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[女性の告白] 私は、変態オナニーしています⑨

官能小説・体験告白談を読む前に ⇒ ◎官能小説ランキング◎


恵は、家の裏手にある、公園のトイレへ行くことにした。何度も、変態オナニーをするのに使っているトイレだ。あのトイレで着替えて、買ったばかりの「変態告白クラブ」を読んでいれば、時間が潰せると考えた。


 勿論、「変態告白クラブ」に、早く目を通したいと思っていたのも事実だ。変態的な雑誌を読みながら、公園の公衆トイレで、いやらしいオナニーをする自分を想像して、恵の股間からは熱い物があふれ出てきた。


 平日の、昼間の公園は閑散としている。遊具のある場所では、学校を終えた、数人の小学生が遊んでいるのが見られたが、その子供達以外に、人影はない。


 色づき始めた、公園の木々の間を歩き、恵は、河川敷に近い、奥のトイレへと向かっていた。トイレの周辺にも人影は無かった。


 秋が深まっていく十一月。日陰に入れば肌寒さを感じ、夕暮れともなると、冬の訪れを感じさせる程に、気温も低くなる。


 しかし、日が傾き、薄暗くなっていくトイレの、個室の中で、素っ裸になって、おまんこを弄りながら喘いでいる恵の身体には、うっすらと汗が浮かび上がっていた。


 「あはぁ、あ、いっちゃう、いっちゃうよ・・・、また、いっちゃうよ・・・、何回目か、わからないよ・・・」


 ピクピクと身体を痙攣させながら、恵は、トイレに入ってから、数回目のエクスタシーに達した。エクスタシーに達した恵は、力が抜けたように、素っ裸のまま、洋式トイレの蓋に座り込むと、バッグの上に置いてあった「変態告白クラブ」を手にとって、目を通していく。トイレの個室に入ってからというもの、恵は、何度も、同じ事を繰り返していた。


 日が大きく傾き始めると、明かりの点いていない、トイレの個室の中は、かなり薄暗くなって、手元にあるあっ雑誌の文字は、もう、はっきりとは見えなくなっていた。


 恵は、手元の雑誌を閉じると、バッグの奥へしまい込み、洋式便器の蓋に座ったまま、目を閉じて、小さくため息をついた。


 (この本・・・、買って、良かったわ・・・)


 恵に、心底、その様に思わせるほど、「変態告白クラブ」の内容は、変態的で、いやらしい内容に満ちていた。


 「変態告白クラブ」は、野外での羞恥行為にとりつかれた、六人の女性の、手記と、写真で構成されていた。


 一人で露出行為をしている所を、同じ趣味の男性に見つかり、一緒に露出行為をする様になった若いカップル、オナニーを見られたいという、変態的な願望を満たすため、書店にある成人雑誌の中に、淫らな手紙を挟み込み、連絡を取ってきた男性の前で、痴態に及ぶ独身OL、放尿と、お漏らしの興奮にとりつかれ、同性の友人に頼み込んで、放尿姿を見てもらっている女子大学生、レンタルビデオ店の店内や、街角のちょっとした死角で、裸体を晒し、オナニーをし、時には、第三者にまで見せてしまう、露出好きの新婚夫婦、旅行先で知り合った男性に、自分の淫らな露出願望を打ち明け、見ず知らずの土地で、大胆な露出行為をしてしまう独身女性。


 扇情的な手記と一緒に、それらの女性が行っている、変態行為の、淫らな写真が、たくさん掲載されていた。不思議な事に、淫らな興奮に喘いでいる女性達は、例外なく、プロポーションが良い。目線はしてある物の、顔立ちも、美人であることがわかった。恵は、その、美しく、淫らな女性達の写真を見ながら、考えていた。


 (変態の人って、こんなに、いるよね・・・、私だけじゃないのね・・・、そんなにたくさんはいないかもしれないけど、こんなに変態な人たちが、私以外にもいるんだわ・・・、それに、こんなに変態の人たちでも、彼がいて・・・、結婚して・・・、幸せになってるじゃない・・・、それなら・・・、私も、やっぱり、変態でいいわ・・・)


