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全身の神経を左手のひらに集中し、時には強めにさわっていた。
起きてしまったらどうしようと考えると、ものすごく興奮した。
10分は撫で撫でしていただろうか。内ももにも手をだし、
足全体を触りまくった。
もう俺の下半身は山のようになっており。
(おじさんごめんなさい。) 脈打ってしまっている。
それでも寝息をたてているんだなコレが!
理子は完全に寝てしまっている・・・・・(確信)。
調子にのった俺は理子のセーター越しに
ちっちゃな胸を触ってみた。
プックリしている胸はどうさわってもAカップ。
でもちっちゃくて、かわいくて、、、たまらない。
ちっちゃな胸にちっちゃなブラをつけてる。
胸の触り心地が気持ちいいんじゃなくって、
触っている自分自身に興奮している。
(あー、これが理子のおっぱいか~。俺触っちゃってるよー)
このまま理子が目覚めることなく永遠に触っていたかった。
しかし!胸ばかり見ていたら、
知らぬ間に理子が目覚めていたのだっ!


真っ赤な顔して下向いてる。ヤバイッ!俺スゲーヤバイッ!
考えずにでた言葉は「ご、ごめん!理子があんまり
にもかわいかったから、、つい、、本当にごめんねっ!」
理子は小さな、かすれるような声で
「こわいよ・・・お兄ちゃん・・・」
「いや・・ほんとうごめん。こわい思いしちゃったね。
ごめんね理子っ。 もうしないから。」
少しの沈黙の後・・・・理子が
「お兄ちゃん、あたしってかわいい?かな?」
とボソッと言った。 俺はもう、言ってしまった。
「理子は俺が知り合った女の子の中で一番かわいいよ。
だから、きっと理子の好きな人も
いつか理子に振り向くと思うよ。」



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理子は下をむきっぱなし・・・
また、しばらくの沈黙のあと意を決したように理子が
「それ、お兄ちゃんなの。」 「え!?」
「だからー、あたし・・
お兄ちゃんの事がずっと好きだったの。」
か細い声ながらも力強い理子の突然の告白に、
こっちが下を向いてしまったが、
俺はゆっくり理子の肩を抱き、自分の方へ引き寄せた。
理子はまた、びっくりしたような表情を浮かべた。
「俺も理子の事とっても大事だし、大好きだよ。
今日の今日まで何となく邪険にして、、 ごめん。」


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そういうと、真っ赤な顔をした理子は
俺に抱きついてきた。
俺と理子はゆっくり顔を近付け、
お互いの目を見つめあったあと、キスをした。
そこで止まらない・終わらないのが俺です。
恐らくファーストキスだったろう理子は顔を真っ赤にしてた
「理子。お兄ちゃんとってもうれしいよ。
だってキスしたの初めてだろ?」
「うん。でも、あたしの方がうれしーんだから、、、
ちっちゃいころからずっと
お兄ちゃんのおよめさんになるって
言ってたの覚えてないの?」
何だか、今日、急に好きになった俺としては
申し訳ない気持ちになった。
「覚えてるよ。」もう一度キスをしたあと


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自然に俺の手は理子の太ももをまなでてていた。
そして、ディープキスへ。
舌を理子の口にいやらしく流し込むと
理子から小さな「アッ」
という呻きが聞こえた。更に舌を絡ませたあと、
理子に「理子、舌を入れてごらん。」
とささやいてみた。
「え、う、、うん。」とためらいながらも、
震える舌がぎこちなく俺の口に入ってきた。
俺のだ液と理子のだ液がからみあい、
いやらしいクニュクニュッという音が
お互いの口から流れる。
なんて可愛い子なんだろう!!
俺はストップがきかず、
理子の首筋や耳にキスをしはじめた。
「アッ!だ、だめ、、、だめだよ・・
アンっ、だめだよお兄ちゃん、、、」
震える小さな声は、もはや、俺の耳には入らず、
首筋をベロベロとなめ、
右手は理子の小さな胸をまさぐった。
理子はもう、声にならない声をだしはじめ、
「だ、、、めだよ、、だめだよ~ぉ」
と繰り返していた。
もう止まらない俺は理子のセーターの中に手を入れ
背中のブラのホックをはずした。
「え!それは絶対だめっ。はずかしいよぉ~」
と理子は両手で胸を守ったが、
ゆっくり「大丈夫だよ。」と言って腕をはらった。
小さな抵抗の力が本当にかわいいものだった。
生で乳首をさわった。ぷっくりとした胸に
とってもかわいらしい乳首の感触が
生々しく彼女の発育を物語る。


