更新状況 (最新の情報はコチラから!)

女性の為の不倫(彼)を見つける

[18禁]女性のための出会い
総合アクセスランキング
綺麗な乳首の色
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
え?こんなに感じてる
不倫相手募集中
人気ページランキング
ブログパーツ

スポンサーサイト

官能小説・体験告白談を読む前に ⇒ ◎官能小説ランキング◎


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
エロカワ美少女との出会い系セックス体験談

エロいギャルとの出会い系セックス体験談

「黒人」外国人は、褐色の肌と引き締まった体を見せ付けるような服装でした①

官能小説・体験告白談を読む前に ⇒ ◎官能小説ランキング◎


結婚して2年目、子供はまだいませんが、1つ年下の旦那とくらしていました。


私の名前…美佳という事にしておきます。
旦那は29才、昔は凄く優しくて、本当に私を大切にしてくれたのですが、結婚してからはあんまり話も聞いてくれないし、専業主婦の私は退屈で仕方ありませんでした。
髪を切っても、新しい服を着ても、何も言ってくれないんです。
帰ってきてもお風呂に入ってすぐに寝てしまい、夜の営みなんて一年以上ありません。
もう私を女として見てくれないのかな…。
そんな事を考える毎日が続いていたある日、大学時代の友達から電話がかかってきました。

『美佳~!久しぶりぃ~!』

彼女の名は裕子としておきます。
裕子は週末、夜に食事をしにいこうと誘ってくれました。

(一日くらい、いいわよね…)

私はすぐに旦那に相談しました。
旦那も裕子の事は知っていましたし、たまには遊んでおいでと言ってくれました。





当日、私は気合いを入れて服を選び、丁寧にメイクをして出かけました。裕子が予約してくれたレストランに行き、そのあと裕子が知っているBARに入りました。
そこは、外国人がたくさん集まる店の様で、少し薄暗くて聞いたこともない音楽が流れていました。

『ふふ…美佳も絶対気に入ると思うわよ…このお店…』
『う…うん…ちょっと怖いけど…』

私達はいくつもあるテーブルの一つに席をとり、カクテルを注文して飲んでいました。
すると、外国人が何人も声をかけてくるのです…。
私は英語が全くダメでしたが、裕子は英会話に通って3年。
流暢な英語で彼らと話をしています。

『なんて言ってるの?』
『ん?…奥で一緒に飲まないかって』
『奥で?…』

店を見渡してやっと気付いたのですが、カーテンにで仕切られた通路が一つありました。
その向こうは店内より更に薄暗く、真っ赤なライトが小さく灯っているだけだったのです。
裕子が何かを言うと、その外国人達は残念そうに引き下がっていきました。

『奥って何があるの?』
『ふふふ…それは後のお楽しみ』

裕子は笑っているだけで、何も教えてくれません。
ふと、他のテーブルを見ると、さっき私達を誘ってきた外国人が、一人でカウンターで飲んでいる女の子に声をかけていました。

(何よ…誰でもいいんじゃん!)

私は内心、久しぶりにナンパの様な事をされて、ひそかにドキドキしていました。
そして、その気持ちを裏切られた気分になってしまっていたのです。
そんな気分で飲んでいても楽しくないので、帰ろうかなと思った時、二人の外国人が声をかけてきたのです。

『ハーイ!ユウコ!』

二人は裕子の知り合いの様でした。
二人の外国人は、褐色の肌と引き締まった体を見せ付けるような、露出の多い服装でした。
それぞれにかなりの美男子で、モデルの様なスタイルに私は一瞬心の中で喜んだのを覚えています。
裕子は軽く挨拶をすませ、テーブルに二人を座らせると、楽しそうに会話を始めました。
私は気後れしたまま、一人ぼっちになってしまい、どうしていいかわかりません。
そんな私を気遣ってか、二人のうち一人が話し掛けてきました。

『アナタナマエハ?』
『え…あ…美佳です…』
『ミカ…ヨロシク、ボクハ、ルカ』
『ルカ?…えっと…あの…よろしく』

その様子を見て、裕子がルカに何か言いました。
ルカは少し笑い、突然私の手を握り見つめてきました。

『何?何て言ったの?』
『美佳は私の友達の中でも1番の美人なのよって言ったの』
『そんな…』
『いいじゃない…ほんとに美佳は綺麗なんだから』

ルカは、私の手を握りながら拙い日本語で囁いてきます。

『ミカ…トテモキレイデスネ』
『ワタシハ、トテモシアワセデス』
『キョウハ、オゴルヨ』

私は気分をよくして、ルカとの会話を楽しみました。
おそらく私より年下の、それもかなりカッコイイ外国人から優しくされ、お酒もかなり飲んでしまいました。

『あ~!美佳、ルカと仲良くなってきてるぅ~!』
『そんなことないわよ…』
『いいじゃない、今日は旦那を忘れて楽しんじゃいなさいよ、ルカは凄く優しくしてくれるから…』
『そ…そうね…』
『じゃ、私はリカルドと奥に行ってるから!』
『え?ちょっと!』
『帰りは私、待たなくていいから、別行動にしましょ!』

