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「寝取られ」残酷・・・ 妻を寝取った上にインポにしようとする①

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私も妻も34歳です。
妻は173cmのスレンダーな肉体に、きつい印象の顔立ちです。
美人なことは間違いないと思います。
可愛いというのとは違うと思います。
私は165cm特に取り柄のない男です。
唯一の取り柄がこの妻を持っていることぐらいです。

大学の同級生で付き合い始めて卒業後に結婚しました。
子供は欲しいのですが、まだいません。
妻は2年前まで仕事を続けていたのですが、
人間関係など面倒なことも多く、私の収入だけでも
それほど困ることもないので辞めてしまいました。
というのは、妻の実家が地元で不動産やパチンコなど
手広い商売をしているため、かなり裕福で、
何かと援助をして貰っているからです。
今私たち夫婦が住んでいるマンションも
実家の義父名義のものなのです。
このような事情もあって、
妻には何となく強く出られないと言うところもあります
例えば、離婚などということになっても
私が追い出されるだけの話です。
妻が仕事を辞めるときには、
ずっと家にいて欲しいという私の希望があったのですが
結局、妻の希望通り、他の仕事を続けることになりました。
具体的には妻は今は週に3,4回、
水泳のインストラクターの仕事をパートでしています。
体格の利もあり、高校ではインターハイに出るほどでした。
家にこもるような生活も出来ない質なので
気晴らしに働いているという感じです。


引き締まった美しい体を人に
見られることも好きなようです。
私は、まさにそのようなことに
嫉妬心をかき立てられ、嫌だったのです。
水泳教室の生徒の中には中年の
いやらしい男もいるかも知れない。
そんな男が、水着の上からですが妻のしなやかな
肉体の隅々まで、舐めるように見るのだろうか。
そんな男が教室の後、妻をお茶に誘ったり、
飲みに誘ったりするのではないか。
私の知らないコーチ仲間の男に口説かれるのではないか。
水泳で鍛えた逞しい体の男に妻が気を許すのではないか。
いまでも、このような不安は毎日私を悩ませます。
妻とのセックスはこの1年で大きく変わりました。
1年前に何があったかは後日また書きます。
その前から秘かに望んでいた事ですが、
今は妻が主導権を握るようになりました。
以前は対等とまではいかないまでも、
同い年の夫婦という感じのセックスでした。
しかし今や、妻のサディスティックな傾向が
開花してしまっています。
日常生活でも強い妻ですがベッドの上では完全な主従関係が
成り立ってしまっています。


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「ねえ、セックスしようか?」
今ではいつも妻が言い出します。
「最近、ずっと出させてあげてないから溜まってるでしょ?
今日は美歩すっごいエッチな気分だから沢山いじめてあげる。
今日は精子出させてあげようかな。」
1週間以上、セックスやフェラチオはしても、
射精は禁じられていて出させて貰えずにいました。
妻は私の早漏を治すためと言って我慢を強いてくるのです。
最近は、だいたい週に1回しか射精はさせて貰えません。
「禁止」という、言葉の持つ支配関係がこの1年の間で、
いつの間にか2人の間で暗黙の了解になっています。
私を性的に従わせることに、妻は快感と興奮を感じるのです。
私の完全に硬くなった股間をズボンの上から撫でながら、
挑発的な笑みを浮かべて私の目をのぞき込みます。
「美歩のオマンコ舐めさせて欲しい?
舐めたいなら裸になってベッドに寝て。」
私だけ全裸になって横たわりました。
妻は何も脱がずにベッドに上がり、
仕事に着ていった服のスカートのまま顔の上に立ちました。


「パンツ見える?濡れてるの分かるでしょ?
匂い嗅ぎたいんでしょ?いいよ。」
そういって、そのまま私の顔の上に座ります。
まず、一番濡れた膣の入り口のあたりを鼻に押しつけます。
「美歩の性欲の匂いする?お風呂まだだけど、
オナニーしちゃった。オマンコ興奮してグチャグチャだよ。
美歩の汁がしみこんだパンツちゃんと吸ってね。
たーくんが上手に出来たら見せてあげる。」
長い時間、自分のあそこの匂いを嗅がせ、
染み出た愛液を吸い取らせるのです。
私にはじっと匂いを嗅ぐことと、
唇で愛液を吸い取ることしか許さず、
自分の好きなように私の鼻などに
気持ちの良いところを押し当てるのです。
これも私を性的に服従させることの象徴として
妻の好きな行為です。