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とっても敏感らしくコロがすたびに
ビクッビクッと小さな体は反応する。
「理子、おっぱいなめちゃうよ。」といい、
「イヤァー、、」という真っ赤な理子を
無視しながらセーターをするッとあげた。
幼さが残るウェストのラインにハッとしたが、
はずれた白いブラの下に覗く、
そのピンク色をした愛らしい乳首と
ぷっくりした乳房に感激した。
おもむろに一度ベロンッと下から上へ乳首をころがした。
体全身がビクッとしたあと
「ハゥッ・・!ァアッ!り・・りこ、、
もう、はずか・・しィ」と体をのけ反った


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おっきな目が涙目になっている。
その顔を見てますます興奮した俺はもう
ベロベロベロベロおっぱいをなめた。
理子は俺の頭をギュッと抱きかかえ、
「お、、おにいちゃ、、アん・・
す、、すきだ、よ。」とささやいた。
ここまで来たら、当然残っているトコロは
理子のアソコしかないだろう・・・
「理子の大事なところ、、、
お兄ちゃん触っちゃうよ。」「エッ!!」
するーっと俺の右手をスカートの中へ
すべりこませようとした時
「エッ!だめ、だめだよーー!!!」
と首をガンガン横に振るが、
俺はそれ以上にメタリカ並に
ヘッドバンキングするくらい触りたかったため、
「理子、だいすきだよ。」
と優しくささやきながら、
俺の右手をつかんでとめる理子の小さな左手をまた無視!
パンツの中まで一気にすべりこませた。
少ししか生えていない恥毛の感触を味わいながら、
アソコへ手をやった。
もう、グッチョグチョすぎてしまって
収集がつかない状態に!
彼女の童顔からは想像もつかない
アンバランスな下半身の事情。
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高校時代とある事情により、といっても
ぶっちゃけ大学受験だった訳だが、
山口県に住んでいた俺は東京に行くことになった。
東京滞在は二泊三日の予定で、以前実家の左隣に住んでいたが
東京に引っ越してしまった牧田(仮名)のおじさんおばさんが
俺を泊めてくれることになっていた。
牧田のおじさんおばさんに会えるってことで
受験の心配も軽減してたな。
いよいよ東京へ行く前日の夜、うちのかーちゃんに
「あ、そうそう、牧田さんからさっき電話があってね。
理子ちゃんも東京連れてきなって。」
(オレ)「えっ理子!? あ、あっそう・・・」
理子とは実家の右隣に住んでいる中2の女の子だ。
小さい頃はよく一人っ子の俺と理子と理子の兄貴で遊んだ。
でも、理子の兄貴は理子が5才の時、交通事故で亡くなった。
理子が俺にしがみついてワンワン泣いてたのを
俺は今でもよく思い出す。
理子も一人っ子になっちゃったから、
俺は理子のことを妹と思って育ってきたし、
理子も俺のこともう一人の
兄貴だと思って育ったと思うんだよね。
そーいや牧田のおじさんおばさんが引っ越す時も理子は
ワンワン泣いたなー。
でも、俺が中2ぐらいになってからはぜんっぜん
挨拶とかもしなくなった・・・
俺は翌日の理子との会話に悩みながら、勉強して、寝た。


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実家の近くに長距離バスの発着所があるので
それで新宿まで行くことになった。
バス停で理子と待ち合わせだとかあちゃんに言われた。
こっち夕方でて朝、新宿につく深夜バス。
俺は気持ちがあせってはやくからバス停に向かった。
待ち合わせのはずなのだが理子がこない・・・
「頼むよ~」と思いながら5分程待っていると、理子と、
心配したのか理子のおじさんも来た。
「お兄ちゃんごめんなさいっ。遅れちゃって。」といいつつも
久々に俺と話すのが恥ずかしいのか、目線をあわせない理子。
なんか地面見てニヤニヤしながらモジモジしてる。
そう、理子ってこんな感じだったよなーと
性格をはっきり思い出した。
そして改めて見るとオシャレになったなー。
髪の毛は学校で黙認される程度に
茶色く、首筋くらいまでの長さ。
洋服は裏腹塾っぽい感じ。メイクもオシャレだしさ。
顔は目がパッチリしててまつげがながーい。
そして口が大きいんだよね。
笑顔に対する口の面積が大きいというか。
こらぁ、モテルわ。対して俺は男子高で
彼女もいないし、イーナー理子はモテモテで、
なーんて思ってた。


