隣室へ。
俺のバッグに丁度いいものが入っている。
マーブルチョコのケースぐらいの円筒で
先っちょに丸いキャップがついている。
腹が鳴らないように買っておいた
グミキャンディーのケースだ。
隠し持ってベッドに戻ると美奈がすがりついてきた。
布団をはだけて裸体をライトにさらした。
「大きく足を広げて。」
「ヤダ・・・・恥ずかしい」
「ダメ。これ以上開かないくらい広げるんだ。」
おずおずと開脚する美奈。
「まだ広げれるはずだよ。」
「もう・・・許して。」
「じゃあ膝を立ててみよう。」
「・・・こう?やだ。恥ずかしい・・・見ないで」
「そう。かかとをお尻につけて・・・足を浮かせて」


美奈のマムコがこれ以上ないと言うくらいにさらされていた
美奈は恥ずかしさのあまり顔を覆っている。
グミのケースを思い切りよくズブリと差し込んだ
チンポより細いんだ。大丈夫だろう。
「あぁぁっ いやあっ うっ うんっ あっ あっ」
そのまま激しくピストン運動をさせる。
美奈が喘ぎ続ける。
「ね・・あぅっあうっ・・・おねがい・・
やめ・・あぁっ、あぁっ」
「うるさい子はこうしなきゃ」
口にチンポを差し込んだ。
美奈の喘ぎ声はやんだが、ずっとうめき続けている。
俺はこのまま発射したくなった。
頭はとんでしまっている。
もう口でも顔でもなんでもよかった。
中出しをせがまれたが、
やっぱり俺にはそこまでの覚悟はない。美奈許せ。
何の前触れもなく突然俺は逝った。ドピュピュピュ・・・・


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むせながら美奈は起き上がってきた。
飲まなくていいといったが、美奈は頭を横に振り、
やがて喉が動いた。美奈は泣いていた。
ヨダレと精液と涙がまじってひどい顔だったが
やはり綺麗だった。
俺は・・・・確かに美奈が言ったんだ。
出来る限りの性体験を俺としたいって。
でも今日ここまでする必要があったんだろうか。
美奈に謝ると、私が望んだことだし、
私は何をされてもしても嬉しいの。
そう言ってバスルームに消えていった。
不覚にも俺は美奈が戻ってくる前に寝息を立ててしまっていた
なんてひどい男だ。



俺が目覚めたのは多分夜中の3時ぐらい。
美奈がベッドから出る気配で目がさめた。
俺は夢の中でも美奈を抱いていた。美奈は喘いでいた。
チンポはもう復活していて、
俺は自分のサル加減にウンザリした。
美奈はバスローブを羽織って窓際に立っていた。
地方都市はもうライトをあらかた落として眠りについている。
俺も起き上がってローブを羽織、美奈の隣に立った。
「ごめんな・・・・俺、子供みたいで。それから・・・」
いつかの弄んでるつもりかと言ってしまった時、
俺が美奈とセックスしたがってるのを見抜かれた
と思ったんだと言った。
美奈は微笑んで
「人はみんな子供から出発するんだから。」と言った。
その瞬間わかった。自分の馬鹿さ加減が。



俺は自分が惚れられていると思っていた。全然逆だ。
俺が惚れてたんだ。
その証拠に美奈のことならどんなにつまらない事でも
覚えているじゃないか。体育祭で出た種目、
テニス部の戦績、家庭科の時間に縫ったスカートの柄
履いているソックスの柄、誰に告られたか、欠席の日数まで。
そして俺は惚れられたとカンチガイして、
いっぱしの男が女を捨てるのと同じ感覚で
より偏差値の高い大学を選んだ。
13歳年上の兄貴が俺に忠告してくれていたのに・・・
大学のランクなんかある程度まで行けば
社会に出れば一緒だ。
どんなにいい大学を出ていても使えない奴はいっぱいいる
要は大学で何をしたいか、自分にあっているのか、
大切にしたいものを見つけることができるのか。
それが大事だと思うよ。・・・俺はここで、
大切にしたいものを失おうとしているんじゃないのか。


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美奈がバスローブを脱いで俺のローブのベルトを取り
そっと寄り添ってきた。
ローブごと美奈を抱きしめ、しばらく二人で佇んでいた。
美奈がそっと口を開いた。
元は京都出身なこと、父親の転勤で3年だけこの街にいたこと
父親が仕事で賠償金請求され、会社も首になったこと、
一気に知り合いも知人も冷たくなってしまったこと・・・
美奈は、私はこの街に追い出されるのかもしれない
とさみしく笑った。そして
また元気になってしまった俺のチンコに口を近づけていった。


その日、俺たちは朝までの間に6回もやった。
美奈は俺の挿入の度にどんどん液を湧出させ
腰をひねりながらよがった。
最後のあたりには美奈の痛みも減ったようだ。
自ら俺のお尻を引き寄せるようになった。
俺は調子に乗ってどんどん腰を振った。
激しく激しく・・・
もう会えなくなるのがわかっていたからか、
二人は果てても果ててもまたすぐにお互いを昂ぶらせ
合体した。強く乳首をひねると
湧出量が増えるのもわかった。
俺は挿入しながら何度も乳首を噛み、
跡をつけてしまった。
バックの方が感じるらしいこともわかった。
白白と夜が明けるのを見ながら窓に手をつかせ
後ろから攻め立てた。
クリトリスは潰れんばかりに絞ってやった。



結局俺は美奈の中に3回出した。一回、割れ目から
白い液体を滴らせているマムコを見せてやった。
背面から美奈の膝に腕を通し、
持ち上げてドレッサーの前まで連れて行ったのだ。
美奈は小さくアリガトウと言った。
礼を言われる筋合いはないのに。
その場で下に降りた美奈は俺の首筋にしがみつき、
一生忘れないと囁いた。
美奈は・・・もう俺と会うつもりはないんだ。
俺が京都へ行っても、同窓会があったとしても。


