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[女性の告白] 私は、変態オナニーしています⑤

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 年が明けると、次第に冬の冷気は厳しくなる。一月の中旬頃より、二月の下旬にかけて日本列島を被う寒気は、野外での淫らな興奮に水を差しているようだ。
「ロリステップ」へ、変態的な「自慰レポート」を送ってしまった直後は、様々な思いや、空想が交錯し、不安と、緊張と、そして興奮の高まりが継続していた恵だったが、家族三人で平穏なお正月を過ごした頃から、少しずつ冷静な気持ちを取り戻していた。
「ロリステップ」を編集する人たちの配慮のおかげか、結局、周囲の人たちが恵に変な疑惑を持つことは無かった。興奮が静まりつつある恵の心は、どことなく寂しい気持ちに似ていた。


冬休みが終わると、日ごとに寒さが厳しくなる。あまりにも寒いと、どうしても野外での淫らな行為は控えめになっていく。
一月は、父親が、お正月を自宅で過ごしたため、母親も、父親の赴任先へ出かける予定はなく、恵が一人きりになる週末は来ない。
「オナニー計画ノート」を取り出して、計画を書き込んでみようとも思うのだが、同じ変態オナニーを繰り返して行うと、その変態行為に対する興奮の度合いが低くなる事に気付いていた恵は、どこかに、新しい刺激を求めていた。
大寒を過ぎて、関東にも小雪が舞う厳しい寒さの日、学校から帰って、早く暖をとろうとしていた恵は、家の門に備え付けられた郵便ポストに、少し大きめな封筒が入れられていることに気付いた。わずかとはいえ、雪が降っている日だ。郵便物を、しっかりとポストの中に入れていってくれれば良いのにと思いながら、恵は封筒を取り出した。
 寒さのおかげで、封筒の上にわずかに降り積もった雪は溶けていない。手袋を着けた手で封筒の雪を払うと、恵宛の封筒だった。


 封筒を持って玄関に入ると、家の中は暗かった。
「ただいまー」
家の中に向かって帰宅の挨拶を口にしてみるが、母親はいないようだった。
部屋に入ると、すぐに石油ストーブに点火する。部屋の中も冷え切っている。
スクールコートも、襟元に巻いているマフラーもそのままに、手袋だけを外した恵は、封筒の記名を確認する。その名前を見たとたんに、恵の心が騒いだ。
「片倉出版社」
「ロリステップ」を作っている会社からの封筒だった。
急いで、机の中から鋏をとりだした恵は、丁寧に封筒の端を切っていく。
大きめの封筒の中には、一枚の便箋と、薄いピンク色をした別の封筒が納められていた。恵は、先ず、一枚だけの便箋に目を通していく。
「木元恵様、先日は「ロリステップ」への投稿ありがとうございました。またの投稿をお待ちしております。」
事務的な内容の文面。恵の書いた、異常な「自慰レポート」に対しては、何も触れられてはいない。少し拍子抜けしたような気持ちに包まれつつも、行を開けて書かれている、残りの文にも目を通す。
「先日、読者の方より編集部宛に、恵様へ、自分の手紙を回送して欲しいと依頼されるお手紙が着きました。読者の方同士のトラブルを避けるため、一度はお手紙を返送してお断りしたのですが、再度、電話にて丁寧な依頼をお受けしました。お電話で、先方のお話を聞かせていただいたところ、その方が、恵様と年齢が近い女性の方と分かりましたのと、たってのご依頼でしたので、本日、そのお手紙を同封させていただきました。」


 ある種の予感と、期待感が恵の心に走る。


薄いピンク色の封筒を裏返すと、差出人の欄には、小さな丸い文字で、「岩本理香恵」という名前が書かれている。東北地方の県名と共に、住所も書き込まれていた。
先ほどより丁寧に、ゆっくりと、封書の端を鋏で切り、切り口を逆さにすると、封書の口からは、折りたたまれた数枚の便箋と共に、一枚のスナップ写真が机の上に落ちた。
学校の中だろうか、スナップ写真の背景に映し出されている、教室らしき建物の飾り付けは、文化祭の様な学校行事を思い起こさせる。スナップ写真の中央には、一人の少女が写っている。
髪は肩を超す長さだ、その真っ直ぐ伸びた黒い髪は、写真の中でも瑞々しさを感じさせる。細めだが整った目、小振りな顔立ち、一目で中学生と分かる少女だが、微笑している表情のせいか、どことなく大人びた雰囲気も併せ持っている。ブレザー型の制服の胸には、中学の名前と、「岩本理香恵」の名が書かれた名札が縫いつけられていた。
理香恵は、恵の目から見ても相当な美少女だった。
(こんな可愛い女の子が、私の、あんなに変態な「自慰レポート」を読んで、お手紙くれたんだ・・・)
部屋を暖め始めたストーブの火と共に、恵の心の中に点いた淫らな火が、恵の身体を内側からも暖め始める。
急いでマフラーと、コートを外してベッドに置いて、机の前に座り直すと、折りたたまれた、ピンクの便箋を開いて、ゆっくりと手紙を読み始めた。
「めぐみ先輩(先輩と呼ばせてくださいネ!)、始めてお手紙書きます。私は、岩本理香恵といいます。中学二年生です。中学生なのに「ロリステップ」をいつも読んでいます。めぐみ先輩の「自慰レポート」も読みました。めぐみ先輩のレポートを読んで、とても感動して、とても興奮してしまいました。
迷惑かもしれないって思ったんですけれど、どうしても、めぐみ先輩とお話ししてみたくて、あと、私の事も聞いて欲しくて、手紙を書こうと思いました。
私って、考えてしまうと、どうしても、考えた事をしたくなってしまいます。