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僕らは長距離バスの一番後ろの席
(5人掛け)の部分に座った。
あとの乗客はバスの前の方に初老の集団が
乗っているだけだった。
窓を開けおじさんに「いってくるねー」
と手を降る理子。
おじさんも「
おぅっ。いってこい!○○君(オレ)、理子たのむわー」
「あ、ハイ。わかりましたー。」
おじさんに向けるその横顔を見た時、
理子に対して妹以外に初めて
「女性」と意識しはじめた自分がいたんだ。
「かわいいっ」と思った。
バスが出発して、久しぶりに理子と
じっくり話すことになった。
東京に行ったことがなく
とても楽しみにしている事や、
おじさんが入院した時の大変だったことなど、
僕が思春期を迎え、
あまり理子と話さないようになってからの
自分に起こった事を
「お兄ちゃん、それとね・・・それとね・・・
それとね・・・」と喋りっぱなしだった。
緊張してるから、
かえって喋っちゃってるのかな~と思った俺は
ここで軽くいじめてやろーと思って質問をしてみた。
「理子さー、今彼氏とかって・・・いるの?」
おっきな二つの目をパチクリさせながら一瞬の沈黙の後、
理子は笑って
「誰も付き合ってくんないよ~。私なんかとー。」


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といって、顔を真っ赤にしながら、
また下を向いて両手をこねくりまわして
モジモジしはじめた。 俺は理子のこの仕種が大好きだ
「じゃあさ、好きな人とかいるんだろ?
もう中2になったんだからさ。」
「いるけど・・・(モジモジ)
(理子は自分の赤いスカートの下に履いている黒い
スパッツ ばっかり見ている。モジモジ。)」
「ははー、好きな人いるんだけど、
まだ告白できないってトコロかな?当たりだろっ?」
「うっ。あたりっ。」って理子は答えた。
あんまりモジモジさせてもかわいそーだから、
この辺でやめといた。
その後、学校で面白い奴の話とか(つまらん。)、
明日行く予定の洋服屋の話とかを聞かされ
(つまらんけど、一生懸命、
俺に話している姿が愛らしい。)、
喋り終わったかなと思いはじめた時、
理子はとうとう、うとうとし始めた。
(か・かわいい!)



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気付けば深夜だ。俺は理子の寝ている姿に
見とれてしまっていた。
理子のちっちゃな寝息がスースー聴こえてくる。
寝息のリズムとともに、
かすかに動く理子のちっちゃな胸が
たまらなく愛くるしく、
いや、理子のすべてが可愛く見え、
今日の今日まで妹だと思っていた理子の事を
「女」として好きになっていく
自分を感じた。それと同時に興奮もしていた。
高速道路のオレンジ色の街頭の光が
パッパッと理子の顔を照らす。
その光のリズムにあわせ、
自分の想いが増幅する・・・・・・
前方の団体もワンカップの大量摂取により、
すでに夢の中のようだ。
今この時間にバスの中で起きている人間は
俺と運転手のみ。俺は大胆になれた。
俺の左で窓によりかかって寝ている理子の膝の上に、
俺は自分の手をかるーく置いてみた。
限り無くかるーく! スースー寝息が
おさまらないのを確認後、
かわいい太ももを撫でてみた。
上下に。もっちりとした14才の肉感が
俺の手のひらに伝わる。
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「寝取られ」はっきり「便所」という二文字が残っていた・・・(最終話)

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俺「で、ションベンした後に射精しよって・・・
あともう一回やりよったん?そいつ」
Y「そそ。最後は帰り際でしたけどね。
服着て帰ろうとする真奈美ちゃんと最後に一回。
真奈美ちゃん服着たまま犯られてましたでー」
俺「そか」
Y「帰ってからすぐにシャワー浴びはったんちゃいます?
シャワーも浴びささんと帰したから・・・」
俺「確かに浴びとったなぁ」
Y「帰りの電車の中とかも
ザーメン臭かったと思いますよ・・・全部中出しやったし」
俺「なぁビデオ見せてくれへん?」
Y「ええけど、写りごっつい悪いですよ。顔もはっきり判らんし」
俺「まぁええやん。俺には見る権利があるんちゃう?」
Y「まぁそやけどね・・・明日もってきましょか?」


不意に周囲を見渡してみると、
そのフロアに残って残業をしているのは僕だけになっていた。
翌朝に予定されている会議の資料作りに腐心する余り、
自分を除く全ての社員が帰社して
いることに気づかなかったのだ。
僕は資料をまとめ、オフィスを出た。
10時前のオフィス街に人影は少なく、
僕は足早に駅に向かった。9時を過ぎると、
残業明けのくたびれたサラリーマン程度しか
人通りのなくなるこの界隈だが、あと一ヶ月半もすれば、
光り輝くイルミネーションを見るための観光客が押し寄せ、
歩くことさえ出来ない賑わいになる。
いつの間にか、今年もそんな季節が訪れようとしている。
今朝、妻が「今日は外食する」と言っていたことを思い出し、
僕は駅の近くで軽い食事を済ませ、
電車に乗って自宅に向かった。家に着いたのは11時前だった。
スーツを脱ぎ、ネクタイを外し、冷蔵庫から缶ビールを取り出す。
いつの頃からか、帰宅後の一杯は
350ml缶から500ml缶に変わっていた。
ビールを飲んでいると携帯に着信があった。
妻からだった。


