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[女性の告白] 私は、変態オナニーしています①

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 私は、小学生の頃から、裸になるとなぜか変にドキドキとした気持ちになっていました。プールの着替えをするときとか、たまにお父さんに連れられて銭湯に行った時に、そういう気持ちになりました。
私が小学校五年の時です、テレビで「ノーパン喫茶」という所があるのを知りました。その時には「ノーパン喫茶」っていうのがどういう所なのか詳しくは知らなかったんですけど、お店の女の人がパンツをはいていないという事だけはわかりました。(パンツをはかないでいたら、お尻見られちゃうじゃない・・・そんな恥ずかしいよね・・・)恥ずかしい事だって考えながらも、私はなぜか「ノーパン」という言葉にドキドキしていました。
そんな頃、私の家で近所のお友達二人(女の子)と遊んでいたとき、私が「ノーパン喫茶ごっこ」をしようよって言ったんです。でも、ノーパン喫茶の事をよく知らなかったですから、ただみんなでパンツを脱いで、お茶を入れたり飲んだりしただけでした。それでも、私一人だけは(みんなパンツはいてないんだ・・・)と思いながら一人でドキドキしたんです。でも、この遊びは他の子は気に入らなかったみたいで、それからは私がしようよって言ってもいつも反対されてできませんでした。


 小学六年生になって、生理が始まった頃から私の羞恥心が強くなっていって、それまでは友達の前で平気でエッチな事を言ったり、ノーパン喫茶ごっこをしようよなんて言って「エッチなメグちゃん」なんて言われていた私が、友達の前でそういう事を言えなくなりました。自分がエッチだって知られるのが、とても恥ずかしい事に思えてきたからです。
友達には言わなくなったけど、私のエッチな気持ちが無くなった訳じゃありませんでした。誰にも知られないように、一人でエッチな事を考えるようになっていったんです。私は、一人で部屋にいるといつもパンツを脱いでしまい、下に何もはいていない、不安な、それでいてドキドキするような気持ちを一人で味わっていたんです。
ノーパンが癖になりそうになっていた時です、私は友達と帰る途中に、学校に体育着を忘れてしまった事に気がつきました。何度か学校に体育着を忘れる度にお母さんから怒られていましたから、私は友達と別れて、体育着を取りに教室に戻りました。


 教室に忘れた体育着を持って急いで帰ろうとしたとき、誰もいない教室を見渡して、私のエッチな気持ちが(ノーパンで帰ってみよっかな・・・)と思わせたんです。着ていたスカートは膝丈でしたし、一人で家まで帰るだけだからノーパンで帰れるかも知れないと思ったんですけれど、もし、友達にでも見つかってしまったら大変だと思うと、恥ずかしい気持ちがいっぱいこみ上げてきました。そんな風に思ったのに、私はエッチで甘い、ノーパンになる誘惑に勝てなくて、廊下まで顔を出して、周りに誰もいないことを確かめてから、教室で慌ててパンツを脱いでポケットに入れたんです。
初めてのノーパン下校はとても不安で、スカートの下がスースーとしていて、パンツをはいていないのが他の人からわからないかななんて考えて、ドキドキしながら下校しました。
家に帰ると、私はすごい秘密を持ってしまったっていう変な気持と、ノーパンのスリルと、ドキドキした気持ちで、身体がふわふわするような気持ちになっていました。


 それから私はノーパン下校が癖になってしまったんです。「忘れ物のメグちゃん」と呼ばれるようになったほどでした。
ノーパンで下校した後は、私はすぐに部屋に行ってスカートを自分でめくりあげて、両手でお尻やお○んこのあたりをなで回すように何度も触りました。そうやって触ると自分がパンツをはいていないのがよくわかるからです。そうやってお尻やお○んこのあたりをずっと触っていると、じわじわと下半身が熱くなって、気持ちの良い感じが来る様になりました。でも、その時はまだそれがオナニーだなんて知らなかったんです。
何度もノーパン下校を繰り返しているうちに、私のエッチな気持ちがどんどん強くなりました。最初はノーパン下校でドキドキしていただけだったのに、「教室でパンツを脱いでいる」事にものすごくドキドキしたスリルを感じるようになっちゃったんです。廊下に誰もいないことを確かめる様にはしていましたけど、私はノーパンになると時にわざとパンツを膝の所で止めて、そんな姿で教室を少し歩いたりしましたし、パンツを脱いでしまった後にスカートやワンピースの裾をめくりあげて、お尻や、おっぱいまでも、教室で晒す様な事もしちゃったんです。あのころからもう(見られたらどうしよう・・・)と思いながらドキドキと露出の興奮を覚えていたんだと思います。


