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地面に座り込んでる綾香をヤンキー女が
一気に押さえにかかると
「いやっ!いやっ!絶対いや~・・・やめてっ」と叫んだが
あっというまに地面に大の字に押さえ付けられ
足を持ち上げられると、小ぶりな尻が見えた。
座り込んでいた為か尻には便所のタイルの形が
少し赤くなって残っていた。
リーダーにズボンを脱がされドンと押されると
足首まで下がったズボンでバランスを崩し僕は倒れた。
倒れた目の前には綾香の尻があった。


ヤンキー女達が綾香の両足を大きく開くと綾香は
「やめてっ!お願い!やめてっ」と言いながら
自分のマンコを手で隠した。
その手もすぐに払いのけられ、薄い陰毛にワレメが見えた。
気持ちとは裏腹に僕のチンポはまた勃起していて
「どうせ男はやりたいだけなんだろ」とか言って
リーダーが僕の服をつかみ体を起こした。
僕は「やりたくて、やるんじゃないんだ」と自分に言い聞かせ
正常位の体制で押さえられ、腰をくねらせて抵抗する
女の両足の間に移動した。


閉じたままのマンコのスジを指で開き、亀頭の先をあてた。
マンコは想像以上にやわらかく、陰毛はふわふわしてた。
入れる穴がわからなかったが、チンポを押し付けながら
下の方に移動させると、ぐにゅって感じで亀頭が入った。
その瞬間、女は「いーーーっ!痛いっ痛いっ」と
軽くブリッジしてる感じになった。
少し間を置いてからゆっくり腰を動かし出した。
女は腰で突くたびに体全体で揺れた。
「・・くっ・・・ううっ」とかすれた声をたまに出した。
地面に両ヒザを付いてるのでヒザが痛いのと
女を押さえてるヤンキー女達の視線に
なぜか急に恥ずかしくなり、あまり気持ち良くなかった。
僕は女に覆い被さるようにし、地面に両手をつき腰を振った。
僕の顔の下には顔を真っ赤にした苦しそうな女の顔があり
「はぁっ・・はっ・・はっ・・くっ」って言う息遣いが聞こえ
僕は無我夢中で腰を振った。
「おっ、動きが速くなった」
「もうイクんじゃない?」
ヤンキー女の会話が聞こえた。
「あっ出る!」という感覚が急に来て僕はチンポを引き抜き
女の陰毛の上にドロリと射精した。
「うわぁ~濃いなぁ」
「きたなぁい~」
と、ヤンキー女達が覗き込み騒いだ。


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「モクりに行こっかぁ」とリーダー女が言うと
ヤンキー女達はゾロゾロと便所から出て行った。
僕と残された2人は少し沈黙した後
「・・・ごめんな、ごめんな」と
2人に謝ったが返事はなく下を向いたままだった。
どうしていいかわからず、僕は便所から出た。
外にはタバコを吸いながらヤンキー女達が立っていた。
「あっ、出て来たよ」
「どうだった?○○○?」
「どんな感じだった?気持ち良かった?アハハハハッ」
「・・・もうやめてよ、こうゆう事は・・ヤバイよ」
「あんた何言ってんの?レイプしといて」
「ええっ!?やってないよ!」
「今さっき、やってたじゃない・・・黙っていてほしい?」
僕はレイプという言葉にかなりショックを受けた。



でもその後に別に脅迫とか、ゆすりなどはなかった。
たぶん自分達もかかわってるので、事を大きくしなかったのだろう。
僕は今まで通りパシリ・見張り役をして過ごした。
あの2人は髪を黒く染め、以前のようは派手さは消えた。
リーダー達数人は学校も休みがちになり
他のヤンキー女も受験や内申書を恐れてか
平和な日々が続いた。


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僕はあの日の事を思い出し、毎日オナニーした。
学校であの2人を見るたびに興奮した。
そうしてる間に理沙っていう女が好きになった。
毎日理沙の事ばかりを考えてた。
本当に好きだったのかわからない
ただ、やりたいだけだったかもしれない・・・
いじめていた男を相手にするわけもないし
自分の中では完全にあきらめていた。
中学を卒業して卒アルで電話番号を見つけるまでは・・・
僕は心臓が張り裂ける気分で電話した。
「話があるから来て欲しい」と言うと
「私だけ?綾香は?」とかなり不安な様子。
ヤンキーグループからの呼び出しと思ってるらしい。
とりあえず18時に
小学校の裏門に来るように約束した。
中学校の裏にある小学校まで自転車で行き待った。
しばらく待つと女はやって来た。
本当に僕1人で来るのか様子を見ていたらしい。
そして思いきって告白した。


答えは「ごめん、考えられない」でした。
当然の結果で覚悟していたがショックで、少しパニックになり
「もうあのグループとは関係ないから」とか
わけわかんない事を言って必死で説得した。
女は本当に迷惑そうで
「もうあの子らにも、○○○にも関わりたくないのよ!
 高校が始まったら全部忘れてやりなおしたいの」
僕は急に冷静を取り戻し、黙って下を向いてた・・・
「じゃあ1回だけ、あと1回だけやらしてあげるから
 もう私に関わらないで・・・お願い」
女はそうつぶやいた。
「え?いいよそんなの・・」
「・・・でも」
「ううん、いいよ。ごめんな、僕が悪いんだから・・・
 お互い良い高校生活になるといいよね」
「・・・うん」
僕達はそう言って別れた。
帰りにゆっくり自転車を走らせながら、ちょっと大人になった気分だった。