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何だろう?妻は少々遅くなる程度で、
わざわざ電話などかけてこないのだ。
僕は電話に出た。
妻「あ・・・もしもし?わたし」
僕「うん。どうしたん?」
妻「あ、、ごめんね。今日はもうちょっとかかるから、
先に寝ててもらえる?」
僕「それはええけど。
わざわざそんなことで電話してきたん?珍しいな」
妻「うん。いちおう電話しといた方がええかなって」
僕「わかった。まぁ気ぃつけて」
妻「うん・・・おやすみ」
この30秒にも満たない短い会話の中で、
僕は妻の声から全く違和感を感じなかった。
あとでYに聞いたのだが、実際にはこの会話の間、
妻はずっとYに激しく突かれていた
のだ。声を必死に押し殺して話す妻を見ながら、
Yは嗜虐心を募らせ、怒張したチンポ
で妻を激しく嬲っていたのだ。
結局、その日、Yは妻の口内に1度と膣内に3度、
合計で4度の射精を楽しんだ。
最初はイマラチオによる口内射精、
二回目は僕に電話をかけさせた直後の射精、
三回目は手足を縛り自由を奪った状態で
バックから散々犯した挙句の射精、
そして最後もバックで、それも以前に
Yの友人がしたという
アダルトビデオを見ながらの射精だった。
もちろん全てが中出しだったのは言うまでもない。


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さすがにMさんも気づきはったんと違います?」
とYは言った。
「いや、起きてたけど、気づかんかった・・・」
と僕は言った。「俺、考えたんですけ
どね。真奈美ちゃんみたいな子、そういませんやん?
あるところにはめちゃ需要あると思うんですわ。
で、スワップとかカップル喫茶とかしてみたいな~とか。
Mさんはそーいう系は全然興味ありはらへんの?」
とYは言った。
「ないこともないけどな・・・
でもさすがに行けへんと思う。あいつと二人では」
と僕は言った。
「ほな、誘ってもいいです?
この前、話題ふったら興味ありそうやったし」
とYの顔色が変わった。
僕が止めたところで、この男は一度決めたことは
必ず行動に移すことを知っていたので、
「ええんちゃう?それで新しい世界が広がるかもしれんやん」
と答えた。
「よっしゃ!ほな行っときますわ。
正直、ちょっと飽きてきたしね・・・
さすがにあんだけやりまくったらw」



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Y「真奈美ちゃんみたいな子がカップル喫茶おったら、
すごい人気ちゃうかな~。
特にオヤジ系にめちゃ受けそう・・・」
僕「行ったことあるん?カップル喫茶・・・」
Y「一回だけですけどね。昔、セフレと。梅田にあるんですよ」
僕「行ってもええけど、ガサ入れに出くわして捕まんなよw」
Y「あ、ええこと思いついた。
Mさん、偶然装って、店で真奈美ちゃんと出くわすってどない?
お互い様やし、どっちが悪いってこともないですやん。
そこで、真奈美ちゃんが他の男にやられてるとこ見たら、
Mさんもまたやりたなるかもしれませんやん」
僕「おもろそーやけど、こっちは連れて行く相手おらんしな~」
Y「単独で来はったらええやん。寂しかったしつい・・・
みたいなノリで。男性単独は確かかなり高かったけどね」
僕「で、お前が人のヨメとカップルで安く入店?
それは納得できんわ・・・全然」
Y「はははっ。そりゃそーですねぇ。
ほな後で二人で割りましょうよ。
Mさんが多めに払いはった分は」

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僕「っていうか、まだ行くって決めた訳ちゃうしな」
Y「え~行きましょうよ。俺も最近やりすぎて、
なんか普通にやっても気分的に
盛り上がらんくなってきたんですよ。
カップル喫茶とか本命の彼女とかとは絶対に行けへんし、
そーいう無茶する相手としては
真奈美ちゃんって最高の存在ですやん。
もし知らん男に無茶されても、
俺的には別に彼女でも大切な存在でもないから、
痛くも痒くもないしな~。
だから、Mさんは一応、真奈美ちゃんの保護者的な立場で
近くの席で見守っててw
Mさんが恥ずかしかったら真奈美ちゃんに目隠しさせるし、
それからやりはったらええやん」
Yの言葉による真奈美への凌辱に、
僕はひそかに興奮していた。
普通であれば怒鳴りつけてもおかしくないような言動-
Yによる先輩の妻に対する冒涜-だが、
Yの提案に何とも言えぬ魅力を感じている自分がいた。
正直、カップル喫茶そのものに興味はあった。
しかし、一人で行くほどの勇気もなかった。
そんな状況でのYの提案である。
妻の保護者的な立場云々は冗談としても、妻がどんな男に抱かれ
どんな抱かれ方をするのか、そして妻を抱いた
男達はどんな表情で妻の体内に射精するのか、
妻はどんな表情で男の精液を
その体内に受け入れるのだろうか・・・
そんなことが浮かんでは消え、僕は気が狂いそうになった。
とりあえずカップル喫茶に行くときは
必ず事前に声をかけてくれ、と僕はYに告げた。
この時点で、僕は一緒に行くことをほぼ決めていたのだと思う。
風俗嬢ではなく素人の女性を抱きたい、
だけど彼女もいない、そんな男にとってカップル喫茶にいる
真奈美は最高の女だろう。複数の冴えない男達によって
入れ替わり挿入される真奈美・・・
自分の知らないところで、
そんな光景が繰り広げられることが何よりも許せなかった。


