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[女性の告白] 私は、変態オナニーしています⑦

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かかりながら、オナニーを始めたんですけど、もっとスリルが欲しくて、少しでもいいから、その格好で階段を下りたくなりました。階段素っ裸になって、その場所の壁に寄りが折れ曲がる手前の所までなら、降りていっても大丈夫じゃないかしらって思って、オナニーしながら、階段をゆっくり下りて行きました。でも、階段が折れ曲がっている所まで来たら、今度は、その下にも降りたい気持ちになってしまったんです。


でも、そっち側に出ちゃったら、もし、六階まで階段で来る人がいたら、階段から、マンションの廊下の方へ行く途中に見られてしまいます。おまんこをいじりるのは止めないまま、そっと、顔だけ、六階へ下りる階段の方に出して、下の様子を見てみました。
(変態なんだから、私は、変態露出狂なんだから、いくときは、そっちの階段でいくなくちゃいけないのよ・・・)
私の心が私に命令しました。
素っ裸になって、階段をここまで降りて来ちゃっていたら、もし屋上の方へ来る人がいたら、もう絶対に逃げられません。どうせ同じぐらい危険なら、下側の階段に出ちゃえって思って、オナニーしながら、6階に降りる階段に出て、階段を半分くらい下りちゃったんです。もう、6階の廊下の方か、階段の方から、誰か来たら終わりだわって思ったんですけど、でも、いくまでは絶対に戻っちゃいけないって自分に言い聞かせて、その場所でオナニーを始めました。


オナニーしながら、早くいかなくちゃって焦っていたら、階段の下の方から、階段を上る足音が聞こえてきたんです。以前の私だったら、そんな足音が聞こえただけで、すぐに逃げ出したのに、その時は、興奮していて、少し、いやらしい姿を見られてもいいような気持ちもしてきて、
(いくまで・・・絶対、戻っちゃだめ!)
って、自分に言い聞かせて、近づいてくる足音を聞きながら、夢中でオナニーしました。
(早く、早くいかなくちゃ、見られちゃうよ・・・変態露出しているの見られちゃうよ・・・)
怖いのに、危険なのに、響いてくる足音が興奮を高めるんです。
(いく、いくの・・・、いっちゃうの、見て、見て、見てぇ・・・)
階段の手すりにつかまりながら、私はいっちゃいました。身体が震えて、座り込んでしまいそうになるのを我慢しながら、私は屋上の出口の方へ慌てて逃げていきました。階段を上ってきた足音は六階までは来なかったけれど、あんなに、スリルを感じたのは初めてです。興奮していると、危険な事がわかんなくなっちゃうなんて、私も理香恵ちゃんの事、何も言えないよね。


今思い出しても、マンションの階段のオナニーは危険だったって思います。
マンションから家に戻る途中も、いやらしい気持ちになってました。だから、家に着いて、玄関の中に入ったらすぐに扉の鍵を閉めて、玄関で、着ていた服を脱いで素っ裸になったんです。学校から帰ってきて、いきなり玄関で素っ裸になったら、まるで、オナニーしたくて家に帰って来た様な気持ちになって、また、いやらしい興奮をしてきました。玄関先で、靴下と、靴だけの変態の格好をしていたら、これから、その変態の格好で外に出て行く見たいな気持ちになって、
「行ってきます・・・」
なんて言いながら、そのまま外に出て行く事を想像をして、オナニーしたんです。でも、そんな事を想像したら、本当に、一瞬でもいいから、そのままの格好で外に出てしまいたくなりました。
私の、家の前の道は、昼間でも人通りが少ないので、一瞬なら素っ裸で外に出ても、大丈夫かも知れないって思いながら、興奮して、玄関の扉についている覗き窓から外を見てみました。
外が丸く見える窓から、外を見ても、全体は見渡せません。私は、一度、素っ裸で外に出ても大丈夫か確かめるために、一度脱いだ制服だけ、急いで身に着けてから、玄関から外に出て、周りを見てみました。
家の前の道路は、人も車もいませんし、お向かいに並んでいる家の窓にも、人影とかは見えませんでした。素っ裸で外に出たときに、一番最初に隠れようと思っていた、門に続く塀の裏側にも、立ってみました。立ったままだと、お隣から見えそうでしたけれど、そこにしゃがみ込んでしまえば、お向かいからも、お隣からも、道路からも、私が見えなさそうでした。そして、そこまで出てしまえば、家と塀の間を歩いて、裏口の方へ回れます。