私が「ロリステップ」を読み始めてから、そんなにたってはいません。「ロリステップ」は友達が知っていたので、私も知りました。でも、友達は、私が「ロリステップ」を読んでいることは知らないと思います。
「ロリステップ」には、いっぱい、影響を受けちゃっています。オナニーは、前から少し知っていたんですけど、いろんなオナニーの仕方があるっていうのは「ロリステップ」で覚えました。
私が一番興味を持ったのは、「ロリステップ」で紹介されていたエッチなアニメの紹介です。めぐみ先輩も見たと思いますけど、エッチなアニメの「すぃーとレモン」の紹介の絵を見て、おしっこオナニーに興味を持ってしまいました。
あの、美亜ちゃんの、お風呂場でのおしっこオナニーの絵を見て、とてもドキドキしました。
美亜ちゃんみたいに、(おしっこオナニーをしたら気持ちいいかも)って思ってしまったら、どうしてもしてみたくなって、お風呂に入った時に、美亜ちゃんを真似ながら、私もおしっこオナニーしてみました。
お風呂場でオナニーをして、いきそうになったときに、おしっこをしてみたら、想像していたよりずっと気持ち良くて、その日から、お風呂場でのおしっこオナニーが癖になってしまいました。
おしっこオナニーをしていると、おしっこを出すタイミングで、おしっこが手にかかったりします。最初は汚いかなって思っていたんですけど、だんだん、なんかおしっこが、手とか、足とかにかかってしまったときの、暖かさとかが気持ちよくなって、おしっこにとても興味を持つようになってしまったんです。
おしっこでオナニーしたり、おしっこで興奮するなんて、変態だと思って、ちょっと悩んだりしてたんですけど、めぐみ先輩みたいにすごい人がいて、めぐみ先輩だって、中学生の時から変態だったんだから、中学生なのに変態なのは、私一人だけじゃないんだって分かって、うれしくて、「私も変態中学生でいいんだ」って思うようになりました。
めぐみ先輩、理香恵も変態中学生です。こんな私の「自慰レポート」を読んでください。
おしっこに興味を持った私は、最初は、お風呂場でおしっこをして、わざと手にかけたりして、おしっこの暖かさを感じたり、おしっこで濡れた手の匂いを嗅いだりしました。
だんだんおしっこの匂いとかも好きなってしまって、洗面器におしっこをして、観察とかもするようになりました。
私のお父さんは出張が多いので、だいたい、いつも家にいるのは、私とお母さんだけです。お風呂は、いつも私が後から入ります。おしっこの匂いが残っても、一晩たてば消えると思って、なるべく後に入っているからです。


おしっこオナニーは、いろんなやり方を考えて、してみています。一番最近の、おしっこオナニーのやり方をレポートします。
お風呂に入る時に、その日に着けていた下着を持ってお風呂に入ります。その下着を、洗面器に入れます。そして、その洗面器におしっこをしてしまいます。
お風呂場でおしっこをするだけでもドキドキしてきますし、下着におしっこをかけているのもドキドキします。おしっこが終わると、おしっこで濡れてしまった下着を、もう一度着るんです。
おしっこで濡れた下着は、少し暖かくて、濡れて身体にぴったりくっついて、濡れた下着が身体につく感じとか、おしっこの匂いとかで、すごくドキドキしてきて、そのままの姿でオナニーしてしまいます。
おしっこで汚れた下着を着けてオナニーをしていると、とても興奮してきてしまって、洗面器に残ったおしっこに口をつけたり(最近は、おしっこを口に入れたり、飲んだりして興奮するようになってます・・・)、残ったおしっこを、頭から浴びたりします。
身体中がおしっこで濡れるほど、興奮して、おしっこで濡れていない部分がなくなるまで、おしっこで汚れたい気持ちになります。
下着を着けたまま、おもらしをするのも好きです。パンツをはいたままだと、おしっこって出にくいんですけど、出ちゃうと、おしっこがパンツにたまって、パンツからあふれて、足を伝わっていく感じが、くすぐったくて、暖かくて気持ちいいんです。
あと、私は、今の場所へ引っ越してくる前に、少しバレエとか習っていました。それで、今でも身体が柔らかい方です。
お風呂場で、床に仰向けに寝て、足の方の壁に寄っていって、お尻を上げるようにしていくと、壁によりかかりながらですけど、自分のお○んこが、目の前近くになるくらいまで、身体が曲がります。それで、その格好のままおしっこをします。ちょっと苦しい姿勢なので、おしっこが出てくるまで、少し時間がかかったりするんですけど、ちょろちょろと、おしっこが少しずつ出てくると、最初は、胸とか、首のあたりにおしっこがかかってきて、だんだんおしっこが強くなってくると、おしっこが顔一杯にかかります。
直接顔におしっこを浴びていると、とてもエッチな気持ちになって、大きくお口を大きく開けて、おしっこをゴクゴク飲んでしまいます。
自分のおしっこを浴びて、飲んでいると、とても興奮して、その後にオナニーをするとすぐにいってしまいます。
今は、お風呂場だけではなくて、お部屋でもおしっこをして、エッチな気持ちになっています。お風呂場でおしっこをするようになってから、トイレじゃないところで、おしっこをするのがドキドキして、とても好きになりました。
おしっこを飲むことも、お部屋でおしっこをすることも、普通の女の子は、そんな事しないって思いますけど、しちゃいけないことをしているって思うと、すごくドキドキします。
お部屋では、お母さんが寝てしまってから、部屋の中で裸になって、洗面器におしっこをしています。私の部屋は扉に鍵がついていないので、お母さんが寝ているってわかっていても、身体がブルブルするくらい緊張します。
部屋でおしっこをするときに使っている洗面器は、私が自分で買いました。
音を立てないように、おしっこが床にこぼれたりしないように、気をつけながら裸で、洗面器におしっこをしたあとは、オナニーしながら、洗面器にたまっているおしっこの匂いを嗅いだり、犬が水を飲むような格好で、おしっこをなめたりして興奮しています。手におしっこをつけて、身体に塗ったり、おしっこで汚れた手でオナニーするのも好きです。
最近は、お部屋がおしっこ臭いかもしれないってすごく心配になることもあって、お部屋でのおしっこは土曜日の夜だけって決めています。(でも、他の日もたまにしちゃいます・・・)