裕子はそのまま彼と奥の薄暗い廊下へと消えていきました。

(やだ…どうしよう…)

一人になった私は急に不安になりました。

『ミカ…シンパイナイ…』

ルカは相変わらず、優しい口調とかわいらしい笑顔で話し掛けてきます。
気がつくとルカは私の肩を抱き、かなり密着した状態で横に座っていました。

『ボクノクニデハ、コンナキレイナヒトイナイ』
『えぇ?嘘ばっかり』
『ホント!ウソジャナイヨ!ミカ…ボクノメヲミテ』

[18禁]出会い系サイトを男性会員の質の高さで選ぶならこちら

ルカの綺麗な目を見て話しているうちに、なんだか恥ずかしいような…、それでいてずっとこうしていたいような…、不思議な気持ちになっていきました。
ルカは私の腰に手を回し、もう一つの手で頭を撫でてくれます。
お酒の勢いもあり、私はルカの肩に頭をもたれさせて、甘えるような格好になりました。

『ミカ…スキダヨ…』
『うん…ありがとう…』
『ミカ…コッチヲミテ』

私はルカの言うままに、見つめ合います。
相手の顔があまりに近くにあった為、恥ずかしくなって顔が真っ赤になってしまいました。

『ミカミタイナヒトヲマッテタ…キミニアウタメニウマレタ』
『…ああ…ルカ…』

私はもう夢中でした。
旦那の顔が一瞬浮かびましたが、頭の中の彼の表情は私を冷たく見下してる時のものでした。
しかし目の前のルカは優しくて、愛の言葉を恥ずかしげもなく伝えてくれる…。
しかも慣れない日本語を一生懸命に使って…。

『オクニイク?』
『え…奥って…何があるの?』
『ヘヤダヨ』
『ど…どんな…』
『イコウ…フタリデ』

ルカは優しく私の手をとり、席を立ちます。
そして、バーテンダーに何かを言って、奥の廊下へと私を連れていったのです。
カーテンをくぐって見えてきたのは、暗くて小さな赤い照明に照らされた廊下に、いくつも部屋があり、それぞれの扉に番号を書いてあるという、不思議な空間でした。

『ココダヨ…』

ルカは2番の部屋の扉を開けました。
そこは、割と広い部屋でした。
ソファーとテーブルがあり、テレビや冷蔵庫もありました。
トイレやシャワールームまで完備され、部屋の1番奥にはキングサイズのベッドまであったのです。
そして大きな窓からは、綺麗な夜景が見えました。

『綺麗…』
『ミカノホウガモットキレイダ』

ルカは夜景を見ていた私を背中から抱きしめると、首筋にキスをしてきました。

『ん…』
『ミカ…アイシテル』

私はもうメロメロになってしまい、ルカの顔をどうしても見たいという衝動にかられ、振り向いたのです。
その瞬間…。
ルカは私の心を見透かした様に、優しくキスをしてくれました。
それは長い長いキスでした…。
旦那とは比べものにならないほど、そのキスは上手で、私の身体から力が抜けていくのが分かりました。

『ミカ…ワインスキ?』
『うん…好きよ』

ルカは、私をソファーに座らせた後、冷蔵庫を開け、冷えた白ワインをグラスに注いでくれました。
私達は乾杯して、ワインを飲みました。
ルカは、ワインを飲んでいる間も、私を抱きしめ、耳元で色々と囁いてきます。

『アイシテル…』
『キミシカミエナイヨ…』
『キレイナダヨ…』

私はいつの間にか自分からキスをするようになっていきます。
舌を絡めて、ルカに全てを任せていました。
ルカの手が服の上から胸を触ってきました。

『…あ…』
『ゴメン…イヤダッタ?』
『………』
[18禁]安全宣言サイト。安心してオトナの出会いが楽しめるようになってます

私は何も言えませんでした。
嫌じゃない…。
でも私には旦那がいる…。
そんな葛藤が頭の中を駆け巡ります。

『タバコクサイ?』
『え?…大丈夫よ…だって』

思わず旦那の事を口にしてしまいそうになりました。
旦那はヘビースモーカーで、キスするとタバコの匂いがするのはいつものこと…。
旦那とのキス…。
もうどれくらいしてないのかしら…。
そんな事を考えていると、ルカがポケットから何かをだしました。
それは、口臭予防のタブレットでした。
ルカはシャカシャカと音をたて、タブレットを口に入れました。

