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「レイプ・調教」私の奴隷になるのよ、いいわね⑥

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わきあがる怯え、おののき、冷やりとした恐怖。
それすら飲み込んで、私のカラダはヒクヒク疼ききっていた。
ずっと残酷な高手小手に縛られて血の気のうせた手首を、
こわばった関節を這い回るバーテンの指はさながら妖しい催眠術のようだった。
くたびれ、麻痺しきった裸身がペッティングにみるみる上気しなおし、
半ば強制的にふたたびのオーガニズムに向け昂ぶらされていく。
ボールギャグと革のマスクが外され、
ひさしぶりに私はすべての自由を取りもどした。


ねばぁっと濃い糸を引いて、ヨダレが口からあふれだす。
むせこんだ私を支え、バーテンはささやいた。
「かわいそうな子猫ちゃん。せっかく自由になったのに、
今のあなたは私の仕掛ける罠から逃がれられないのだから」
「く‥‥くふ、カッ、ふぅぅ」
息を喘がせる私を凝視しつつ、
老練な指がちゅるりと下腹部にさしこまれる。
しどけなく横たわった裸身を電撃がつらぬき、
抜かれそうになった指の感触を求めて弓なりに腰が浮き上がっていく。
脱力した腕がひきつり、思わず寝かされたシーツに爪を立ててしまうのだ。
罠‥‥


ここまでの調教ぶりを見れば、
バーテンの言う罠とは絶望的なものに違いなかった。
この身に何をされるのか。いや、何の為の罠なのか。
散漫な意識は、とぎれとぎれにしかバーテンの台詞を理解しようとしない。
ようやく自由になったカラダは、
皮肉にもバーテンの与えてくれる愛撫に感じきり、
今にもひどい目にあわされようとしているのに
抵抗する気力さえわきあがらないのだ。
どうにか、それでも必死に理性をたもって声をかえす。
「罠って‥‥なん、ですか」
「フフ。簡単なこと。ご主人さまの命令なのにそもそも時間制限がないのがおかしい」
「時間制限?」
「わざと長い時間あなたを引きとめて様子をみたの。
ご主人さまがトラブルに備えているなら、すでにお店にきているか、
あとから来るかするはずだと思って」
「‥‥」
「でも、あなたの反応を見ても、それらしい人はいなかったわ」
一語、一語、バーテンの推理は私を追い込んでいく。
的確にウソを見抜かれていく焦りは、なおのこと私を敏感に狂わせていた。
ふるり、ふるりと耽美な手つきに喉の奥から嬌声があふれ、
みるまにイッたばかりのカラダが汗みずくになっていく。
「じゃ、メール調教? 遠隔調教? でもそれにしては、あなたの反応はぎこちない。
なのに拘束されればしっかり感じてイッてしまう。秘めたマゾ性はかなりのもの」
「ン、くっ、ンフ」
「私の出した可能性は2つなの。
あなたはSMへの好奇心を抑えられなくなった耳年増の初心者か、あるいは‥‥」
爛れた乳房を手のひらの柔らかい部分でほぐし、
乳首を転がしながらバーテンが言う。
切れ長の鋭い目を細め、犯人を追いつめる検事さながらに。
「‥‥あるいは、ご主人様をもたない自縛マニアか」
ビクリ、と背筋が跳ね、狂おしい戦慄が下腹部をグチャグチャに溶かしていた。
バーテンの手を透明なしたたりで覆いつくすほどに。