変なことを一杯書いてしまいました。でも、めぐみ先輩なら、こんな私の気持ちを分かってもらえると思って、勇気を出して書きました。変態な事をしているって思うほど興奮します。いけないことをしているって思うほどエッチな気持ちになります。
めぐみ先輩のレポートを読んで、変態になるってすごく力が出る事なんだって分かりました。私も、めぐみ先輩みたいに、変態な事をするために、いろんな努力しなくちゃいけないって、分かりました。
めぐみ先輩のレポートを読んで、露出にも興味を持ちました。私の家はすごく田舎ですから、露出できそうなところが一杯あります。今度、露出してみたら、まためぐみ先輩にレポートを書いてもいいですか?
めぐみ先輩さえよかったら、先輩と文通してみたいです・・・。
できればお返事欲しいです。理香恵は待っています。
おしっこが大好きな変態中学生 理香恵」
恵の左手は便箋を持っている。右手はスカートの裾の中に潜り込み、下着の脇から入れた中指が、クリトリスをこすっていた。理香恵の手紙を読んでいるうちに、たまらなく切ない気持ちがこみ上げ、手紙を読みながら、オナニーを始めていた。
(私の、「自慰レポート」を読んで、この子が・・・こんな可愛らしい子が興奮してくれたのね・・・)
理香恵のスナップ写真を見つめながら、恵の右手の動きが増していく。
(私以外にも、こんなに変態の子がいるなんて・・・、こんな、可愛い理香恵ちゃんが、すごい変態オナニーしてるなんて・・・、この髪の毛とか、顔を・・・おしっこでびしょびしょにしてオナニーしてるんだ・・・)
「露出」と「おしっこ」、どちらも、普通は、恵や理香恵ぐらいの少女が、行わない行為だ。
普通の少女は行わない変態行為をしていると思うほど、二人の少女は興奮する。
(理香恵ちゃんの気持ちは・・・私と一緒・・・)
恵の心の中に、喜びと興奮が満ちていく。
(理香恵ちゃんにお手紙書かなくちゃ・・・変態な事をして・・・、理香恵ちゃんと文通したい・・・、エッチな事を、たくさん告白しあいたいよ・・・)


「自慰レポート」投稿の興奮が静まりつつあった恵は、どこかで、この様な新しい刺激を求めていた。
制服のスカートの中では、激しく濡れた股間をいじり回す、淫らな音がくぐもっていた。
東北地方ではあるが、理香恵の住む場所は雪国ではない。それでも、今日は、理香恵の家の周辺も積もり始めた雪で、あたりの景色は真っ白になっている。
紺色の制服にはどこかミスマッチの、ピンクの長靴が、道路に降り積もり始めた雪の上に、真新しい足跡を付けていく。学校を出た時はそれほどでも無かったが、理香恵が家に着く頃は雪が激しくなっていた。
敷地の広い理香恵の家は、生け垣の切れ目が門の代わりとなっている。家の建物は、生け垣を抜けて、数個ある踏み石を渡った所にある。生け垣の所には郵便受けが立っている。
庭に降り積もった雪は既に踏み石を覆い隠していた。ふと、郵便受けを見た理香恵に、郵便受けの口から封筒の端が出ているのが見えた。
郵便受けに向かい、郵便受けの上に降り積もりつつある雪を、ミトンを着けた手で払い落としてから、理香恵は郵便受けの中に入れられていた封筒を取り出した。
理香恵宛の封書だ。誰からの封筒だろうと思い、封筒を裏返すと、差出人には、「木元恵」という名前が書かれていた。
(恵・・・って、もしかしかしたら、めぐみ先輩?)
理香恵の鼓動が早くなり、封筒を持つミトンを着けた手が震えた。
「ただいまー」
「おかえりなさい、だいぶ降ってきたわね」