 そんなことをした次の日に学校へ行ってみんなのいる教室で座っていると、
(私、教室でお尻出した・・・おっぱい出したんだ・・・)という気持ちでいっぱいになって、ドキドキしてきて、またノーパン下校したくなってしまいました。それでも、小学校の時は教室でオナニーまではしていないです、なんか部屋じゃないところでしてはいけない事なんじゃないかなって、思っていたんです。
中学生になると、私はオナニーのポイントがわかってきて、クリトリスを押したり、こすったりするのが一番気持ち良くなれると気がつきました。そんな頃私がしていたオナニーは、お布団の中での素っ裸オナニーです。夜にお布団に入って、中で全部脱いでしまうんです。両手で体中を触ると裸だって事が実感できます。
(裸なんだ・・・裸なんだ・・・私・・・何も着ていないんだ・・・・)
そんな事を思うと身体がドキドキしてきて、お○んこがいっぱい濡れてきました。そんな気持ちを味わった後に、にクリトリスを刺激していたんです。


 辞書とかで「オナニー」とか、「自慰」とか、「手淫」なんていう言葉を見てもドキドキしていました。辞書でもエッチなことは沢山調べましたけど、一番興味を持って読んでいたのは、友達に借りたちょっと大人向けの雑誌とかです。その雑誌には「性の相談室」っていう記事がいつも載っていて、変なエッチの事ばかり書かれていました。汚れた下着が好きな人とか、いじめたり、いじめられたりして興奮する人とか、おしっこに興味のある人とか、自分の身体を人に見せつけて興奮する人とかがいるって知ったんです。
露出狂に会った人の記事が載っていたときは、漫画みたいな絵だったんですけど、男の人がコートを開いて女の人に身体を見せているイラストが描かれていたんです。なんかその絵を見てて、私は興奮しちゃって何度も絵を見ながらオナニーしちゃいました。その頃から、(私って、露出狂なのかな・・・)って少し思うようになりました。
オナニー大好きの私が、もっとオナニーに夢中になっちゃう事が中学に入ってから起きました。お父さんが単身赴任になって、月に一度くらいお母さんがお父さんの所へ泊まり込みで行くので、その間私が一人で留守番をすることになったんです。
(一晩中、一人でいられるんだ・・・)って想像したときから、私はエッチな気持ちで一杯になってしまって、誰もいないんだから思い切りオナニーができるって思ったんです。


 初めての、一人のお留守番の時は、土曜日にお母さんが出かけた事をしっかり確認した後にノーパンになって、廊下とか、台所とか、居間でスカートをめくりあげながら「ノーパンなんです・・・」なんて口にしては興奮してオナニーしていました。夜になってからは、一度お布団の中で素っ裸になってから、裸のままで布団を出て、ドキドキしながら廊下に出て、廊下で素っ裸オナニーをしたんです。
一度そんな体験をしちゃうと、いやらしい事をしたばっかりなのに、次に一人で留守番をする日が待ち遠しくて、待ち遠しくて仕方がありませんでした。そんな私は、次の一人の週末にどんなオナニーをするか計画を立てようと思い、そんな計画を立てながら興奮していたんです。
新しいノートを買ってきて表紙に「オナニー計画ノート」と書いて、それだけでドキドキしていました。もちろんそのノートは鍵のかかる引き出しにしまったんですけど、毎日のように「オナニー計画ノート」を取り出してはオナニーの計画を立てて、そのオナニーをするときの事を想像して、オナニーしていたんです。
計画を立ててオナニーしているうちに、私はどんどんいやらしくなっちゃって、(誰もいないんだから、ノーパンなんかじゃなくて、素っ裸でもいいじゃない・・・、トイレだって・・・戸を閉めないでしちゃってもだいじょうぶだよ・・・)なんて思っては、「オナニー計画ノート」に書き込んで、一人の留守の時に実行しました。だから、七月の留守の時なんて、昼間なのに裸になって、カーテンの陰から外を覗いてオナニーをするような事までしていたんです・・・


