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[女性の告白] 私は、変態オナニーしています⑥

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外は寒かったはずですけど、興奮していて、寒さとかは、全然覚えていません。
駅に着くと、コインロッカーに預けていた、服を入れた紙袋を取り出して、トイレに入りました。
トイレの中に入って、個室に入ると、少し気持ちが落ち着きました。少し落ち着いたら、さっき、してしまったことが、すごく恥ずかし事で、変態な事だってわかってきました。
(見せちゃった・・・、私の、エッチな裸を見せちゃったんだ・・・、オナニーしたばかりの・・・私の、エッチなおまんこまで・・・・見せちゃったの・・・ね・・・)
なんて変態な事をしてしまったのかしら、とんでもない事をしてしまったのかしらって思ったんですけど、考えれば、考えるほどエッチな気持ちが強くなってしまって、駅のトイレの中でも、コートを脱いで全裸になって、オナニーしました。


あの、驚いた女の子の表情を思い出して、興奮しました、きっと変態だと思われと思うんですけど、変態と思われたと思うだけで、濡れました。私も、本当に変態露出狂なったんだと思います。
あんな事をしてしまったので、しばらくはそのデパートには行けないと思います。あの子が、友達とかに
「あのデパートに、露出狂の女の子がいるの」って言っていたら、見つかってしまうかもしれないからです。でも、そうなって、私が変態だとばれてしまうことを想像すると興奮します。みんなに、変態だと知られてしまったらと思うと、興奮するんです。私の、エッチな裸とおまんこを見せてしまったことを思い出すと、また、見られて見たい気持ちにもなってしまいます。
恵先輩、私、本当は恵先輩の前で、オナニーして、いってみたいです。
今日は、恵先輩の写真を見ながら・・・おしっこオナニーをして、いこうと思います。


P.S
恵先輩、私の事を後輩と思って、敬語なんて使わない下さいね。
3月2x日 露出狂になってしまった理香恵


理香恵ちゃんへ
理香恵ちゃん、こんにちは。家の方はかなり暖かくなってしまって、コートがいらない季節になっちゃいました。
素っ裸コートが出来なくなるのは寂しいけど、これからの季節は、お外で素っ裸オナニーが出来るようになると思うと、またいやらしい気持ちになっちゃう私です。
理香恵ちゃんに、どんな感じでお手紙していこうか考えたんだけど、これからは、理香恵ちゃんの事を、妹みたいに思って、理香恵ちゃんにお話しするような感じで書いてみるね。だから、理香恵ちゃんも、私の事を、いやらしいお姉ちゃんだとおもって、そうしてくれるとうれしいな。でも、自慰レポートは、今まで見たいな感じで、書いている方が興奮するので、レポートは今まで通りの書き方にするわね。
理香恵ちゃんのレポート読んだよ。すっごくずるいと思っちゃった。
だって、私の方が変態露出狂の先輩なのに、理香恵ちゃんたら、私より先に、いやらしい姿を他の人に見せちゃうんだもの・・・
私だって、いやらしい姿を人に見られることを、いつも想像して興奮しているけど、本当に見せちゃうのは危ないし、怖いと思って、我慢しているのよ。こんなに変態な私だって、理香恵ちゃんにおっぱいが写っている写真を見せただけなんだから・・・
でも、理香恵ちゃんの気持ち、とっても良く分かる。それでも、いろんな人に知られちゃったら、危ない事もあると思うから、露出をする時は気をつけてしてね。