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舌を使うことを許されてからは必死で舌を固くして
クリをつついたり、しゃぶったり、
もどかしいけれど膣の入り口にパンティーを舌で押し込んだり
手を使うことは以前から禁止されています。
私の両手を頭の上で押さえつけて顔の上に
股間を押しつけるのです。
勃起したクリトリスを布の上から探して、
吸い付き、舐めて奉仕し続けます。
「そろそろオマンコ見せて欲しいでしょ?
頑張って舐めたから見せてあげるね。」
パンティーの股間の部分を脇にずらして、
そのいやらしいとしか言いようのない、
性欲にまみれたような性器を私の眼前に晒します。
一目見て普通ではなく赤く腫れ上がっていたので、
いつもと違うと気づきました。妻は
「今日はたくさんオナニーしちゃった。」
と言って平然と私の鼻に濡れたビラビラをこすりつけてきます
クリを中心にゆっくり長い時間舐めました。
膣に舌を入れるのも、勝手にしてはいけないことです。
「べろ入れていい?」
「まだダメ。」
何度かこんな会話が繰り返された後、よ
うやく許可が出ます。
「待て。」を仕込まれるワンちゃんみたいだねと妻は言っています。
その通りかも知れません。
膣前庭を舐めると濃い愛液がとろけ出てきて
私も狂ったように舐めてしまいます。
膣に舌を差し込むと、いつもにも増して
緩くて舌がスポスポ入っちゃうので


「また大きいバイブでした?」
と聞いてみました。
「たーくんのおちんちんよりおっきいのでしちゃったよ。
美歩大きいの好きだから。
美歩の彼氏は大きいバイブ君なの。」
と平気で言います。
最近では、何本かある大きなバイブの方が
私よりも妻をいかせることが多いのです。
というか、私だけではほとんど妻をいかせることが出来ません
「途中で出しちゃったらまた何週間も出させてあげないからね」
と言って、射精は禁じておきながら、
私を四つん這いにさせて後ろからいろんなところを舐めたり、
尻や背中を平手で叩いたりしました。
オナニーをして、それなりに満足しているときの妻は、
まず私をいたぶることが一番の快感のようなのです。
「たーくんはマゾだからこういうのが気持いいんだよね。
おチンチンがビンビンだもんね。」と言って、
四つん這いの私に馬乗りになって尻を叩くのです。
ペニスがピクンピクン震えるのが自分でも感じられます。
服を着たままの妻に馬乗りになられると
奴隷になったような気持ちがします。
背中も腿も尻もが妻の赤い手形で
みるみるうちにいっぱいになります。
フェラチオして欲しいと頼むのですが、お預けにされます。
こんなに興奮した状態でフェラチオされると
すぐに射精してしまうことが妻には分かっているからです。
かわりに背中や睾丸を舐めてくれるのですが、
私が自分の性器に触るのは妻のペースを乱すので
「絶対ダメ」なのです。
竿のところには指一本触れて貰えないのは、
身の置きどこらがなく本当につらいです。
体をよじってもだえるしかありません。
何度もペニスを舐めて欲しい、
だめなら触るだけで良いから、
とお願いしましたがもちろん却下です。


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「こうして鍛えてあげてるのに、
どうしてそんなにわがままなの?
早漏なのに自分で直す気がないならほんとに浮気するから。
いいの?」
そう言って、おどかして来るのです。
「おどかされると何も言えずしょんぼりするくせに、
小さなおちんちんだけは勃起したままだね。
浮気って聞くと反応するよね。
恐いの?興奮するの?」
実際に、付き合い始めてから1年ぐらいした頃、
大学生の時に、浮気したこともあります。
浮気は現実の恐怖なのです。
私達が昔、まだ、ただの友達で、
妻が他の彼氏と付き合っていたときに、
サークルの先輩と浮気をして、
セックスをしていたというような話も
何度も聞いたことがあります。
奥手で真面目な大学生だった私をからかうように、
奔放な性生活を何度も聞かされていました。
しかし付き合い始めてからは、
ぴたっとそういう話はしなくなりました。
結婚してからも、仕事を続けていた妻が職場で浮
気をしているのではないかと、
根拠もなく心配することはよくありました。
いまのパート先のことも心配です。
しかし私には本当のところは分かりません。
どんなに遅く帰ってきても、
ちゃんとした言い訳がありましたし、
問いつめるような証拠も度胸も私にはないのです。


「おちんちんつらいでしょ?
美歩がいいって言うまで我慢できたら、
今日は出させてあげるね。
ずっと出させないでいると、
射精できなくなっちゃうらしいからね。」
かなり頻繁にセックスもフェラもしていたのですが、
最後に射精させて貰ったのは10日ぐらい前でした。
しかしそれ以降は毎回寸止めで射精はさせてもらっていません
この日の朝も、出勤前に半ば強制的に玄関で
フェラされていました。いつものように、
また寸止めにされる苦しみを
味わうぐらいならばしない方が良いのです。
そんな私をいたぶるのが好きな妻は
私のスーツのジッパーを開いて
ネットリとフェラをはじめたのです。
何度も根元から亀頭まで舐め上げて、
時々気まぐれに亀頭を口腔内に少しだけ入れる。
そして、尿道を舌先でちろりと触りながら一回だけ、
ペニス全長を唇でしごいてくれる。
もう一回、と思うと、もう口から亀頭を出してしまい、
根元付近を舐めはじめる。こんな事を繰り返すのです。
しかしやはり今日も出させては貰っていませんでした。
射精が近くなると、すぐに察知して「おしまい」です。
亀頭に最後にチュッとキスすると、
先端から滲んだカウパー液と唾液の糸を
唇まで引かせながら微笑みます。
そのまま私の口にキスするのです。