 八月は私が夏休みでしたから、私はお母さんと一緒にお父さんの単身赴任先までいって家族で過ごしました。楽しかったけれど、オナニーを思い切りすることが二ヶ月もなくて、いやらしい気持ちが溜まって一杯になっていきました。だから、私は「オナニー計画ノート」にあんな事を書いてしまったんです。すごくいやらしいことをしたくて溜まらない気持ちになっていた私は、九月のオナニー計画に「夜になったら、庭に出てオナニーする」と書いてしまったんです!
素っ裸で庭に出るなんて想像しただけでも身体がぶるぶる震えちゃいましたし、庭でオナニーしたら、本当に変態だって思いました。そんな事絶対無理だよって思っていたんですけど、毎晩「オナニー計画ノート」を見る度に(裸で外に出るんだ・・・お外でオナニーするんだ・・)っていう気持ちでドキドキしてオナニーしちゃってたんです。
だんだん一人の週末が近づいてきて、ドキドキしながらその日が来ました。外でのオナニーはどうしようかずっと悩んでいましたけど、二ヶ月ぶりの一人の週末なので、私は思いっきり昼間からオナニーを何回もして、夕ご飯の後も居間でオナニーをして、いつの間にか居眠りしちゃったんです。
ちょっとした肌寒さで目が覚めたら、時計が深夜の一時になっていました。時計を見た途端、私の頭の中に「夜になったら、庭でオナニー」というノートの言葉が頭の中に浮かび上がってしまったんです。
いきなりそんなに寒くないのに身体がガクガク震え始めちゃって、いろんな事を沢山考えました。
(お外で、裸になるなんて、恥ずかしすぎるよ・・・)
(でも・・・計画したんだから、私・・・しなくちゃいけないだ・・・)
(だめ、だめだよ・・・お外でオナニーしたら本当に変態だよ・・・)
いろんな事考えて、すごく悩んでいるのに、なぜか私は裸のまま勝手口の方へ歩いて行ってしまいました。歩きながらもやっぱりいろんな事を思って、どうしようか悩んでいました。


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でも、そんな事をしたら駄目って思っているのに、心の中では(家は裏側は公園だし、塀もあるし、右のお隣は平屋だから左のお隣の二階だけ気をつければ大丈夫よ・・・)、(左のお隣はおじいさんとおばあさんしかいないから・・・もう寝てるよね・・・)なんて事を思ってしまうんです。
とうとう勝手口まで来た私は、裸足のまま勝手口のコンクリートへ足を下ろしました。ひやっとした感じが足裏に伝わって、裸足なんだっていう実感がわきました。それから、そおっと、本当にそおっと勝手口の鍵を回したんです。もう、ちょっとした音がするだけでドキドキして、身体がガクガク震えました。
鍵を開けたら、少しだけ扉を開けて左隣の家の二階に明かりがついているか確認しようとしました。もし、お隣の二階に明かりがついていたら、今日はできないわって自分に言い訳できそうだったからです。
ゆっくり、ゆっくり、音を立てないように勝手口の扉を静かに開けました。外の空気が一気に家の中に入ってきて、裸の私と外を隔てていた物が無くなったような気がしました。わずかに開いた隙間から左のお隣の二階を見ると、電気は消えて真っ暗でした・・・。


 (もうだめ・・・私、私・・・お外でオナニーしなくちゃいけないんだ・・・)


 その時は絶望の様な気持ちと思っていましたけど、別に無理してまでお外でオナニーしなくちゃいけない事はありませんでしたし、今、思い出すとあの気持ちって、外でオナニーができるんだっていう興奮の方が強かったんだと思います。
私は泣きそうになりながら、何度も扉をそっと、そっと開け閉めを繰り返してどうしようか悩みました。やっと気持ちに整理が付いて、私は自分が通れるくらいだけ扉を開けてから、やっぱり、そっと、そっと、初めて素っ裸でお外に出たんです。
初めてお外に素っ裸で出た時、まるで空気が服みたいに感じられました、体中で空気の感じがわかって、何も着ていないことがわかるんです。それに、不思議な開放感もありました。でも、そんな事を感じたのは一瞬で、いきなり怖くなっちゃって、私は慌てて勝手口に戻ったんです。もう、身体がガクガク震えちゃって、歯とかもガチガチなっちゃって、そこにしゃがみ込んでしまいました。