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玄関先に出迎えた母親は、居間でテレビを見ていたのだろう。奥の居間では、微かにテレビの音声が響いている。
「うん、きっとたくさん積もるよ」
少しうれしそうにしながら、理香恵は、玄関先で身体についた雪を振り落とす。身体についた粉雪の大半が落ち、残りの雪は家の中の暖かさで溶けていった。
「濡れた頭とか、ちゃんとふかなくちゃだめよ」
「うん、わかったー」
一言頷いた後、玄関を上がった理香恵は、自分の部屋へと向かった。
手紙を早く読みたいという気持ちを抑えながら、理香恵は、大きめの石油ストーブを点火し、溶けた雪で濡れた髪をタオルで拭きとり、湿ったコートと、マフラーをハンガーにつるしていく。
部屋着に着替え終えてから、ようやく、理香恵は、鞄に入れた封筒を取り出して、学習机に向かった。封書を持つ手が心なしか震えている。机の上のペン立てに入れてあったカッターで封書の端を開くと、理香恵は、封筒の中から、白い便箋の束をとりだした。
「理香恵ちゃん、初めまして、めぐみです。お手紙とってもうれしかったです。「ロリステップ」では「めぐみ」ってなってたけど、私の本名は「恵」です。他にも、私の事がわかんないように、住んでいる県とか、学校でしている委員とか、「ロリステップ」に載せられていたレポートの中では少し変えてありました。
私はS県に住んでいて、学校では風紀委員をしています。
理香恵ちゃんから手紙をもらって本当にうれしかったです。理香恵ちゃんのお手紙って、文章が上手ですね。私の方が年下みたいな文章でごめんなさい。
理香恵ちゃんの手紙を読んで、理香恵ちゃんが私と同じ気持ちを持っている人だって、よくわかりました。私も、変態な事をしているとか、いけないことをしているという気持ちで、ドキドキしてきて興奮しちゃうからです。
自慰レポートに書いたみたいに、「変態でもいい!」って思うまで、いろいろ悩んだり、誰かに話したくなってしまったから、理香恵ちゃんの気持ちもよく分かります。そういう事を思っていたら、どうしても理香恵ちゃんとお話ししたくなったんです。
理香恵ちゃんの書いた、おしっこオナニーのレポートを読んだら、私もドキドキしました。理香恵ちゃんのおしっこオナニーって、とっても変態的で、いやらしくて、素敵だと思います。理香恵ちゃんの写真を見ながら、こんな可愛い中学生の女の子が、おしっこに濡れて興奮したり、お部屋でおしっこをし興奮しているなんて、想像するだけで、お○んこが濡れてきちゃって、理香恵ちゃんの写真を見ながらオナニーしちゃいました。
美少女の理香恵ちゃんに、私の写真を見せるのは恥ずかしいけど、私も写真を入れます。入学式の時に撮った写真です、あと、小さな袋に入っている写真は、この手紙を読んでから見て下さいね。」


理香恵の予想通り、手紙は恵からの返事だった。返事をもらえたうれしさと、自分の事を理解してくる人と、始めて出会えた喜びから、感動とも、興奮ともとれる感情がわき起こってくる。
理香恵が封筒の中を、もう一度確かめると、封筒の中には一枚のスナップと、小さな紙袋が残っていた。
高校の校門らしき前に立つ、ショートカットの少女。髪型がボーイッシュな印象を与えるが、恵は、紛れもなく美少女だ。
写真の中で、恵が着ている制服は、オーソドックスなセーラー服だ。膝上をわずかに覗かせるスカートの丈が、清楚さを感じさせる。理香恵は、恵の「自慰レポート」の一部を思い出していた。
「次の日はお母さんが帰ってくるから家の中でおとなしくオナニーしました。それでも、変態なオナニーがしたかった私は、今度入学する新しい高校の制服を着てオナニーしました。私は入学式の時に、オナニーしたときに着ていた制服で着ていったのです。」
(オナニーした制服を着ためぐみ先輩・・・このとき、めぐみ先輩はどんな気持ちだったの?)
笑みを浮かべながらスナップにおさまる恵が、スカートの下では、下着を濡らしていたのかもしれないと想像すると、理香恵の下着も濡れ始めた。
理香恵は、小さな紙袋に入っているという写真が気になったが、手紙に書かれていたように、先に、手紙の残りを読んでみることにした。
「今月はお正月にお父さんが帰ってきたから、一人になれる週末がなくて、あんまり変態オナニーはしていませんでした。でも、理香恵ちゃんの手紙を読んだら、エッチな手紙を書きたくて、変態オナニーしたくなっちゃいました。今日の自慰レポートは、理香恵ちゃんのためのレポートです。
今日は日曜日だったので、家では変態オナニーできないから、外に行くことにしました。
でも、昼間っから外で素っ裸にはなれないから、自慰レポートに書いた、公園のトイレでオナニーしようと思って、トイレに行ったんです。
トイレに入って、素っ裸になってオナニーしようとしたら、こんないつもしていることより、もっと変態な事をしなくちゃって思ってきて、素っ裸の上に、コートだけ一枚着て、外にてみようかなって思いました。ちょっと危ないかなーって思ったけど、トイレの中で、素っ裸の上にコートだけ着てみました。
コートは膝の下まであって長いし、襟元も閉じられるから、他の人から見たら、コート着ている普通の女の子に見えると思うんですけど、コートの中では、身体に直接、コートの裏のツルツルした生地があたって、
(コートだけで、あとは素っ裸なの)っていう気持ちになりました。
脱いだ服をどうしようか思ったけれど、持って行けないので、トイレの清掃用具が置いてある個室に置いていきました。お財布だけは持ったし、もし、服とか捨てられちゃっても、コートだけで帰ればいいんだからって、いやらしい気持ちになると、大胆になっちゃいます。(理香恵ちゃんも経験あるよね?)
トイレから出るときは、寒さとか、緊張で、身体がガクガク震えて、大丈夫かなって不安だったけど、トイレの外に出てしまったら、(私は、素っ裸の上に、コート一枚だけで外にいるんだ)っていう気持ちで、興奮してしまって、いやらしい事がしたくてたまらなくなってしまったんです。