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夜、僕は塾が終わってからまたあの
小学校の裏門で待っていた。
とうとう自分の欲望に勝てずに、恥を承知で理沙に電話したのです。
「あの・・この前の、あと1回だけっていうの
 ・・・やっぱりもうダメかな・・」
「・・・・はぁ?」
「・・・あの、あと1回だけ・・・」
「何考えてんの?」
「・・ごめん。」
長い沈黙の後
「・・・・・本当に最後って約束できる?」
「うん、絶対にコレが最後」
そう言って待ち合わせする事ができた。



少し待つと女は自転車でやって来た。
ピンクのダボダボジャージにコート姿
理沙は無言で近づいて来た。
「あ・・ほんとにいいの?」
「・・・・」
「・・・ダメならいいけど」
「・・・いいよ、別に。」
僕達は小学校に入り、体育館にある足元の小窓から体育館に入った。
非常灯の明かりを頼りに準備室に入った。
「・・ここでいい?」
「・・・別に」
窓からの外灯の明かりだけで、ほとんど見えない
黙って立っている女に近づき、僕は手を伸ばした。
「いいよ、自分で脱ぐから」
そう言うと自分でジャージとパンツを降ろし
跳び箱に手をつくと、尻をこっちに向けた。
僕はこの事務的な態度に少し抵抗があったが
女の後ろに立ちズボンを脱いだ。
「・・・あの・・まだ痛いの?」
「別に。もうあれから何回かやってるし・・・」
「あ、そうなんだ・・」
ちょっとショックだったけど、気にせずに僕はコートをめくった。
青白い光に照らされ白い小ぶりな尻がぼんやり見えた。
僕は地面にヒザを着いて少し冷たい尻をつかむと
尻の肉の間に顔を入れワレメに舌を伸ばし舐めた。
一瞬ビクッと尻が震えた。
シャンプーの香りがして、とてもやわらかく熱かった。


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両手で尻の肉を広げながら、顔を押し付け舐めまくった。
しつこく舐めていると明らかに自分の唾液とは別の
ぬるぬるした感じになり、舌の動きがスムーズになった。
濡れてるんだ・・・感じているんだ・・そう思うとすごく興奮した。
AVで見た男優のような舌の動きをさせると
微かにだが女の息遣いが荒くなったように感じた。
ピチャピチャといやらしい音が静かな部屋によく聞こえた。
「・・・もういいでしょ」
もう僕も我慢の限界だったので立ちあがり
チンポを握りマンコに近づけた。



チンポを当てながら押し付けると、
ぬるんって感じで亀頭まで入った。
「んんっ・・」女の出した声は明らかに気持ち良さそうな声だった。
でも2回ほど腰を動かしただけで急激に
快感が込み上げて来て我慢できずにチンポを引き抜き
闇の中へ射精してしまった・・・
女は跳び箱に手をつきながら振り向き
「何?イッたの?」
「ハァハァ・・・うん」
女は無言でジャージを手に取り履こうとした。
「あ、ちょっとまって!・・・」
「なに?」
「ちょっと今のは・・・も、もう1回だけ・・」
「1回って約束でしょ」
「・・・お願い、お願いしますっ」
「・・・・・・」
「・・・ほんっっとーにあと1回だけだからね?」


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良く見ると部屋の端にマットが10枚ぐらい積んであり
今度はそこに移動した。
女は積極的に横になり、もたついてる僕に
「はやくしてよ、寒いんだから」と言った。
近づくと股を開いたので、その間に入りすでに勃起したチンポを持った。
入れようとした時
「絶対外よ・・・中出しダメだからね」
グッとチンポを挿入すると
「うっん・・」とかわいい声を出した。
さっきまでの偉そうな口調とは全然違った。
正常位で足首を持ちながら腰を振ると
「うっ・・うっ・・んっ・・んんっ・・ぁん・・あん」
僕のチンポで感じてるんだ!と感動した。
僕は女に覆い被さり、女の顔の横に自分の顔を密着させ
腰をゆっくりと振った。
「はぁ・・はぁん・・あん・・うっ・・うぅん」
熱い吐息が耳に直接感じ取れた。
僕はキスをしようとしたが、顔を背けられた・・・
仕方なく僕は腰の動きのスピードを上げた。
女の上着の中に手をいて乳を揉みながら腰を振った。
だんだんと快感が登り詰めて来た。
「あ~もうイキそう・・・イク・・」僕は激しく腰を振った。
「はぁっ・・あッ・・あッ・・あっ」
「あーっ、イクッ・・イクッ!」
ビュッビュッ、ピューッ
陰毛からヘソに僕は射精した。
女は「はぁーっ、はぁー、はぁー」としばらく息が荒かった。


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部屋にあったタオルで精子を拭き取ると
僕はジャージを女に手渡しながら
「・・・ありがとう」って言った。
「・・本当ならお金もらうんだけど」
「えっ!?」
もしかして援交でもやっているのだろうか・・・
体育館を出ると女はタバコを吸いながら
僕の後を歩いていた。
裏門に着くと僕はもう1度
「ごめんな、ありがとう・・」と言った。
「じゃあ、もう電話してこないでよ」
「・・うん」
「絶対?」
「うん。」
こうして僕達は別れた。
援交するにまで落ちた理紗を見て
僕はキッパリとあきらめる決心がついたのでした。
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