この前の、一人の週末の時のレポート書きます。
暖かくなって、もうコートの季節は終わるんだって思ったら、最後にもう一度素っ裸コートをしたくなりました。だから、一人の週末になった土曜日、学校から帰った私は、すぐ、部屋で素っ裸になって、スクールコート一枚だけ着て、家を出たんです。
薄手のスクールコートだけど、外では、もうコートを着ている人なんてほとんどいないから、周りから変に思われちゃうんじゃないかしらって思ったんですけど、そんな事を考えていたら、かえってドキドキしちゃったの。
素っ裸コートも、何回かしていたら、だんだん慣れてきちゃっていたけど、暖かいのにコートなんか着ていることで、変に思われて、ジロジロ見られちゃうかもしれないって思ったら、恥ずかしさでドキドキしてきたんです。
一人の週末なんだから、素っ裸コートで、いつもと違う所へ行ってみたいなって思って、裏の公園を抜けて、川縁を少し歩いた所にある橋を渡って、川の反対側に向かいました。
川の反対側は、田んぼがずっと広がっていて、その先には高速道路があります。橋を渡って右側の方へ行くと家とか建っているんですけど、左側の方へ行くと、しばらく田んぼばかりです。何も無いから、普段、あんまりそっちに行ったことは無かったけど、その時は、誰もいない方がいいと思って、左の方へ行ったんです。
川を渡る橋と、左手の奥の方に建っている家の真ん中くらいの所まで着たら、田んぼの間に、高速道路の方に向かう、舗装されていない農道みたいのがあったので、そっちの方に行ってみました。自動車が一台やっと通れるくらい農道です。田植えはまだしていないから、田んぼの周りは誰もいないので、農道の真ん中で、コートを開いて見たいなって思って、いやらしい気持ちになってきたんだけど、やっぱり昼間だし、遠いっていっても、高速道路からも、奥の家の方からも、渡ってきた橋のある道路の方からも見えてしまいそうなので、それはできませんでした。それでも、素っ裸コートでそんな所まで歩いて来たんだって思うとドキドキしていたんです。


高速道路が近づいて来たら、農道の先に、高速道路の下をくぐるトンネルがあるのが見えて来ました。何度か、川のこっちへ来たことはあったけど、田んぼの中を通って、そんな所までは来たことが無かったから、そういうトンネルがあるのは知らなかったんです。
トンネルを良く見ると、トンネルだけ幅が広くて、普通の道ぐらいの幅がありました。トンネルに向かって降りていく坂の所から舗装されてます。なんで、そんな場所にトンネルがあるのかよく分からなかったけど、農道をつなぐためなのかしらとか、そのうちに、道ができるのかしらって考えながら、トンネルに入って、中を歩いてみました。高速道路の下をくぐるだけなので、そんなに長いトンネルじゃなくて、両側の出入り口から外の光りが入るから、トンネルの中は思ったほど暗くなかったです。トンネルの天井を見ると、電灯が、左側に二カ所と、右側に二カ所ついていたけど、その時は点いていなかったし、夜も点くかわからない感じでした。
トンネルを抜けて、坂を登っていったら、舗装はそこで終わっていて、先にはまた反対側と同じ様な農道が続いていたので、ちょっと先まで歩いて見たんですけど、すぐに大きな用水に突き当たって、そこで農道が終わってました。用水の向こう側には農道があるので、そのうち、橋でもかけるのかもしれないと思ったけど、今はそこで道が終わってるので、きっと車なんて入って来ないし、お米とか作っていない時期は、人だってほとんど来ないんじゃないかしらって思ったんです。トンネルにほとんど人が来ないんじゃないかしらって思ったら、私は、トンネルの中で露出をすることを考えて、ドキドキしてきたんです。
でも、まだ昼間だし、人が来ないっていっても、トイレみたいに完全に個室になるわけじゃないからって思って、どうしようか悩みながら、トンネルの中を何度もいったりきたりしていました。
少し埃っぽいトンネルの中を何度も往復したんですけど、一時間くらいそんな事をしていても、誰も来なかったし、トンネルから出たときに周りを見ても、トンネルの近くには誰もいませんでした。
だんだん、(露出しても大丈夫なんじゃないかしら?)って思ってきたら、いやらしい気持ちの方が強くなってきてしまって、トンネルの中を歩きながら、コートのボタンを外していったんです。素っ裸コートだけでも、かなりドキドキするのに、ボタンを外して、コートの前を合わせるだけで歩いていたら、お外で素っ裸になる準備をしているみたいで、身体が熱くなってきたんです。トンネルの真ん中くらいまで歩いていった時に、もう、いやらしい気持ちで一杯になってしまって、我慢ができなくなっちゃって、