『ミカモタベル?』
『うん』

私は何の疑問も持たずそれを2、3粒もらい、口に入れます。

(変な味…)

それからまた、ルカは私に密着したまま、キスをしてきました。
長い長い、熱いキスを…。

(ああ…ルカ…)

キスをしながらもルカは髪を撫でてくれたり、手を握ってくれたりするので、本当に優しさが伝わってきて、胸がドキドキしていました。

『カワイイヨ…ボクドキドキシテル』

ルカが私の手を、服の下へ導いて、ルカの胸に直接あてました。

(わ…すごい胸板…)

旦那とは違う男らしい肉体に、私のドキドキは大きくなるばかりです。

『ルカ…ドキドキしてる…』
『ミカモドキドキスル?』
『うん…』

ルカの手が再び私の胸に当てられました。
しかしそれは、いやらしく揉んだりするのではなく、あくまでそっと触れる程度でした。
その時、私は心の中で焦れったさを覚えます。

(ああもう…優しすぎるよ…)

ルカはまたディープキスをしてくれました。
私は胸の上に置かれたルカの手の平に、自分の手を乗せ、ギュッと掴みました。
まるでもっと強く揉んでと誘うように。
するとルカがこう聞いてきたのです。

『サワッテイイ?』

そんな事聞かないでよ!恥ずかしいんだから!と思いましたが。
外国人が日本の女性に対してどう接していいのか分からないんだと思い、私は優しく頷いてあげました。
するとルカは私の服の裾から直接手を入れてブラジャーをずらし、いきなり直に揉みしだいてきたのです。

『あっ…』

ちょっと急過ぎる…。
そう思いましたが、ルカは夢中で胸を揉み、キスをしてきます。
私はなんだかとても愛おしく思えました。

『ミカ…ヤワラカイ』
『あんっ…恥ずかしい…』

ルカの指が乳首に触れました。
その瞬間、今まで感じた事がないくらいの快感がビクッと走りました。

『はんっ!…』

ルカは私の反応を見て、乳首を集中して愛撫してきます。

『あん…あっ!…』
『ココガイイノ?』
『あはん…聞かないで…』

ルカは丁寧に愛してくれます、時には強く、時には焦れったいほど優しく。
私はディープキスをしながらこんなに胸ばかりを触られる事はありませんでした。
旦那はいつも、軽く愛撫して、ほんの少し濡れただけで挿入。
何分か経ったら勝手にイッて、その後いびきをかいて寝てしまうのです。
エロカワ美少女との出会い系セックス体験談

エロいギャルとの出会い系セックス体験談

COMMENT

EDIT COMMENT

非公開コメント

セックスレスです。
「あわせて読みたい」サイト
あわせて読みたいブログパーツ
感じない 感じれない
LINK
不倫願望あります
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
1994位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
71位
アクセスランキングを見る>>
QRコード
QR
人妻出会い性生活。
Hな女の子とやりたい放題!
オススメのサイト
エッチな体験談・告白
官能小説ランキング
女性のH体験告白集
寝取られ話ファイル
人妻淫靡な体験告白
人妻インディオス
夫婦生活エッチな投稿
秘密の告白体験談
大人のえっちな体験談&告白
夫婦生活を告白します
アダルトまとめ物語
正しいH小説の薦め
寝取られ・寝取り話H告白体験談
新・SM小説書庫
女性のエッチ告白体験談集
エッチな告白体験談ブログ
ひとみの内緒話
頭脳性感
人妻との密会
誰にも言えない秘密 -story-
変態小説
官能小説.com
禁断の体験告白
女の子が読むちょっとエッチ小説
NTR★TIGER
不倫ポータルネット
不倫ノートブック
MEGURI-NET
ダブル不倫
エッチな体験談を毎日更新
エロ体験談
H体験談アンテナ
エッチな秘密の体験日記
秘密のH体験談 ネットだから話せるエッチ体験を赤裸裸告白
Hな告白や体験談ブログ
官能小説~ひめ魅、ゴコロ。
エロ体験談まとめちゃんねる
人妻との密会
熟女・義母・人妻 中出しプレイ体験告白集
寝取られマゾヒスト
オナネタ専用エッチな体験談
【告白】エロい話・Hな話の体験談
投稿!!官能告白
愛する妻を他人へ(夫婦交換の告白)
ダリアのココ
寝取り、時々寝取られ
NTR 使える寝取られサイト
最高のH体験告白まとめ
禁断の体験 エッチな告白集
YouTube女優濡れ場動画
エロな羞恥体験談ブログ
アダルトH体験談まとめブログ
女の子のオナニー経験談2chまとめ
女の体験告白
女の子が読むちょっとエッチな小説
秘密のH体験談告白
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。