(素っ裸で、裏口に回ってみたら・・・?)
危険だとは思ったんですけど、そんな事を想像したら、我慢できなくなってきてしまって、変態なんだからそれぐらいの事はしなくちゃだめって、思い始めて、玄関の中に戻りました。
一度、家の中に入って、裏口へ行って、裏口の鍵を開けてから、もう一度、玄関に戻って服を脱ぎました。
私は制服を脱ぐと、
 「行ってきます・・・」
って、言って、私はゆっくり玄関の扉を開けていったんです。
身体も震えていたけれど、歯もガチガチ鳴っていたし、手もすごく震えていて、露出を始めたばかりの頃の事を思い出しました。
立ったまま外へ出て行くと見つかりそうなので、しゃがんだまま扉を開けていって、やっと通れるくらいの隙間が開いた時、もう、ここまでしたら、お外に出るんだって思って、えぃって気持ちでお外に出て、お外に出た後は、慌てて門に繋がる塀の陰に隠れました。
注意して周りを見る余裕なんてなかったけど、道路には誰にもいなかったみたいなので、少し安心しました。それでも、いつもしている露出の時とは比べられないくらいに身体が震えていたんです。それなのに、露出の興奮もすごくて、「素っ裸なんです、私、昼間からお外で素っ裸なんです、変態露出狂なんです、どこでも素っ裸でオナニーするいやらしい女の子なんです・・・」
なんて、いやらしい言葉が一杯口から出てきて、真っ昼間のお外でおまんこいじっていました。
でも、もしそんな所にいる時に、誰かが家を訪ねてきたら、すぐに見つかっちゃうと思って、早く家の中に戻らなくちゃと思いました。それで、最初に考えた様に、家と塀の間を、しゃがみながら裏口の方へ向かったんです。


道路から見えそうな、最初の所だけ急ぎ足で歩いて、後は、しゃがみながら塀と家の間を伝って、裏口へ向かいました。トンネルとも、マンションの階段とも違って、空が見える場所で、昼間から素っ裸でいたら、怖くて震えているのに、おまんこからはどんどんエッチなジュースがあふれて、すぐにでもオナニーして、いっちゃいたいくらいでした。家の裏側の所まで行ったんですけど、家と塀の間から、裏口に入るまでの所は、隣の家の、二階から見えてしまうので、見つからないように、隣の家の二階に誰もいないことを祈りながら、身体を低くして裏口に向かいました。裏口にたどり着いたとき、気になって、振り返って、お隣の二階を見てみたら、誰もいなくて、ホッとして、私は裏口に逃げ込んだんです。裏口に入ったとたん、急にドキドキしてきました。
(私、昼間っから、外で、本当の外で、素っ裸で歩いちゃったんだ・・・)
そんな事を思うほど、息が苦しくなってきて、裏口の扉が開いているままなのに、夢中でオナニーを始めてしまぅたんです。裏口の扉を開けていても、外からは見えないので、もう、どんなにオナニーしても安全と思ったら、我慢できなくなっちゃって、


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「こんなに変態な女の子なんていないよ・・・変態だよ・・・お外で裸になって興奮しているなんて・・・変態の・・・恵のおまんこ見て、見てぇ、オナニーしているの見てぇ」
って言いながらいっちゃって、頭の中が白くなって、気がついたらおしっこを漏らしていました。
露出って、同じ所でしていると。少し慣れてきちゃうんだけど、いつもと違う場所とか、いつもと違う時間にすると、最初に露出をした時の興奮を思い出すみたいです。でも、そんなことをしていたら、だんだん、過激な所で露出したくなりそうで、怖いです。その日の夜だって、昼間にあれだけ変態露出オナニーしたんだから、夜はもっと過激な事をしなくちゃいけないなんて思い始めて、そんな事を考えると、どうしてもそういう事をしなくちゃいけない気持ちになりました。それで、オナニー計画ノートに「家の裏の道とは、違う道の上でオナニーする」なんて書いてしまって、もう、絶対に実行しなくちゃいけないんだって思って、ドキドキしながら夜を待ちました。
昼間のうちに、夜中になったら、どこへ行こうか考えました。いくらなんでも、家の玄関側の道路では、誰か知っている人でも通ったらいけないと思って、少し遠く離れた場所へ行ってみようと思いました。だから、駅の方へ向かって、駅を通り越して、先の方へ行ってみようと思ったんです。そっちの方へ行くと、私の住んでいる所よりも古い町並みが残っていて、塀に挟まれた道とかが、ありそうだったからです。
素っ裸の上にワンピースを着ていこうかしらとも思ったんですけど、駅の方や、家のたくさんある所へ行くんですし、初めて露出に行く場所だからと思って、一応、安全の為に下着も着けて、普通の格好で、夜中になってから、家を出ました。