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その日、12時半の新幹線で美奈は
京都へ向かうことになっていた。
チェックアウトの時、
俺は改札口に見送りに行くと言った。
美奈は優しく微笑んで、
「もし言えなかったら後悔するから先に言うね。
ありがとう。さようなら。」
予感があったのか。俺は改札口に行けなかった。
いや、行ってはいたのだが、
友達と別れの最中の美奈のところに出て行けなかった
柱の影から。ふと覗き見ると美奈は
改札口を入ろうとしている所だった。
やっと柱の影から出て行く俺。
友達が美奈に声をかける。
エスカレーターから振り返り、手を振る美奈。
俺の姿が目に入ったかどうかはわからない。
美奈はそのまま振り返らず、
エスカレーターの上に消えていった。
一週間後、俺も同じホームから関東へと旅立った。



美奈とのことは俺のトラウマのようになってしまった
美奈自身も美しく、セックスも素晴らしかったから。
女を見、知り合うたびに美奈と比較してしまう。
付き合った女もセックスした女も数人いるが、
全員美奈とは比べ物にならなかった。
果たして、美奈は卒業後2年目と5年目の同窓会に
出席しなかった。俺はあわ立つ心を抑えて
帰郷したのだが。そして26の時、
大田が美奈の友達と結婚した。
披露宴ぐらいは来るだろう・・・
俺は再開を楽しみにしていたが、美奈は現れなかった。
2年前、年賀状が戻ってきてしまってから
音信不通なのだそうだ。
俺は半年ばかり悩んでから
「昔の恋人探します」
20万ばかりを支払って美奈を探してもらった。
今更会いたいというわけでもなく、
何を期待しているわけでもないのだが、
どうしているのかがわかれば吹っ切れるような気がしたのだ。



ところが驚いたことに美奈は千葉にいた。
俺は当時横浜。同じ関東でも随分と遠いが、
京都よりはマシか。
父親の賠償金のおかげで京都の地所を売り、
母方の方へ身を寄せたのだという。
美奈は大学の卒業に合わせて千葉に移り住み、
仕事をしているらしい。
住所を知ってしまうと行きたくなるだろう。
ストーカーみたいになってしまうかもしれないじゃないか。
俺は震える手で報告書にガムテープを貼り、封印した。
その1年後、俺は天の配剤か、千葉営業所に転属となった。


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ここまで書けばもうおわかりだろう。
俺は美奈とコンビニで再会を果たす。
転居に伴い、報告書のガムテープをはがしてしまったのだ。
今、俺は大阪で仕事をしている。
美奈は千葉にいる。
来月、ゴールデンウィークが終わる頃、
美奈は大阪へやってくる。
俺の子供を抱いて。


──後日談

美奈は俺が近くにいる事を知っていたんですよ。
帰宅の途中で似ているな・・・と
遠目で見かけたらしいです。
でも、その時はまさかって思ったそうです。
俺は出社時間を色々変えてみたり、
帰宅時には電車を2本待ってから帰ったりと
工夫を重ねていましたが、
なかなか遭遇することができませんでした。
そりゃ、最寄駅だけでも一体何人住んでるんだって
世界だしな。
ある日、コンビニで公共料金を払った時に
思いついてバイトの女の子に尋ねてみた。
ここにこういう感じの人来てませんか?って。
美奈の特徴と、名前と。
怪訝な顔をされて知らないと言われてしまったので
さっさと退散したんだけど。
その数日後にたまたま宅配便を預けに来た美奈を
そのバイトの子が意味ありげに見たそうだ。
で、多分あなたの事を聞きに来た人がいて・・・・
注意した方がいいですよって言われたらしい。
で、美奈はやっぱりあれは俺だったんだ
と確信したんだ。



ある日曜日、俺は朝飯兼昼飯を買いに
そのコンビニに立ち寄った。会計をすませ、
チャリンコの鍵を開けていると
近くに寄ってきた人がいて、
「おはよう」
! が10個ぐらいついたと思う。
顔を上げると美奈がいた。
俺は10年前にタイムスリップしたような感覚に襲われた
俺たちは晴れている日はコンビニの前で待ち合わせをし、
後ろに美奈を乗せて通学していたんだ。
美奈は全然変わっていなくて、
いや、むしろ色っぽさが加わって
垢抜けた素敵な女性になっていた。
俺も「おはよう」って言ったのかな、
18歳の頃に戻ってしまっていて、
気のきいたような事は何一つ言えなかったよ。


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その日、そのまま俺達は夜まで話し込んだ。
改札口へ行ったけれど出て行けなかったこと。
さっきまで自分の腕の中にいた相手に
どんな顔をすればいいのかわからなかった事。
泣きそうになっていて、
泣いてしまう自分を見られたくなかった事。
同窓会や披露宴で空振りに終わり、
その度に落胆した事。あの日も、
それまでも言えなかったけど、
俺は美奈の事が大切だった事。
2回京都まで行った事。
拒否されるのが怖くて電話できなかった事。etc



美奈は改札口を通り抜けた後、
俺がいる事に気が付いたんだそうだ。
彼女もまた、あんな恥態を見せた後
どんな顔をすればいいのかわからず、
俺のことを忘れようって決めていたから
気づかない振りをしてそのまま立ち去ったそうだ。
何度か電話したのよって言われた。
ディズニーランドに行った時や、
千葉に転居してきた時に。
生憎俺は留守だったらしい。
その度に東京で楽しくやっているんだから、
あんな田舎であった一晩のことなんか忘れているに
違いないって思ってたって。
何が楽しいもんか。


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その日、俺達は当然のようにセックスした。
美奈は帰宅時に俺の家に寄って晩飯を置いて帰り、
俺が早い日には一緒に飯を食い、セックスし・・・
要は半同棲状態となった。
半年後、俺はプロポーズし、1年後に結婚した。
俺の地元でやったささやかな披露宴はあのホテルで。
お泊りはあの部屋だった。
司会者に「この地で同級生だった新郎新婦は、
最後のデートのお食事を当ホテルで召し上がったそうです」
みたいな紹介をされた日には意味深ににやけてしまったよ。
・・・という訳で後日談でした。