 「私・・・、コートの下は、素っ裸なんです、見てぇ・・」
なんて、小声で口にしながら、両手でコートを左右に開いてしまったんです。
足が、カクカク震えて、力が抜けて、その場に座り込んでしまいそうだったけど、でも、ああいう時の身体の震えって大好きなんです。
誰も来ないトンネルの中だけど、昼間っから、お外で、いやらしい裸をさらしているって思ったら、もっと興奮してきちゃって、コートを肩から外して、ストンって脱ぎ捨てちゃったんです。
「昼間なのにぃ・・・明るいのにぃ・・・私、お外で素っ裸になの・・・」
もう、身体中がブルブル震えて来ちゃっていたけど、おまんこを触ってみたら、もう、恥ずかしいくらい濡れていたんです。もうだめ、そのままオナニーしちゃえって思った時です、いきなり「パパッー」って、大きなクラクションの音が聞こえたんです。もう、その音に、私はびっくりしちゃって、もしかしたら、車が来るのかも知れない、人が来たら素っ裸になっていた所を見られちゃうって思ったら、急に怖い気持ちで一杯になっちゃったんです。脱ぎ捨てたコートを慌てて着ながらトンネルを走って出て、来るときに歩いてきた田んぼの農道の方へ出て行きました。心臓がドキドキしちゃって、さっきの興奮の時とは違って、今度は、不安と、怖い気持ちで身体が震えてました。トンネルからちょっと離れる所まで行って、少ししてから、やっとトンネルの中には、車も、誰も来ていない事がわかりました。それで、あのクラクションは、高速道路を走っているトラックのクラクションだったんだって、わかって、ホッとしたんです。
でも、一回不安な気持ちになっちゃったら、いやらしい気持ちが冷めてしまって、素っ裸コートしている事も不安になってきて、急ぎ足で家に帰りました。
家に戻って、少し落ち着いたら、いやらしい気持ちがだんだん戻ってきて、
(せっかく、昼間から、お外で素っ裸になったのに・・・、なんでオナニーしなかったのよ・・・)
とか、
(変態露出狂の女の子なのに、なんで、外でいっちゃわなかったのよ・・・)
なんて自分の事を責める気持ちで、一杯になってきたんです。


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私は、自分に罰を与えなくちゃいけないって思って、オナニー計画ノートを出すと「夜中になったら、トンネルの中で素っ裸になって、おしっこオナニーする」と書いてしまったんです。罰なんだから、すごくいやらしくて、変態な事をしなくちゃいけないんだって思ったんです。
罰はそれだけじゃなくて、せっかくの一人の週末だけど、夜までオナニー禁止にしました。
一人で家にいるのに、オナニー禁止なんて、すっごくつらかったんだけど、
「オナニーしちゃいたいよ・・、早く変態オナニーしたいよ・・・」
なんて、独り言を言いながら、夜中にいやらしい事をすることを考えていたら、すごくいやらしい気持ちで一杯になっていっちゃいました。やっと夜中の十二時が来て、私は、お部屋で一度素っ裸になりました。最初は、素っ裸コートで出かけるつもりだったんですけど、夜中ならコートじゃなくて、もう少し薄手の服でもいいんじゃないかしらって思って、夏服のワンピースを用意したんです。その、半袖で、水色のワンピースは、前側がボタンになっていて、裾の丈は膝より上です。ミニではないですけど、少しでも、露出のドキドキする感じを味わいたくて、夜中にはその服を着ていこうと考えていました。
裏口から外に出たら、ワンピース一枚だと肌寒い感じでしたけど、冬に、外で裸になるほどは寒く無いですし、裸に近い格好をしているだって思ったら、ドキドキしてきました。
公園の中を通って、川の脇を歩いて、橋を渡って、昼間に行ったトンネルに向かいました。遠くに見える高速道路の明かりとか、家の窓の明かりとかを見ると、昼間の田んぼよりずっと広い感じがしました。
暗い田んぼの中の農道だったけど、目が慣れると、歩くのに困ったりはしなかったです。
トンネルに着くと、トンネルの中の電灯が点いていました。そんなに明るい電灯ではないんですけど、トンネルの中を照らすには十分みたいで、トンネルの中は明るくなっていました。明るいところで露出するんだって、思うだけで足が震えてきました。