最初は、公園の中を散歩してみました。冬だから、あんまり人はいなかったけど、たまに人とすれ違うと、コートの上からでも、私のいやらしい裸が見られている様な気がして、ドキドキしました。
だんだん、人とすれ違うときに、心の中で
(私、コートだけしか着ていないんです、コートの中は素っ裸なんです、いやらしい変態露出狂の女の子なんです・・・)って、話しかけて興奮していました。
そんな事をでいやらしい興奮していたら、どうせ、恥ずかしい変態なんだから、もっといやらしい事をして、興奮してしまいたいって思って、人がもっといる駅前まで行って、駅前にあるデパートまで、素っ裸にコート一枚の格好で行って、デパートのトイレで素っ裸になってオナニーしてこようとって思ったんです。
公園から駅までは、歩いて十分くらいですけど、駅の近くまで歩いていくと、人がたくさんいるので、公園でお散歩していたときよりドキドキしてきちゃって、お○んこから一杯エッチな液が出てきたのがわかりました。
駅前にあるデパートの入ってからは、素っ裸にコート一枚の姿で、本屋さんに行ったり、レコード屋さんに行ったりして、普通にすごしてみたけれど、もし、こんな所で、誰か知っている人とか、友達に会っちゃったらどうしようって思ったら、不安になってきちゃったので、早くトイレでオナニーして帰ろうって思って、トイレに行こうとしました。
トイレに行くときに、洋服売り場の試着室の横を通ったら、ぐうぜん、中の大きな鏡にコートの私が写って、鏡に写っている自分の姿を見て、あのコートの中は素っ裸なんだって思ったら、興奮してしまったんです。
そんないやらしい興奮をしたら、(試着室の中で、素っ裸になってみたら?)って気持ちになってしまったんです。
試着室は、鍵もついてないし、カーテン一枚だから、もし、いきなり誰かにカーテンを開けられちゃったら、お店の中で、素っ裸で、オナニーしているのを見られてしまいます。でも、そう思うほど、変態みたいだし、私は変態なんだから、それぐらい変態な事をしなくちゃいけないって、思って、興奮してきてしまって、急いで、適当に、売り物の服を持って試着室に入りました。
あんまり時間をかけたら怪しまれるって思ったから、すぐにコートを脱いだら、全身が写る、試着室の中の大きな鏡に、靴下以外素っ裸でいるの自分が写ってました。
個室って言っても、鍵もないし、カーテン一枚で区切られているだけで、お店の中の他の場所と同じなのに、そんな所で素っ裸になってるって思うと、すごくいやらしい気持ちになって、変態な事をしていると思うと、我慢できなくて、鏡に写っている素っ裸の自分を見ながら、試着室の中だっていうのに、オナニーを始めました。
素っ裸にコート一枚の格好で興奮していたから、もう、鏡で良くわかる程にお○んこが濡れていて、股までたれているエッチな液とか見ると、すごくいやらしく感じました。
全身が全部写る、こんなに大きな鏡の前でするのは初めてだったから、それも興奮しました。
トイレとかで素っ裸でオナニーしていても思うけど、壁とか、そういうのを一枚だけ隔てて、人のすぐ近くで素っ裸になったり、オナニーしたりって、すごく感じます。やっぱり私は変態露出狂です。


試着室の外からは、お店にいる人の声とかが聞こえます。いつ試着室のカーテンが開かれちゃうか、わからないのに、こんな場所で素っ裸になって、いやらしい興奮しながら、オナニーしちゃっている自分の姿を鏡で見ていたら、もっと興奮してきました。
(変態なんです、こんな所で、お店の中で、素っ裸でオナニーしている、変態の女子高校生なんです、恵のオナニー、見て、見てぇ)
なんて、心の中で言って、いきそうになっていたら、いきなり、
「サイズの方はいかがですか?」
って、女の人が声をかけてきたんです!
もう、ものすごくびっくりしちゃって、驚いて、声が出そうだったのに、その時に、身体がブルブルって震えて、いっちゃったの・・・。カーテン一枚向こうに店員さんがたっているのに、オナニーしながら、いっちゃったんです。お○んこいきながら、
「えっと、今、考えてるから、ちょっと待ってください・・・」
普通に言葉を言うの、難しかったけど、カーテン開けられちゃ困るって思って、そんな風に言ってから、慌ててコートを着ました。
試着室のカーテンを開けたら、若い女の店員さんが立っていて
「いかがですか?」なんて聞いてきました。
でも、身体からエッチな匂いとかしてないかしらとか、素っ裸になってオナニーしたことばれているんじゃないのかしらって思って、恥ずかしくなってしまって、もじもじしていたんです。
そわそわしていた態度が変だなって思われたんだと思うんですけど、店員の人が、
「お客様・・・、申し訳ありませんけど、コートの中を確認させていただいて、よろしいでしょうか?」


