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流石に激ヤセといえども腰にきた。
ベッドに寝かし、ヘビークンニから始めた。
自分から腰をくねらせ始め、あえぐ声というより、すすり泣きだ。
俺は本当に泣いてるのかと勘違いした。
泣く声だけでも逝きそうなくらい卑猥に感じた。
舌と指で徹底的にクリと膣を攻めた。
そしてアナルに指を滑らせる。
3点攻めで、すすり泣きが絶叫に近い声に変化。
白濁の万汁がドロッって感じで
時々膣から出てくる。精子?と間違うくらいだった。
そろそろ挿入しようと、やさしく彼女の上に
覆い被さる姿勢をとった。
万汁をマンコ全体に伸ばしておいたから、
ブラインド挿入でペニスを滑らせれば挿入できるはずだ。
でも、なかなか膣に滑り込まない。
何度試してもダメ。あれっどうして?と思った瞬間、
彼女がペニスを掴み膣まで導いてくれ、無事挿入。
かなりの下付きマンコだ。こんなの初めてだった。
濡れすぎかがばがばなのか
全く摩擦感がなくこれでは気持ちよくない。


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正上位でしばらくゆっくりピストンを続け、
彼女の顔を観察。目を閉じて時々すすり泣く顔は気に入った。
でその口を塞ぐように俺の唇を重ね、
舌を彼女の口内で這わせた。
彼女もそれには積極的に答えてくれて、
お互いの唾液で口周りが濡れていた。
俺が唇を離しても、彼女からキスを求めてくる。
キスがすきなの?あわせた唇の状態で聞くと、
うん。と頷くように返事。
唾液を垂らすと自然に飲み干す・・・
本当に好きなんだと思う。
かれこれ15分か20分はコノ状況が続き
口周りが痛くなってきた。
ここで体位を騎乗位に持っていき、
彼女に腰を振らせる。あまり上手くない。
前後に振ってるだけだ。
彼女はクリを強くこすりつけてるようだ。


俺は全く感じないので、
いよいよバックスタイルで一発はなつ心へ。
彼女を降ろし、バックになって、の言葉に素直に応じた。
好みのスタイル・・・
腰を沈ませケツが突き出る姿勢をとらせて
いよいよ挿入。俺の陰毛は万汁でベトベト。
彼女の陰毛は激しく濃く、けつの穴までビッシリ生えてる。
ゆっくりそしてロングストロークでピストンを繰り返す。
ペチャペチャと万汁の音が出るように・・・・
これかなり好きなんです。
そして時に一気に子宮を突き上げるように激しくピストン。
このときは流石にズンとくるのか、
アゥー、って声で吠える。


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ピストンを激しくし、いよいよ発射準備・・・
その前に部屋の照明を強にし、
ペニスに絡んでる白濁の万汁を見ながら発射寸前。
くびれた腰から突き出る肉無しのケツ、
そこに刺さる万汁を絡めたペニス。
逝った~~~~~。
最初の一出しは膣の中に出てしまった。
タイミングをギリギリまで遅らせたのがまずかった。
でも気付かないはずだ。
ほとんどが彼女の腰に垂れ流されてるから。
一気に冷めた。しばらく彼女はうつ伏せで動かない。
精子がたらりと腰を伝わってシーツに流れる。
ふとシーツをみると20cmくらいの染み。
正上位の際の万汁の染みだった。


腰の精子をふき取ってやり、
彼女と並んでうつ伏せで横になる。
彼女がこちらに顔を向けて、ニコッと不敵な笑い?を。
ある程度は満足した
様子が伺えた。何と、またキスの催促。仕方なしに応じる。
寝ながらまた長いキスになってしまった。
彼女が頻繁に唾液をくれるので
その都度飲み干してやる。
彼女の舌技はかなりいけるものだった。
半勃起のペニスに血流が蘇ってきた。そうだ、
フェラをしてもらわねば・・・
で俺は上半身を起こし、
彼女の口元にペニスがいくように姿勢を変えた。
彼女は指でペニスを掴み、い
ろいろ観察し出した。そして一言・・・
ぶつぶつがたくさんあるね。と。
もちろん病気でないことは彼女も知ってるらしく
しげしげと観察。そして・・・
ほらっ、精子の残りが出てきたよ。と。
俺はチャンスと思い、舐めて、と言うと
舌先を使って精子を舐め上げた。
それに合わせ彼女の口にペニスを押し込むと、
しっかり咥えてくれ、
口内で舌を遣い亀頭を舐めてくれた。