夜遅いから、絶対人が来ないって、わかっていたんですけど、やっぱりお外でするのだから不安もあって、昼間みたいに、何度かトンネルの中を往復してみました。なんか、夜って静かだし、高速道路を通る車も少ないみたいで、トンネルの中に、自分の足音が響くのがよくわかりました。
なんどか往復して、やっぱり大丈夫って思ったら、急にいやらしい気持ちが強くなってきました。
トンネルの入り口まで戻って、トンネルの端の方で、ワンピースのボタンを外した後に、私はそこでワンピースを脱いでしまったんです。靴下と、運動靴だけの姿になって、ゆっくりとトンネルの中を歩いてみました。
夜だけど明るいトンネルの中を素っ裸で歩いていると、不思議な開放感と、いやらしい興奮で、ふわふわしたような気持ちになってきました。歩きながら、身体中を触って、
「素っ裸なの、私、お外で素っ裸なの・・・、素っ裸で歩いているの・・・」
なんて、口に出して、どんどん興奮が高まりました。
トンネルの反対側まで行ったら、服から離れてしまった事にも不安になって、もし、トンネルの向こう側から誰か来てしまったら、裸で逃げなくちゃいけないんだって思いました。危ない事なのに、そんな想像して、なぜか、いやらしい気持ちでドキドキしてくるんです。
もう一度、服の方まで歩きながら、私はびしょびしょに濡れているおまんこをいじりました。
「私、木元恵は・・・お外で、素っ裸になって、お、おまんこをいじりながら歩いています。変態なんです・・・まだ、女子高校生なのに・・・変態なんです・・・、おまんこ、気持ちいいよぉ・・・」
エッチな言葉を沢山言いながら、オナニーして歩いていたら、もうすぐにいっちゃいそうだったんですけど、罰のおしっこオナニーをするまで、いっちゃいけないって思って、我慢しました。
脱ぎ捨てたワンピースの所まで戻ってから、私は、ワンピースのポケットから、紙コップを取り出しました。外でおしっこオナニーをするために、紙コップを持ってきていたんです。
紙コップの中までちゃんと見えるように、私は一番近い、トンネルの中の電灯の下へ行きました。
トンネルの壁際に立ったまま、検尿をするときみたいに、紙コップをまたの所に当てて、おしっこをしようとしました。肌寒い中をワンピース一枚でしたし、素っ裸でトンネルの中を歩いたので、おしっこをしたくはなっていたんですけど、なんか、そういう場所でおしっこをしようと思ったら、おしっこしたいのになかなか出ないんです。
おしっこがなかなか出なくて、少し焦ってドキドキしちゃったけど、やっとおしっこが出始めたら、紙コップにたまっていくおしっこの音が大きく感じてしまって、恥ずかしい気持ちで身体が熱くなりました。
おしっこは、沢山出そうだったけど、紙コップが一杯になった所で、おしっこを止めて我慢しました。
暖かい紙コップの中に入っているおしっこを見てみたら、電灯の下でも黄色いのがよくわかって、湯気をたてて、ツンていうおしっこの匂いがしてました。
(理香恵ちゃんは、この、おしっこの匂いに興奮するんだ・・・)