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実はここ最近、僕と妻の関係に
かすかな変化が生まれつつあるのだ。
終電で帰宅した妻に、僕が何気なく
(僕も友人と飲んで帰ってきており、少し酔っていたのだ)
「遅かったな~。浮気?」と聞いたことがきっかけだ。
妻は少し間を置いて「ふふ。気になる?」と
悪戯っぽい笑みを浮かべて逆に聞いてきた。
僕は妻のそんな妻の顔を見ながら、膣の中には
他の男の精液がまだたっぷり残ってるんだろうな、
と考えていた。 僕は
「そりゃ気になるよ。愛する真奈美ちゃんのことやから」
と答えた。
妻は「じゃあしばらく気にしててもらおっかな」と答えて、
シャワーを浴びに行った。
何の変哲もない短い会話のやり取りだったが、
この夜(といっても数日前のことだが)を境に、
僕と妻の間には以前と比較して格段
にスキンシップが多くなった。
基本的に、Yと僕が情報交換していることは
妻は全く知らないはずだ。
Yは妻に何も言ってないし、どちらかといえば、
妻とYの間では僕の話題は
一種のタブーになっているらしい^^;
妻とYはまだカップル喫茶には行っていないようです。
ゆっくりと進展はあるので、またゆっくりと書き込み
できる時間を作りたいと思っております。
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僕が当時、同僚や友人に自慢していた内容を思い出す。
「世の中には都合のいい女を通り越えて
頭のおかしい女がおんねん。
ただでセックスさせてくれるわ、
中出しさせてくれるわ、
呼び出したらいつ でも出てくるわ・・・
おかげで風俗に行く手間も金もいらんくなったわ」
「まぁ所詮はブスやからなぁ・・・顔見てたら萎えるし
出すときはいつも バックやな」
「婚約者おるらしいねんけどなぁ。哀れなやっちゃで。
あんなブス掴まされて、その上、
俺にしょっちゅう中出しされてんねんからなぁ」
そして、これらと同じセリフをおそらく今、
Yは友人達に自慢げにしているの だろう。
昨日のYの話で特筆すべきことはなかった。
妻がYと友人のおもちゃみたい に
扱われてたってのは聞いてたし。
何回犯られたか、ってのも聞いてたしね。


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とりあえず、真奈美がYの部屋にやって来たとき、
Yとツレは真っ昼間から缶
ビールを飲んでいたらしい。
わざわざ真奈美を駅まで迎えに行くなんてことも
せず、タクシーで近くまで来させて、
そこから携帯で誘導したようだ。
当然、真奈美が部屋に入ると同時に
余計な前ふりなど一切なく、
二人は 真奈美の衣服を剥ぎ取ったようだ。
真奈美は真奈美なりに短いスカートと
身体のラインが比較的わかるカットソーを
着ていたらしいが、真奈美を性欲のはけ口としか
見ていない二人にとって、
真奈美の服装などどうでもよかっ たのであろう。
真奈美はYに部屋に来て、
数分も経たないうちに素っ裸にさ れたらしい。
そこから先は想像するまでもない。
二人による真奈美への凌辱 のオンパレードだ。
およそ、女を前にして男が考えつく
あらゆる行為を真奈美 は強いられていた。


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秋風の吹きつける甲子園球場で
Yはゆっくりと語り出した。
無様な試合を続ける岡田阪神への
ブーイングは凄まじく、それが適度にYの話を
かき消してくれた。
Y「はっきりゆーて、最後の方はかわいそうになって
俺も引きましたわ・・・」
俺「かわいそうとは?」
Y「俺のツレがね。正直、モテる奴やから、
女に執着心ないんですよ。
で、途中から飽きたみたいでね。
期待してたほどじゃないって」
俺「あぁ。ゆーてたなぁ。そんなこと」
Y「そそ。まぁ最初に口に出して、オマンコに2回
ケツに1回出したくらいまではよかったんやけどね。
それからは酒も入ってたし・・・
かなりエグいことしてたし」
俺「エグいことって?」
Y「ゆってええんですか?
かなり凹むと思いますけど・・・」
俺「ええよ。ゆーてや」