もう、電車も終わっている時間だったから、駅の周りもほとんど人がいませんでした。そんな時間に女の子が一人で出歩いていて、怪しまれちゃいけないって思ったから、人を見かける度に、早めにその場所を通り過ぎました。
駅を通り過ぎて古い町並みの方へ入って行くと、歩いている人も全然見かけなくなったので、露出ができそうな場所を探しました。大きな通りでは絶対できないと思って、駅を通り越してしばらくしてから、表の通りから。右手の横に伸びている細い道に入って行きました。そうしたら、その道は二股に分かれていて、左の方へ入っていく、人が二、三人くらいしか通れなさそうな、ブロック塀に囲まれた細い道があったんです。
その道でも、露出できそうでしたけれど、もう少し先まで行ってみようと思って、その細い道を歩いていったら、道沿いに、左に折れる少し広い道が表れました。細い道から、その道に折れ曲がって見ると、左側には、家が二軒並んでいて、その家の板塀が奥まで続いていました、道の右側は、一階建ての、鉄筋風の少し大きな建物があって、周りに網の塀になっていました。その大きめの建物が、なんの建物なのかしらと思って、その広めの道を歩きながら、大きめの建物の方を見ていったら、真ん中くらいにあった建物の出入り口の所に「○○○保育園通用口」って書いてありました。それで、そこが保育園ってわかったんです。
道の奥まで行ってみると、私がさっき歩いてきたのと同じくらい細い道に突き当たって、ブロック塀が立っていました。その先はお寺の様でした。
保育園の方は、夜は誰もいないでしょうし、二階建ての家は、保育園の前に立っている二件だけです、お寺の方は気にしなくても大丈夫でしょうし、私が歩いてきた細い道に面しているのは、一階建ての家です。


(ここなら・・・露出しても大丈夫じゃないかしら・・・)
そう思った時、私は、もう、そこで露出しようって決めていたんです。
保育園に面した家の明かりは消えていて、二件の家とも、二階の窓のカーテンが掛かっているのを確認してから、私は板塀側にある電信柱の陰に入りました。電信柱の陰って言っても、誰か来れば丸見えなので、隠れる意味は全然意味ないんですけど、やっぱり初めての場所で露出する緊張もあって、少しでも安心した気持ちになりたくて、そこに入ったんです。もう一度、あたりを見回してから、私はそこで服を脱ぎ始めました。暗かったから、少しとまどったけれど、そんな場所で、道の上で、一枚、一枚服を脱いでいる自分に興奮してきました。
(やだ・・・私、こんな道上で、こんな場所で素っ裸になるんだ・・・)
恥ずかしくて、怖いのに、ドキドキしてきて、興奮して、下着も脱いだ時には、ぐしょぐしょのおまんこを触ってました。でも、せっかくここまで露出しに来たんだし、私は変態露出狂なんだから、こんな電柱の陰でこそこそオナニーしていちゃだめって自軍に言い聞かせて、思い切って道の真ん中まで出てみたんです。
もし、二階建ての家から、誰かが覗いていれば私の変態の格好が丸見えなのに、その時は、露出の興奮で、半分くらい見られてもいい様な気持ちになっていました。見られてもいいじゃないって思って、素っ裸で道の真ん中を歩いてみました。まるで、家から素っ裸のまま出てきて、素っ裸でお散歩しているみたいで、私って、なんて変態な事をしているのかしらって思ったら、もう我慢できなくなってしまって、オナニーしながら歩いていたんです。
「私、オナニーしています、道の真ん中でオナニーして・・・、道の真ん中でいっちゃうんですぅ・・・恵は、変態の女子高校生なんですぅ・・・」
って、小さな声で言いながら、道の真ん中でいきました。このときも、身体が震えて、もう、頭の中が真っ白になるくらい快感だったんです。


その時も、いったときに、快感でおしっこが漏れちゃいそうだったけど、その時は、おしっこが出そうになったときに我慢しました。だって、電信柱の陰で脱いだ時から、そこで、犬おしっこしたいって思っていたから・・・です。道の真ん中でオナニーして、いっちゃった後にすぐに電信柱の所へ行きました。そして、電信柱の横で四つ這いになって、片足を上げながらおしっこしたんです。夜中で静かだから、おしっこが出始めたら、音がすごく大きく感じました。(早く、早くおしっこ終わって・・・・)
って思ったけれど、それでも、足を上げての、犬おしっこは止められませんでした。こんな場所で、素っ裸で犬おしっこをしているんだって思うほど興奮してきて、おしっこが終わったときは、上げていなかった方の足にかかったおしっこを指ですくいとって舐めながら、四つ這いのまま、また、おまんこいじりはじめてしまったんです。
おしっこの匂いで興奮する様になっていたから、電信柱の所に出したばかりのおしっこの跡を、犬みたいにクンクン嗅いで、そのままオナニーして、そのままいっちゃったんです。
いっちゃった後、少し落ち着いたら、かなり長い時間そこにいた感じがしました。あんまりそこいたら危ないと思って、その後は、すぐに帰りましたけど、脱いだ下着はその場所に捨ててきてしまいました。私の・・・、汚れて、恥ずかしい下着を、誰かに見られるかも知れないと思っただけで、なんか、露出している見たいな気持ちになって興奮しています。理香恵ちゃん、露出って、どんどんエスカレートしちゃうね。こんな事をしていると、昼間から外を素っ裸で歩いてみたり、いやらしい姿を誰かに見せたくなっちゃう。
危ないことはしない方がいいと思うんだけど、理香恵ちゃんも一人になった時は、いやらしい変態オナニーをいっぱいしてね。