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「いってらっしゃい、精子出しちゃダメよ。」
オナニーもせずに我慢していました。
実際オナニーをしたくても出来ないのです。
自宅ではいつも妻の目がありますし、
外でするわけにもいきません。
もともと風俗に行く度胸もないのですが、
妻は私の財布の中の残高までチェックして
家計簿を付けているので絶対に無理です。
第一、射精する精液の量が少なくても、
妻はすぐに気付くのです。
そしてはっきりと、私がオナニーをしたら
お仕置きに自分は浮気をすると宣言しています。
妻は私のペニスの根元をきつく指で締めながら、
今日の朝のことを言います。
「朝のフェラどうだった?
ちゃんとオナニーしないで我慢できてるかなー。
たーくんのたまたまに、たくさん精子たまってるよね。
ずっと出させてあげてないから辛いよね。出したい?
だけどまだまだダメだよ。」
四つん這いになった私の後ろにまわり、
尻を平手でたたきました。
ペニスに爪を立てて痛くしながらですが、
ようやく少しペニスをいじって貰えました。
しかし、少ししごかれると情けないほど
簡単にいきそうになるのが分かります。
すぐに手を離して、根元を指できつく締めてしまいます。


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「ねえ、今いきそうになったでしょ。
ダメって言ってるのにどうしてそんなに早漏なの?
美歩に入れたくないの?
このままじゃずっと入れさせて貰えないよ。
美歩、他の人にされちゃうよ。いいの?」
「ごめん。」謝らざるを得ません。
そして妻はペニスのかわりにアナルをせめてきます。
指にコンドームをかぶせて尻の穴に入れる準備をします。
「お尻、入れるね。何本がいい?」
「お尻はいいよ。」
「だめ。言うこと聞かないと美歩浮気しちゃうよ。何本?」
「・・・。」
肛門に指を入れられるのは嫌なのですが勃起は萎えません。
「ほら、ちゃんと、濡らさないと。」
口に指を入れたコンドームを突きつけられ、舐めさせられます。
「ほら入ってくよ。2本だよ。」
「たーくんこんなのも気持ちいいなんて変態さんだね。
お尻だけでいっちゃったら、
もう絶対射精させてあげないからね。」
気持ち良くなど無いのです。
肛門に指を入れられただけでは、いけるわけは無いのです。
しかし言葉で責められると勃起を鎮めることは出来ません。
そしてその勃起をアナル責めへの屈服の証のように
妻は意味づけるのです。むしろ私に快感とともに
それ以上の屈辱を与えて力関係を確認するのです。


「奥さんに挿入されるってどんな気持ちなの?
お尻の穴に入れられて恥ずかしくないの?
指2本入っちゃってるよ。
おちんちんも触って貰えないでお尻犯されるの、くやしい?
あーあ、こんなにおちんちん固くしてつらいでしょ。
もうビンビンだよ。ほらピクピクしてる。
たーくんのちんちんくん、ちっちゃいのにがんばってるね。」
最近では平気で私のペニスの小ささも興奮を煽る話題にします。
実際10センチ程度で太さもありません。
妻は、本質的にサディストなのです。
ただ性欲が強いだけだとばかり思っていたのですが、
そうではないことがこの1年ではっきりしてきました。
私のように従順な男を支配して屈辱を
与える事に非常な快感を感じるのです。
「もう10日も出させてないもんね。溜まってる?
ほらたまたまがパンパンになっちゃってるよ。
こんなにギューって握ると痛い?
先っちょから精子あふれてきそうだね。
やらしい汁が出てきてるよ。
もっと、たまたまぐりぐりしちゃおうかな。痛い?
ちゃんと答えないと握りつぶしちゃうよ。」
本当に痛いのですが勃起は萎えず、
それが妻には私がマゾであることの証明だとされているのです
「たーくん精子出したいよね。今フェラしてしごいてあげたら、
すぐビュッビュッって出るよね。だけどまだだめ。
今出してもいいけど、もし今出したら
今度は1ヶ月出すの禁止しちゃうよ。
それまで毎日寸止めの刑だよ。


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今日の朝も昨日の朝も寸止めで辛かったでしょ?
電車の中で勃起しちゃったりしなかった?
会社の人が、たーくんは奥さんに射精も自由にさせて貰えないで
管理されてるマゾさんだって知ったらなんて思うかな?
毎日寸止めにされてオナニーも
禁止されてるなんて恥ずかしいよね。
美歩は好きなだけオナニーしてるけど、それはたーくんが
セックスで美歩を満足させられないからだもんね。
だけどたーくんは言うこと聞くんだよね。
オナニーも出来ないで精子が漏れそうなほど
溜めて美歩にいじめて貰うのが好きなんでしょ?
言うこと聞かないで勝手に射精したら、
美歩浮気しちゃうんだから。それが怖いんだよね。
それとも興奮するのかな?」
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