──「コンビニのバイトに、ストーカーと
間違われたんですか」の問いに。
完璧、ストーカーだと思われたらしい。
バイトの子に、私も似たような目に遭った事あるからって
言われたんだと。
確かに、なぜ美奈がここに住んでいるのか、
尋ねられた時にはドギマギした。
でも、自分の気持ちを正直に言って、
やっぱりストーカーじゃないかと思われたら仕方がないと
腹をくくって話をした。幸い、
ガムテープで封印した跡のある2年も前の報告書やらがあったので
そんなに俺自身の品性を疑われずに済んだ。
興信所に頼むなんていいもんじゃないとは思うけれど、
俺が今まで使ってきた金の中で調査に使った20万ってのは
一番価値のある物だと思ってる。
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美奈はクラス、いや学年の中でも特別だった。
京人形のような雰囲気にもかかわらず、目は黒目がちの二重。
小さ目の口は形がよく、ニッコリ笑うと
口角があがって綺麗な弧を描いた。色白で透けるような肌。
頭も文系の中では10番以内に入っていたし、
運動神経もよかった。
胸はけっこうあって身は細く、
ヒップがキュッとあがってウェストのくびれもばっちり。
大人っぽい子でクラスのまとめ役でもあった。
決してしきりたがりってわけではなく、
自然と皆が美奈の言うことや提案に
納得してまとまるようなかんじだ。
彼女が年上年下にかかわらず告白の嵐に
さらされていたのもうなずける。
けれど彼女は一向に彼を作ろうとはしなかった。
俺はと言えば、2年に入ってから背が高くなった位で、
そう目立つようなヤシじゃなかった。
体育も普通より上、身長もちょっと上、
頭は理系の中で常に5番内に入っていたから
そこそこの自信はあった。



3年の2学期も終わりに近づくと、
クラス内ははっきり色分けされた。
推薦で決まってのんびりしているヤシ。
一般試験組。浪人覚悟のスローペース組。
俺は国公立しか行く気がなかったから必死組。
そんなある日、自習時間に渡り廊下に
大田(幼稚園からの腐れ縁)に呼び出された。
何かと思えば、廊下の向こう側に美奈がいた。
色白の頬を真っ赤にして、
これから一緒に帰って欲しいって。
これからって今日のこれからだと思って、
そっけなく別にいいよって言ったら
美奈が目にいっぱい涙を貯めてアリガトウって。
・・・・ひょっとしてこれって・・・・
告られたのと同じか?


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よくわからぬままにその日は一緒に帰り、
翌日も、その翌日も・・・・
皆に冷やかされるのが嫌で、HRが終わると誰よりも早く
校舎を出ると美奈が慌てて追いかけてくる。
そんな毎日が日常になって、
でも俺は嬉しい反面迷惑だなっていう気持ちもあった。
センターの日程上、俺は第一志望をたった7人しか
合格者を出さない日程におくしかなかった。
第一志望に受かるには凄まじい競争率を
かいくぐらなければいけない。
もう12年も前の話だ。今と学生の数が違う。
有名私大の倍率は軒並み60倍以上もする世界。
恋どころか自分の勉強で手一杯頭一杯。
けど、密かに毎晩自分でコキながら
オナペットにしてたのは美奈。
セクースしてる夢を見る、自分の下で喘いでいるのも美奈。



俺は多分、今美奈とやってしまったらサルになるだろうって
いう予感があった。
そうなってしまえば受験どころではなくなる。
毎日努めて冷静になるように自分を叱咤激励し、
ひたすらストイックに生きようとした。
それは美奈も同じ事を考えていたんだと思う。
美奈自身も受験生だったから。
ある日、並んで帰りながら寝つきが悪いんだって美奈に言った
そうすると、よく効くツボが手の甲にあるって教えてくれた
美奈は本当はこんなところじゃなくって
もっと効くところがあるんだけど、外ではできないしね。
と意味深な事を言った。
俺がわざとわかっていない振りをすると、水谷君、
きっと勉強どころじゃなくなっちゃうでしょ。って。
俺、見透かされてるって思ってカーッときた。
ちょっと触れただけの美奈の手にもドキッとして、
オナる時にはその指が自分のチンコを握っているのを
想像している事も知ってるんじゃないのか。


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キスだってしたくてしたくてたまらなくて、
何度となく今やってしまおうかと思いながら、
キスだけで済まなるのがわかっているからひたすら
我慢しているのも知ってるんじゃないのか。
俺は握られてた手を振りほどいて、自分だけ大人ぶるな。
弄んでるつもりかって言ってしまった。
しまった・・・・と思った時には
美奈は長い睫を伏せて悲しそうな顔をして半泣きだった。
その顔を見てわかった。美奈も俺に抱かれたがってる。
決めた。俺は現役で志望校に受かって、
美奈を思う存分抱いてやる。



かなりの精神力を要したが、俺達は正月が空け、
本格的な受験シーズンに入っても結局キス一つしなかった。
美奈は関西の某有名大学にあっさり合格した。
倍率は新聞発表で66倍だったと思う。
卒業式も終わり、俺の第一志望の試験日が来た。
空港へ到着すると、美奈が出発ロビーに見送りに来ていた。
美奈はお守りだと言って俺に
小さなハート型のマスコットみたいな物を持たせた。
美奈は小さな声で、本当はお守りって言って
漫画みたいにキスしたいけどここじゃね・・・・って。
俺はたまらなくなって、隅っこに連れて行きキスしてしまったよ
しながら、しまった。
頭から離れなくなったらどうしようとは思ったけれど、
衝動を抑えきれなかった。
美奈は真っ赤な顔をして見送ってくれた。
不思議と頭に残るどころか、かえって集中することが出来た。
長い間抑えていた衝動の一部を開放したせいだろうか。
そして後期7人の難関を俺はなんとかすり抜けた。



