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「処女喪失」私の処女喪失②

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「もしかして私…」と言うと、
彼は「もうお前のアソコ、グチュグチュだよ…」と耳元で囁きました。
その瞬間、全身の力が抜けていきました。
「お前のグチュグチュなアソコ見せて…」
彼の言葉に素直に従って更に快感が欲しいと思ったのです。


彼が、私のアソコから溢れたトロトロな液を指に付け、
私に見せ、指を離すと液が糸をひいていました。
彼は私の目の前でその液を舐め、再びアソコをいじりはじめました。
急に気持よくなるのが襲ってきて
「あっ…アッ…ヤッ…んっ!」と声がもれてしまいました。
さらに激しくなる愛撫が私の全身を硬直させ、
背中がそり乳首の先まで快感で刺激され、
私は手でベッドの布団を握りしめました。
ヌチャヌチャと音が響き、彼のハァハァという息遣いとが混ざりあい、
アソコにギュッと力がはいり「あんッ…!!」と、
初めてイッてしまいました。


「イッちゃったの?まだイクには早いよ。」と言うと、
荒々しい私の息遣いを塞ぐように唇を重ね優しく柔らかく舌を絡ませながらキスをしました。
彼は、タンスのなかからゴムを取り出して、
「これがコンドーム、お前まだ学生だからこれ使わないとな(^^)」と言うと、
私の目の届く所で反り返ってビンビンになっているものにゴムをはめました。
再び彼が私の上に覆いかぶさると私の腰を持ちあげ
「痛いかもしれないけど、痛かったらすぐ言えよ。」といい、穴にあてがいました。
私は頷き彼のモノが入ってくるのをを待ちました。
彼の腰が動いたのが見え、
その瞬間ギチギチッと無理矢理中に入ってくる感じがしました。


正直スゴク痛くて無理だと思った。でも彼を受け入れたい一心で我慢した。
「痛いか?」と彼が聞いてきたけど痛いと言ったら
きっとここまでになっちゃうと思い、
ぐっと我慢し首を横に振ると、私の体をギュッと抱きしめ、
「我慢すんな。お前の痛いの伝わってくる」と言った。
「無理するな。また違う日にだって出来るんだから。」と言ってくれましたが、
「ここまできたのに!」と思い、首を横に振り彼の腰を強引に引き寄せました。
彼が驚き「ちょっとまて!」と言いました。
私は彼の顔を見つめ「欲しいの痛くてもいいの…お願い挿れて…」と言いました。
彼は「…わかった。お前の初めてを嫌な思い出にさせたくないんだ。」
と言いました。
彼は姿勢を整えると再び私の上に覆いかぶさり、唇を重ね、
優しくゆっくりと挿れはじめました。
不思議と痛みは快感に変わりました。


「全部俺の入ったよ。」と彼が教えてくれました。
私は何とも言えない嬉しさで、涙が溢れました。
彼が私の体を抱き寄せ、体をおこしました。
お互いが座って挿入している体位になりました。
彼は「お前の好きなように動いてごらん」と言いました。
私は彼の肩に手をかけ、彼は私の腰を持ち、
舌と舌を絡ませあいながら私はゆっくり腰を動かしはじめました。
前後に、円を描くように、上下に出し入れのピストンもしてみました。
彼は腰にあてた手をオシリにずらし動きを手伝ってくれました。


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絡ませていた舌を離し、
「そうそう、上手だよ。もっと奥まで入れてこらん。」
という彼の言葉に感じ、
息を荒くした二人は互いを抱きしめあいながら、
腰を動かしあいました。
「きもちいよ…上手だよ」
下手なうごきを褒めてくれる彼にたまらなく愛しさを感じました。
「じゃあ、お前が頑張ったから、俺もがんばっちゃおうかな。(^^)」
と言い、挿入したまま私を四んばいにさせ
「これはバックって言うんだよ。俺がお前を後ろから突いてやるよ。」
と言いました。私は何が起こるのか分からない状況で枕を眺めていました。


彼は私の腰をつかみ「動くよ。」と言い出し入れし始めました。
彼のモノと膣の中が擦りあって犯されているという感じがして、
変に気持よくなってきました。
「あっ…やっ…ダメッ…これ…きもちぃッ!アッアッ…んっハァ…」
この時から私の大好きな体位がバックになったのかなって思います。
アソコと彼のモノが擦りあってくちゅくちゅいい始めました。
彼の動きもだんだん早くなり、パンパンパン…という音が聞こえてきました。
彼は私のアソコにつきたてるように突いて突いて…
ズンズンと体の中に振動が伝わってくるかのようでした。


彼が突然「イキそう」と言いました。
一度抜き、私を仰向けにさせ「お前の中でイッていい?」と聞かれ、
コクッと頷くと、再び膣にモノをあてがわれゆっくりと
お互いを感じあうようにつつみこんでいきました。
彼が腰をリズムよく動かし始めました。
くちゃくちゃと音をたてて彼のモノを膣がくわえ込み、
最高の快感が私に襲いかかってきました。
気持よくなり膣に力がこもりしめつけると、
「そんな…しめつけ…られたら…すぐイッちゃう!」
と息絶えだえに彼が突きながら言いました。
私も息を荒くしながら
「イッて!中でイッて!んっ…んっんぁ…いっぱい…いっぱいちょうだいっ!」
と声をあげていました。
彼が腰を勢いよく動かし、
私はぎゅっと突かれるたびに膣に力をいれ、締めました。
「あっ…イクイクイク…あっっあっ」
と気持よさそうな彼のあえぎ声に私までが感じて
「んっんっ…あぅ!んッ!」と声を出してしまいました。
彼が「あッ、イクイクイク…………ッ!」
と言った直後、私も息が一瞬出来ず頭にズンッと衝撃がはしりました。
その後彼は私の胸に倒れこみ
「はぁはぁ…やべぇ…お前の中…気持よすぎ…」
と言い息をきらしていました。
コンドームをとり彼が精液を見せてくれました。
コンドームの先の突起の部分より2センチ程上まで溜っていました。


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彼がティッシュで私のアソコを拭いてくれました。
その後、彼と朝まで彼の部屋で寝ることにしました。
彼は腕枕をしてくれたのですが、翌朝おきたら枕から頭がはずれてました(^_^;)
朝目がさめると彼の脇腹が目の前にありました。
急に恥ずかしくなって反対がわをむくと膣がズキズキ痛みました。
穴があいたようなかんじがしました。
暫くたつと、彼の目覚ましが鳴りました。
彼は目をさましてアラームをとめ
「んん…」と言いながら私を後ろからだきしめてきました。
肌と肌の触れあいが気持よく感じました。
「後ろから挿れちゃうよ」と言われ、
「ちょっ!待って!」と振り返ると、
彼は「お前のこと大事にする。誰にも渡さない。」
と言いながら強く抱き締め、唇を重ね、笑いあいました。
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