5月 x日 変態露出狂の恵
恵お姉ちゃんへ、
恵お姉ちゃんのレポートって、本当に影響を受けてしまいます。いつも、読んでいて興奮しちゃって、読みながらオナニーしています。読みながら、レポートの台詞の所とかは、自分で口に出して興奮しています。今日は、一人でお留守番した時のレポートを書きます。
一人でお留守番する日まで、お留守番の時にどんな事をしてしまおうかって、いろいろ考えていました。
とうとう、一人でお留守番をする日が来て、その日は午前中にお父さんとお母さんが出かけてしまうので、学校から帰ったら私一人だと思うと、授業中からエッチな想像をして、身体が熱くなっていました。
友達に、「理香恵、熱でもあるの?」って言われたぐらいです。
私も、そのまま授業を受けていても全然見に入らないと思ったので、少し体調が悪いって言って、保健室で寝ていました。保健室の中で、カーテンを引かれて横になっていたら、今日、家に帰ってからするいやらしい事を想像して興奮してきました。興奮してきたら、カーテンのすぐ横には保険の先生が入るのに、オナニーをしたくなりました。私は、こっそりスカートの中に体を入れて、おまんこを触っていました。
他のみんなは授業を受けているのに、私は仮病で、保健室でオナニーしていると思うと、いけないことをしている気持ちになって、行けないことをしていると思うほど興奮しました。そのまま、保健室のベッドでいっちゃいそうでしたけど、声が出そうだから我慢しました。

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授業が終わって、少ししてから、保健室を出て教室に戻りました。その時には、もうクラスのみんなは帰っていました。私は、あることを計画していたので、家に帰る前に、トイレに入り、制服を脱いで、体操着のジャージに着替えました。私の学校では、運動クラブをやっている人の中には、ジャージで登下校する人もわりといるので、ジャージで帰っても、そんなに変には見られません。
家に着くと、家にはもう車がありませんでした。お父さんと、お母さんが、もう家にはいないことはわかっていましたけど、誰もいないことを確認するために、玄関を入って「ただいま」って言ってみました。誰もいないことはわかっていても、ちゃんと確認した方が安心できるからです。
返事が何も返ってこないことで、誰もいないことが確認できた私は、計画通り、そのまま玄関でお漏らしをしたんです。家に帰ってすぐに、玄関先でお漏らしするために、学校では、ずっとトイレを我慢していました。本当は、制服のまま帰って、制服のままお漏らしをしたかったんですけれど、制服は洗うのが大変ですから、洗濯のしやすいジャージでお漏らしをしよと決めていたんです。
家に誰もいなくて、私も大胆になっていたので、その時は、すぐにおしっこが出てきました。パンツの中からあふれたおしっこは、ジャージと足の間を伝って、足下まで勢いよく流れて行きました。流れたおしっこが、靴下にしみこんで、靴におしっこが溜まっていって、何度しても、本当に感じてしまいます。手に学校の鞄を持って、靴を履いたままお漏らししていると、本当に外でお漏らししているみたいでした。
おしっこを全て出してしまった後も、少し、そのおしっこで濡れたジャージを着て、靴を履いたままでいたいと思いました。それに、おしっこのたまった靴で、外を歩いてみたいとも思いました。
おしっこは、ほとんど足下に落ちてしまって、ジャージは思った程濡れなかったのですから、このくらいの濡れ具合だったら、玄関を出て裏口まで回るなんて、どうって事無いと思いました。私の家は田舎ですし、周りに家も無いのですから。それに、恵お姉ちゃんなんて、周りに家があるのに、全裸で外に出たんだから、私だってもっとエッチな事が出来ると思って、私も外に出てみることにしました。