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Y「まぁ5回目はね、お前の顔見てたら萎えるねん
って真奈美ちゃんに言ってね。裏DVD見ながら、
バックで真奈美ちゃんに中出ししよったんですわ」
俺「・・・」
Y「それも途中からマンコがユルいって怒り出してね
何回も真奈美ちゃんのケツ叩きよって・・・
たぶんアザになってると思う。
真奈美ちゃん叫んでたしね。痛いって・・・」
俺「お前、止めへんかったんかいな・・・」
Y「まぁプレイの一環かな、みたいな・・・
そいつも大人やし。で、結局、真奈美ちゃんは
ほとんどグロッキーやってんけど、
ツレはそのまま中で出しよったんですわ。でも、
その時点で俺の方がいっぱい犯ってたから・・・」
俺「まだその後もやりよったんやんな?
確か7回やったゆーてたやん」
Y「そそ。5回目、射精した後にね。もう無理やって
でもお前には負けたないって言い出してね。そいつ・・・」


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Y「なぁMさん、怒らんといてな」
俺「怒らんって。ここまで聞いたら一緒やわ」
Y「次にね。ツレはバックも飽きたからゆーて
今度はまた正常位で腰振り始めよってんけど・・・
もう10回以上も中出しされてて、真奈美ちゃん
のマンコもユルユルやったんですわ」
俺「うん」
Y「で、そいつ、真奈美ちゃんに乳首舐めさせたり
腹に便所って落書きしたりして色々やっててんけど
結局、完全には勃起せんかったみたいで」
俺「それで?」
Y「そいつもかなり酔ってたしね。
真奈美ちゃんにフェラさせながらビール
ずっと飲んでたし。酒癖もあんまりよーないし・・・」
俺「どうしたんよ?」
Y「そいつ、真奈美ちゃんに挿入したまま、
マンコの中にションベンしよったんですわ・・・」


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俺「は??」
Y「小便ですわ・・・俺も部屋汚されたし、
マジでキレてんけどね・・・」
俺「なんやねん、それは・・・」
Y「途中までは腰振っててんけど・・・
急に止めて、もうええわ、
ションベンしたなったしこのまますんぞ、って」
俺「・・・」
Y「俺も真奈美ちゃんもまさか、って思いますやん。
そしたら、そいつ、真奈美ちゃんにはめたまま、
シャーーーって・・・」
俺「ありえんぞ」
Y「俺もびびったって。で、ツレ、
なんか興奮してきたわ、とか勝手なこと
言い出して、そのまま6回目の射精・・・ですわ」
俺「真奈美泣いたやろ」
Y「いや・・・泣いてはなかったっすよ。
ビックリしてたけど。掃除する俺の方が泣きたかったけどね」
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結局、妻が帰宅したのは10時を過ぎた頃だった。
午前中には家を出ていたはずだから、
移動の時間を除いたとしても
8時間以上もYと一緒にいたことになる。
妻は何気ない表情で「遅くなってゴメンネ」と告げた。
そして、汗かいたから気持ち悪い、と言い残し、
すぐにシャワーを浴びに行った。
情けないな・・・と思いながら、
妻がシャワーを浴びている間に、
洗面所に無造作に脱ぎ捨てられた
服やスカートを調べてみた。
ブラとパンティーは見つからなかった・・・
俺は元通りにして部屋に戻った。
おそらく妻は今ごろオッパイに刻まれた
正の字を必死で消しているのだろう・・・


妻はシャワーを浴びた後、一言「疲れた」と言い残し、
寝入ってしまった。
俺は恐る恐るYにメールした。
何度も執拗に犯られたことは間違いないが、
実際に確認してみなければ、気がすまなかったのだ。
俺「正の字、見れんかったわ。何回やったん?」
すぐに返事が来た。
Y「俺が9回で、ツレが7回です★
さすがに最後の方はほとんど出ませんでしたけど^^;
真奈美ちゃんのマンコもユルユルやったし・・・
正の字、見はれへんかったんですか?
Mさんの為にちゃんとカウントして書いたのにな~。
オッパイに正の字書かれた女を犯るのって、
マジ興奮しました!」
俺はメールを読みながら勃起していた。
そして、すぐに返事した。
俺「なんか変わったプレイとかした?
ツレの反応はどうやった?」
今度はしばらくしてから返事が来た。
Y「ずっとビデオカメラ回してたんで、
よかったら今度見せますよ。
あとはツレがマンコに、
俺がアナルに同時挿入やりました★
出すタイミングはズレましたけどね・・・
あと、ツレは最初は真奈美ちゃんのこと
気に入っててんけど、途中から飽きたみたいで・・・
真奈美ちゃんのマンコがユルなったってのも
あるかもしれんけど。
それでも俺との勝負に負けたくないからって
最後の方は裏DVD見ながら、
真奈美ちゃんをバックから犯してましたw」