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理香恵ちゃんのおしっこオナニーのレポートを思い出して、私もおしっこを触ってみようかなって思って、紙コップの中のおしっこに指を入れてみたんです。少し冷めちゃっていたけど、まだ、暖かくて、おしっこを触っていると思ったら、興奮してきました。
おしっこオナニーなんだから、身体におしっこをかけなくちゃいけないって思って、紙コップのおしっこを、おそるおそる、胸の所から身体にかけてみたんです。少し暖かいおしっこが、おっぱいから足の方まで流れていって、くすぐったい感じで、ムズムズして、おしっこを浴びているっていう気持ちになるのと、変態な事をしているって実感して、感じてきたんです。
右胸から左胸の方に、ゆっくり、紙コップのおしっこをかけてから、途中で止めて、我慢していたおしっこをもう一度紙コップの中にすると、二杯目もコップ一杯になったので、今度は左肩の方から、背中の方に流れるようにおしっこを浴びました。出したばかりのおしっこは、まだ熱い感じで、おしっこを浴びているっていう気持ちがさっきより強くなって、すぐにもう一度残りのおしっこをしました。おしっこはコップ三杯目が一杯になるくらいで終わりました。胸と、背中をおしっこで汚したんだから、変態なんだから、後はもう、頭から浴びちゃえって思って、三杯目のおしっこが入った紙コップを頭の上に持って行って、頭の上からバシャって浴びてしまったんです。熱いおしっこが髪の毛を伝わって、身体中に流れていくし、顔を伝って、口にも入ってしまって、しょっぱい感じのおしっこの味が口の中に広がりました。
おしっこが口の入ると、本当におしっこまみれになっている事が感じられて、もう、我慢ができなくなっちゃって、髪の毛からおしっこがぽたぽた落ちている格好で、そのままトンネルの真ん中まで行って、オナニーを始めちゃったんです。右手で、クリトリスをぐいぐいって刺激して、左では、身体についているおしっこをなすりつけるみたいにしながら、オナニーしました。


「恵は、木元恵は変態なんですぅ・・・、おしっこ浴びて感じるんです、お外で素っ裸になって興奮しているんです、変態なんです、変態なんですぅ、こんな場所でオナニーして感じちゃう変態の女の子なんです・・・」
頭の中が真っ白になっちゃって、いっちゃいそうになって、
「いくぅ!」
って、少し大きな声で言ってしまいました。トンネルに私のいやらしい声が響きました。
いっちゃった後は、誰もいないけど、少し大きな声で「いくぅ!」なんて叫んでしまった事が急に恥ずかしくななってきて、服を着て、急いで家に帰りました。
理香恵ちゃん、私もおしっこ好きになったよ。理香恵ちゃんに教わった、お風呂場のおしっこオナニーもしてみたし、おしっこの匂いでとっても興奮するようになっちゃった。
私も、理香恵ちゃんの目の前でオナニーしてみたいし、理香恵ちゃんのオナニーも見てみたいわ。
それに、理香恵ちゃんのおしっこも浴びてみたい・・・
私たち、本当に変態だね。でも、気をつけて変態オナニーしてね。
3月2×日 おしっこが好きになった恵