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やはり、すべて見抜かれていた――
慄然とする被虐の甘い破滅衝動に震えあがりながら、
それでも私は苦しいウソをつき通すほかなかった。
ただの推理にすぎない。彼女に確証を与えてはならないのだ。
なぜなら。
「だからね、あなたを堕とすのは簡単なの」
ちろりと鮮やかな舌をのぞかせたバーテンの表情は今までのどれより凄惨だった。
私の頬を撫で、歌うように言う。
「絶対に自力でほどけないよう縛っちゃえばいいわけ。
私の元に戻ってくるしかないように。
どんな手段があるかは、むしろあなたの方が詳しいでしょうね」
「し、知りません」
せいいっぱいの思いで、うろたえた目をそらす。
そう。絶対に抜け出せない方法なんていくらでもある。
だから私は、知らないふりを続けつつ、自分の幸運に、
運よく縄抜けできる可能性に賭けるしかない。
彼女が甘くないことを知りつくした今では、それがはかない望みだとしても。
「前置きはこのくらいにして、縛りなおしてあげるわ。そもそものお願いだものね」
「‥‥」


ふいっと愛撫を中断したバーテンが私を引き起こし、隣の部屋に消えていく。
逃げようか。一瞬ちらと浮かんだアイデアは、す
ぐに現実の可能性におしつぶされた。
ローヒールさえ下の階で脱がされ、文字通りの一糸まとわぬ全裸の姿。
しかも両膝はがくがく震え、快感のうねりに翻弄されて脱力しきっている。
どこにも逃げようがない。
それ以上に、この愉悦の渦にひたってしまった心は逃れられない。
どこまで無情な仕打ちが待っているのか‥‥
後ろめたく情けないマゾの疼きが、
私自身を呪縛して逃がそうとしないのだ。
わななくカラダを抱きしめているうち、
縄束や拘束具を持ってバーテンが戻ってきた。
「おいで」
「‥‥はい」
もはや、どうしようもない。観念し、従容としてドミナの命令にしたがう。
二度目の縄掛けはより巧緻で独創的だった。
自分の腰を抱くようにカラダの前で両手を交差させられ、
左右の手首の細いところに縄がかけられる。
二本の麻縄は体の後ろで思いきり引き絞られ、胸の下でくっついた
肘に寄せ上げられたオッパイはいやらしく迫りあがってゆく。
幾重にもウェストの周囲に巻きつき、
編み上げられていく緊縛はほっそり腰をくびれさせ、
執拗に手首を左右に引っぱって自由を奪ってしまう。
鬱血するような残酷さではなく、
蜘蛛の糸のように全身に吸いつく縛り‥‥
「く、ふ」
麻縄のザラリとした質感に、過敏な肌を刺激され、私は息を乱していた。


すでに腰にびっちり密着させられた手首は裏返すこともできなくなり、
さらに両肘を一つに束ねた縄目は悩ましく放射状に広がって
上半身を投網の内にくるみこんでいく。
3箇所で縄留めされた二の腕は逆方向に引っぱられ、
腰や肩へと連結されて。
肌という肌、関節という関節にあまさず緊縛が施されて。
当然、いびつに腕の中ではじけた双乳にも
がんじがらめの縛りが根元から食い込み、
ぷっくり桜色に腫れあがらんばかりに膨れた乳房には細い縄が十字にかけられ、
桃のように割られてしまう。
じぃんと痺れきった肌の感覚に、私はしばし声を失っていた。
「ヒッ」
「痛くない、痛くない。見た目は怖いけど、痛くないでしょう?」
あやすように呟くバーテンの言葉どおりだった。
一瞬、感覚を失った肌には徐々に血行が戻り、
じわじわ耐えがたい痒みを乳房の表面にしみわたらせていくのだ。
十字に交錯した細い縄の頂点から乳首をつまみだされ、
私は息を飲んであさってを向いた自分の乳首を見やっていた。
「もう動きようがないわよね。でも、
鬱血するような箇所はないはずよ。あちこちに
力を分散させているんだもの」
「こ、こんな縛り方‥‥見たこともな、ンンッッ」
バーテンに抗議しかけた躯がかすかに傾ぎ‥‥
とたん、全身を覆いつくす縄目がいっせいに軋んで啼いていた。
甘やかな摩擦の調べ。
あちこちに作られた結び目がぐりぐりカラダを圧迫して、
無数の手に揉みしだかれた感触が裸身をはしりぬけたのだ。
目の前が白くなりかけ、
濡れた唇に歯を立てて遠のきそうな意識をこらえぬく。
なんという‥‥こんな、気持ちイイ食い込みが、
縛りが、あるなんて‥‥
ギイギイと揺れるカラダは爛れきり、
表皮の全面が性感帯になってしまったかのよう。
物欲しげにぱっくり開いた女のとばりの濡れた部分に、
今度こそ本物のバイブレータがヴィィィとこすりつけられる。
うぁ‥‥とうとう、こんな模造のオモチャで、辱めれてしまう‥‥
惨めで怯えているのに、その怖ささえたまらなくイイ‥‥
「さて。じゃお口を空けて。元通り、ボールギャグをかませて上げるから」
「え、やっ」
深い快楽に腰を揺らしていた私は、
不意にバーテンにおびえ、後ずさっていた。