それでも、やっぱり、玄関から外に出るときは胸が苦しくなるほどドキドキしました。
誰かが家の方に来ない限り、裏口へ向かっても誰にも見られません。私はおしっこのたまった靴で、ゆっくり歩きながら、裏口へ向かいました。靴にたまったおしっこが、歩く度にピチャピチャって音を立てて、濡れたジャージも肌にくっつきました。その濡れた感じが気持ち良くて、歩いているだけで興奮して、息がハアハアしてきました。裏口まで行って、裏口の中に入った後は、裏口の所でジャージも、下着も脱いで全裸になりました。裏口で裸になったら、恵お姉ちゃんが、裏口の扉を開けたままオナニーしたことを思い出して、私もやってみようと思って、裏口の扉を開けました。家の裏は山の方に向かっていますから、誰にも見えないんですけど、昼間から、外に近いところでオナニーをしていると思うと、すごくエッチな気持ちになりました。
「恵お姉ちゃん・・・・、私も裏口で、扉を開けたままオナニーしています、恵お姉ちゃん、私のオナニー見て・・・」って言いながら、すぐにいっちゃいました。
裏口で一度いっちゃった後です。おしっこで汚れたジャージと、下着を洗濯機に入れて、靴も、お風呂場で洗おうとしたいたんですけれど、靴の底には、まだ少しおしっこが溜まっていました。靴に溜まったおしっこを見ていたら、なんかもったいない気持ちになってきてしまって、私は全裸のまま、その靴を持って玄関に行きました。玄関には、水たまりにはなっていないけど、帰ってきた時にお漏らしした跡が残っていて、下の石が濡れていました。
私は、素足のまま、玄関の石の上に降りてみました。おしっこで濡れた石がひんやりしていました。そして、そのまま、そこにペタンてお尻をついて座ったんです。火照ったお尻に、濡れた石が冷たくて気持ちよく感じましたし、おしっこの後に座っていると思うと興奮もしてきました。
玄関の石の床に座ったまま、私は持ってきたおしっこだらけの靴を手にとって、靴の中の匂いを嗅いでみました。すると、おしっこの臭いと、靴の中の匂いが合わさって、すごくいやらしい匂いに思えたんです。私はそのまま、靴の匂いを嗅いで、靴の中に残っているおしっこを舐めとるようにしながら、玄関でオナニーしたんです。


 (やだ・・・、こんな事をしているときに・・・誰か来たら・・・誰か玄関を開けちゃったら・・・)
そんなことを想像して、ドキドキする気持ちと、スリルを味わいながら、また、そこで、いってしまったんです。
家の中に一人なので、家の中の、いろいろな場所でオナニーできるのがうれしくて、何度も何度もオナニーをしていたら、すっかり外が暗くなっていました。夜のご飯は、お母さんがシチューを作っていってくれました。シチューを温め直していたら、オナニーをしながらご飯を食べたら、どんな感じなのかしらって思ってしまいました。普通はしない場所でオナニーをするのも感じますし、普通、そんなときにオナニーなんてしないっていう時に、オナニーをしたら感じるのでは無いかしらって思ったからです。
シチューを温めて、ご飯の用意をしてから、私は全裸になってキッチンに置いてあるテーブルのイスに座りました。座ってからは、右手でおまんこを触りながら、左手でシチューを食べたり、左手でおまんこを触りながら、右手でご飯を食べたりしました。でも、どっちも、もどかしくて、食べているうちに、おっぱいと、おまんこを触りながら、犬みたいに。直接お皿とか、お茶碗に口を付けて食べながらオナニーしたんです。だんだん、口の周りとかが、シチューでべとべとに汚れてしまっていって、顔とか、髪の毛に点いたシチューが、顔を上げた時に、胸とか、身体にこぼれました。胸にシチューがこぼれるのを気にしないでおっぱいを触っていたら、シチューでおっぱいの辺りががぬるぬるしてきて、それがなんか気持ちいいんです。興奮してきた私は、シチューのお皿に手を入れて、シチューを手に持つようにしながら、身体に塗りつけていきました。シチューの匂いと、身体がぬるぬるする事で興奮して、息がハアハアしてきましたそんな事をしていたら、身体中にシチューを塗りたくなってしまって、おまんこにも、シチューを塗りつけながら、オナニーを始めたんです。片方の手でシチューをつかむ様にして、おまんこに塗りつけながらオナニーして、その指を舐めとりました。そんな事を、両方の手で交互に繰り返しながらオナニーしたんです。今思い出しても、恥ずかしいくらいの変態オナニーだと思います。
身体にシチューを塗りつけながらのオナニーで何回かいってしまいました。興奮して、イスとか、床もかなり汚してしまったので、その後は掃除するのが大変でした。髪の毛もシチューまみれになっていたので、洗うのも大変でした。シチューオナニーの後、お掃除を終えて、お風呂でよく身体を洗った後は、居間でオナニーしながら夜中になるのを待ちました。一人の週末ですから、私も外でオナニーしようと思っていました。
外に出るときにどんな格好で出て行こうか前から考えていたんですけど、私は、もし夜中に外で人にあっても、ダイエットで、トレーニングしているのっていいわけが出来るように、体操着で行くことにしていました。田舎だから、夜の外で誰かに会うなんて事は無いと思ったんですけど、初めての事ですから、何かそういういいわけでも無いと恥ずかしかったからです。