恵お姉ちゃんへ、
恵お姉ちゃん、こんにちは。私はエッチなお姉ちゃんができて、とてもうれしく思ってます。
お姉ちゃん、私も中学三年生になりました。私の夢は、恵お姉ちゃんと一緒の大学に入って、一緒に暮らす事です。お姉ちゃんが目指しているって教えてくれた大学に入れるように、私も、少しでも良い高校へ入ろうと思って、今は一生懸命勉強しています。
成績も上がってきて、お母さんもびっくりしてます。恵お姉ちゃんと文通するようになってから、私の成績が上がってきたので、お母さんも恵お姉ちゃんに感謝しているみたいです。(エッチな内容の文通って知らないから・・・)そのうち、私のお母さんが、恵お姉ちゃんにお礼をしたいって言っていました。
デパートで、女の子にエッチな姿を見せてしまってからは、もっとエッチな姿を見られたい気持ちがとても強くなってるんですけど、お姉ちゃんの言うように、危ないことを続けていたら、本当に見つかっちゃう事になると思うので、あれからは、いやらしい姿を人に見せていません。次に見てもらうのは、お姉ちゃんだと思って・・・、それまで我慢したいと思います。
この前の日曜日、お父さんとお母さんが二人で出かけて、私は一人で留守番をしていました。
家に一人になってから、すぐにお部屋でおしっこオナニーをしようと思ったんですけれど、家には誰もいないんだから、お部屋の中ではなくて、別の所でおしっこオナニーをしようと思って、玄関を入ったところの、廊下でしてみようと思いました。玄関を入ったすぐの所ですから、スリルがありますし、廊下は板で出来ていますから、お漏らしした後のお掃除も楽かなって思ったんです。
どんな格好でお漏らしをしようか考えました。その日は、洗濯するために、体操着と、上履きを持って帰っていましたから、お漏らしオナニーが終わった後に洗濯すればいいと思って、下着を着けて、体操着とブルマーを着て、靴下もはいて、上履まで履きました。家の中で上履きを履くと変な感じでしたけれど、そんな格好をすると、まるで学校にいるみたいで、ドキドキして胸が苦しい感じがになりました。
お部屋でのおしっこは慣れたけど、玄関のすぐ横でお漏らしなんて始めてだったので、緊張して、すぐ、おしっこが出ませんでした。おしっこはすぐに出そうなのに、緊張ですぐに出ない感じって、恵お姉ちゃんもわかりますよね。


立ったまま、廊下の壁によりかかりながら、
「私、おしっこ、漏れちゃいます・・・」
見たいに言いながら、一人でお漏らしの雰囲気を出していたら、やっとおしっこが出てきて、下着の中に広がり始めました。おしっこが出始めると、どんどん出てきてしまって、下着の中で一杯になったおしっこは、シュルルって音をしながら、ブルマーの脇と、下着とブルマーからしみ出て、両足を伝わって落ちていきました。足を伝わったおしっこは、靴下も濡らしていって、上履きの中におしっこが溜まっていく感じが素敵で興奮しました。直接床に落ちたおしっこは、ぴちゃぴちゃ音を立てながら、水たまりになっていきました。
廊下におしっこの匂いが広がって、足がカクンカクンてなるほど快感です。おしっこが全部出ると、廊下に大きな水たまりができました。
私は、そのまま、おしっこの水たまりの中に座り込んで、水たまりを触っていたら、身体中mおしっこに濡れたくなってしまって、体操着や髪の毛もおしっこで汚れてしまう様に、水たまりの中につかるようにして、身体を寝かせました。体操着におしっこが染みこんでくるのがわかって、髪の毛もおしっこで濡れていって、興奮興奮しました。そして、そのまま、おしっこの水たまりの中で、身体を転がす様にしながら、オナニーしたんです。
「おしっこ気持ちいいよ、おしっこ気持ちいいよ」
エッチな事を言いながら、おしっこに濡れた服は着たままで、ブルマーの横から指を入れてオナニーしました。だって、おしっこに濡れた服を脱ぎたく無かったから・・・です。


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最後は、おしっこのしみこんだ体操着の裾を加えて、体操着に染みこんだおしっこをチュウチュウって、吸いながらいきました。
お部屋じゃない所で、お漏らしするのも、とても素敵でした。でも、恵お姉ちゃんはお外でおしっこオナニーしたんですよね。私も、お姉ちゃんみたいにお外でしてみたいけど、最近は勉強も忙しくなってきて、エッチなオナニーの回数も少し減っています。受験が終わるまでは、少し我慢しなくちゃいけないですよね。
五月の内に、お父さんと、お母さんが泊まりがけで旅行に行くことになりました。最初は、私も行く予定だったんですけれど、受験勉強をしたいからって言って、私だけ行かない事になりました。
私一人なので、その時は、恵お姉ちゃんをお手本にして、今までにした事が無いような変態オナニーをてみたいと思っています。
4月 2x日 おしっこが大好きな理香恵