時間は残されていなかった。俺は関東へ、美奈は関西へ。
お互いに転居や新生活の準備、友人との別れの時間などで
俺の3月中旬の合格発表後はゆっくり会う暇もなかった。
そして、俺は美奈に黙ってある一つの決断をしていた。
今から思っても最低の決断だ。
俺は関西の大学にも受かっていた。
国公立ではあったが、関東の大学に比べると若干各下だ。
俺は美奈よりも大学を選んだ。
その時は第一志望に合格した高揚感と開放感、そして、
ありがちな大学を偏差値ランクのみで選ぶという単純な物だった
入学する大学を決めた時点で、
俺は何と言って美奈に説明した物かと悩んだ。
地元の新聞で国公立の合格者は名前が発表される。
美奈は俺が2つとも受かっているのを知っているに違いない。
そして、
大田の彼女で美奈の友達でもある子に話してもらうようにした。
すぐに反応はあった。
美奈から、○○日は一日空けておいて欲しい。
ゆっくりデートしようという誘いだった。


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昼から美奈と待ち合わせをした。
会うのは実に2週間ぶりだ。
横断歩道の向こうから一人の女性がやってくるのが見えた。
目を疑った。美奈だ。
薄く化粧をして、ウェーブをかけた髪が春の日差しに光っている
すれ違うリーマンが振り返るのが見えた。
あわよくばと出てくる前にチンコを洗っておいた自分が
浅ましく思えた。
なんと無難なデートなことか・・・・
俺は自分の勇気のなさを自分で嘲いながら、
夕方になり、美奈の送ってという言葉に素直に従った。
ところが、
送り先は街中のランドマークとも言える高級ホテルだった。
聞けば昨日のうちに家は引越しをしてしまい、
明日京都へ向かうのだという。
突然訪れた別れに俺は脱力してしまった。
自分で関東へ行くことを決意したというのに、
なんと情けない俺・・・
部屋の前まで来ると美奈はどうぞと招きいれた。
家族に紹介?今更・・・と思いながら部屋に入ると誰もいない。
そこはおそらくスウィートかジュニアスウィートか
と思える広い部屋だった。
俺が戸惑っていると、
両方の祖父母から合格祝いにバッグやお洋服を買いなさい
と50マソずつ貰ったのだと言う。
「でもね、私、別に高いカバンも洋服もいらないから、
水谷君と過ごす時間の方が欲しかったから。」
美奈の顔は朱が差して、
室内の間接照明も手伝って余計に綺麗に見えた。



俺のチンコがやっと反応した。
当然だよな。今まで美奈にチンコが気後れしてたんだ。
だけど、これは言うなれば据え膳だぜ。
どうやって落とそうなんて考えなくても、
相手は最初から股を広げる気でいるんだ。
重ね重ね情けない俺のチンコ。・・・いや、俺か。
けど、はいそうですかとベッドインできないのも事実。
しかもベッドは別の部屋ときてる。
童貞君としてはどうやって隣室に連れて行くか
ということも大問題な訳さ。
美奈が、ソファから立って電話に手を伸ばした。
驚いたことにルームサービスのディナーまで
頼んであったらしい。あまりの展開に忘れていたけど、
そういえば晩飯時だ。
どうやって隣室に連れて行くかは食べながら考えよう。



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ディナーを食べ終わり、
ソファに座ってコーヒーを飲んでいると静けさが訪れた
俺としては気まずい沈黙。
何か話さなければいけないんじゃないか。
頭の中がサルになってしまっているのを
見抜かれているんじゃないか。
ふと美奈を見ると、とてもリラックスした顔をしている。
その瞬間、俺の中で気まずかった筈の沈黙の価値が変わった。
別に話さなくてもいいじゃないか。
同じ時間を同じ部屋で共有している。
俺の中で何か力がスッと抜けるのがわかった。
「水谷君・・・・何考えてるの?すごい優しい顔してる」
美奈の声でわれに帰った。
「きっと俺、今までてんぱってたんだ。
なんだか一緒にいて力が抜けたよ」
美奈が近寄ってきて胸に俺の頭を引き寄せ、
抱きかかえてくれた。
「疲れたよね・・・・お疲れ様。おめでとう。
で、さようなら・・・・かな」
急に美奈に対する愛しさがこみ上げた。
同時に抑え続けていた欲情も。
チンコはテントを張っている。どうしよう。
やっぱりお姫様抱っことかして欲しいものなんだろうか。
わかんねーーーー。



美奈の胸はブラウスとブラの上からでも柔らかくて
豊かなのがわかった。
耳元で聞こえる鼓動が俺のチンコの鼓動とシンクロする。
どうしたらいいかなんて、かっこいいかなんて、
もう何にも考えることができなかった。
俺は美奈の手を引いて隣室に連れて行ったんだと思う。
気付いた時には唇を合わせながらベッドに倒れ込む所だった
時間をかけてディープキスになんて考える余裕もなく、
俺の舌は美奈の口の中を彷徨った。
そうしながらも手はブラウスのボタンを外し、
ブラのホックを外し・・・なかなかうまくいかない。
男って忙しいんだなと思ったよ。
やっと二人とも裸になった頃には、
俺のチンコは限界に近づいていた。
ちゃんと朝抜いてきたのに。
部屋は間接照明で少しだけ明かりが採ってある。
美奈が消して欲しがったので真っ暗にした。
その代わりにカーテンを開け、夜の街の明かりを入れる。
ベッドに戻ってくる俺を見て
美奈が少し息を飲んだのがわかった。
「そんなに大きいの・・・・入るの?」
「・・・別に普通のサイズだよ。大丈夫」


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急に美奈は怖くなったのかもしれない。
さっきまで胸をもみしだいていた時には  
足のガードは緩かったのに、
今はきっちり閉じてしまっている。
征服欲が急に高まるのを感じた。
美奈の足をガッと広げてズブリ・・・
いやいや、ガマンガマン・・・
美奈の唾液を堪能しながら乳首をつまむと息が漏れた。
転がすようにしながら、
つまんだりひっぱったりしている内に足のガードが緩んでくる。
その隙に足の間に割って入り美奈を組み敷いた。
そのまま首筋に、耳にキスをし、
舐めながら下へと移動していく。
美奈の息がだんだん大きくなっていく。
乳首に到達するのと同時に手をマムコに。
ビクッとする美奈。