 喜びと、興奮が、恵の目を潤ませていた。


 六人の女性の、手記の中で、一番、恵に刺激を与えたのは、六番目に掲載されていた手記だった。


 現在は、女子学生になっているその女性は、少女の頃から、野外や、人前で裸体を晒すことに興味を持ってしまい、人知れず、一人で変態的な露出行為を繰り返す内に、とうとう、自らの露出願望を抑えきれなくなり、自ら、「変態告白クラブ」を発行する出版社の、編集部を訪れて、自分の痴態を見て、撮影して欲しいと頼んだと、記されていた。


 手記と共に掲載されている写真も、どれも刺激的だった。


 「皆さんが、お仕事されているオフィスの中で、私は、いやらしく露出オナニーに耽りました」、扇情的な見出しと共に、机が並ぶオフィスの中で、仕事をしている人たちの中に、一人、全裸で、イスに座って、股間に手を持っている写真、路上で、男性、女性を含む、数人の人たちに囲まれて、全裸で放尿し、オナニーをして、いってしまう迄の連続写真、「裕美は、変態露出狂の女子大生です、今も、下着を着けていません、変態露出マゾとお呼び下さい」と、書かれた白いTシャツを着せられて、雑踏の中に立っている写真、白昼の公園、公園の中の路上で、全裸になってオナニーしている写真。


 その手記こそ、書店で、恵が雑誌を開いたときに、脳裏に焼き付いた「少女の頃から、変態露出狂でした」という手記であり、雑誌の裏表紙に、路上での全裸オナニー姿が掲載されていた女性のものだった。


 露出狂の、女子大生の手記を読みながら、いつしか、恵は、その女子大生に、自分のことをオーバーラップさせていた。やがて、自分も、露出の変態願望を抑えきれず、その女子大生の様に、衆人の前で、淫らな姿を晒してしまうのではないかという予感にも、囚われた。


 薄暗いトイレの、個室の中で、全裸で、目をつぶりながら、先ほどまで読んでいた「変態告白クラブ」の編集後記を思い出す。


 「今回、手記を寄せられた女性の中より、裏表紙には、裕美さんの写真を掲載させていただきました。裕美さんの撮影が終わり、裕美さんが、編集部に自分の写真を撮りに見えられた時に、お願いしたのです。裕美さんには、快く承知していただけました。裕美さん自身も、自分の恥ずかしい姿が、全国誌の裏表紙に掲載される事に興奮してしまった様で、裏表紙の件をお伝えすると、潤んだ目つきで、私どもに「お願いです、ここで、もう一度、オナニーさせていただけませんか?」と言われたのです。裕美さんは、私どもの目の前で、三回もいってしまい、満足そうに帰って行かれました。裕美さん以外にも、自分の変態性癖で悩んでいる女性の方がいましたら、ぜひ、編集部にお電話下さい。貴女の、淫らな欲望を叶えるための、お手伝いをいたします。もちろん、秘密は厳守いたします。」


 恵の両手が、胸と、股間に伸び、またしても、オナニーを始めた。既に、トイレの中は、すっかり暗くなっている。


 よろよろと、胸と、おまんこの刺激を続けながら立ち上がった恵は、個室の外の、けはいを伺いながら、個室の鍵を外していった。


 「お願いです・・・、私の、オナニー、見ていただけませんか・・・?」


 と言いながら、素っ裸で、おまんこを弄りながら、トイレの個室から外に出た瞬間、恵は、また、絶頂に達していた。





 「木元さん、体調悪いの?顔が赤いわよ」


 英語を受け持つ、若い女性の教師に言われて、恵は小さく首を振った。


 「いえ、大丈夫です。ちょっと風邪気味なだけですから」


 少し紅潮させた頬だが、しゃんとした姿勢の恵を見ると、女性教師は安心したのか、それ以上何も言わず、授業を進めた。


 (やだ・・・、顔が赤くなってるなんて・・・、早く、早く、放課後になって・・・)


 制服の下では、下着を着けていない恵の身体を、小さなスクール水着が締め付けていた。


 恵は、「変態告白クラブ」に掲載されていた、編集部を訪れた、変態女子大生の写真に影響を受けて、淫らな言葉を書き連ねた衣類を着て、どこかで、オナニーをしてみたいと思っていた。本当は、写真の様に、そんな姿で、雑踏の中にでも出ていきたいが、そこまで、出来るはずもない。