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そして舌先でペニスを一通り舐め上げた次は、
なんと睾丸に舌を這わせてくれた。
くすぐったいが我慢した。まだ続いた、
なんとその舌は肛門までたどり着き
流石に俺は我慢できなく、くすぐったいと訴えた。
彼女はニコッと。彼女から初めて要望が出た。
ねえー、おっぱい舐めるのきらい?と。
俺は別にかまわんよ。でも実はきもい乳首がいやだったが、
奉仕せねばの気持ちで長く黒い乳首に吸い付いた。
とたんに彼女の鼻息が荒くなり、すすり泣きが始まった。
そして時々俺が吸い付いてるところを見ては、
また声が一段と激しくなっていく。
母性本能がくすぐられてるのだろうか・・・と思った。
したら、なんとなんと、乳首から白い液体がにじんできた。
びっくらした。まじ。
聞いてみると、まだ母乳が出るかもしれないね。
小さい子供がいるらしい。
でも既に離乳してるから・・・。ということだ。
舌先で母乳を味わってみた。
無味無臭に近い。これはいい体験だった。


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乳首の理由もわかったし。
で、俺は冷蔵庫からビールを取り出した。
なんと彼女も飲みたいといい、グラスに注いだ。
ふと玩具のカタログシート目が行き、
かなり打ち解けた感じになったので、彼女に尋ねた。
玩具、使ったことある?と。無いという返事だったが、
シートを見たがったので手渡した。
へぇー・・・いやらしいね。と。
俺は注文するよ、と言い放つと同意はしながったが、
まんざらでもない態度はみえみえだった。即注文。
バイブ6000円也(ホテル代くらいだが今日は奮発)。
しばらくしてドアチャイム、
入り口にケースに入ったバイブが置いてあった。
早速梱包を解きスイッチオン。
クネクネ擬似ベニスがジィジィという音とともにくねる。
クリ刺激の小さな突起物も小さく激しい振動を始める。
彼女は恐る恐る眺めているが、
いつでも試してって顔だった。
彼女に手渡したら、いろいろ観察してる。
シリコンの堅さがペニスそっくりだそうだ。


彼女をベットに寝かし、脚を開かせた。
まずはクリから刺激開始。
開始してものの1分ですすり泣きが悲鳴になった。
どこからこんなボリュームある声が出るのだってくらい
その内に、開いた脚が堅く閉じられ、
全身硬直化、下半身が痙攣していた。
逝ったみたいだった。
聞くと、うん。と頷いた。
インターバルを取って今度は
バイブをだらしなく濡れてる膣に挿入。
スイッチを入れるも刺激が無いのか反応は今一。
そのまま手を使いバイブをピストンしてやる。
これは最高にいいようだ。
まさしく悲鳴が鳴り止まず、顔が真っ赤の赤面。
彼女がバイブを抜こうとするが、
俺はそれをさせずに超高速ピストンを続けた。
なんと、彼女のマンコの肉が盛り上がって反転しだした
マンコの内部の肉が外部に出てるといった光景だ。
そして、尿道口が大きくなり、そこから
透明の液体がチロリチロリって感じで漏れ出してきた。
小便?と俺はびつくり。
面白いので、失神寸前でもだえにもだえる体を
押えながらのバイブビストン。
体力勝負だと思った。


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みるみるうちに小便はシーツに染み込み、
なんと溜まるまでになった。
彼女のけつの周りは小便でビチャビチャ。
まったくそんな状態は気付いてなく、
小便池で腰を振ったり、痙攣してみたりと・・・・
手首が持たず、バイブを抜いた。
とたんに膣内に溜まってた小便が
潮噴きのごとく、激しく飛び散った。かなりの量だった。
彼女の顔は廃人だった。
視線が定まってなくね黒目がやけに動いてる。
これが本当に逝った時の女の顔なのか・・・
と感心してしまった。
30分は起きてこなかった。
そろそろ時間と促すと、
のそっと起きて薬中毒者がニヤッと笑う顔だった。
良かった?と聞くと、
本当に死にそうだったんだから・・・と一言発した。