美奈のマムコはトロトロになっていて俺を驚かせた。
実際、女性がどれくらい濡れるのか知らなかった訳だ。
割れ目に沿って上下に指を動かすと、
割合下のほうに奥へ通じそうな入り口があるのがわかった。
侵入口はここか。意外に狭き門のようで、
美奈が心配したのもわかるような気がした。
ここを広げてから挿入しないと痛いんだよな・・・・
教えてもらった事を思い出す。
美奈は俺が指を這わせるたびに
小さな声を出すようになっていた。



そのまま割れ目を上に移動させると小さな突起が見つかった
クリトリスだ。
試しに押すようにしながら円を描いて刺激した。
「ああっ。そこ・・・・あっ・・・ダメ・・・・」
美奈が体を震わせる。
震えてもらってなんぼの世界。
俺はかまわずクリをいじり続けた。
美奈の声がだんだん大きくなる。
「あ・・・ハアハアハア・・・・ああっ・・・・ハアハアハア」
「あ・・だけじゃわからないよ、どうなの、美奈」
「ハアハア・・・とってもキモチイイ・・・」
恥ずかしそうな美奈の顔を確認し、
俺は一路美奈のクリへと舌を這わせた。


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マムコは前にも増して濡れてきている。
「美奈、洪水になってるよ。溢れ出してきてる」
「もう・・・・そんな恥ずかしい事・・・・あああっ」
クリを吸い上げた。俺の顎を美奈の愛液が濡らす。
そのまま指を奥へと前進させた。
「んん・・・ゆっくり入れて・・・う・・・・」
舌の先でクリを転がす。
グジュグジュと卑猥な音を立てるジュースを時には
こぼさないように舌で受け止めながら
俺の指は美奈の中を探検した
我慢を超えた衝動があった。
俺は体を起こし、部屋の電気を点けた。
そのまま美奈の腰を持ち上げるようにし、マムコに顔を近づける。
 オレンジ色の光にヌラヌラと光るマムコ。
「美奈・・・すっごい濡れてるよ。ヌラヌラしてていやらしい。」
「いやらしいのは・・・修じゃない・・・電気消して・・・」
「嫌だ。俺ずっとこの日を待って我慢してたんだ。」
そういうと腰をおろし、クリを音を立てながらすすり、
急いでゴムを装着した。


チンコを片手で誘導し、マムコに挿入しようとした。
が、美奈は処女だった。中々思うように入らない。
 力で押し入れるしかないのか・・・・
グッと腰を前に振ると美奈が悲鳴をあげた。
押し広げるように左右にチンコを動かしながら
ゆっくりと侵入していく。
「ああぁっ・・あ・・んん・・ん・・はあぁ・・」
俺のチンコが美奈を貫いていく・・・
初めての感触とその思いが俺を異常に昂ぶらせていた。
しばらくかかって根元までずっぽり俺のチンコは
美奈の中に収められた。
マムコの痙攣がチンコに伝わる。
下には入れているだけの状態で喘いでいる美奈。
「動いてもいいか?痛くないか?」
「い・・・痛いけど、いいよ。動いても。」
俺はゆっくりピストンし始めた。
俺が奥に突き上げるたびに喘ぎ声というよりは
悲鳴に近い声を上げる。
もっとこのままで・・・と思っていたのに、
急に終焉はやってきた。
「ハアハア・・・・美奈・・・逝ってもいい?」
「ん・・・」
俺の腰が何かに取り付かれたように激しく動き、
美奈は背中を海老のように反らせた。
その体をしっかり抱きしめながら俺は発射した。


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しばらく美奈の体の上で彼女を抱きしめたまま
俺は放心状態だった。
ゆっくり彼女から撤退すると、
美奈は小さなため息をついて反った背中をベッドに降ろした。
二人でしばらく手をつないだまま呆然としていたが、
どちらからともなくバスルームへ。
と、そこには夜景が一望できるバスタブと、
真っ白のタイル。ガラス張りのシャワーブース。
バスタブに湯を張り、
ジャグジーにしてどうでもいいような事をおしゃべりしていた
泡が俺の股間を刺激する・・・・と思ったら
俺のチンコは2回戦に挑みたがっている風だった。
美奈が湯から上がろうとしたが、
俺は腕をつかんで自分の方へ引き寄せた。
湯の中で美奈を膝に抱いた。
「痛かった?」
「うん・・・けど大丈夫。・・・まだ大丈夫だよ。」
俺の状態がわかったのだろう。
美奈は首にしがみついてきた。
「ね、修。お願いがあるの。コンドームなしにして・・・・
私の中で終わって・・・・」
びっくりして美奈の顔を見た。彼女は泣いていた。
そうは言っても俺にその度胸はなかった。
出す直前に抜こう。



美奈はいつのまにか俺にまたがる姿勢になっていた。
浮力で難しかったが、2回目の挿入を果たした。
水の中でも美奈のマムコはどんどんジュースを供給してくれた
 美奈の腰をしっかり持ち、上に突き上げた。
胸を揺らしてよがる美奈。
湯船の中に立ち上がり、窓に向かって美奈を立たせ、
バスサイドに手をつかせた。バックから挿入する。
夜景の光る窓に映る苦痛か快楽か顔をゆがめる美奈。
胸。乳首をつまみ、胸をもみしだく俺の手。
外からも見えるんだろうか。
自然と腰の動きが大きく早くなり、
美奈の声がバスルームに響く。クリを人差し指を中指で挟み、
上下に揺すると美奈は発狂したように頭を振った。
俺の腿が、袋が美奈の液で濡れる。