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コートのまま試着室を出入りしたので、疑われたみたいなんです。何も盗んだりしているわけじゃないけど、コートの下は裸だから見せられません、見せたら、更衣室で変態オナニーしたことがばれてしまうんですから・・・
顔も、身体も、恥ずかしくて、本当に火が出たみたいにすごく熱くなって、持っていた服を店員さんに渡しちゃって、
「他の服も、見てみますので・・・」って言って、急いでその場所から逃げました。
店員の人が追いかけて来たらどうしようなんて思いましたし、無理矢理コートを脱がされら・・・なんて思うと、怖くて仕方なかったんです。
でも、誰も追いかけて来ないのが分かったら、またいやらしい気持ちが出てきてしまって、本当に、人のすぐ横で素っ裸でオナニーして、いっちゃったんだって思うと、まだ身体が興奮していて、もう一度だけオナニーしたくなってしまって、トイレに向かいました。
そうしたら、今度は階段の途中にある、証明写真のボックスが気になってしまったんです。
証明写真のボックスもカーテン一枚ですし、それに、誰にも見られずに写真を撮れるなら、理香恵ちゃんに私のいやらしい裸を見てもらえるって思ってしまって、少し悩んだけれど、そこで、自分の裸を撮ってみることにしました。
階段の途中にあるし、通る人も少ないから大丈夫って自分に言い聞かせてから、証明写真のボックスに入りました。カーテンを閉めたけど、試着室のカーテンと違って、膝から下は外から見えちゃうので、その中で脱ぐんだって思うと、もっとドキドキしました。


写真を撮る説明とか読みながら、すっごくいやらしい写真を撮りたい気持ちになっていけれど、証明写真用だから、全身が写らないのが分かりました。でも、少しでも身体が写るようにって思って、コインを入れてから、ボックスの中で一番後ろまで身体を寄せて、イスから少し腰を上げて調整しました。
そんな、外とほとんど変わらないような、証明写真のボックスの中で、素っ裸の上に一枚だけ着ているコートを開いて、写真を撮ったんです。
撮るのはあっという間でした。でも、それから、写真が出来るまで、ボックスの外で待ってる時がドキドキでした。だって、自動販売機みたいに、外の取り出し口に写真が出てくるので、人が来たら、出来た写真が出てくるときに、どんな写真家見られそうだからです。
写真ができあがるまで、待ってるだけで身体が震えていたけれど、幸い、誰も来ないうちに写真は出てきました。
すとんって取り出し口に落ちてきた写真を見ると、おへそぐらいまでしか写っていなかったけど、おっぱいは、はっきり写っているし、素っ裸でコートを開いているところは、どう見ても、変態露出狂の写真です。
後は、急にドキドキして、不安で怖くなって、私は、写真をコートのポケットに入れてから、急いで公園のトイレに戻りました。
清掃用具室を見たら、ちゃんと服が残っていたので、安心して服を持って、個室に入ってから、自分の撮ったばかりの、いやらしい変態の写真を取り出して、よく見てみました。
(こんないやらしい写真を撮っちゃったんだ、あんな人のすぐ横でオナニーしていっちゃったんだ・・・・、私、すごい変態だよ・・・いやらしい変態露出狂だよ・・・)
証明写真で撮った自分のいやらしい写真を見て興奮しちゃった私は、公園のトイレでもオナニーしていっちゃいました。
こんなに変態でいやらしい私です、でも、私も理香恵ちゃんと文通したいです。エッチな事をいっぱい書きあって、いやらしいお話しをいっぱいしたいと思ってます。理香恵ちゃん、私と文通しましょう・・・。二人で、すごく変態になっちゃいましょう。
理香恵ちゃん、今度からは、出す手紙には、エッチな手紙と、普通の手紙の両方を書いていれる事にしませんか?そうすれば、もし、お母さんとかから、どんな文通をしているか聞かれても、見せることが出来ると思うんです。
二人で、一杯秘密を作りましょうね。理香恵ちゃんの、エッチなお返事待ってるね。
P.S
私の手紙を読んで分かってると思うけど、小さな袋には、私が証明写真のボックスで撮った写真が入ってます。四枚、同じ写真が撮れるので、二枚だけ切り離して入ってます、恥ずかしけど、理香恵ちゃんに見られるんだって思って、何回もオナニーしました・・・」


恵の手紙を読みながら、理香恵は、口を半開きにして、舌を出す様にして息を荒くしていた。美しい顔立ちが、淫猥な表情で歪んでいる。
理香恵が、机の上の置いておいた小さな紙袋を開け、中から半分に切られた証明写真を取り出すと、そこには、不安そうな表情と、興奮している表情が入り交じった美少女が、自らコートを開いて、臍下までの裸身を晒していた。証明写真の方は白黒だったが、紛れもなく、スナップに写っていた制服を着た少女と同一人物だった。
(め、恵先輩・・・こんなに変態の恵先輩と文通できるんですね・・・うれしいです・・・、私、もっと変態になりたい・・・です)
理香恵は、席を立つと、部屋の中で、おしっこオナニーをする準備を始めた。
恵先輩へ、
恵先輩、お元気ですか。前よりはちょっと暖かくなってきたけど、私の家の方は、まだまだ寒いです。家の方は田舎だから、恵先輩の所よりずっと寒いと思います。
恵先輩のレポートを読んだら、私も、コート一枚で外出をしたくなってしまいました。(私は、全裸コートって呼んでます。恵先輩は「素っ裸」っていう言葉が好きみたいですね、私は、同じ意味ですけど「全裸」っていう言葉にドキッてしてしまいます。どっちもエッチな言葉ですよね。)
家の周りでは、コート一枚だと寒すぎるのから、いつも「ロリステップ」を買いに行く、少し大きな街へ行ってから、そこにあるデパートの中で、恵先輩みたいに全裸コートをしてみようと思いました。
今日、街のデパートで全裸コートをすると想像しただけで、昨日の夜も興奮してしまって、昨日の夜も、お部屋でおしっこオナニーしてしまいました。お部屋でおしっこオナニーして、気持ちよくなって、満足したのに、今朝になったら、(今日は、デパートで全裸コートするんだ)って、考えて、おまんこが濡れていました。どんどん、エッチで、変態になる私です。
コートは、いつも来ている紺色のダッフルコートで行きました。昨日の夜、おしっこオナニーをする前に、お部屋の中で、全裸コートの予行練習をしてみました。
全裸コートのになって、鏡の前に立って見てみました。コートの裾は膝まであるので、スカートの裾が出ていなくても変じゃないですけど、襟元が少し開いているので、全裸の上に着ていると、襟から素肌が見えてしまって、何も着ていないのが分かりそうでした、だから、私は、コートの上にマフラーも着けて行くことにしました。
家を出るときは、普通に、下着も、服も着て、その上にコートとマフラーを着けて出かけました。バスに乗って、汽車に乗って街に向かったんですけど、バスとか、汽車とかに乗っている時も、これからすることを想像してドキドキして、エッチな興奮をしていました。本当は、バスとか、汽車の中でも、何かエッチな事をしたいって思っていたんですけど、やっぱり他の人がいると、するのは難しかったです。
街の駅には、十時三十分くらいに着きました。街に着いたら、早く全裸コートになりたくて、汽車から降りるとすぐに駅のトイレに入りました。


