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エロカワ美少女との出会い系セックス体験談

エロいギャルとの出会い系セックス体験談

「レイプ・調教」 「コ・・・・コンドーム使ってくださぃ」②

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もう完全に怖いと声なんかでねえ。
俺とかでも怖かったんだから津加紗ちゃんは
マジで怖かったと思う。
脱がし終わったみたいな布ずれの音が聞こえて
「おおーーー」
とか後ろから声が聞こえてきた。


「おおーーおい、ゲームやってんなって。こっちこいって」
って声でやっと強迫観念みたいに後ろを見れなかった俺らは
そっちに振り向けた。
振り向いたらもう完全エロの世界。
津加紗ちゃんはベッドに腰掛けさせられて上ブレザーだけで、
ブレザーの下から出たブラウスで
一生懸命太腿のあたりを隠そうとしてたけど、
水色のパンツが完全に見えてた。
普段体操着姿とかは見てたけど全然違う。
肩をマコトの兄貴が掴んでたから
ブレザーからの胸のふくらみとかも強調されてた。


俺らがちょっと見るに見れなくてでも
チラチラ見ながら金髪の方に行くと
金髪が
「な、おめーらもまんこ見てえよな。」
とかきいてきた。
見たいのはすげえ見たい!
けど答えようがなくて俺とカツヤは完全に固まっちまった。
「見たいべ、な。見たいよな。」
「はあ・・」
「はは・・」
答えようがない。
「ほーら、津加紗ちゃんこいつらも見たいって。
ほら、いーえよ!」
「え?」「ええ?」
「見たいですってまんこ見させてくださいって言うんだよ。」
まんことか口にだすのありえねえし。
「え・・いや・・」とかへらへら笑う俺ら。


「ほら、津加紗ちゃんこいつら童貞だし、見させてやろうぜ。」
とかマコトの兄貴が言う。
津加紗ちゃんは完全に目を閉じて首を振ってた。
「ほら、津加紗ちゃん処女じゃないってさっき言っただろ。
こいつらぜってえやった事ないって。
見せるくらい良いじゃん。な。」
全然見るだけじゃなさそうな感じで
マコトの兄貴が津加紗ちゃんに話し掛けて、
いきなり津加紗ちゃんを持ち上げた。
「ほら、マコト脱がしちゃえって。
見ろ見ろ。見ちゃえ。まんこ。」
こういうのって完全流れとか勢いとかあるね。


その瞬間マコトの兄ちゃんと金髪がいきなり動いた。
マコトが脱がそうとしない(つうか固まってた)の見ると
金髪が津加紗ちゃんのパンツを脱がせた。
津加紗ちゃんは怖いとかより恥ずかしかったんだと思う。
両手で顔を覆ってた。
そのまんま津加紗ちゃんをベッドに押し倒して
津加紗ちゃんは上半身はベッドに寝転がって
陸上やってたからすらりとした脚は床に垂れ落ちてた。


もう俺ら津加紗ちゃんのこととかより下半身釘付け。
脚はもちろん広がってないんだけど
当時の認識では毛が見えただけでまんこ見た気分になった。
しかもクラスでもかなり高めの女の子。
と思ってたら金髪が津加紗ちゃんの両足を持って
思いっきり広げた。
その瞬間、津加紗ちゃんのなんかもう諦めたみたいな声が
「あ・・・・ああーー。。。」
って漏れた。またそれが凄くいやらしかったのを覚えてる。
「あーあ。見えちゃった。津加紗ちゃんのまんこ。」
とか言いながらマコトの兄貴が
津加紗ちゃんのクリあたりを触り始めた。
エロビデすら貴重だったから全然わかんないんだけど、
津加紗ちゃんがベッドに押さえつけられてて
顔が上向いちゃってるから
さっきまでは見るに見れなかったんだけど
雰囲気にも手伝われて
俺とマコトとカツヤは完全かぶりつきだった。


うわ、けっこーグロクね?
とかマコトとヒソヒソ話しつつ完全に3人とも勃起してた。
グロイとかよりもうありえないエロさだった。
部屋はちょっと暗くされてて、
その中で津加紗ちゃんの体だけが浮き上がってる感じだった。
感じてるとかじゃないんだろうけど、
マコトの兄貴の指から逃れようとして
腰をくいくい動かしてるのが 感じてるっぽく見えて、
カツヤとうわ、感じてねえ?津加紗ちゃんとか話した。
津加紗ちゃんはわかってなかっただろうけど、
両手で顔を覆って指マンされながら
腰を動かしてる図はめちゃめちゃビジュアル的にキた。