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僕はベッドで一人、
幸せそうな寝息を立てて眠っている妻を見た。
妻はいつもTシャツにパンティ一枚という格好で
寝る為、僕は妻の身体を間近で
じっくりと見ることが出来た。
ジムで鍛えたおかげで身体は引き締まり、
余計な肉は少ない。
それでいてひどく華奢な妻の肢体は、
見るものに対して、少なか
らずレイプ願望のようなものを抱かせるであろう。
折れそうなほど
細い足首は何度もY達に掴まれ、股を広げる為に、
大きく開かれ、そしてその股間には
数え切れないほどの回数、計算できないほどの時間、
太いチンポを出し入れされたのであろう。
さっきのメールによると、妻は16回、
彼らの精液をその華奢な身体で受け止めたことになる
僕は、約8時間の間に、
この妻の華奢な身体が16回に及ぶ射精を
受け入れたのか、と考えると
堪らなく切ない気分になった。
Yの友人は裏DVDを観賞しながら、
妻をバックで突いていたという。
今日初対面の男がアダルトDVDを見ながら、
バックで自分を突いている・・・
その間、妻はどんな気持ちだったのだろう?
妻はうつ伏せに寝ていて、
形のいいヒップがツンと上を向いている。
このお尻の中にも何度も射精されたのだろう。
近づいて見てみると、
妻のお尻は赤いアザのようなものが無数についていた
爪あとのようなものも多数あった。


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僕はそんな妻の無残なお尻を見て、
溜まらず寝室を出た。
Yと友人は妻をイかせたり、
感じさせたりする気など皆無だったのだろう。
自らの快楽と射精の為だけに、
妻の身体を半日近く弄んだ訳だから。
すなわち、今日に限っては、
妻の身体は彼らを悦ばす為だけの道具だった
のである。性欲を処理する為の道具の扱い方なんて、
たかがしれている。
Y達は妻をバックで犯し、射精する瞬間、力の限り、
妻のお尻を鷲掴みにして、
緩くなった妻のオマンコ(もしくはアナルだ)を
少しでもキツくして、自らの射精感を
アップさせたかったに違いない。
それであれば、妻のお尻についた無数の
アザや爪あとにも納得がいく。
いや、もしかしたら、緩くなった妻に
不満を抱いたYの友人がバックで犯しながら、
妻の尻を激しく叩いたのかもしれない。
あのアザはちょっとやそっとのアザではなかった。
ふと気がつくと、僕の目には涙が溜まっていた。
なぜだ?こうなることは
最初から分かっていたことじゃないか。
これは何に対する涙なのだろう。
僕は妻と付き合っているときのことを思い出した。
それは僕たちがまだ20代の前半で、
僕たちは些細な喧嘩をした。確か僕が他の女の子と
仲良くし過ぎたとかいう、そんな些細な理由だ。
若かった僕はむきになって、
そんなことでとやかく言われる筋合いはない、
と真奈美を責めた。
僕の口調が厳しかったこともあったのだろう。
真奈美は感情がすぐ表に
出る子だったから、真奈美はすぐに涙ぐんだ。
でも真奈美は泣かなかっ
た。そのかわり、ずっと上を向いていた。
あとで聞いたら、
「上を向いてたら涙がこぼれないから。
女はすぐ泣くって思われるの悔しいし、
ずっと上向いて我慢してた」
と真奈美は少し窮屈そうな笑顔で言った。