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彼女はベッドから立とうとしたが、
腰にもきてるのか、直ぐに立てなかった。
足元がふらついててショーツがなかなか履けない。
やっと履いたと思ったら
何と、裏履きだった。爆笑した。
脳まで逝ってる様子。部屋を出る前に
俺は彼女に確認してみた。
本当に今日だけなのか~残念だな。と。
彼女から、次も、って言葉を言わせたかった。
しかし彼女は無言だった。
チェクアウトした。帰りの車中もお互い無言だった。
待ち合わせの場所について車を止めた。
彼女は何か言いたそうだった。
車を直ぐに降りなかった。
あの件はこれでチャラ、一切持ち出さないし、
大丈夫だよ。と声をかけた。
するとね安心したように、ありがとう。
私、凄い体験しちゃった、どうしよう?。
俺は何が?と。彼女は何も話さなく、
手をドアノブに掛けたままの状態だった。
すると意を決したのか、彼女が口を開いた。ねえ、
1つだけ約束してくれる?
家には絶対電話しないで、私から電話するから。と。
俺は意味がわかった。


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彼女に携帯のメモを渡して、その場はさよならした。
1週間も経たぬうちに
彼女からの留守電メッセージがあった。
来週の水曜か木曜の午前中はあいてますか?
また月曜日の朝9時頃電話します。と。
結局あの初セックスから1ヶ月で4回も彼女は求めてきた。
俺はパイブの力も借りて応じてやった。
精子飲みもしてくれるまでになった。
今度はノーパンデートの約束となってる。
野外でバックから突きまくってやるー!の言葉に、
いやん、すけべ。だと。
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もとコンビニ店長でした。
3年半で自分だけでも8人を現行犯で捕まえました。
オーナーは1年に5人は捕まえてた。
ほとんどが中・高生。
俺はその中でも特に印象が強かったのが
おばさん(42才)。ショーツをあるだけ
手提げ鞄に入れたのを事務所のモニターでばっちり確認
カウンターでガム1個を買って店を出たので
即店前で捕獲した。意外と素直に観念して、事務所に。
てこずったがなんとか身元を確認して、
警察に電話しようとしたら、
泣き出した。そして俺にすがり付いて御免なさいの連呼。
しまいには坐ってる俺の股座に顔をうずめて泣きじゃくり。
なんでもしますから、警察と家族にだけは・・・と。
で、説教しまくって、
とりあえずショーツを買ってもらって帰した。


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半年後、その店を辞めて、
他地区のコンビニに再度務めた。
夜勤だったけど、暇な時間にふと、
万引きおばさんのことを思い出し、
手帳に電話番号と名前・住所が控えてあったのを
ふと確認した。いただくか・・・と考えてしまった。
9時に上がり、帰宅。携帯から電話してみた。
留守だった。一眠りし、昼過ぎに一度目がさめたので
再度電話してみた。ビンゴ、おばさんが出たので、
正体を明かさず、
一度でいいからデートしてください。と話してみた。
名前も年齢も知ってたので、不思議がって、
誰?誰?としつこく聞いてきたが、
まんざらでもなさそうだった。
結局は、コンビニの事ですが・・・と言うと、
スッゴク驚いて声が震え出しろれつも回らなくなった。
そこで1回だけ!と強くプッシュしたら、
あっさりOK。


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翌々日、某駅の裏口で待ち合わせ。
お互い直ぐに確認できた。
向こうは会釈して運転席の横に立った。
窓を開け、どうぞ、と乗ってもらった。無言が続いた。
おしゃれはしてなかった。
ジーンズに黄色のTシャツ、サンダル。
薄化粧で茶髪のパーマ、マニキュアはしていた。
顔の染み、小じわも年を感じさせたが、
目と口が大きく鼻ペチャも俺としては完全ストライク。
ましてや栄養失調かと思うくらいスレンダーというか
ガリガリ体型。乳の盛り上がりはほとんど無かった。
急に彼女が口を開いた。ほんとうに1回だけですよね。と。
俺は頷いた。で、
俺から、ラブホ行っていいです?と聞くと彼女は頷いた。
ホテルに入ってもしばらくは無言。らちがあかない状態。
何か俺、悪い事をした感じがして、一言いってしまった。
出ますか?と。彼女はメチャ驚きの顔だった。
次の彼女の言葉は以外だった。
私、ホテルなんて10年以上も来てないから
もう少し休んでいきません?だった。