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「美奈、この音、何の音かわかる?」
「ああっ・・・そんなの・・わかんない・・あっあっあっ」
「美奈のね、お尻に俺の袋が当たってるのわかるだろ?
美奈のジュースで濡れちゃってるよ。」
「あっあっ・・ハァハァ・・・修・・・
ピクピクしてるのわかるよ・・・」
「俺の何がピクピクしてるの?」
「だから・・・修の・・・」
「ちゃんと言わないとこうだよ」
 クリトリスを激しく揉んだ。
「はあぁっ。だから・・修の・・・お・・・」
「まだ言えないんだ?」
美奈のマムコの入り口が見える。
俺のチンコが出たり入ったりしているその入り口に指を這わせ、
チンコの脇から一緒に入れようとする。
美奈の悲鳴。
「修の・・・修のおちんちん・・・」
その言葉に俺のチンコは激しく反応した。
1回目、美奈の痛みを気遣っていた自分とは裏腹に、
滅茶苦茶に突き上げたい自分がいる。
美奈の悲鳴ともつかぬ喘ぎ声を無視するかのように、
俺は激しく腰を動かした。



パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あっあっあっあぅっあっあっあっ・・・あああぁっ」
出す瞬間、美奈の中から俺は出た。ドピュピュ
湯船にパチャチャ・・・と白い白濁液が飛び、
美奈の太ももの後ろを伝って落ちた。
二人とも肩で息をしながらしばらくその姿勢でいたが、
くるりと美奈がこちらを向くと俺の頬をぶった。
「なんで中で出してくれなかったの?頼んだのに。」
美奈は泣いていた。なんで・・・
「ごめん。でもな、もしものことがあったら・・・・だろ?」
美奈は激しくかぶりを振った。
「私の中に入り込む最初の・・・にしたいの。
修のを最初のにしたいの。そういう意味でも・・・
修に処女を全部あげたい・・・」
女にとって処女って挿入だけじゃなかったのか。
そう思うと衝撃でもあり、
ただ突っ込むことだけ考えていた自分が恥ずかしくなった。
俺の合格を信じて1ヶ月も前からピルを飲んで
準備していたのだという。
美奈はできるだけの性経験を俺としたのが最初にしたいと言った
今夜は眠れそうもない。
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「女教師」英語の担任だった女教師に調教中出し②

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69になりマンコを口でチュウチュウ吸うと
「もうダメお願い我慢できない」
とおねだりしてきました。
上に乗ろうとするのを下にして、
ちんちんでクリトリスを刺激すると
「苛めないでよ、欲しいの、
頂戴。2年もしてないの」
「へ~だったら離婚してからしてるじゃん、
誰と何時した?言わないと入れない」
「2年前、我慢できなくてテレクラで探して」
「これからもすれば?」
「後悔して、できないから我慢してたの」
ちんちんを入り口2cmぐらいで止めクリトリスを撫でて
「後悔した訳をいえよ、ほら」
「……言えない」
「止めようかな」


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「言う、言う。テレクラで会って
男の部屋行ったら3人いて、…」
「まわされた」
「うん、怖かった」
「感じただろ、
本当は言わないと入れないぞ」
「…感じてた、前も後ろも一緒にやられたけど、
縛られて変な事いっぱいされて」
「ご褒美にいれてあげる」
入れると抱きついてきます、
但し、動きませんでした。
「あん動いて、お願い」
「まだ答えてない、他にもされただろ、
我慢するぐらいだから中出しとか」
「されました、全員に中で何回もいかれて朝まで。」


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「妊娠したか」
「…はい」
「じゃあ正直に言った、ご褒美に俺の精子を入れてやる」
と動くとマンコの中から汁を
ビチャビチャに出しながら声を出しました。


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バックで動くと尻を振ります。
「まわされたときも、喜んで振ったか」
「はい、気持良かったです」
騎乗位にしてうんこ座りで腰を動かしました。
「気持いいよ、いいよ」
「スケベ教師」
「スケベなの我慢してたの、いく、いくいきそう」
とイキました。
同じくして中へ3回ぐらいドクドクと言って僕もイキました。


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そのまま抱きついてきます、上に乗って。
ちんちんを抜くと、
中から多量の精子が流れてきました。
「先生のマンコからでる精子しっかり見てやる」
「恥かしい、見ないで」
「まわされたときも、見られただろ、」
「うん、見られました」
クリトリスを撫でながら見てると、
また、おねだりしてきました。
「お願い頂戴、、欲しいの、何でもするから」
と2回目です、
朝方までその日はして、結局夕方までホテルでH。



あまりのマンコの毛の多さに、風呂で剃りました。
その日に聞き出したのは、まわされたとき、
妊娠した事、県外だったので、後腐れは無く、
免許書は車で、居場所は知られてなく、
若い子におもちゃにされただけ、
裸で街で捨てると脅されて、
何でもするからとアナルも痛いのに入れられて中出し
痔になったそうです。


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それから怖くて男遊びは出来ず2年間。
我慢してるとイラつくので、
たまに学校で生徒にあたるとか。
今回しっかり中出ししてあげたので、
これで生徒への被害もなくなると思います。
今は毎週2回私の所で泊まり
中にたっぷりだしてもらってます。
そのうちできるでしょ、
危険日でも中出ししてるから。
まあ、ここにいる3年間ぐらい取りあえずの
肉便所で使います。
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「女教師」英語の担任だった女教師に調教中出し①

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高3の時の、英語の担任の女教師に
たっぷり中出しをしてあげました。
彼女は今35才、僕は29歳。
今住んでいる転勤先の町で偶然にばったり。
時間が無く携帯番号だけ教えあい、
翌日に電話して、先月の中旬の金曜の夜に
2人で食事する事になりました。
食事してわかったのは27で見合いで、
出身地のこの町へUターンして結婚。
地元の私立高校へ再就職、子供は1人出来たが
3年前に嫁姑トラブルで3年前に離婚。
子供は跡取りで旦那が引き取り、
現在は1人暮らしと言う事でした。
本当にこの街で昔の教え子に会う事に驚いたそうでした。
もちろんこちらもですが。
先生は身長は本人が言うには154と小柄。
ただ胸が大きく、しりもでかい安産型。
Hな身体をしています。