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ジャージの体操着の方は、お漏らしで汚して洗濯してしまいましたから、夜中になって、私が家を出るときは、白い、半袖の体操着と、ブルマーの姿でした。念のため、下着は着けていったんですけれど、普通の道の上をブルマー姿で歩くのも変な感じでした私が露出しに行ったのは、家から歩いて十五分くらいの所にある、私が通っていた小学校です。小学校は、私が住んでいる場所より少し高い場所にあって、校庭は周りの、どの家からも見えないので、安心して全裸になれそうだったからです。
小学校へ行くには、何件か、友達の家の前を通らなくてはいけないので、その時は少し緊張しました。それでも、田舎だから、夜の道では誰にも会うことはなくて、小学校の門へ通じる坂道の下まで来ました。
小学校へ向かう、坂の上り口に、古い街灯が一つあるだけで、後は真っ暗です。ちょっと不気味な感じもあったんですけれど、エッチな気持ちの方が勝ってしまって、私は坂を登って、小学校の門の方へ歩いていきました。
小学校の門の前まで来ると、門は、全部は閉まっていましたけど、門の脇から続く網の柵と、門の間には、人が一人通れる暗いの隙間があるので、私はそこから、小学校の中に入りました。小学校の中に入った私は、手前にある校舎の脇を通り抜けて、校庭に向かいました。夜の校庭は、シーンって静まりかえっていました。でも、その時は月が明るくて、思った程暗くありませんでしたそのまま、誰もいない暗い校庭を歩いてみたら、まだ、何もしていないのに、いけない事をしているような気持ちになってきて、息がハアハアして、興奮してきました。
おしっこもしたくなってきたので、せっかくなので、校庭でお漏らしをしたくなりました。
どこでお漏らしをしようかしらと考えて校庭を見回していたら、朝礼台が目に入ったんです。
(あの上で・・・お漏らししたら、興奮しそう・・・)
朝礼台の上に立って、お漏らしする自分を想像したら、それだけでも興奮しました。興奮していたら、どうしても想像していたことをしたくなってしまい、私は朝礼台の下に行って、ゆっくり朝礼谷に登り始めました。
台に登り始めると、一段登るごとに、台がギィーってきしんで、朝礼台の一番上に登るだけでもドキドキしました。登って、朝礼台の上に立った後も、身体が震えて、震えから台が微かに軋みました。
そんなに高い台ではないのに、台の上からだと校庭が全部見えてしまって、誰もいないけれど、沢山の人の前に立っている気持ちになりました。
沢山の人の前で、お漏らしする自分を想像しました。
「やだ・・・おしっこ、でちゃう・・・、だめ、漏れちゃうんです・・・」
朝礼の時に、みんなの前で、我慢できなくて、お漏らしをしている様な気持ちになりました。緊張して、おしっこが出るまでには、少し時間がかかったけど、私は朝礼台の上でお漏らしをしたんです。
私のまたの所からあふれて、朝礼台の上に落ちていくおしっこの音にドキドキしながら、興奮していました。興奮で口が開いてしまって、ハアハアしていたので、もし、見られたら、お漏らししながら、すごくエッチな顔をしていたと思います。


 お漏らしが終わると、エッチな気持ちで一杯でした。
「三年二組、岩本理香恵は、全校生徒の前でお漏らししてしまいました・・・お漏らしの罰に・・・全校生徒の前で、オナニーします・・・」
エッチな言葉を朝礼台で言うと、本当に沢山の人に言っている見たいに思えて興奮が高まりました。その気持ちは服を脱いでいるときも同じで、朝礼台の上で、一枚、一枚服を脱いでいると、沢山の人の前で裸になっていく様で、異常なくらいに興奮したんです。
とうとう、朝礼台の上で全裸になってしまって、私は、沢山の人の前で、人に見られている様な気持ちになりながらオナニーを始めました。
「みんなの前で・・・裸になるなんて・・・おもらしして、オナニーするなんて・・・感じます、気持ちいいです・・見てください、理香恵のオナニー見てください・・・恵お姉ちゃん、見て・・・、私のエッチなオナニー見て・・・」
おまんこをこする手の動きが速くなっていって、ハアハアする吐息も、聞いていて自分で興奮してきました。オナニーしながら、身体が震えて、身体がいやらしく動いてしまって、そのたびに朝礼台がキシキシ音を立てました。
「三年二組、岩本、理香恵・・・いきます、みんなに、見られながら・・・いく、いく・・・朝礼台でいくんです・・・、いっちゃいます・・・・」
少し両膝を開いて、おまんこを突き出すように、腰を前に出しながら、朝礼台の上で、おまんこをこすって、私はいってしまいました・・・・。
オナニーした後、全裸のまま少し校庭を歩いてみました。全裸で、校庭の様な広い所あるくと、本当に不思議な開放感があるのが良く分かりました。恵お姉さんの、言っていた事がよくわかりました。あんな気持ちの良いことを覚えてしまったら、病みつきになるのが良くわかりました。
小学校からの帰りは、おしっこで濡れたブルマーや下着だったけど、服を脱いで帰るわけにはいかないので、濡れた下着とブルマーを穿いて帰りました。冷たい感じがしたけど、おしっこで汚れた服を着るのは大好きな私ですから、おしっこに汚れた服を着て外を歩いているだけでも興奮しました。でも、誰かと会ってしまったら、匂いとかでも、服がおしっこで濡れているのがわかってしまうので、誰かに会わないようにって思いながら、帰る途中もスリルでドキドキしていました。
恵お姉ちゃん、今日は、恵お姉ちゃんに大事に相談があります。私、どうしても、将来、恵お姉ちゃんと同じ大学に行って、一緒に暮らしたいと思っています。だから、私、高校の受験が終わるまで、少し変態オナニーを我慢して、一生懸命勉強しようと思います。普通のお手紙の。文通は続けたいですけど、そっちの方もあんまりかけなくなるかもしれません。恵お姉ちゃん、お願いです、私が高校に入るまで待っていてください、そして、もし、志望の高校に入れたら、その時は、一度恵お姉ちゃんと会って見たいんです。恵お姉ちゃんと、会えることを目標にして、受験を頑張りたいと思っています。
勝手なお願いでごめんなさい。でも、恵お姉ちゃん、待っていてね・・・
6月x 日 恵お姉ちゃんが大好きな理香恵