その頃にはマコトの兄貴と金髪は完全にマジ顔になってて
雰囲気読めない俺ら3人だけがヒソヒソ話してた。
そうしてるうちに上では大人の会話。
「キッちゃんまずやるべ?」
「まだだって、濡らしてからな。
な、津加紗ちゃん。気持ち-くなるもんな。」
「ぃやあ・・」
「こいつらは?」
「あとでやらしてやんべ。童貞きらしてやろうぜ。」
完全に頭の中沸騰してたから意味的にはこんな感じだったと思う。


その頃にはマコトの兄貴は完全に
津加紗ちゃんのまんこの中に指を入れて動かし始めてた。
その動きがまた俺らは想像もしてないほどエロかった。
こうGのあたりをくいっくいって引っかくような感じ。
もうまんことかでありえねえのに指マンとかマジありえない。
そうしているうちに津加紗ちゃんは声さえ出してなかったけど
腰の動きは止まっちゃってた。


津加紗ちゃんは腰を止めてされるがままになってた。
俺はその時はSEXってのは
女がアンアンいうと思ってたからちょっと拍子抜けした。
エロ漫画とかは見てたんだけど
AVとかは数えるほどしか見たことなかったからな。
電影少女とてんで小悪キューピッドがネタだった頃。
津加紗ちゃんが処女じゃないってのも
なんか想像が及ばない感じ。
そうしてるうちにマコトの兄貴が
「じゃあいれっか。」
って言ったところで初めて津加紗ちゃんが声を出した。
「コ・・・・コンドーム使ってくださぃ」
みたいな言葉だったと思う。
カツヤとマコトとマジで顔見合せて焦った。
今思うと津加紗ちゃんは
精一杯でその言葉を言ったんだろうけど
津加紗ちゃんが凄い大人びてるように感じた。
こうなんつうの、
SEXが身近に感じられたそれが最初だったと思う。


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全員黙ってしまって
マコトの兄貴が部屋から
ゴムを取ってきてちんこにつけた。
今思うと別段普通サイズなんだけど、
俺ら仮性と違って大人のちんこだった。
金髪はニヤニヤしながらも
俺らと一緒で黙り込んで見てた。
多分ニヤニヤしてたのは虚勢で
圧倒されてたんだと思う。
マコトの兄ちゃんは津加紗ちゃんの制服を
胸まで捲り上げながら脚の間に体を潜り込ませた。
垣間見えた胸が驚くほど女っぽくて
俺らはじめて見るおっぱいに釘づけになった。
津加紗ちゃんは俺らに見えないように
顔を壁の方に向けていて。
多分入れられた瞬間だと思う。
「い・・ぅ・・」
みたいな小さい声を出した。


それからはマコトの兄貴に言われるまま
部屋の電気を消して俺らも見てるのもなんか気が引けたから
ゲームやってたw
マコトの兄ちゃんと津加紗ちゃんは
ベッドの中に入っちゃって正常位でやってた。
10分から15分くらいかな。
俺らはテレビに向ってたけど全然喋んなかった。
喋れる訳ないw
完全に耳は後ろの声に対してダンボになってた。
マコトの兄ちゃんは何も言わずにやってて、
多分10分位した頃、津加紗ちゃんの
「ん・・・ふうーー」
って声がし始めた。


それだけで俺ら勃起MAX。スト2やってるんだけど
「ファイッ!」の後2人とも技すら出してなかった。
実際レイプって感じの荒々しさはなかったし、
今考えると単に後輩の可愛い子を
言いくるめてやっちゃってるって雰囲気。ゴムも着けてたし、
だから津加紗ちゃんもそういう意味じゃあ
安心しちゃってたのかもしれない。
ベッドのギシギシ言う音が大きくなってきた頃
「あ・・あっ!あっ!」
って口を抑えてた感じだけど声が出始めた。
もうたまんなくなって見てみると
シーツを被って下半身は見えなかったけど
マコトの兄貴がスゲエ勢いで
津加紗ちゃんの胸を掴んで揺さぶってるのがわかった。
津加紗ちゃんは小さく万歳をする感じに
手を曲げてシーツを掴んで一生懸命声を抑えてた。
なんか多分津加紗ちゃんも
エロぃ雰囲気にはまっちゃってたんだと思う。
そういう意味では大人っぽかったから。