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この縄目、箇所が全体に繋がった縄は、
どうあがいても緩むきっかけすらつかめそう
にない。それなのに口までふさがれたら、
ハサミを咥えて使うこともできなくなってしまうのだ。
バーテンはうっすら、どこか計算高い笑みを浮かべた。
新たなボールギャグを私の唇に滑らせ、いやらしくいたぶってくる。
なぜかたっぷり水を含んだスポンジのボールギャグが上唇を濡らす。
「フフ、やっぱりそうよね。このまま口枷までされちゃったら、
あなた程度の縄抜けの技術じゃもう絶望的だものね。
怯えるのもよく分かるわ、子猫ちゃん」
「!」
「あら違った? ご主人さまがいるなら口枷を嫌がるはずないもの。
やっぱりあなた、そうなんでしょう。
白状して、私に許しを請いなさいよ。考えてあげてもいいわ」
「ゆ、許し‥‥何を、言っているんですか?」
「ムダな時間を使わせた許し。ウソの許し。
未熟な技術のくせに私を挑発した許しね」
バーテンがにやりと笑う。
その見透かした表情に、なぜ怒りが先立ってしまったのか‥‥
「そ、そう思うなら嵌めたらいいじゃないですか。もったいぶってないで」
「そうね、そうするわ」
「えっ、あ‥‥うムッッ、う、ふく‥‥あぅ、ン」
間髪入れぬバーテンの返答に、ハッと気づいた時にはもう遅かった。
硬いスポンジのボールギャグがぐぅっと唇の間をくぐりぬけ、
上下の歯を割って深々と口腔に分け入ってくる。
あっという間もなくふたたび口枷を噛まされた私は、
唇を呻かせ、大きなボールギャグをしっかり咥えて声を奪われていくほかない。
ヤダ、こんな‥‥じわじわと、嬲りつくす責めなんて‥‥
本当に、少しづつ無力にされていく‥‥
完璧に舌を抑えつけ口腔を占領したボールギャグの凶々しさに
感じ入っているヒマもなく、さらに元通り革マスクで鼻まで覆われ、
首輪をはめられて連結されてしまった。
決して外すことのできない、顔の下半分の革拘束。
うぐ、うぐぐ‥‥必死に呻いても洩れでる喘ぎはそよ風のよう、
したたりだす唾液がまたもマスクをべったり顔に吸いつけてしまうのだ。
「こっちのお口もふさぐわよ」
ふぅふぅ呼吸を弾ませる私の足元にしゃがんだバーテンは、
無造作にクレヴァスへとバイブレータを突きこんだ。