 そんな恵は、体育の時間、友達の体操着の、クラスと名前を書かれた、胸のゼッケンを見ている時に、ゼッケンに「変態の木元恵」と書かれている自分の姿を想像して、身体を熱くした。


淫らな想像を、実行して見たかったが、そんな事をしたら、体操着が着られ無くなる。恵は、考えた末に、中学生の時に着ていた、体操着とスクール水着の、胸のゼッケンの部分に、自分の名前と共に、いやらしい言葉を書き連ねてみようと思い立った。


 押し入れの奥に閉まってある、古着を詰めた衣装箱の中より、中学時代の衣類を取り出して、ブルマーを穿いて見る。今でも、小柄な恵の身体だが、中学時代よりは、発育した身体にとって、昔のブルマーは、かなり小さくなっていた。


小さなブルマーは、腰回りを圧迫し、股間さえも締め付ける感じがした。しかし、小さなブルマーが、下半身を締め付ける感じは、まるで、身体を拘束されている様で、ちょっとした被虐感と共に、興奮を呼び起こす。


 中学時代の、スクール水着も取りだして、身につけてみる。身長が伸び、少しは、胸の膨らんだ恵の身体を、小さなスクール水着は、ブルマー以上に締め付けた。身長が伸びているせいか、肩ひもが、肩に食い込み、股間を被う布も、おまんこに食い込んでくる。


 まるで、マゾ奴隷の様に、拘束されて、縛られているような錯覚を覚えた恵は、スクール水着の、身体を締め付ける感触に興奮しながら、そのまま、オナニーをしてしまった。


 (マゾなんです・・・、締め付けられて、感じるマゾなんです・・・、こんな格好、一日中こんな格好していたら・・・、興奮しちゃう・・・)


 淫らな興奮は、過激な妄想をもたらす。小さなスクール水着を着て、オナニーをしながら、机の引き出しから、オナニー計画ノートを取り出した恵は、「変態の水着姿で、学校でオナニーする」と書き込んでいた。


 体育の授業がない土曜日、下着を着けずに、中学時代の、小さな水着を制服の下に着けてきた恵は、絶えず、身体を締め付ける、スクール水着の感触に興奮し、授業にも身が入らなかった。授業を受けながらも、頭の中には、淫らな妄想が、次から、次へと浮かび上がり、平静な振りをするだけでも、精一杯だった。


 休み時間になる度、トイレの個室で、股間の状態を確認すると、スクール水着の股間には、その部分が、濡れた事を表す、染みが大きく出来ていた。スクール水着の、股間を被う布をずらして、水着と裏側と、おまんこを、トイレットペーパーで拭いては見るものの、拭くほどに、股間からは淫らな液体があふれ出て、逆効果になっていた。


 土曜日の、最後の、授業の終わりを告げるチャイムが鳴ると、恵は、我慢できずに、机の上に身体を伏せた。


 そんな恵の様子を見て、数人のクラスメイトが恵の元に来て、その中の一人が、恵に声をかけてきた。


 「木元さん、なんか、本当に体調悪そうだよ?大丈夫?一人で帰れる?」


 数人の、女子高生は、誰もが、心配そうな顔をしている。


 「うん、大丈夫よ、帰りに、お医者さんへ寄るつもりなの、トイレに行って帰るから、先に帰っていて・・・」


 弱々しく微笑みながら、クラスメイトに答えるが、恵の、心の奥底は、既に淫らな気持ちが渦巻いている。


 (違うの、いやらしく、スクール水着をおまんこに食い込ませて、みんなが、みんなが授業を受けている時から、いやらしい事を想像して、おまんこを濡らしていたの、これから、学校で変態オナニーするの、本当は、見られたいよ、本当は、ここで、変態ですって、告白して、みんなに囲まれたまま、オナニーしたいの・・・)


 心配そうに見守る、クラスメイトに囲まれながら、心の中で淫らな言葉を叫んだ恵の顔は、更に赤くなった。


 「ごめんね、トイレ行くから・・・」


 よろめく足取りで席を立つと、恵はトイレに向かった。


 (みんなが、帰るまで・・・、トイレで、待っていよう・・・)