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この言葉でその場の思い空気が一変した。
俺のラブホ説明に耳を傾けてた彼女、
学生の頃半年だがラブホのバイトをしていた。
一応調理担当だったけど、
裏話はそれなりに知ってたので、一気に話してたら、
1時間くらい過ぎてしまった。その間にも彼女は部屋の
隅々までいろいろ確認していた。
いかがわしい部屋の内装では無いってのが驚きだったようだ。
(昔とは違うからね)ランチを頼んで2人で食べて・・・。
食べ終わって少し無言状態・・・
俺は意を決して彼女が座ってるイスの後ろに
周り軽く抱きしめてみた。
拒否反応なら、帰ろうと決めてた。
しかし反応は逆で、頭を後ろの俺の方にのけぞらして
ハーッとため息のような声を発した。


これはいけると直ぐに、彼女の後ろから頭を回し、キスしてみた
彼女の腕が俺の頭に回ってきて、激しいキスになっていた。
それからは恥ずかしがって抵抗するそぶりの
彼女の衣服を1つづつ脱がし、ブラとショーツ姿にまでした。
やはりガリガリのペチャパイが
相当なコンプレックスのようだ。
俺は彼女のスレンダーなボティを誉めて誉めて、
やっと全裸にした。
椅子に座って全裸の彼女のマンコを眺めた。
膣からは汁がこぼれ濡れて光ってる。
そのままクンニを  本当にいきなりだった。
生臭いマンコ臭が鼻に漂った距離に接近してた
俺の口がマンコに接触して瞬間、
いきなり彼女の手が俺の頭を押し除けた。
ええっー!どうして?と思ったが・・・・
彼女はトイレに行かせて、と椅子をたった。
そういうことね、と俺は納得。
シャワーもしてないから、
匂うであろうマンコが彼女自身気になったのだ。と思った。
少し長いトイレ。。。
丹念に水で濡らしたティシュで
マンコをふき取ってる光景は想像できた。
で、水を流す音がして出てきました。
少ししらけた雰囲気になってしまった。
彼女は元の椅子に座らず、バスルームを覗きに。


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やっぱり、シャワーいただく。と一言。
ちょっとまったー、と俺。
そして彼女に近づき貧相な鶏がらの体を後ろから舌で舐めた。
首筋すら背筋、腕、そして脇、
さらに腰から肉乏しいお尻、妊娠線が
尻から太ももにかけてあざのようにあった。
そしてふくらはぎから足首と一通り舌を這わせた。
控えめな声で時々ハーッ、アッと漏らす程度だったが
尻を広げマンコを観察、小陰唇を広げてみる。
やはり濡れ濡れ状態、匂いもきつい。
拒まれる前に一気に大胆に顔を押し付けて舐めまわした。
万汁をすする音まで演出してやった。
流石にこれには我慢できなかったのか
ひざがガクガク震え、中腰状態に。
そしてやはり、もうだめ。と。俺のクンニをさえぎった。


一人スタスタとバスルームに入った。
俺は全力疾走で衣服を脱ぎペニスを
勃起させたままバスルームに。
俺が入ってきた瞬間、胸を腕で覆って隠したが
目は勃起ペニスを確かに追った。
俺に背を向けシャワーをして、カラスの行水よろしく、
さっとバスルームを後にした。
俺はフェラくらいして欲しかったが・・・。
まぁ、いいや。で俺も素早く洗い彼女を追う。


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バスタオルを巻き椅子にかけてる彼女、
首筋までのショートヘアが少し濡れてて
しきりにその濡れてる髪を手櫛してる。
俺はベットの橋に腰を降ろし
彼女の細すぎる脚を眺めて、
マンコ挿入時の彼女の乱れ姿を想像してた。
しかし彼女から一向にアクションはない、
当たり前か・・・で、俺は彼女の
座ってる椅子の横に立って、
首筋を指で軽く撫でるように愛撫してみた。
くすぐったい・・・と言って今一雰囲気が出ない。
仕方なく向き合って座る。
脚で彼女の脚をさする感じで愛撫も、反応なし。
つまらん。
でもって落書き帳とかパラパラめくって、
大人の玩具カタログとかも何気に
見て、彼女の顔をうかがう。