理香恵との文通は続いていたが、受験に専念している、理香恵の心を惑わさない様にするため、恵は、淫らなやりとりは控えていた。しかし、一度、自らの淫らな行為や性癖を、人に告白する興奮と、快感を覚えてしまった恵にとって、変態オナニーを告白し合う理香恵との文通は、恵の異常な性欲を満たすための、大切な手段となっていた。以前は、一人で、変態オナニーをしてれいば、それで満足だった恵なのに、今は、理香恵との変態文通を、一時的に中止しただけでも、欲求不満が溜まっていく。そして、その欲求不満は、恵の変態性癖をエスカレートさせていった入浴を済ませて、部屋に戻ると、時計は夜の11時を回っていた。
手早く、サックスブルーのパジャマを身につけ、鏡台の前で、ショートの髪を乾かすと、恵は、通学に使っているバッグの中から、財布を取り出し、財布の中から、小さな鍵を取りだした。
鍵を持って、学習机の前に座った恵は、一番上の、引き出しの鍵穴に鍵を入れる。その引き出し一つだけが、鍵をかけることが出来た。
鍵を開けた引き出しを開くと、そこには「オナニー計画ノート」がある、そして、今の恵は、「オナニー計画ノート」の他に、「オナニー日記」も書き記す様になっていた。
ノートの表紙には、赤いサインペンで、かわいらしい文字で、「オナニー日記」と題字が書かれている。いずれ、理香恵との変態文通を再開したときに、それまでにした変態オナニーをレポートするために、記録しておこうと考えて、書き始めた日記だ。
恵は、「オナニー日記」を、机の上で広げると、鉛筆を手に持った。


今日は、昨日、期末テストが終わったので、朝、起きた後すぐに、そのままベッドの中でオナニーしました。起きたばかりで、まだ眠いときにするオナニーも、気持ちいいよね。でも、朝は時間が無いので、下着に手を入れて、軽くおまんこをいじるだけにしました。
学校へ早く行って、特別教室棟の四階のトイレでオナニーしました。朝のトイレは、少し落ち着かないので、服は脱がなかったかれど、いく時だけ、個室の扉を開けていきました。
放課後も、特別教室棟の四階トイレでオナニーしました。放課後のオナニーは、いつものように、素っ裸でオナニーしました。いくときは、素っ裸のまま、個室の外に出ていきました。やっぱり、トイレでのオナニーは、個室の外に出た方が、興奮して、気持ちがいいと思う。
家に帰ってきて、着替えをしながら鏡の前でオナニーしました。鏡を見ていると思うけど、最近の私の顔って、前よりずっといやらしくなっていると思う。
お風呂ではおしっこオナニーしました。今日は、洗面器にしたおしっこを、頭から浴びた後にオナニーです。おしっこオナニーをしていると、理香恵ちゃんと、早くいやらしい文通をしたくなったちゃう・・・
今も、日記を書きながらオナニー中。オナニー日記を書いていると、どうしてもオナニーしたくなるの。
一日の内に、何度オナニーしても、何度エクスタシーを得ても、物足りない感じが続いていた。
理香恵との、淫らな文通を一時的に止めているせいが大きいのだが、脳が、新たな刺激の材料を、求めている事も、恵自身理解している。強い性的な刺激を受け、今までに、味わった事のない様な快感を得なければ、体の火照りを抑える事が出来なさそうだった。
しかし、今年の夏は、一人になれる週末は、無い事がわかっていた。八月に入り、父親の会社が夏休みになると、父親が、休みの間は家に戻ってくることになっていたからだ。そのため、七月も、母親は、父親の単身赴任先に行くのは取りやめる事にしていた。
いつも、新たな興奮の源となっている、一人の週末が来ない事は、今の恵にとっては、絶望的な事と思えた。
「お外で・・・、お外で、すごくいやらしい事、したいよ・・・、素っ裸になりたいよ・・・、こんなんじゃ我慢できないよ・・・」
小声で呟きながら、恵は、指でクリトリスの刺激を続けた。
(お母さんがいても・・・・、こっそり、家を抜け出しちゃおうかしら・・・)
その日、六回目の絶頂を迎えつつ、恵は、心を決めていた。
夏休みに入ったばかりの月曜日、恵は、朝食を終えて、自分の部屋へ戻ると、外出するために着替えを始めた。
一度、着ていた服も、下着も、全て脱ぎ捨ててから、薄いブルーをベースにした、ギンガムチェックのワンピースを被った。これから、行おうとしている行為の事を思えば、前が開けるワンピースが最適と思ったが、下着が全く透けない夏服は、このワンピースくらいしかない。
脱いだ衣類と、下着を片付けると、恵は、ワンピースの裾を、腰までまくり上げて、何も着けていないお尻のまま、学習机のイスに腰を下ろした。合皮の座面が、直接お尻に触れる。少し冷たい感じが心地よく、いやでも、ノーパンでいることを実感してしまう。