 (は、裸・・・私・・・お外で裸・・・素っ裸で・・・お外に・・・)


 裸と、お外っていう言葉が頭の中をぐるぐる回っちゃって、私はいつの間にかそこでオナニーを始めちゃったんです。興奮がすごくて、そのまま続けたらすぐにでもいっちゃいそうでした。
でも、私はオナニーの手を止めたんです。だって、ちょっと裸で外に出ただけでそんなに興奮するんです。外でオナニーしちゃったらいったいどんなに感じてしまうのかしらと思っただけで、私のエッチな気持が大きくなっていきました。それに、最初に裸で外に出たときに感じたあの気持ちをもう一度感じてみたいとも思ってしまったんです。
(私は外でオナニーしなくちゃいけないんだ・・・)
(こんな興奮するのに・・・今日しなかったら・・・また一ヶ月待たなくちゃできないのよ・・・)
エッチな気持ちが強くなるに従って、私の気持ちが固まりました。私は、自分に言い聞かせるためにも、自分のすることを小声で口にしたんです。
「恵は・・・これからお外でオナニーします・・・」
言葉にした途端、身体がカーっと熱くなって、お○んこのあたりも熱くなって、エッチなジュースがあふれ出ました。
そうして、エッチな気持ちでいっぱいの私は、勝手口をゆっくりと開けて、素っ裸で庭に降りたんです。
さっき感じた、空気の感触と、不思議な開放感をまた感じました。そして、もう一度左隣の家の二階が暗いことを確認して、一歩、一歩ゆっくりと庭へ出たんです。
庭っていっても、全然広い訳じゃないんですけど、それなのに外で裸でいるんだって不安な気持ちは、わずかしかない勝手口への距離がとても遠くに感じてしまうんです。


身体はもうぶるぶる震えちゃって、足がガクガクしちゃっていましたけど、私はいつもの素っ裸オナニーのように、両手で体中を触り始めました。
(やだ・・・裸なの・・・私、本当に・・・お外で裸なの・・・)
本当にお外で素っ裸になっていると実感した瞬間、私はエッチな気持でものすごく興奮してきました。
興奮して、外で素っ裸で立ったまま、クリトリスを強くこすり始めました。
興奮と快感ですぐにでもいっちゃいそうなのに、いくまでの時間がとても長く感じらえれました。
(は・・早く・・・早く・・・いかなくちゃ・・・)
快感が身体の奥から広がっていって、私は自然にエッチな言葉を口にしていました。
「い、いく・・・の・・・外で・・・恵・・・外で、いっちゃうのぉ・・・」
一瞬、頭の中が真っ白になりました。そして、気がつくと私は庭に座り込んでしまっていたんです。そして、いつのまにか私の股間からは、じょぼじょぼっておしっこが出てしまっていました。


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お外で裸になる興奮、お外でオナニーをする興奮、そして、本当の初めてのエクスタシーを感じてしまった私は、(私って、やっぱり露出狂だ・・・)と自覚しないわけにはいきません。それでも、(こんなにいやらしい女の子になっちゃっていいのかしらっ・・・)って悩んでもいました。
一人の週末に庭での素っ裸オナニーが最後のお楽しみになってしまった私は、普通に家でするオナニーが物足りなくなってしまいました。そして、興奮するようにいろいろオナニーの仕方を考えて、私は鏡の前ですることを思いついたんです。
夜中にお母さんが眠った後、私はお布団から起き出して全身が映る鏡の前に立ちます。明かりは蛍光灯だけをつけておきます。私は鏡の前でゆっくりと着ている物を脱いで、素っ裸になっていきます。パンツまで脱ぎ捨てると、鏡の中には素っ裸でいやらしい顔をした女の子が立っています。
私は庭で裸になっている女の子を見ている想像をします。そして、鏡の中の自分に向かってエッチな事を言うんです。
「やだ・・・この人・・・こんな所で素っ裸になって・・・露出狂じゃない・・・?」
エッチな言葉が興奮を高めるのを、初めての庭でのオナニーで知った私は、エッチな事を言うほど興奮していきます。
「はい・・私・・・恵は・・・露出狂なんです・・・恵は、庭でオナニーしたんです・・・恵は、素っ裸で庭で・・・オナニーしたんです・・・」
エッチな言葉が次から次に出てきて、興奮して私は鏡の前でオナニーをしてしまいます。鏡に映る自分のオナニーを見ていて、こんなにいやらしいことを庭でしたんだって思いながら、どんどん興奮していって、身体がガクガクするようになっていっていました。