何でも田舎である為、人の噂が怖くて
この3年間付き合う男はいなかったそうです。
「君は結婚は?」
「してない、」
「じゃあ時間気にせず飲めるね」と
居酒屋でかなり冷酒を飲んでたけど
もう1軒行く事になりました。
2軒目でもかなり飲み、
でる時は結構ふらふら。時間は12時過ぎ。
「今日は、なんか私の愚痴ばっかり聞いて
もらってごめんね」と言いました。
確かにかなり愚痴が多く、酔うとHな会話も弾むし、
大体想像するとHは随分ご無沙汰みたいでした。


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こちらも、赴任したばかり、彼女無し、
風俗も満足に無い街でかなりご無沙汰でした。
「どうやって帰るの?」
「うん実はこんなに飲むとは思わなくて
車で来ちゃったの、駐車場で少し酔いさまして帰る、
1時過ぎたら検問ないと思うから。」
「危ないよ、30分は運転するよね、
捕まったら事件だよ、事故したら困るよ、
それに車の中で女1人危ないよ」
「一応女で見てくれてるんだ。でもどうしようかな」
「僕が付き合うから、一緒に醒めるまで居ようよ」
「何処で?」と
腕組み繁華街のはずれの3軒くらいホテルがある場所へ
3分ぐらい歩いて行きました。


途中腕に寄り添うので胸があたり柔らかく感じ、
半立ちみたいな感じでした。
「ここで醒ますの」
「そう、寒いし、ゆっくりできるし、
2時間みいれば充分でしょ」
「そうね、人に見られないかな」
「入ればOK,ここにいた方が見られる」と
一緒にホテルへ入りました。
旧家の時間は終わりらしく、入室すると、
直ぐに宿泊料金を取られ、僕が払うと
「ごめんんさい、もったいない事させて、高いよね結構」
「いいですよ、それよりお茶でも飲みます」と
僕がお茶を入れていると
「ねえ、明日予定ある?」
「無いけど」
「…じゃあ泊まらない、お金もったいないし、
朝帰れば良いから、」
「そうする、何時に出ればいいの、」
「私は1人だから何時でも」
「一緒だよ」と宿泊する事になりました。


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古いホテルで設備が悪く、暖房もあまり効かず寒く、
「寒いから、お風呂入って暖かくしようよ」と言って、
交互にお風呂へ入りました。先は僕でした。
脱衣所はドアも無く、丸見え、
気にすることなくスーツを脱ぎ着替えました。
背中で視線は感じましたが、気づかないようにお風呂へ。
しばらくして「スーツとシャツハンガーに掛けるよ」と
声がしました。
風呂から上がり、身体を拭き、
下着も付けずに寝巻きを着けました。
前を紐で縛る、太股までのタイプでした。
多分下着を着けてないこと気づいていたはずです。
「お風呂入るね」と言って
脱衣所の隅で背中を見せて脱ぎ出しました。
TVを付けベットから見ました。


ちらちら脱ぐのを見ると
ムチムチした身体が見えました。
ブラジャーとパンティーはお揃いで白でした。
脱ぎ終わりお風呂へ
「先生の服も掛けといてあげるよ」
「いいよ…」
「もう掛けてる」と同じくハンガーへ
脱衣所にはストッキングと下着だけ。
待つ間は暇で、AV付けて、照明暗くして、
缶ビール飲みながら布団に入ってました。
脱衣所がスポットみたいに明るくよく見えました。
風呂からでてきました当然裸です。
オッパイ揺れてました。
身体を拭くと寝巻きに着替えました。
見てると下着無しで着てます。向こうもやる気です。


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そのまま来て
「気持ちよかった、メイク落とした顔笑わないでね」
「OK,OKそれよりのど渇いたでしょビール」と
缶を渡すと布団に入ってきました。
「ちょっと何見てるのよ」
「AV,暇だったから」丁度人妻系でした。
「これさ女優あまり私と年齢変わらないよね」
「最近はやってるから」
「そうなんだ」意外と興味深く見ました。
「わっなんか、H、凄く舐めてる欲求不満て感じ」
お前もだろとか思いました。
「やってるときは、そんなもんでしょ、皆同じだよ」


「そうかな、でもこの人胸でかい、好きでしょ、」
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手を取り、僕のちんちんを握らせました。
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首筋にキスしながら乳首をこねだすと
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正面向けて乳首を舌で転がし片方を指で挟み
親指で撫でると
「感じる、オッパイいい」と、
乳首はと乳輪の色は濃い濃いこげ茶色、
乳輪は大きくて熟女オッパイでしたが、
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乳首は大きく弄りがいがあります。

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段々まんこへ舌が近づくと頭に抱きついてきました。
毛は濃く多くて剛毛、舐めると口に入ります。
本当にスケベな身体で身長低い割りに
まんこのビラビラも伸びてるし、
クリトリスは剥けきってます。
舌でクリを吸うと、尻を浮かして押し付けてきました。
指を2本入れて中をグチョグチョかき回すと
どんどん汁を出してきました。
メス犬ですねこうなると。
「もう頂戴お願い」と言うけどフェラしてからだと
命令してさせるとビデオ顔負け、
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「痴女」19歳女子大生の逆レイプ

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ついにやらされました。私は19歳の新入女子大生です。
私は某大学の女子剣道部に所属して
毎日稽古を頑張っています。
でも,私の剣道部は普通ではないのです。
よく男子ラグビー部のレイプ事件などを聞きますが、
私達も実は男性を集団逆レイプをしています。
体育会系ですから上下関係が厳しく
いやでも従わなければ行けません。


まず2・3回生の先輩二人がサークルの練習の後に
あそこの大きそうな人を逆ナンパします。
年齢は高校生から20代の社会人までいろいろです。
ちょっと照れて喜んでいる人もいれば、
半ば無理やり連れてこられる人もやっぱりいます。
逆ナンパしてつれてくるのが
キャンパスのサークルボックス。