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恵は、机の上に置いてあったペン立てから、名前書き用の、油性マジックペンを取りだした。マジックペンのキャップを取りながら、机の下で、露わになっている下腹部へ目を移すと、うっすらと陰毛をたたえた、白い下腹部と、細め太ももが目に入る。手に持ったマジックペンを、ゆっくりと下腹部に下ろしていき、先ず、陰毛と、臍の間辺りに、「変態」と書き入れる。
ペン先が、肌をなぞる感覚が、どこか、くすぐったくて、気持ちよくもあり、淫らな気持ちが高まる。
次第に、息を途切れさせ、左手で、右胸をもみながら、恵は、自身の下腹部と、ワンピースの裾に隠れる太ももに、「変態女子高校生 恵」、「いやらしい露出狂」、「オナニー大好きな女の子」等、淫らな言葉を書き入れていった。書きながら、恵の股間からは、恵の淫らな興奮を示す、いやらしい液体があふれ出して、何も着けずに、直接座っている、イスの座面を汚し始めていた。
そのまま、すぐにでもオナニーを初めてしまいたい。そんな衝動を抑えながら、胸をもんでいた左手の動を止めた恵は、マジックペンをペン立てに戻した後、数枚のティッシュを手にとって、潤い始めた股間と、汚してしまったイスの座面を拭き取り、腰を上げた。用意を調えて、一階に下りると、恵の母親は、洗濯をしている最中だった。まだ梅雨が明けない曇天の元では、洗濯物は、家の中に干さなければならないだろう。
「お母さん、図書館に行って、夏休みの宿題してくるね・・・、図書館じゃないと、調べられない事があるから・・・」
自分の言葉が、どこか、言い訳めいて聞こえる。ワンピースの中に何も着ていない事と、下腹部に、淫らな言葉が書き連ねられている事が、恵を不安にさせていた。


「そう、お昼はどうするのかしら?」
「お昼過ぎには帰ろうと思うけど、ちょっと遅くなるかもしれないから、もし、遅かったら、お母さんが先に食べちゃっていていいよ」
頷く母親を、横目でわずかに見ると、顔が、恥じらいで赤く染まる前に、恵は玄関から出て行った。
関東地方の、梅雨明け宣言はまだ出ていない。その日も、空は雲で覆われていて、いつ、雨が降り出すかわからないような表情をたたえている。
(傘・・・どうしようかしら・・・)
逃げるように、慌てて家を出たため、傘を持ってきていない事に気付いた恵だったが、もう一度、母親と顔を合わせる事に、躊躇する気持ちから、傘を持たないで、そのまま出かけることを決めた。
ワンピース一枚しか着ていないというのに、少し歩くだけで、恵の額や、身体には、玉のような汗が浮かび上がっていく。高い湿気と、高めの気温が、汗をかかせている様に見えるが、恵の汗は、蒸し暑さばかりが原因ではない。(ワンピースの、裾が・・・、少しでもめくれれば・・・、私の、いやらしい落書きをした、いやらしい姿が見られちゃうんだ・・・)
下着を着けていないばかりではなく、ワンピースをめくれば、そこには、自ら身体に書き込んだ、淫らな言葉が書き連ねられている。羞恥と、スリルと、興奮と、様々な思いが、恵の身体に熱を帯びさせて、汗を湧出していた。
恵の家から見ると、駅を通り過ぎた方向に残されている古い町並み。その町並みの中の、住宅が連なる一角で、深夜に、オナニーと、放尿をしてからというもの、恵は、古い町の並を、探索して歩くのが好きなっていた。
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