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相変わらず下を向いて髪を触ってる。
最悪の雰囲気になる前に・・・
さてっ!と席を立って彼女の背後に回り
バスタオルを外し肩越しに貧乳をなで回し、
乳首を軽くつまんだりする。
たちまち色素沈着で真っ黒の大きめの乳首が堅くなり、
見事に勃起した。大きいというか、
長い乳首で、少しきもい感じだ。
そのまま手を股に下げマンコの濡れ具合を確認、
脚を強く閉じててなかなか局部を開放しない。
耳元で脚の力を抜いて、と囁き
何とかマンコに指を持っていった。
完全にヌルヌル状態。
これで彼女も望んでる事がわかった。
あとは突き進むしかない。
彼女の前に回って、彼女を抱きかかえた。
何事かと少し抵抗したが、
だっこしてしまえば、大人しくなった。
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「女性の告白」 情けない感じの蟹股歩き・・・②

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もちろん、残っていたあきら君も目をさまし、
一人取り残された感じで、
まだ半分は服を着ていた私達の服を脱がせてしまい、
全裸にしてから自分も脱いで全裸になり
最初は四つん這いになっている私の方がしやすかったのか
顔のところにあきら君の物を突き出し、
口でしてくれるよう催促しるみたいで口の中に入れられ、
それを吸いながら舌を絡ませてました。
暫くすると、ミー子が私も舐めたいと言い出し、
交代してあきら君は四つん這いの格好で
あれをミー子の口に、 ミー子は両手で抱え込んで
美味しそうに舐め始めました。
二人にしているミー子が羨ましくて
舐められてるあきら君に近づき、
胸を触って貰いながらキスをして舌を絡み合わせて、
最初からしていた健史君が私の中に放出し、
続いてあきら君が私の胸を強く掴んで
息が詰まるほどキスしてるのを吸い込みながら
ミー子の口の中に、聡君は結構長くて
続いていこうと激しく腰を動かし、
絶頂寸前のミー子の中に出して3人とも終わりました。


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3人が終わった後は余韻を感じながら
ミー子と私が抱き合って寝てたら
どちらともなく相手をいじり始め、
レスビアンの真似事を始め、男の子達も復活し、
相手を代えて二回目に入りました。
私が3人に責められながらミー子をしてあげたり、
ミー子が3人にされながら私をといろいろ代えながら、
ミー子がもう入れたいと
健史君の上に覆い被さって入れ、
私も負けじと聡君を引っ張り、
身体の上に乗せて入れさせ、
エッチを始めたら、残ったあきら君が
「俺も穴に入れてださせろ」と言い始め、
ミー子が健史君の上で腰を回しながら
自分のお尻の割れ目を開いて、
女にはもう一つ穴があるから
ここでよかったら使っていいわよと
アナルエッチをさせてしまいました。


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後で聞いたら、アナルエッチの経験はなかったけど
アナルオナニーはよくして知っていたみたいで、
前と後ろを同時に責められるミー子の乱れ方は
尋常ではありませんでした。
挙句の果ては私の穴に入れてもらっている聡君にも
もう一つ穴が空いてるからそれを栓をしてと
私から引き離すみたいに背中を引っ張り、
私から抜き去ったのを無理やりに口の中に、
残された私にも胸を噛んでとせがみ4人から迫られ
男の子達が終わる前に口に咥えてる聡君のを
喉の奥まで吸い込む勢いでミー子がイッしまい、
身体を痙攣させるみたいにして
ぐったりとなってしまいました。
取り残された男の子達はぐったりしてしてしまってる
ミー子の中でも出そうと必死に続けてましたけど、
ぐったりとなりながらでもビク、
ビクと身体をひきつけを起こしての
快感までを感じているのをミー子を見たら
そこまで感じれるのとアナルを弄ったことのない私でも
アナルエッチしても同時に
3箇所の穴に入れられてイキたいと思ってしまい、
私の中に出してと、あきら君を引き放して上に覆い被さって、
ミー子の様にお尻を開いて聡君をアナルに、
まだミー子のあれに入れたまま
腰を動かしていた健史君に向かって、
私の口の中に出して、飲んであげるから早くと
私もミー子の真似をして3人同時に、
もう何も考えられない状態で胸は自分で弄って、
口の中、そこの中、お尻の中にと次々に出され、
出されたのを感じたとのと同時にミー子みたいに
指先を突っ張られるみたいしてイキました。