 女子生徒達は、教室を出て行く、恵の後ろ姿を見ながら、誰も気付かなかったが、既に、恵の股間は、スクール水着を通り越して、制服の、スカートの裏地までも、汚してしまうほどに濡れてしまっていた。

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 恵は、クラスの、他の生徒が帰るまで、トイレの、個室の中で息を潜めていた。個室の中に、一人でいると、どうしても、オナニーがしたくなってしまうが、これから、激しく、変態オナニーを行う予定の恵は、淫らな欲望をじっと我慢した。


 恵が教室を後にしてから三十分は立ったろうか、誰も来なくなったトイレから出て、教室の戻ると、教室には、誰もいなかった。恵は、再び教室を出て、特別教室棟へと向かった。


 放課後の、誰もいなくなった、特別教室棟の、四階トイレに入ると、恵は、洗面台の鏡に向かい、そこに写る自分の姿を見つめた。


 (顔が赤い・・・、こんなに、顔を赤くして、いやらしい、興奮していたなんて・・・、クラスで、みんなの前で、授業中に・・・、オナニーしていたのと、変わらないじゃない・・・)


 抑えてきた興奮が、解き放たれていく。


 「○○高校、風紀委員長、木元恵です。こ、これから、恵は、学校の、学校の中で、いやらしいオナニーします」


 鏡に映る自分に言い聞かせるように言った淫らな言葉は、淫らな気持ちを高めて、恵の身体を火照らせる。


 個室に入らないまま、恵は、洗面所の鏡の前で、制服のボタンに手をかけた。


 「あはっ、私、今、制服脱いでるんです・・・、こんな、トイレの、中で・・・、ああん・・・」


 自分のしている行為を説明しながら、脱いでいることが、恵の興奮を、一層激しくしていく。


 制服を脱ぎ、洗面台の上に置くと、白いブラウスのボタンも、上から順に外していく。ブラウスの裾を、スカートの中から引き出し、全てのボタンを外し終えた後、脱ぐために、ブラウスの前をゆっくりと開いていくと、鏡には、ブラスの下に、スクール水着を着た自分が映っていた。


胸のゼッケンには、鏡に映った裏文字ながら、いやらしい言葉が並んでいた。


 「二年三組、変態露出狂、木元恵、オナニーが大好きな女子高生、外でオナニーする変態露出狂 学校でオナニーして風紀を乱す 変態風紀委員」


 ブラウスの袖から手を抜き、ブラウスも洗面台の上に置くと、恵は、スカートのホックを外し、スカートのジッパーを下ろした。そして、腰をくねらせ、いやらしい姿態を作りながら、スカートを脱いで、洗面台の上に置く。


 洗面台の鏡には、体型より小さな、旧型スクール水着を着ているために、胸元がはみ出しそうになり、旧型スクール水着のスカートの部分が、上に持ち上がって、股間を被う布が、おまんこに食い込んでいる、いやらしい少女の姿が映っていた。


 「あふぅ、木元恵さん・・・、学校でオナニーは禁止なんですよ・・・、そんなに、そんなにいやらしい姿して・・・恥ずかしくないんですか?」


 鏡の中の自分に、自虐の言葉を投げかける「こんな子がいるなんて・・・」という、「変態告白クラブ」を買ったときに、書店の店員に言われた言葉を思い出した。


 「は、恥ずかしいけど、水着、あふぅ、水着が・・・、おまんこ、おまんこに食い込んで・・・、気持ちいいんですぅ、変態なんです、こんな変態の子なんです、はあっ、はあっ、授業中から、おまんこ濡らしていました、授業中から、変態オナニーの事考えていました、はあっ、あはぁ、今だって、今だって・・・、みんなは、みんなは、クラブとかしているのに、私は、こんな所で・・・、いやらしい姿で・・・、変態オナニーしているんですぅ・・・」


 「変態告白クラブ」に手記が掲載された、変態女子大生と自分が重なる。変態のゼッケンを縫い付けた、いやらしいスクール水着姿のまま、クラブ活動でにぎわう校庭を、歩いて横切る自分の姿を想像する。