中学一年生の時からこんなにいやらしかった私は、中学二年になった頃は他にもいやらしいオナニーを考えました。月に一回の庭でのオナニーでは物足りなくなってしまってきて、露出っぽいオナニーができる場所を探したんです。
デパートへ買い物に行ってトイレに入ったときです。トイレは薄い扉で囲まれていますけど、天井は開いていますし、その感じは、塀で囲まれた家の庭を思い出させました。そう思ったら(トイレの中で・・・素っ裸になってオナニーしたら・・・)という気持ちになってしまったんです。
一回トイレは出たんですけど、想像してしまったらオナニーしたくて、したくてたまらなくなってしまって、私はもう一回トイレに入りました。洋式トイレの便座を閉じたままその上に座って息を落ち着けてから、私は音を立てないように気をつけながら服を脱ぎ始めました。
(服を脱いでいる音を聞かれたら・・・裸になっているのを知られちゃう・・・)
そんな事を思いながらも身体が熱くなっていきます。でも、その時はトイレの中に他の人の気配は感じられませんでした。
最後にパンティを脱いで私はトイレの中で、素っ裸のままで立ったんです。靴と靴下は、はいたままだったんですけど、そんな格好がすごくいやらしく感じました。だって、裸なのに「外に出るための靴」をはいているんですから。
扉一枚向こうがお外なのにも、上からのぞき込まれたらばれてしまうことにも、不安を感じます。それなのに、私の身体は興奮してエッチなジュースがお○んこからあふれ出てきて、クリトリスをこするたびに音がしそう感じがしてドキドキしていました。
左手で身体をなで回して裸でいることを実感しながらオナニーしました。トイレの中ですからエッチな言葉は言えないけど、私はあっという間にいっちゃったんです。


 いった後は素っ裸で便座の上に座ってぼーっとしていたけど、いつの間にか扉の外に人が待っている様な気がして、そっと、音を立てないように気をつけながら急いで服を着て、トイレの扉を開けました。そうしたら、高校生くらいのお姉さんがトイレを待っていたんです。
そのお姉さんは、トイレが長かった私の事をじっと見ていましたけど、私は恥ずかしくて目をそらして、慌ててトイレを出て行きました。でも、後から扉があったけれど、あんなに人が近くにいるところでオナニーをしちゃったんだと思い出して、身体が熱くなって、まるであのお姉さんの前でオナニーをしたような気持になって興奮したんです。
それからは、トイレでの素っ裸オナニーも良くするようになってしまいました。それだけでもいやらしいのに、そういう時に隣の個室に人が入ってきたり、待っている人の気配を感じると、とても、とても興奮するようにまでなっていってしまったんです。
月に一度だけなのに、庭での素っ裸オナニーも一年近く繰り返していると、最初にしたときの様な感じが薄れていって、次第に慣れてきてしまいました。裸のまま庭に出るときも、ドキドキはするけど、最初の時のような不安とかはあまり感じなくなって、簡単にお外に出られるようになっていました。
一人、留守でいられる日が無かった八月を挟んで、もう一度あんな興奮を味わいたくなった私は、初めての庭でのオナニーから一年目の記念なのだからという事にして、「オナニー計画ノート」の九月の欄に「裏口を出て、家の裏の道でオナニーする」と書き記したのです。