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どうしようもなく身体がピクピクと
ひきつけを起こしながらも
身体に力が入らないでいました。
何も考えられない脱力感快感が長く続いていました。
30分った頃にミー子よりも
突かれている時の反応と喘ぎ声がよかったからと
ぐったりとして休んでいた私の身体を使って
もう1回づつ、 私の感じて悶え姿と喘ぐ声を聞くと
出来そうとミー子より余分にされました。
ミー子も私の悶え悦ぶ姿が
余りにも淫靡で見てて興奮して、
見ながら前とアナルを使ってのオナニーで
5回もイケたからとされる回数が少なくても
変に納得していました。
長い付合いの仲間同士なのに
今まで一度も仲間同士でエッチをしたことがなかったのに
初めてが乱交パーティーになってしまいました。


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お腹が減って外に食事をしに行く時には
太陽が黄色く見えていた感じです。
私もミー子もなんだか情けない感じの蟹股あるきの
時々腰ががくんと落ちる格好になる歩き方で
恥ずかしい思いでした。
女の子が腰を掴んではがくんと抜けたように落として歩く姿は
見た目にも激しく腰を振ってしまいたと言っているようで
ミー子と顔を合わせてはにが笑いしました。
今度は何ヶ月先か何年先にまた集まるか分からないけど
もう一度乱交パーティーをしたい感じです、
今度は最初から、使っているバイブや興
味あるSMの縄とかも準備して
最初からホテルで1日中してみたいねと
ミー子とはメールで計画を練っているところです。
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ひよんな事から男3対女2の経験をしました。
小学校の頃から仲がよくて
高校は別々になった人もいたけど
よくよく遊んでいた仲間同士でした。
仕事についてから中々全員が
一緒に集まることは無かったけど、
先日金曜日に集まり5人でカラオケに行きお酒を飲み、
過ごし、終電も無くなり、
結局は近くに1人で住んでいた私の部屋に
全員泊まる事になりました。
部屋に帰っても懐かしさで
お酒を飲みながらの昔話で盛り上がり、
次第に一人寝、二人寝と一人住まいの1Kの狭い部屋に
寄せ合うようにごろ寝でした。
私とミー子は向き合って真中に寝て、
周りには男の子達が私達を囲むみたいに寝てました。
異変に気が付いたのは眠りに入って
30分もしない頃でした。


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向き合っているミー子が
酔って具合が悪くて寝苦しいのか
「うーん」と時々声を漏らしながら
身体を身震いさせたり、寝返りしたりして、
大丈夫かなと心配して暗かったけど
ミー子の様子を見たら
手を服の中に入れて胸を掴んでるのが見え、
ミー子は酔ってしまって、
皆がいるのに無意識でオナニーしてると勘違いして
止めさせようとしたら、
横向きになってるのに
片足を少し浮かせる感じになり、
下半身の方を見るとスカートの裾の方に
ピンクの下着が 膝に引っかかっている
感じのものが見え、
目を凝らしてみると後ろから
股の真中を触られている様子でした。
スカートはめくられお尻は丸出しの状態で、
触っていた隣に寝ていた聡君は後ろ向きで
手だけがミー子の股の間に入れ、
忙しく動かしてました。


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ミー子も悪戯で触られてる様子ではなく
快感を受け入れる様子で
味わってる感じ始めてました。
いくら親友でも目の前で
感じてるのを見るのは初めてで
少し興奮気味で気付かれないに見ていたら、
私の後ろで寝ていた健史君も
ミー子の異変に気が付いてきた感じで、
寝返りを何度か打つ振りしながら
背中に身体を密着させ
おどおどした手つきで私のお尻を触っては
放したりを繰り返し、
私もミー子の乱れた様子を見て
興奮してるなんて思われたくなかったので
寝てる振りして、身動きもしなかったら、
私が触られてるのを気が付かないと思って
大胆になり始め、
私も興奮と触られるのに
ついお尻を後ろに押し出し、
触られるのを嫌がらない様子をしてしまい、
今度は直接下着の中に
手を入れられ触られ始め、
あっと言うまに下着は剥ぎ取られてしまいました。


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下着を取られると分かっていたのに
無意識に腰を浮かしてしまい、
脱ぎやすい格好になった私が悪いのですけど、
男性経験は無いわけでもないので
つい脱がされ易い体形を取ってしまいました。
後は好き放題に触られ、弄られ、手も前にまわされ、
胸まで弄られるようになっていました。
何時の間にか健史君は
ズボンから自分のを出して、
あそこを弄られてる手の動きに
お尻を動かしてると
堅い物をお尻に感じていたと
急に私の中に押し入ってきました。