ラストスパートに近づいてマコトの兄貴が
「ふーっ!ふーっ!」
みたいな声を出し始めて
マコトの兄貴がのけぞった時、
津加紗ちゃんは凄い媚びた声で
「ああ・・いやっあっ・・やーん」
と吐息交じりで反応した。
マコトの兄貴が手馴れた感じでゴムを処理した後、
金髪が津加紗ちゃんとやった。
その時に初めて津加紗ちゃんは
真っ裸にされてバックからとか色々やられてた。
完全に津加紗ちゃんは俺らにとって
エロの対象になっちゃってて
その時にはマコトの兄貴が俺らの方に来て
「次やっていいぞ」
っていったのをいい事に、
カツヤとかマコトとお前が先脱げよ。
とかお前が脱げよとかやりあった。


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マコトの兄貴と違って
金髪は津加紗ちゃんを結構虐めてて
無理やり
「気持ちいいですぅ」とか
「おちんちん入れて下さぃ」とか言わされた。
ちんちん入れてって言えって言われて
言い直してるのがまたエロかったね。
まあ津加紗ちゃんも異常な空気に飲まれちゃって
気分出してたってのもあったと思う。
バックで奥まで突っ込まれて
おっぱいが細かく揺れてるのを見ながら
金髪が終った後、
マコト、俺、カツヤの順でやることに決めた。
正直あんま覚えてない。。


マコトなんか津加紗ちゃんの顔見れてなかったし
カツヤなんて緊張しきっていけなかった。
俺が一番まともだったと思うな。
ゴム着けてたけど津加紗ちゃんの中が
スゲエあったかくて感動した。
あっつうまに終わったし、
津加紗ちゃんは声も出してくれなかったけど忘れらんない。
入れ方がわかんなかった時津加紗ちゃんが
腰を動かして入れられるようにしてくれたのも覚えてる。
オラオラオラとかもう無理w必死だな俺って感じだった。


その後津加紗ちゃんはマコトの兄貴の部屋に連れ込まれて
12時くらいまで交互にやられた。
マコトの兄貴がやってる時は
金髪がマコトの部屋で俺らとゲームやってて
金髪の時はマコトの兄貴が
俺らの部屋でなんか自慢話してた。
「津加紗ちゃん一気に男5人も知っちゃって
もうエロエロにしか生きられねえよ。」
とか
「お前らあんな可愛い子とやれて俺と遊んでよかっただろ」
とか言われた。
なんか俺らのクラスメイトなんだから
お前がえばんなよとか思ったけど言えるわけなし。
とにかく隣の部屋が気になったけど声とかは聞こえなかった。
大体30分くらいで片方が上半身裸で
こっちの部屋に来て「ターッチ」とか言いながら
もう片方がいそいそと隣の部屋に入っていった。


そんなこんなで2時間くらい交互でやった後、
12時ごろ「俺らが送ってくよ」とかいって
マコトの兄貴と金髪が津加紗ちゃんを送っていって
その日は終った。
その後すぐ卒業、高校入学だったからってのもあるだろうけど
それ以降女の子がマコトの家に来る事はなくなった。
津加紗ちゃんはなんていったのかわかんないけど
レイプされたとは言わなかったと思う。
同窓会が合っても俺らが変な目で見られたことはなかったし。
学校では津加紗ちゃんとは顔も合わせなかった。
ていうか俺らのほうがどっちかって言うと恥ずかしがって避けた
その後マコトとも疎遠になっちゃったから
マコトの兄貴が津加紗ちゃんに手を出したかわかんないけど、
もしかしたらとは思う。


結局マコトの兄貴はその後金髪と右翼の何とか会に入ってもう
30になるだろうに未だにフラフラしてる。
金髪しか友達いないみたいでいっつも一緒にいるよ。
津加紗ちゃんは高校3年の時の同窓会に行ったら
今度は文科系のクラブに入ったみたいで
一気に色白の美少女になっちゃってて
ちょっともったいなかったとか今でも思ったり。

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