 私の家は公園に面しており、家と公園の間には車一台が通れるくらいの道があります。並びの家はあんまり裏口の方は使っていないですから、昼間でもあまり人は通らないですし、どこの家も塀がありますから、夜になって暗くなってしまえば、裸で出て行けそうな気がしたのです。
一年前のように思い切って計画をしましたが、去年のように本当にしようか、やめようか見たいに感じで悩んだりはしませんでした。計画に書いてしまったからは、私は必ずそれを実行してしまうことを自分でわかっていたからです。
私はお母さんのいるときから、夜になると何度も裏口を開けて裏の道を見に行き、夜にその道を通る人がいるかとか、公園の明かりがいつまでついているかとか観察をしたのです。(お母さんに変に思われちゃいました。)
一人の週末が来て、いつもなら私は昼間からオナニーに明け暮れているはずでしたけど、その日はオナニーを我慢していやらしい気持を高めていったんです。いやらしくて、エッチな気持ちが強くなるほど大胆な事ができるってわかったからです。
お昼寝をして私は深夜に備えました。深夜の一時を待つ時間がとても長く感じられました。去年と違って、そんな間に、私はその夜にすることに対して気持ちの整理をつけていったんです。
時計が一時を指しました。私は計画通りに、一度素っ裸になって鏡の前に立って、自分がこれからすることを、自分に言い聞かせるように言いました。
「恵は・・・これから・・・お外の・・・裏の道で・・・オナニーします・・・」
言葉にした途端、すぐにでもオナニーをしてしまいたいような気持ちになってしまいました。私は準備していた薄手のワンピースを下着も着けずに裸の上からかぶって、勝手口から慎重に、ゆっくりお外に出たんです。


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秋の虫の声がいっぱい聞こえてきました。去年初めて庭でオナニーをしたときは、虫の声なんて全然耳に入らなかったのですから、去年より落ち着いた気持ちになっているんだって自分でもわかりました。
公園の街灯は夜の11時で消えています、裏口から道に出ても、そこはもう真っ暗になっているはずです。
私は古くなっていてちょっときしんだ音のする裏戸をそっと開けて道に出てみました。
外に出て道を見渡した途端、私は身体や足がガクガク震えて、歯までガチガチと鳴るようになっちゃったんです。
だって、あらためて見ると、そこはやっぱり道路なんです。公園の樹木と家の壁に挟まれている狭い道ですけど、家の庭とは比べられないくらい広くて、普段は人が歩く「本当のお外」なんです。私の身体に一年前の緊張がよみがえってきました。でも、そんな苦しいくらいの緊張が、頭が真っ白になるくらいの快感を与えてくれるのもわかっていました。
少しの間だけ道沿いに歩いてみたりしたんですけど、誰も来そうにはありません。


私は、自分の家の前まで戻ると、家の塀にもたれかかって、ゆっくりとワンピースの裾を持ち上げていきました。下半身に当たるわずかな風が、何も穿いていないを感じさせました。
(恵は・・・道で・・・お○んこ晒して・・・います・・・)
心の中で言ったエッチな言葉が興奮を高めていきます、私はワンピースをめくって晒されているおしりやお○んこを触りながら、道の上でオナニーを初めてしまっていました。
「お外で・・・道で・・・道でオナニーしているんですぅ・・・」
エッチな言葉があふれちゃいました。いつの間にか私はワンピースを胸までめくりあげて、おっぱいまで晒して、裸と同じ様な格好になって、道の上でオナニーしていたんです。
いきそうになってきたとき、私の心に(そんな道の隅っこじゃなくて・・・、道の真ん中でいっちゃわなくちゃ・・・)っていう気持ちがわいてきて、足をガクガク震わせながらも、私はオナニーしながら道の真ん中へ出て言ったんです。車一台通れるくらいの狭い道ですから、真ん中っといっても塀からわずかの距離しかありません。でも、細くても、普通の道の真ん中に立って、道路をずっと先を見ながらするオナニーは、信じられないくらいドキドキして興奮sました。
「見て・・・見て・・・道でオナニーする恵を見て・・・」
「見て」っていう言葉が自然に口から出ました、その後は、私はまた頭が真っ白になっちゃって、気がつくと道路の真ん中にペタンて座り込んでいたんです。やっぱりその時もおしっこを漏らしてしまっていました。
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