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あっ、思った時には遅くて、
入れられた事を気付かれないようにするのが
必死で特に目の前にいるミー子にと、
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抜く事よりも入れられたの味わいたいと
身体が勝手に求め、
動かれたらまずいと手を後ろに回して
健史君のお尻を押さえてしまったのが運の尽き、
健史君は勘違いして、
私を感じさせようと小刻みに腰を動かし、
私も反応して一緒に動かし、
ミー子は気が付いていないか顔をみたら、
目を急に開けて、ニヤと笑い、
下半身を触られながら上半身を私のほうに近づけ、
「私が寝てる時に弄られて
感じてしまっていたのを見ていたでしょう、
恥ずかしいからしらない振りしていたけど
お互い様になったから、
もう男を知らない訳じゃなし、
このままあそこを弄らせてあげて、
私達も黙って感じていうね」と言い出し、
もう私が既に入れられているのは
まだミー子は気が付いていなかったみたい。


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お互い、感じてるのを見合ってる格好になり、
変に興奮の仕方が強まり、
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ミー子は服の前を開けて胸を出し、
両手で抱えるみたいにして、
親指で乳首の先を擦りながら
下半身を弄られるに合わせて悶え始めました。
私もミー子の様子を見ながら、興奮が益々高まり、
とうとう身体を返して四つん這いになり、
バックから責められるのを見られながら
格好になってしまいました。
ミー子も私が入れられてされてるとまでは
思わなかったみたいで、
負けじと弄っていた聡君の手を外して、
仰向けになって自分の身体の上に乗せ、
ミー子も入れてのエッチを始めました。
私はバックから、ミー子は上に覆い被されて、
二人横に並んでのエッチが始まりました。
相手に負けないで感じよと
それはお互いに激しい感じ方でした。
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「寝取られ」 あの清楚で可愛い妻が私を裏切った(最終回)

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金に困っている筈の課長が、
百万もの現金を持っていたのも不思議でしたが、
それよりも、人事権の無い課長が、
困ると思った部署替えの件を、
すんなり了承した事に驚きました。
詫び状を書かせ、何かスッキリしない気持ちで家に帰ると
妻はまだ泣いていて、私の顔を見るなり、
課長とどうなったかも訊かずに謝り続けています。
「京子、本当に悪いと思っているのか?
本当に心療内科へ行ったのか?」
妻は何度も頷き、バッグの中から診察券を持ってきました
疑れば桐が無いのですが、
ばれた時の為に医者に行ったとも思え、
私も話を訊きたいので今度一緒に行くと言って反応を見ると
「お願いします。ありがとう。」
縋るような目で私を見ながら言いました。
カウンセリングには一緒に通う事にして布団に入っても、
先程の課長の事と妻の告白の中に有った
“今は大事な時期”というのが、
何か関係が有る様で気になり寝付けません。


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次の日、課長の顔は腫れていて、課の社員達が、
どうしたのか尋ねると。
「夕べ帰り道で誰かと殴り合いになったのだが、
酔っていてよく分からんのだよ。そんなに腫れているか?」
私はそれを聞き、右手をポケットに入れて隠しました。
「課長。警察に届けなくていいのですか?
届けた方がいいですよ。」
「いやー、俺も可也殴った様な気がするから、
相手の怪我の方が酷いんじゃないかな?
警察はやめておくよ。」
課長の手は腫れも傷も無く、
綺麗な手をしていたにも関わらず、
殴り合いの経験が無いのか社員達は、
その事を疑問にも思わないで、
課長と一緒に笑っていました。


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この日、離婚届を持って家に帰ると、
妻は玄関まで出迎えに来た後、私の着替えを手伝い、
キッチへ戻って、私と妻の夕食の準備を続けました。
子供達はもう寝ていたので、
離婚届をテーブルに開いて置くと、
それを見た妻は手を止め、うずくまって泣き出しました。
「京子、離婚しようという訳ではないんだ。
俺は正直、京子を全面的に信用出来ないでいる。
また出張に行ったら、仕事も手に付かないと思う。
だから今後少しでも不信な所が有れば、
それが浮気で無くて俺の思い過ごしでも離婚しようと思う。
もう京子を疑って生活するのに疲れた。
だから京子が署名した離婚届を、お守り代わりに持っていたい
京子には、それ位の事をする義務は有るだろ。
俺に不信感を与えなければ、俺は絶対に署名しない。」