放課後の、誰もいないトイレに、ピチャピチャというおまんこをいじり回す淫らな音と、いやらしいあえぎ声が響き渡っていた。


スクール水着の上から胸をもみ、股間を刺激する自分の痴態を鏡で見ていると、恵は、鏡の中の自分に向かって、淫らな命令をしたくなってしまう。


 「変態なんでしょ?あなた、こんな所で、トイレで、いやらしい姿で、オナニーする変態露出狂なんでしょ?それなら、もっと、変態露出狂にふさわしく、廊下でいっちゃった方がいいんじゃないの?」


 言葉にしたとたん、身体が火のように火照る。


 (廊下、廊下、廊下でオナニー、廊下でいくなんて・・・、だめだよ、だめなの、危険だよ・・・)


 自分で命令した言葉なのに、恵の心の中では、激しい葛藤が生まれる。もはや、その葛藤すら、快感の一部になっていた。


 「だめ、だめなの・・・、廊下に出たら、見つかっちゃうよ・・・、廊下でオナニーなんて・・・、見つかっちゃうよ・・・」


 自分を抑える為の言葉が、興奮のための手段でしか無くなっている。洗面台の右手にある、トイレの扉に目を向けると、恵は、震える足で、ゆっくりと扉へ向かっていった。


 ピンク色に塗られた、トイレの扉が重く感じる。普段の時に、制服を着て、普通に、トイレに入ってくる時とは、まるで別の扉の様に感じる。普段は、全く気にならない、トイレの扉を開け閉めする音も、静まり帰った校舎の中では、気になってしまう。


 ゆっくりと扉を押して、そっと開けていく。少し開いた扉の内側から、廊下の様子をうかがうと、人のけはいは無い。思い切って、通り抜けられるほどに扉を開け、淫らなゼッケンを付けたスクール水着を着たままの恵は、廊下に出た。


四階の廊下は、校庭からは、見えにくいだろうが、廊下に人が立っていれば顔ぐらいは、見えてしまうかもしれない。そう思った恵は、すぐ、廊下にしゃがみ込んで、身を伏せた。


 女子トイレの扉の前で、しゃがみ込んだ姿勢のまま、廊下の左右を見る。午後の日差しが入る明るい校舎の中では、廊下の端から端までが、全て見渡せた。もし、誰かが、この廊下に接している階段を上ってきて、廊下に一歩踏み出せば、恵はすぐに見つかってしまうだろう。


 スリルと、緊張と、興奮の中で、恵は、深夜の路地裏で行ったオナニーを思い出していた。


 恵は、階段の方から聞こえてくる音に注意しながら、しゃがんだまま、廊下の真ん中に行くと、廊下の、床の上に正座した。アスファルトとは違う、廊下のタイルの冷たい感触が、露出の興奮を呼び起こしていった。


 「二年三組、木元恵・・・、これから・・・、廊下で、変態オナニーします・・・」


 淫らな口上を述べて、自分の気持ちを更に高めようとしたとき、微かに、廊下に接する階段の方から、階段を上る足音と、女生徒の話し声が聞こえてきた。


 恵の興奮は、一瞬のうちに、不安と、恐怖に入れ替わる。


 (だめぇ・・・、いけない・・・、見つかっちゃうよ・・・)


 恵は、慌てて、正座を崩すと、足音も、トイレの扉の音もたてない様に気をつけながら、急いでトイレの中に戻った。そして、洗面台の上に、脱ぎ捨ててあった衣類を手に持つと、洗面台の向かいに位置する、清掃用具室へと逃げ込んだ。清掃用具室に逃げ込んだのは、万が一、声の主たちが、トイレに入って来たとしても、トイレの中には、誰もいないと思うからだ。