ぞぶり。
卑猥な水音が肉を穿ち、ぬらぬら蠢く肉ヒダを唐突な衝撃が抉りぬいていく。
「くぅッ、かはぁァ‥‥」
「あらあら、しっかり巻きこんで食いついちゃっているわ、
あなたの中。そんなにもオチンチンが欲しかったの。いやらしい子」
とろりと粘着質なバーテンのあおり文句さえ、
意識の表面を上滑りしていく。
みっちりふさがれてしまった股間。
たぎっていた肉洞の奥深くまで満たされた快感はすさまじく、
きりきり硬いスポンジの口枷に歯を立てて悲鳴を絞ってしまうほどだ。
イイ、すごい‥‥おかしく、なってしまう‥‥
縄抜けなんて、それどころじゃ‥‥マタ、またイク‥‥ッッッッ‥‥!!
股縄で抜けないよう固定されたバイブは、
その真価をあらわして容赦なく私のカラダを攻め立ててきた。
律動する機械の振動は裸身を胎内の底から揺さぶりたて、
波打つ刺激そのままに腰がうねり狂う。
自分でも止めようのない仕草がさらにエクスタシーをかきたて、
芯の芯からドロドロと愛液ばかりがにじみだしてくるのだ。
ちらりと裸身に目を落とす。たしかに、ワナというだけあって
バーテンオリジナルの緊縛は執拗なものだった。
全ての結び目は背中に集まり、左右バラバラの手はひねることもできない。
これでは縄抜けなど到底できないことだろう。
でも、けれども。
少なくとも指先は自由なんだから、ハサミをつかんで、縄を切るぐらい‥‥
まだ、大丈夫だと、可能性はあると、
最後に残った理性が必死に私へ訴えかけていた。
このまま、バーテンに堕とされてしまうわけにはいかない。
気力をふりしぼって自ら足を踏みしめ、
緊縛された上体をよじってバーテンを睨み返す。
「さすがね。その気力、その反抗心‥‥心から調教のしがいがあるわ」
私をうながしたバーテンはバイブのリモコンを私に握らせ、
部屋を後にした。
ふわふわ地を踏みしめる浮遊感はステージの上よりさらにひどくなり
彼女の支えなしでは立っているのが難しいくらいだ。


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一歩ごとに胎内を、蜜壷をびりびり灼りつかせ、
抉りぬく快楽にうかされていく。
いくつか廊下を通りぬけ、外階段を下り、気づくと私はドアの前に立っていた。
ローヒールを履かされ、腕を通せない肩にコートをはおらされて
前ボタンを一つづつ嵌められていく。少なくとも、
全裸で放り出されるのではないらしい。
ほっとした意識に、バーテンの最後の台詞が届いた。
「これでワナの完成ね、フフ」
‥‥ワナ?
ワナ、って、なんだったっけ‥‥?
きょとんとした私の耳たぶに、囁きがつむがれていく。
「ねぇ、あなた。そのカラダで、どうやってコートのボタンを外すつもり?」
「‥‥‥‥‥‥」
さぁっと、血の気が引いていく。
前開きのコートの穴に通すタイプの大きな丸ボタン。
3つすべてが外側で留められてしまった今、
コートの内側に閉じ込められた緊縛の裸身で
どうすればボタンを外せばいいのだろうか‥‥!?
ひたひた押し寄せる絶望はあまりに甘く恐ろしく、
私はほとんど息をつまらせかけた。
真っ青になってふりむこうとした私の肩をつかみ、
バーテンが断固として私を扉の外に押し出していく。
「ンっ、んふ、ふぅぅぅぅ」
「さぁ行きなさい。忘れないで。今日一晩、お店の裏口は開けっ放しにしておくから」
「ンムゥゥゥーーー!」
ぽんと背中を叩かれて、たたっと前のめりの私の背後で扉が閉まる。
ふたたび静寂が戻ってきた時、
私は、みるも淫蕩にデキあがったマゾの肢体をコートにくるんで一人、
3階の廊下に立ちつくしていた。