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妻は泣きながら署名しましたが、
手が震えて上手く書けません。
どうにか書き終えると、私に抱き付き。
「お願い出さないで。一生懸命償うから出さないで。
もう二度としないから出さないで。お願い。お願い。」
「京子次第だ。」
その後の妻は、近くのスーパーに行くだけでも、
行く時に家から携帯に電話し、
家に戻るとまた電話をしてきます。
また、私が家に帰るとこれが大変で、私の後を付き歩き、
1日の行動を事細かに、必死に報告します。
実際そうだったのかは分かりませんが、
妻の必死さから信用する事にしました。
普段の生活では、タバコに自分で火を点けた事が無いほど
世話を焼いてきて、お風呂に入っても、座っているだけで、
自分で洗ったことが有りません。
カウンセリングに行く時などは、
まるでデートでもしているかの様に、
一緒にいるのが楽しくて仕方ないようでした。


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妻は気付いていないかも知れませんが、
一緒にいる時だけは疑われなくて済む
ので、自然と気が楽になるのだと思います。
課長はと言えば前回とは違い、
私が1人になると必ず側に来て、謝罪の言葉を言います。
課長が部長に何と言ったのかは分かりませんが、
課長が社長のお気に入りだと
言うことも有り、約束どおりこの月から私の出張も減り
少し寂しい気もしましたが、
今迄家庭の事を妻に任せ切りにしていた事を反省して、
妻や子供達との時間を増やしました。
しかし、あの課長が本当に反省したとは考えられず、
会う度に謝り続ける課長を
最初は今度の事が決着していないので、
私に媚を売っているとも思いまし
たが、あれだけプライドの高い課長が、
ここまでする事に疑問を持ち、私に謝罪すればする程、
何か有るのではないかと疑っていました。
夜の生活は、私がなかなかその気になれず、
前回の事も有ったので、
このままでは駄目だと思いましたが、
思えば思うほどその気にはなれませんでした。
カウンセリングの先生は、焦らず気長に、
もっと気を楽にしてと言ってくれるのですが、
そう言われれば言われるほど気は焦り、
気持ちとは裏腹に、その様な行動に出られません。
そんな状態が続き、新しい年を迎え、
子供達が元気になった儀父の所に泊まり
に行った日、妻と一緒に風呂に入って、
いつもの様に洗ってもらい、先に出た
私が寝室で椅子に座ってテレビを見ていると、
妻は入って来るなりテレビを消して、
テレビの前で立ったままパジャマを脱ぎ出しました


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妻は以前買った、黒い透けたブラジャーと
やはり黒で透けているTバックを穿いていて、
顔を見ると濃い目の化粧がしてあり、
目には涙が溜まっています。
「もう私では駄目かも知れないけど、
あなただけでも気持ちよくなって。」
妻は椅子に座ったままの私の前に跪くと、
強引にパジャマのズボンとパンツを
一緒に脱がせ、咥えてきました。
私は我慢出来なくなり、
妻をベッドに連れて行くと全て脱がせて、
自分も全裸になり、妻とは逆の方向に覆い被さり、
しばらくお互いの敏感な所を刺激し合い、
私がスキンを着けて妻の中に入ると、
妻も下から激しく腰を使いながら。
「あなた、早くいって。早く出して。」
私は出そうなのを我慢して腰を動かし続けると、
妻は大きな声で喘ぎだし。
「早く出して。早く出してくれないと、私も。私も。」
妻は、以前与えた罰の事を覚えていて、
自分は気を遣っては駄目だと思っていたようです。
「京子、いってもいいぞ。一緒にいこう。」
「いいの?私もいいの?いいの?あなたー。」
妻は気を遣った後私に抱き付き、
声を出して泣いています。
私は、もう一度妻に咥えてもらい、
元気なった物を妻の中に入れ、今度はスキンを付けずに、
久し振りの感触を楽しみ、最後は妻に飲んでもらいました。
その後は毎日の様に愛を確かめ合いましたが、
こんな事は新婚の時以来初めてです。
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