 清掃用具室の中、棚の上に衣類を置くと、用具室の壁にもたれる様にして、淫らな姿のまま、息を殺した。


 「なんで、こんな所まで来るの?美恵子は、大きいのしたいの?」


 「ちがうよぉ、ここの方が、誰も来なくて、なんか落ち着くじゃない」


 「そうかなあ、誰もいなくて不気味じゃん」


 トイレの扉が開かれて、人が中に入ってくる足音と、たわいない会話が聞こえてきた。話の様子から見ると、トイレに入ってきたのは、二人だけの様だ。


 鍵の掛からない、用具室の中で、恵は、微動だにしないで、成り行きを見守っていた。


 やがて、足音と共に、用具室に並んで設置されている、トイレの個室の扉が閉められる音と、トイレの水を流す音が聞こえてきた。


 トイレの水を流す音の大きさが、息を殺していた恵に、少し落ち着きを取り戻させた。

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 薄いトイレの壁を一枚隔てた場所に、こんなに淫らな姿をして、いやらしい行為に耽っている女の子がいるなんて、トイレに入っている女子高生達は、夢にも思っていないだろう。恵の心に、淫らな興奮が蘇りつつあった。


 (ねえ、私、ここで・・・、こんなに、いやらしい姿しているの、オナニーしているの・・・)


 そっと、音を立てないように気をつけながらも、恵は、スクール水着の、またを被う布の横から、指を水着の中に入れて、ゆっくりと、おまんこを、なで始めた。


 奥の、トイレの扉が開く音がして、足音がトイレに響いた。


 「ふぅー、美恵子、もう帰ろうよ」


 「奈美、待ってよ・・・、ちょっと、床を・・・、よごしちゃったみたい・・・」


 少し、困惑した様な声が、隣の個室から聞こえた。


 「もう、美恵子ったら、どっち向いてしてんのよ?」


 隣の個室の鍵を開く音が聞こえ、ゆっくりと、扉を開ける音がする。


 「やだ、奈美、見ないでよ、ちょっと掃除しちゃうから、待ってて」


 「掃除」と聞いて、用具室で息を潜めながらオナニーをしていた恵は、背中に冷水を浴びせられた様な気持ちになり、一瞬、おまんこをまさぐる指の動きが止まった。


 (え!、だめ、そんな・・・、見つかっちゃうよ、私、見つかっちゃうよ!)


 いきなり、全身が震えだし、身体の震えは、歯まで鳴らしてしまいそうだった。恵は左手の人差し指を、ギュッと噛んで、歯が鳴ってしまうのを止めた。


 「ちょっと、モップで拭き取るだけだから・・・」


 足音が、用具室の前まで近づいてきた。


 (見つかる、見つかる、見つかっちゃう、変態だって、変態ってばれちゃう、だめ、だめ・・・、もうだめぇ・・・)


 しかし、恐怖と絶望の中から、それらを越える興奮が、恵に押し寄せてきた。この絶望的な状況の中で、こんな気持ちになるとは、恵自身にも予想がつかなかった。


 次の瞬間には、自分の淫らな姿が見つかってしまうという状況の中で、恵は、おまんこを刺激する指の動きを止められなくなっていた。


 (だめ、だめ、だめ、開けちゃだめ・・・!、オナニー、変態オナニー見つかっちゃうよ、オナニー止められないよ・・・、やだ、やだ、やだ、見られる、見られちゃうよ、見られるよぉ・・・)


 「いいじゃない、美恵子、もう、放っておいて帰ろうよ」


 「でも・・・」


 「私は待たないからね」


 少し冷たい声色と、トイレの扉を開ける音が聞こえた。


 「ああん、奈美、待ってよ、私も帰るから・・・」


 用具室の前から、少し急いだ足音が遠ざかり、もう一度、トイレの扉が開閉する音が聞こえた。


 静けさが戻ったトイレの中、清掃用具室の中には、涙と、鼻水と、唾液を流しながら、果ててしまった恵が、床に座り込んでいた。


 (豚だわ・・・、雌豚の顔だ・・・わ・・・)

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 誰もいなくなり、静けさが戻ったトイレの、洗面台の前で、恵は、鏡に映る、分泌物で汚れた自分の顔を見つめていた。


 (私、あのとき、見られてもいいと思っていた、あの子達に、ばれてしまってもいいと思っていたわ・・・、ううん・・・、見られたかった・・・、あのまま、変態オナニーしている所を・・・、見て欲しかった・・・)


 スリル、不安、恐怖を越えたところに、別次元の興奮と快感が存在すると思うと、空恐ろしい気がしてくる。


 このまま堕ちていけば、どうなってしまうかわからないという不安が、恵の心に過ぎる。しかし、あれほどの快感を覚えてしまった今となっては、また、あの快感を求める行為を行ってしまうかもしれない。