[18禁]女性でも安心してオトナの出会いが楽しめるところって?
駅のトイレの個室で、全裸になりました。トイレの中で全部脱ぐだけでも、ドキドキして興奮しますね。恵先輩の気持ちが良くわかりました。裸の私と、外の間には、トイレの薄い壁が一枚しか無いんだって思ったら、すごくエッチな気持ちになりました。私も、露出狂なんだと思います。
トイレの中で脱いだ時から、もうおまんこが濡れちゃっていました。でも、すぐにそこでオナニーをしたらもったいないと思いました。私は全裸の上にコートとマフラーだけ着けて、脱いだ服を用意した紙袋に入れました。
他の人からは、私がコート一枚だけているなんてわからないって思っても、やっぱり、トイレの個室から出るときはドキドキして、身体が震えてました。それでも、あんまり変な態度をとっていたら、かえって怪しまれちゃうと思って、普通のふりをしてトイレから出ました。脱いだ服を入れた紙袋は、駅のコインロッカーに預けました。
全裸コートって、恵先輩の言うように、コートの裏地が直接肌に触れるから、普通にしていても(コートの中は裸だ)って、いつも感じてしまいますね。駅の中を歩いている時とか、デパートへ向かう道の途中も、まるで、裸で外をあるっている気分でした。
街の中で、中学生とか、高校生くらいの女の子がコートを着ている姿を見ると、
(あのコートの中って、私と同じ、全裸かもしれないわ・・・)
なんて、エッチな想像をして、興奮していました。(こんなに変態な女の子は、私と、恵先輩くらいですよね?)
私が向かったデパートは、駅のすぐ目の前にあります。大きな街って言っても、東京なんかとは全然違うので、大きなデパートは一つしかありません。(大きいって言っても、4階建ての少し古めのデパートです。)
デパートの中も、いつも、そんなに混んだりはしません。
私は、できたら恵先輩の様に、試着室で全裸になって、できれば、そのままオナニーをしてみたいと思っていたので、三階の婦人服売り場に行きました。
婦人服売り場もあんまり人がいなくて、それに、試着室がレジのすぐ横に二つ並んでいるだけでした。レジには店員さんがいますし、あんまり、その近くの試着室に長く入っていたら、変だって思われそうで、どうしようか悩んでました。


悩みながら、レジの近くのコート売り場から、試着室の方を気にしていたら、いつの間にか店員の人が近くに来ていて、「そちらのコートお持ちしますよ、合わせてみますか?」
なんて、声をかけられたんです。
コートの下は全裸だから、もう、身体や、顔が、火が出るように熱くなって、「いいんです」って言いながら慌てて逃げてしまいました。デパートの試着室で、全裸になって、カーテンの外に店員さんがいるのに、オナニーしていっちゃった恵先輩は、やっぱり、すごいと思います。
でも、あのとき、「コート、お願いします」って言いながら、店員さんの前でコートを脱いで、全裸になる自分を想像したら、今になってドキドキしてきています。
デパートの中を歩きながら、どこでエッチな事をしようか考えていたら、また、エッチな気持ちが出てきて、マフラーだけ外してみました。襟元から素肌が覗くけど、それくらいじゃ、私が、コートの下は全裸だってわからないと思ったからです。
ちょっと襟元が開いているだけで、エッチな気持ちが強くなって、人前で露出しているような気持ちになりました。でも、試着室の他には、デパートの中でエッチな事をできそうな所が無いみたいなので、仕方なく、トイレでオナニーをしようと思いました。
そのデパートの屋上は、子供の遊び場があるのですけど、冬は使えません。それでも、屋上の出口があるところまでは階段を上って行けて、そのフロアにあるトイレは使える様になっています。そのトイレは、冬は屋上に出れないから、あまり人が来ないのを知っていました。
屋上へ出るフロアへの階段を上りきると、階段の左側が屋上へ出る出口ですけど、冬は扉に鍵が閉まっていて、閉鎖中の看板が掛かっています。階段の右側に、奥に行く通路があって、その通路の一番奥にトイレがあります。トイレに向かう通路には、木の長いイスが二つ並べてあって、四人づつくらい、座ることが出来るようになってます。
私が階段を上って、トイレに入る通路の方へ向かうと、トイレに近い奥側のイスの手前の方に、私と同じ、中学生くらいの女の子が、イスに座って漫画を読んでいました。トイレに入っている誰かを待っているみたいなので、あんまり気にしないで、その子の前を通ってトイレに入りました。奥にある女子トイレの方には誰もいませんでした。
トイレの中には誰もいないので、一番奥の個室に入って、コートを脱いで全裸になりました。でも、試着室みたいな所で、すごく変態な事をしようと思って来ていたから、トイレで脱いだだけじゃ、あんまりドキドキしませんでした。