理香恵ちゃんへ、

理香恵ちゃんも中学三年生なんだね。変態女子中学生の理香恵ちゃんも、来年には変態女子高校生になるんだね。私も、将来の目標が出来たから、目指す大学に入って、変態女子大生になれるように頑張っています。将来は、本当に一緒の大学に行けるといいね、理香恵ちゃんも勉強頑張ってね、私も頑張るから。
この前の、一人の週末をレポートするね。
この前の一人の週末は、先生に頼まれて、風邪で学校を休んでいるお友達の家に、テストのプリントとか、連絡事項を渡しに行きました。中学校は別だったんだけど、私と同じ駅を利用する子で、駅の近くにあるマンションに住んでいるんです。一人の週末だから、早く帰ってオナニーしたかったけど、仕方ないので、その子の家に寄って、テストのプリントと連絡事項を渡しました。
友達の住んでいる部屋はマンションの6階にあって、そのマンションの中では一番上の階です。私は帰ろうとして、エレベータの所へ行ったんだけど、その時に、エレベーターのすぐ奥に階段があるのに気付きました。
そこは一番上の階だけど、上に続く階段も伸びていて、屋上があるみたいでした。屋上があるってわかったら、屋上ってどうなっているのかしらって気になってきちゃったんです。
屋上だったら、下の方や、周りからは見えにくそうだから、もしかしたら、いやらしい事ができる所があるかも知れないって思ったんです。6階の廊下に誰もいないのを見てから、今なら怪しまれないで、屋上まで行けると思って、エレベーターの前を通り過ぎて、登りの階段の方へサッと入りました。そこから、足音を立てないようにゆっくり階段を上り始めて、階段の途中の折り返しを曲がって、6階の方からは見られない場所に行って、ちょっと落ち着きました。そこから上の方は、明かりも無いので、ちょっと暗い感じでしたけど、階段を上りきった所に、少し広くなっている場所があって、そこの端の所に屋上へ出る扉がありました。
私は、ドアのノブに手をかけて、そっと開けようとしたんだけど、ドアのノブは回らなくて、鍵がかかっている事がわかったんです。危険防止の為かもしれないけど、屋上に出れないってわかったとき、ちょっと、がっかりしました。屋上に出れないなら、そんな場所いても、仕方ないかなって思って、帰ろうと思ったんですけど、その場所には、誰も来ない感じがしたので、ここで脱いで、裸になっちゃったらどうなのかしらって思ってしまったんです。誰も来ない感じなんですけど、階段の所って、マンションの中の音が響くんですよね。ドアを開け閉めする音とか、遠くの方だけど、誰かの声とかが聞こえてきて、ちょっと落ち着けない感じなんです。でも、そういう場所で素っ裸になったら、ドキドキして興奮するかもとも思いました。
少し様子を見るため、屋上へ出る扉がある所に、腰を下ろして様子を見ていました。いろんな声とか、音とかは響いてくるけれど、やっぱり、誰も来なさそうと思ったら、我慢できなくて、脱ぎたくなってきちゃって、音があまりしないように気をつけながら、制服も、下着も全部脱いで、靴と、靴下だけの、変態の姿になったんです。
学校の友達が住んでいるマンションだから、こんな所で素っ裸になって、もし、変態な事をしているって知られたら、私が変態露出狂だっていうのが、学校全員に知られちゃうと思ったんですけど、でも、それでも、私は興奮していたんです。最近は、すごく変態になってきちゃって、スリルのある場所で、素っ裸になったり、オナニーしてみたい気持ちが強いんです。
 
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