 やりきれない、気持ちを覚えながら、汚れたスクール水着の上に、急いで、ブラウス、スカート、制服を着込むと、恵は、トイレを後にした。


 廊下に出たとたん、恵は、先ほどまで、淫らなスクール水着姿で、廊下に正座していた自分を思い出した。


 変態の露出狂である自分が、快楽を貪るためには、廊下の様な場所こそ、変態行為をするのに、ふさわしいとも思えてしまう。


 「やだっ・・・、私って、さっき、あんなに・・・、危ない思いして、いったじゃない・・・、それなのに、まだ、オナニーしたいの・・・、なんていやらしいの・・・」


 恵は、もう自分の欲望を否定してはいない、言葉にすることで、自分の興奮を高めているだけなのだ。恵は、自分の淫らな気持ちを紡ぐ、一人芝居に酔っていた。


 「恵、変態だから・・・、変態露出狂だから・・・、廊下でしたいんです・・・、廊下でオナニーして、いいでしょうか・・・?」


 「仕方ないわねえ・・・、変態なんだから・・・、学校の廊下でオナニーしたいなんて、どこまで変態なのかしら・・・、変態なんだから、見つかっても仕方ないわよね・・・、見つかったら、絶対に言い訳の出来ない姿でオナニーするのよ!」


 一人で言葉を発しながら、既に、恵の両手が、身体を刺激し始めていた。


 (見られても仕方ないんだ・・・、変態なんだ・・・、もう、見つかってもいいの・・・・)


 階段の手前の廊下で、恵は廊下に座り込むと、乱暴に制服を脱いで、自分からは手の届かない場所へ放り投げた。


 同じように、ブラウスも、制服のスカートも、無造作に脱いでは、廊下の隅に向かって放り投げ行く。


 「あはっ、はぁっ」


 息を乱しながら、衣類を放り投げている姿は、何も知らない者が見たら、錯乱しているとしか思えないだろう。実際、恵は、興奮で錯乱していたのかもしれない。


 最後に残ったスクール水着だけは、脱いだ後に、廊下の真ん中に広げた。広げた、いやらしいスクール水着に相対するように、両膝で廊下に立った恵は、スクール水着を前にして、素っ裸でオナニーを始めた。


 「こんなに・・・、こんなに、いやらしいものを着て・・・、変態だわ、木元恵、二年三組、変態です、変態風紀委員長です、こんないやらしいの、着てきたらいけないの、はあっ、はあっ、風紀委員長なのに、自分で風紀を乱しているんですぅ、学校の廊下で、廊下で・・・、素っ裸になって、変態オナニーして、興奮して、感じるなんて・・・、私だけです、木元恵だけです、はっ、はあっ、変態オナニー見つかりそうになって、見つかりそうになっていっちゃう、変態なの、恥ずかしいの大好きな変態なの、誰か来てぇ・・・、はあっ、誰か・・見てぇ・・・」


 学校の廊下で、素っ裸で、激しく、胸と、おまんこを弄びながら、床に広げていたスクール水着を、左手で持ち上げと、恵は、いやらしい液で汚れまくっている、股間を被う布の匂いを嗅いだ。甘酸っぱいいやらしい匂いと、わずかな尿臭に刺激された恵は、スクール水着の、股間の布を、口にした。


 「い、いやらひぃ、あいが、あいがふうよぉ・・・」


 スクール水着の股間の被う布を口にくわえたて、その部分に染みこんだものを吸い取るようにしながら、右胸をもみし抱く左手の動きと、おまんこを擦りあげる右手の速度が速まっていき、ピチャピチャという、おまんこから漏れる淫らな音と、いやらしい恵の吐息が、静かな廊下に響いていた。両膝の間になる床の上には、ポタポタと音を立てながら、恵の股間から流れ出す淫らな液体が落ちていた。