 (こんなのじゃ、変態オナニーじゃないよ・・・、恵先輩にレポートできないよ・・・)
そう思ったら、オナニーを続ける事が出来なくなってしまって、他の場所を探そうと思って、また、コートを着直してトイレから出て行きました。
トイレから出ると、トイレの前のイスには、まだ、さっきの女の子が座っていました。それで、その子が、トイレに入っている人を待っているんじゃなくて、買い物をしている、誰かをここで待っているのかなと思いました。
その女の子は、まだ少しの間、ここで、そのイスに座っているかもしれない。
私の心の中に、急に、変態的で、エッチな事が思い浮かびました。私は、もう一度トイレの中に引き返しました。そして、トイレの中に戻った私は、洗面台の前に立って、コートのトグルボタンを外して、ファスナーも全部開いてしまいました。
私は、鏡に向かって、口を少し開いて、いやらしい笑顔をしました。そして、鏡に向かって、コートを開いたんです。(私、変態露出狂の女の子なの・・・)
洗面台の鏡には、コートの前を開いて、いやらしい裸を見せてにやにやしている、変態露出狂の私が映りました。
(こんな姿・・・あの女の子に見せたら・・・どうなっちゃうのかしら・・・)
そんな変態な事を想像して、興奮していたら、私は、本当に人に見せてしまったら、誰かを呼ばれて見つかるかもしれないとわかっていたのに、私のいやらしい姿を、見せたくて我慢できなくなりました。
私は、ファスナーは閉めないで、コートのトグルボタンだけかけました、トグルボタンも、下から二つのボタンはかけませんでした。ファスナーをしていないと、ちょっとした姿勢で、コートの合わせ目から、コートの中の裸が見えてしまいそうでドキドキでした。
トイレから出て、私は女の子が座っているのとは別のイスの、真ん中くらいに座りました。その時、ちょっと女の子が、私の方を見ましたけど、私は具合が悪いようなふりをして、おなかのあたりに手を当てて、少しうつむきながら、座りました。そんな格好をして、具合が悪くて、そこで休んでいるふりをしたんです。


横目で、少しずつ女の子の方を見ていたら、すぐに、また漫画を読み始めたので、私は、女の子の方と、通路の入り口の方に気をつけながら、ボタンを閉じていないコートの裾から、コートの中へ、右手を入れました。
コートの中に入れた右手で、おまんこを触ってみると、いやらしい私の姿をm見せてしまう想像をしていただけなのに、おまんこはぐしょぐしょに濡れてしまっていて、コートの裏まで汚してしまうじゃないかしらって思いました。そんなに、人のすぐ近くでおまんこを触るのも初めてだったので、とても恥ずかしくて、興奮して、ドキドキしていました。(ねえ、私、あなたの横でおまんこ触っているの、コートの下は全裸なのよ・・・、あなたの、すぐ横でオナニしているの、変態なの、露出狂なの、おまんこ、気持ちいいの・・・)
頭の中で、いやらしい言葉を一杯言いながら、こっそりとおまんこを触っていたら、そんなに強く触っていないのに、今までにないくらいに気持ち良くなってしまって、我慢できなくて、耐えきれなくて、私は、女の子のすぐ横でいってしまったんです・・・。
身体がカクッって何度か震えて、その時に、イスが、ガタッって音を立てながら、少しずれました。その音に気がついて、隣のイスに座っていた女の子が、私のことをじっと見てきました。
「どこか痛いんですか?」
女の子が声をかけてきました。私は、何か言わなくちゃいけないと思ったけど、恥ずかしさと、興奮で、身体が震えていて、何も言えなかったんです。それでも、女の子の方を向いて、首を何度か振ると、二つだけ止めていたコートのトグルボタンを外しながら、立ち上がりました。
そして、そのまま、女の子の目の前で、コートを左右に開いてしまったんです・・・。
女の子の目が、大きく開いて、とても驚いた様な顔になりました。右手を口の所へ当てて、信じられない物を見ているっていう様な表情をしたんです。
こっそりしていたオナニーで、太ももの方まで濡れてしまっている、エッチな身体を見せてしまうと、私は大胆になってしまい、驚いている女の子に向かって、ニヤッって、いやらしい顔をしてしまいました。そうしたら、女の子は、おびえた様な顔になって、慌てて、トイレの方に逃げ込んだんです。
私が、階段へ向かう通路をふさぐように、コートを広げて立っていたから、階段の方には逃げられなかったんだと思います。いやらしい身体を、本当に、人に見せてしまったことで、私はドキドキして、興奮して、その場でもう一度オナニーしてしまいたい気持ちになりました。でも、それ以上の事を、そんな場所でしていたら、本当に危険だなって思ったので、コートのファスナーと、ボタンを締めて、階段を下りると、急いでデパートから出て行きました。
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