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そんなことを考えていると、本当に涙が溢れてきそうになったので、
僕はやはり上を向いて、大きくため息をつき、
冷静になろうと努めた。
携帯を見ると、またYからメールが着ていた。
「そろそろ寝ますわ!
さっきビデオ見てたんですけど、
やっぱり少し離れた場所から撮ってたんで、
あんまりキレイに映ってなかったです。
なんで、次回はハメ撮りにします★
あ、オマケつけときます^^v
俺らのせいで真奈美ちゃん、
しばらくザーメン臭いと思うけど、
連休 二人で楽しんで下さいね^^;」
添付された画像には正の字を書かれた
真奈美のオッパイが写されいて、
それを見た瞬間、
我慢していた涙が床にこぼれ落ちた。
僕は今日に限っては、
妻と同じベッドで寝る気にはなれそうになかった。
つい数時間前まで、
何度も何度もその身体に他人の
精液を注ぎ込まれた妻の隣で寝ることを
考えると気が狂いそうになる。
もちろん、このことは僕もある程度は
承知の上だった訳だけど、
こうも現実を目の当たりにしてしまうと、
さすがに正気を維持するのは難しい。
いくらシャワーを浴びたとはいえ、
妻の身体には半日近くの間ずっと
精液が注ぎ込まれていたのだ。
おそらく妻のオマンコの中には
まだザーメンが残っているであろう。
居間に戻ると、妻の携帯がソファの上に
無造作に置かれていた。俺は
妻と付き合い始めてから、
初めて妻の携帯のメールを見た。
それは止めることのできない、
衝動にも似た嫉妬と憤怒、悲しみ、憎悪、
そんな感情が複雑に入り混じった刹
那的な欲求だった。
残念ながらYからのメールは
期待したような内容ではなかった。
時間の指定といった事務的な内容が
淡々と書かれているだけだったからだ。
考えてみれば、性欲のはけ口程度にしか
考えていない女にマメにメールで
連絡を取る必要などないのだ。
僕は妻の携帯を手にしている自分に
罪悪感のようなものを感じてきて、
数分でそれを元の場所に戻した。
結局のところ、僕が妻の携帯のメールを見ても、
物事は何一つとして進展しないのだ。


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それでも目が冴えてしまい、
寝付けなくなった僕は再び寝室に戻った。
今度は妻は仰向けになって
気持ちよさそうに寝ている。
Tシャツの上から妻の小ぶりな胸のふくらみと、
少し立った乳首の形が
わかる。僕は妻の横に腰を下ろし、
Tシャツを少しずらしてみた。
妻は眠りが深いせいか、一度寝てしまうと
滅多なことでは目を覚まさないのだ。
妻が全く反応しないのを確認して、
僕はTシャツをさらに捲り上げた。
妻の腹部とオッパイがあらわになった。
僕は目を疑った。妻がさっき浴室で
必死に消そうとした跡は見えたが、
油性のマジックは思った以上に強力だった。
妻もまさか僕に見られるとは
思っていなかったのだろう、
途中で消すのを諦めたようだった。
妻の右のオッパイには乳輪の上側に正の字が一つ
乳首の真下には途中まで書かれた正の字が
しっかりと残っていた。
左のオッパイも同じようだった。
左が友人側だったのだろう。
正の字は右側よりも少なく、そして乳首を中心に
花のような絵が描かれているのが残っていた。
そして、妻のへその上、
腹部にははっきりと「便所」という二文字が残っていた
彼らからしてみれば、膣外射精、
腹の上に射精する必要などなかった訳だから、
妻の腹や小さなオッパイは絶好の落書きスペースに
なったのだろう。よく見ればオッパイにも
無数の歯型や爪あとが残っていた。
縛られたような跡さえあった。
これじゃ妻も疲れてすぐに寝てしまう訳だ。
この華奢な身体でよくそんな過酷な仕打ちを受けて、
半日近く過ごしてきたんだな・・・真奈美。


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僕は妻を抱きしめたい気持ちになったが、
やはりそれは出来なかった。
僕はめくり上げたTシャツを元に戻し、
妻に数年ぶりの口づけをして、僕は再び寝室を出た。
この日、妻は二人の男に犯され、嬲られ、弄ばれ、
性欲処理の道具のような扱いを受け、
そのか細い身体には
16回に渡って精液が注ぎ込まれた。
正常位に始まり、バック、騎乗位、フェラ、
アナル、イマラチオ、二人による同時挿入・・・
およそ女性を前にして考えつく
全ての行為を妻は強いられたのだろう。
だけど、この日、
妻に口づけをしたのはおそらく僕だけだろう。
彼らにとって真奈美の口はフェラをして
精液を飲み干す為の存在だからだ。
こんな風にして、僕は人生で一番悲しくて、
切ないキスをした。
それはほんの一瞬の、
唇と唇が軽く触れ合う程度の
口づけだったのだけれども
僕は遥か昔にどこか遠くに
忘れてきた何かを思い出したような気がした。
それが何なのかは判らない。
きっとこれからも判らないだろう。
これから先、僕と真奈美
がどうなっていくかは判らないけれど、
今日(ついさっきだ)交わしたその狂おしいほど
切ないキスの重みを僕が持ち続ける限り、
僕たちは大丈夫な気がした。
人間は例外なく不完全な存在であり、
不完全ゆえに多くの過ちを犯してしまう。
その過ちの深さゆえ眠れぬ夜もある。
だけど僕は知っている。
そんな切ないキスや、眠れぬ夜、激しい憤怒と嫉妬
そんな全てをひっくるめて、
この胸に抱いて生きていかなければならないことを。
人生にリセットボタンはないし、
巻き戻しも出来ないけれど、
これからも僕たちは
ずっとそんな風にして生きていくのだろう
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