 「へ、へんらいなんでふぅ、へんらいなのぉ・・・、へんらいなんでふぅ、いく、いく、いくのぉ、いくのぉ、へんらい、いくのぉ・・・」


 廊下に、膝で立っている恵の身体襲った、数回の痙攣が治まると、恵の口からは、スクール水着が床に落ちた。


 全身の力が抜けきった恵は、耐えきれずに、そのまま、素っ裸の身体を、廊下に横たえた。変態オナニーで火照った身体に感じる、廊下の冷たさが、とても心地よい。

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 少し遠のいた意識の中で、恵は、すっぱだかで、寝ころんだまま、廊下を見渡す。自分の脱ぎ捨てた衣類が、廊下のあちこちに散乱していた。もし、こんな所を見られたら、いったい何何事が起こったのだろうと、思われるのだろう。


 「ごめんなさい・・・、廊下を散らかしたのは、恵です・・・、恵は、廊下で、学校の廊下で、素っ裸で、オナニーして・・・、素っ裸で・・・、いっちゃったんですぅ・・・」


 午後の日差しが、傾きかけてきた、学校の廊下で、素っ裸のままの恵は、ヒクヒクと、わずかに、身体の痙攣を続けていた。





 年も明けると、理香恵の、高校受験の、本番が近づいてきたことで、恵と理香恵は、普通の文通も控えていた


一人で、誰にも言えないオナニーを繰り返す、高校二年の、恵の冬は、素っ裸コートに明け暮れた冬だった。


時には、野外オナニーもしてみたが、やはり、冬の寒さの中での、露出は、大胆さに欠けてしまう。


 恵にとっては、面白くなかった冬も終わりに近づき、そろそろ、春の兆しが感じられるようになった、三月の中旬の日曜日、恵は、理香恵からの手紙が待ちわびながら、今年も、後、何回出来るかわからない素っ裸コートで外出していた。


 何度か訪れている、造り酒屋の裏路地。その路地は、既に、恵の野外オナニースポットとして、定番になっている。誰かに、見つかってしまうことを恐れて、路地裏での変態行為は、頻度こそ控えめにしてはいるが、その路地は、恵にとって、路上で、一番大胆な行為が出来る場所になっていた。


 素っ裸コートに慣れてしまった恵の身体は、今では、単に、素っ裸の上にコートを着るだけでは満足できなくなっていた。恵は、その路地裏に行くと、コートのボタンを全て外し、コートの前を合わせるだけで、より刺激的な、素っ裸コートのスリル感を味わうようになっていた。


 晴れてはいるものの、まだ、少し寒さが残るその日も、恵は、午前中の、早い時間に、路地裏に着くとすぐに、コートのボタンを全て外してしまい、コートの前を合わせるだけで路地を歩きながら、興奮を高めていた。


どこで、コートを開こうか、どこで、おまんこを弄ろうかと、想像しては、息を荒くしていた。


路地裏に入る場所から、一度、造り酒屋の塀の沿って左に折れる、路地の奥まで歩いて行った恵は、方向を返して、神社の方へ戻ってくる、その様にしながら、路地の様子を見た後に、いつも、変態行為に及んでいるのだ。


 恵が、神社方向に戻る様に、歩いていると、以前、恵が、白昼に、放尿の直後を見られてしまった電柱の陰から、一人の女子高生が路地裏に出てきた。滅多に、人と出会う事が少ない路地ではあるが、時たま、こういう時もある、反対方向から、歩いて来る女子高生を見ながら、恵は、コートの前をしっかりと合わせて、女子高生の方へ歩いていった。


 全裸コートで、ボタンもかけずに、人とすれ違うのは、不安もあったが、その分、興奮も大きい。次第に高まる鼓動の音が、すれ違いざまに気付かれないように祈りながら、恵は、すれ違おうとしている女子高生に、視線を向けた。


 (あの制服って、あの時の・・・?)


 女子高生の着ている学校の制服と、高い背丈を見て、その女子高生は、以前、恵の路上放尿の跡を、見ていった少女ではないかと思えた。あの時は、放尿の跡の前に立ち止まった、女子高生の顔を見ることは出来なかったが、後ろ姿はしっかりと覚えている、着ている制服や、高めの背丈、少女が出てきた場所等を考えると、同じ人物としか思えなかった。


 急に、恵の羞恥心に火が点き、身体が震え出す。


 (私の顔・・・、覚えてないよね・・・、おしっこしてたの、覚えてないよね・・・)
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