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練習後で汗臭いにおいが充満した部室に連れ込み、
そこには部員30人が待っているという形です。
キャンパスの裏手で時間によって
人一人とおらない所ですから声を出されても
誰にも聞こえません。当然誰にもばれ無い。
そこに連れ込まれた男の人はまず先輩たちに
押さえつけられ服を剥ぎ取られます。
そこから男いじめが始まります。


オナニーをさせられたり、
汗臭いオマンコを顔に押し付けられたり、
汗でぬれたタオルや下着を口の中に押し込まれたり
足をなめさせられ踏まれたりします。
当然、騎乗位でセックスもやらされます。
何人の汗臭い女に犯され、
何回も愛液や唾液を吹きかけられます。


犯された男の人は何度もいかされて愛液と
自分の精液と先輩の唾液でべとべとになり、
声をあげて泣きます。
童貞の人は恐怖で顔が引きつっていました。
土下座されても泣かれても痛がっても、
勃起してはセックスして、
射精したらまんこや足をなめさせたり、
乳首を愛撫し感じさせたりフェラで
無理やり立たせます。
この一連のレイプを私達1回生は
デジカメで取りつづけます。

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でも、ついにやらされました。
逆レイプで処女を失ったのです。
先輩がナンパしてきた男とやらされたのです。
先輩が急にデジカメで取っている私達を向き
周りの同じ1回生が私を羽交い締めにしたのです
私もみんなに押さえつけられ服を剥ぎ取られ
全裸で男の前に立たされました。
私は1回生の中のいけにえにされたのです。
処女なので許してくださいとお願いしましたが、
余計喜んで股を広げろ。
オナニーをしろ。男のをしゃぶれ
など命令されました。


泣いて許しを請いましたが聞き入れられず
何度もぶたれながら命令を聞きました。
男も私を見てオナニーさせられたり、
私のマンコをなめたり、
私の足の指をしゃぶりました。
最後は男がまたがり騎乗位、と言っても
無理やり上から男のあそこの上に押さえつけられ
腰を持ち上げられたり落としたりされるだけでした。
とても痛かった、
でも男は私の中でイってしまいました。
当然ゴムなんて着けてません。
白い精液と私の血が私のあそこから出てきます。


その後も私のリアクションが、
表情が面白いと何人もの男をまたがされました。
最初にやらされるときも有るし先輩が遊び終わって
疲れた後に最後にやらされるときも有る。
私の体は先輩の練習後のストレス発散のために
私の体は汚れてしまった。
この数日間に1回生全員が
いろんな男とやらされました。
喜んでやる人や私のように泣く人もいました。
これから私達はどうなるのでしょう・・・。


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その後の私について告白します・・・。
その後も私達は集団逆レイプを続けています。
1回生でデジカメを取るだけだった私達も、
前回書き込みした私の生贄を皮切りに
全員が男にまたがされることとなりました。
今私達のサークルで処女なんて居ません、
それどころか私達全員が経験人数が
両手で足りないほどです。
今では1回生でもsexに目覚め自分から男を
しゃぶり、しごき、またがり男を犯して
喜びよがる人も何人かいます。
ですが私は剣道の名門で
剣道自体は続けて行きたいという一心で
サークルに残っています。
でも、雅美さんもおっしゃっていましたが、
楽しくは無いですがsexが
気持ち良くなってきました。



名門で勝ちつづけなければいけないと言う
プレッシャーと長時間の猛練習によるストレスが
後押しして、認めたくないんだけど無心で
腰を振り乱れている私がいます。
確かにストレスも発散され、
その時だけは全てを忘れて乱れることができます。
私ははじめは生で中出しさせられましたが
幸い妊娠はしませんでした。
その後は私自身でゴムを持参しています。


これはある童貞の男性を集団逆レイプしたときの話です
2回生の先輩がいつものように
練習後男性を逆ナンパしてきました。
男性は高校生でバイト帰りにナンパされたようです。
3月とはいえ雨が降り寒い日でしたが
私達のサークルボックスでは練習後の体の熱気で
蒸しかえっていました。
この男性は不思議そうなしぐさをしながらも
ボックスに招き入れられ、
ドアのかぎが閉められると5人の1回生に
羽交い締めにされ押し倒されました。


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先輩は男の服を剥ぎ取りながらこの男性を
レイプする1番手に私を選びましました。
先輩の機嫌が比較的良かったからです。
いつもなら真っ先に男をフェラでたたせ
騎乗位でイカせる人です。
それからみんなで顔にあそこを押し付けたり
しごいたりフェラしたり唾液を飲ませたりします
なのに今回は私が彼を犯せと言うのです。


以前から少しは抵抗力がついた(慣れた?)
私ははかまを脱ぎ下着をはずし、
彼の前に全裸で立ちます。
全裸で床に押さえつけられている彼は
おびえた顔をしながらも全裸の私を見て
あそこを立てていました。
我慢しきれず服を脱ぎ捨てた2回生の先輩が
私より先に彼をしごくと、
ものの1分ほどで彼はイってしましました。


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周りからは
「童貞君なの、かわいい。」
「おら、まいこ女教えてあげなよ」
「何回いけるだろー」
などど騒ぎ出します。私は彼に
「初めてなの?」
と聞くと涙ながらに
「助けて」
と訴えました。
でも私にはどうすることもできません。
私は目に涙をため押さえつけられてる彼に
抱きつき彼だけに聞こえるように
「ごめんね」 と耳元でつぶやき、
やさしくしごきたたせゴムをかぶせて、
ゆっくり私の中に招き入れました。
形はどうあれ初めての女性になるわけですから
ゆっくりと腰を振りやさしく彼の体を
愛撫してあげました。
彼は3分ほどでいってしましました。
その後は飢えた先輩たちのおもちゃにされ
目も当てられない光景です。
彼は12回搾り取られました。
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