呆然となって自失する数秒‥‥
ひくひく収斂するアクメにおかされた意識にも現実は刷り込まれてきて‥‥
今まで何度か味わったことのある、
セルフボンテージに失敗した瞬間のあの狂おしいばかりの衝撃と
苦悩が火照りかえった裸身に襲い掛かってきた。
「ん! んンーーー、んふぅぅぅぅぅぅ!!!」
ヤダ、いやァァ‥‥
こんな、あっけない手ぎわで、無抵抗な奴隷に堕とされてしまうなんて。
セルフボンテージではどうしようもない完璧な
『嵌まり』に陥ってしまうなんて‥‥
ぶるぶるっとコートの内側で上体がよじれ、
無意味なあがきが腰を弾ませてますます
深く激しくバイブレーターの味わいを噛み締めさせてしまう。
居酒屋やSMバーの密集した商業ビルの廊下に
緊縛されて取り残されている状況。
誰かに襲われても、抵抗はおろか悲鳴さえだせない無力そのものの裸身。
いくどとなく焦がれ、いくどとなく怯えきった、
あの無残な失敗をまたも繰り返して。
しかも、今度は巧緻なドミナに嵌められ、
その奴隷にされてしまったのだ‥‥
「ン、んふ、んふっふフフ」
躯ばかりがびくびくと発情し、
理性の警告を無視してぞくりぞくりと昂ぶっていく。
あっという間にアクメに追い上げられて
疲弊しきったカラダはもつれて壁にもたれかかっていた。
急な傾きにギュチチチっと縄鳴りが肌をむしばみつくし、
無数の縄コブが淫靡なタッチで肌を刺激していくのだ。
「‥‥っふ、っっク、ひっ!!」
く、イク、だめ、イカされる、バイブに、
バイブなんかにイカされちゃう‥‥!!
無我夢中で縛られた両手を突っ張らせ、力を込めて縄目にあらがう。
だが、身悶えれば悶えるほど縛めはきつくなるばかりだ。
背中へ向けて引き絞られた手首は微動だにせず、
逆に手を押しこんでたるみを作ろうとすれば今度は二の腕の縄が引き攣ってしまう。
巧妙な縄の連携が、私の自由をはばむのだ。
絶望のあまりあがきまわり、のたうちまわり、
くぐもった喜悦の呻きを鼻からこぼし、
すべてが無意味なことにとめどない屈辱を味あわされて‥‥
ぽたりと雫のしたたる床で、
ローヒールの中の親指がガクガクと固く突っぱっていた。
苦しいばかりの絶頂をやっと乗りこえ、ガクリと膝が力を失う。
いっそ、いっそこのまま、この場にへたりこんでしまえば、どんなにラクだろう。


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依然として続くバイブの振動に犯されつづける裸身が
芯から休息を欲しているのだ。
握らされたリモコンは停止させようにもつまみが細工されていて、
一定の振動以下にさげることができなくなっているのだ。
そう、このまま気絶して‥‥
いやダメだ。それは、それだけは、絶対にできない。
あやういところで、私ははっと理性のかけらを取り戻していた。
こんな異様な姿を誰かに見られたら、それが酔った男性だったりしたら、
間違いなく私は犯されてしまうだろう。
それどころか拉致されてしまうかもしれない。
今の私は人でさえない。
自由意志を剥奪され、その身にねっとり残酷な縄掛けを施された肉の塊にすぎない。
強制的によがらされ、アソコを濡らし、
気が狂うまでイキまくる調教中のマゾなのだから‥‥
「んむむむ」
浅ましい自己認識がまたも私を駆り立て、
悩ましいエクスタシーへ突き進んでいく。
すんでの所で躯にブレーキをかけ、
むせかえりながら私はずるずると身を起こした。
このままではいけない。
選択肢は二つきりだった。
ビルの裏手に回って、いさぎよくバーテンの奴隷になるか。
のたうちまわってでも家に帰りつき、縄抜けの手段を探すのか。
ほんの一瞬、確実に視線はSMショップのドアに吸い寄せられていた。
あの人なら、きっと私の優しいご主人さまになってくれる。
いくらでも私を虐めて、今夜みたいな
快楽をいくらでもくれるだろう。
その方が安全で、何より良いのではないのか‥‥
必死の思いで悪魔の誘惑をはねのけ、
よろめいた私は壁に肩を預けながら階段を下りはじめた。
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